時事ネタ最速族

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お笑い

キャプチャ
(出典:Yahoo!news)
明石家さんまさんが「どこでもドア」について、便利すぎることで面白さがなくなるとの持論を展開しました。
不便さも人生の楽しみの一つという考え方に、ネットでは「さんまらしい」「確かに分かる」とさまざまな反応が寄せられています。

1 冬月記者 ★ :2026/08/09(日) 09:55:21.02 ID:H3zIUkg29
https://news.yahoo.co.jp/articles/60d03c37cc05efb216e8e41af01a1effb6016ef6


明石家さんま、どこでもドア不要論主張「俺は不便。おもしろくない」


 タレント明石家さんま(71)が8日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜午後10時)に出演。瞬間移動に対して独自の考えを披露した。

 JRAの武豊騎手が2日、札幌競馬場での騎乗を終えた後、函館の「港まつり」に参加。

 GLAYのTERUらと一緒に祭りを盛り上げたが、レース終了の約2時間半後に札幌から直線距離でも200キロ近く離れた函館に移動していたことに、ファンからは「自家用ジェットかヘリかな?」「ドラえもん使った?」などと、その“瞬間移動”ぶりが話題になった。

 武騎手は最短の移動手段を行使したに過ぎないが、アシスタントのモーニング娘。弓桁朱琴が以前、「どこでもドアがあれば」と話していたこともあり、

 さんまは「ヘリで行ったって楽しくないぞ。行けないと思うから楽しいねんからな。その道中に、お前は1本の木でええのか、枝はいらないのかっていう話になるからな。いろんな経験とか失敗と*るの当たり前やからな」と苦労やハプニングがあるからこそ移動が楽しいと経験則を伝授。

 「どこでもドアあったら俺は不便やなとか本当に思うな。行きたいところにすぐ行けるって、ものすごくおもしろくないと思うで」と話していた。

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野田クリスタルのサムネイル
野田 クリスタル(のだ クリスタル、(1986年〈昭和61年〉11月28日 - )は、日本のお笑いタレント、ゲームクリエイター、YouTuber。お笑いコンビ・マヂカルラブリーのボケ担当。NSC東京校8期と同期扱い。本名は野田 光(のだ ひかる)。相方は村上。吉本興業東京所属。『R-1グランプリ2020』王者。…
49キロバイト (5,782 語) - 2026年4月25日 (土) 02:42

(出典 img.sirabee.com)


久しぶりの共演でこういう発言が出るのはちょっと驚き。
ブランクの影響なのか、それとも単なる印象なのか気になるところ。大物同士だからこそ話題になりやすいね。

1 ネギうどん ★ :2026/04/25(土) 12:04:33.57 ID:JsnhEEBP9.net
 お笑いコンビ「マヂカルラブリー」の野田クリスタルが23日深夜、ニッポン放送「マヂカルラブリーのオールナイトニッポン ZERO」に出演。ダウンタウン・松本人志に感じた?違和感?を口にした。

 この日はキングコング・西野亮廣がゲスト。ほとんど休みを取らない西野に対し、野田と相方の村上が休みを取るよう勧める流れで、西野は「一回休みを取ると、再びエンジンをかけるのが難しくなるのではないか?」と不安を吐露した。

 これに村上は「職業柄、元気を出さなきゃいけない職業なので、若干、調子は悪いかもしれないです、3連休の後とかは。盛り上がってこないっていう感じは多少感じます、最初」と素直な意見を語り「でも、徐々にそれはクラッチじゃないですけど1速、2速と上げてくしかないです」と訴えた。

 すると野田が「僕もこの前、『DOWNTOWN+』出させてもらった時、本当久しぶりに松本さんと共演させてもらったんですけども、全然、声出てなかったです。なんかあんま…ずっと噛み合ってない感じがして」と苦笑い。

 村上は「やめろ、そんなこと言うの!」と慌ててツッコんだが、野田は「『やっぱ休みすぎたんだなあ』って。でも、それが人間じゃないですか」と主張した。これには村上も「それがいいじゃないですか。松本さんでもそういうのある」とうなずいていた。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/385910

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家族チャーハン(かぞくチャーハン)は、吉本興業(東京本社)所属のお笑いコンビ。2023年結成。NSC東京校25期生。主に神保町よしもと漫才劇場で活動している。UNDER5 AWARD 2024ファイナリスト。2026年4月14日、両者のXアカウントにて4月19日に出演するライブをもって解散することを発表した。…
17キロバイト (1,973 語) - 2026年4月14日 (火) 04:07

(出典 lp.p.pia.jp)


前だけでもインパクトあるのに解散って聞くと、なんか気になっちゃうよね。

1 冬月記者 ★ :2026/04/14(火) 12:09:37.84 ID:j1QrH0hC9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c426303865996cd0de57a9464331652618902eb


(出典 i.imgur.com)



家族チャーハン解散を発表


 お笑いコンビ・家族チャーハンの大石(33)が14日、自身のXを更新。コンビの解散を発表した。

 家族チャーハンは、東京NSC25期の大石と江頭が2023年1月1日に結成。

 26年1月に開催された上方漫才協会が主催する『第十一回上方漫才協会大賞』で新人賞を受賞している。

【【騒然】家族チャーハン解散理由何だよ騒然】の続きを読む



(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)


正直、発表の瞬間は「誰やねん」って空気がネットにも漂ってたけど、歌い出した瞬間に全員手のひら返したねw あの涙ながらの熱唱は、努力してきたバックボーンが見えるようでガチで感動した。
最近はTikTok発とか流行り廃りが激しいけど、こういう実力派が報われる瞬間ってやっぱり良いもんよ。
文句なしの受賞だわ。

1 muffin ★ :2025/12/30(火) 19:03:23.22 ID:iUtu8WRs9
https://news.yahoo.co.jp/articles/03af73adc3bef7faaccfdef1aa183e1614bb6c3f

年末恒例の『第67回 輝く!日本レコード大賞』が、30日に生放送(後5:30)。最優秀新人賞には、ガールズグループ・HANAが輝いた。あす12月31日には『第76回NHK紅白歌合戦』への出場が待ち受けている中、吉報が寄せられた。

総合司会の川口春奈から受賞が告げられると、メンバー全員が喜び。「まずは、本当にすばらしい賞をいただけたことが、とても光栄です。ありがとうございます」と感謝を伝えた。「ステキな賞をいただけるのは、いつも近くで支えてくださっているスタッフのみなさま、HONEYsのみなさまのおかげで…。本当に感謝の気持ちでいっぱいです」と涙ながらに思いを話していた。その後「Blue Jeans」を歌唱する際には、涙ながらに歌い上げていた。

 HANAは、CHIKA、NAOKO、JISOO、YURI、MOMOKA、KOHARU、MAHINAの7人組ガールズグループ。SKY-HIがCEOを務めるBMSGが、プロデューサーにラッパー・シンガーのちゃんみなを迎えて開催したオーディション『No No Girls』より誕生した。『No No Girls THE FINAL』は、Kアリーナ横浜にて有観客で行われ、配信は最大同時接続者数56万人を超え、「#ノノガファイナル」がXトレンド1位を獲得したほか、メンバーの名前も続々トレンドインするほど話題を呼んだ。

 2025年1月、「Drop」でプレデビュー。4月に「ROSE」でメジャーデビューした。その後、「Burning Flower」「Blue Jeans」「BAD LOVE」「My Body」とヒット曲が続き、「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN 2025」「第42回ベストジーニスト2025」など受賞が相次いでいる。オリコン上半期ランキング 2025では、アーティスト別セールス部門新人ランキングで1位に輝いた。

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(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)


M-1王者から数日でオールザッツ漫才も優勝とか、たくろうがマジで覚醒してる。
勢いが半端ないし、もう誰も止められないレベルでしょ。
関西の伝統ある賞レースでしっかり結果出すのは、実力がある証拠。
年末年始のお笑い界を席巻しまくってるし、このまま天下取りそうで期待しかないわ。これはバズる。

1 冬月記者 ★ :2025/12/29(月) 09:43:25.71 ID:Qf7pNB4n9
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c4decb14e3d027f43b1df266223ff520c957441

たくろう、『M-1』王者からわずか数日…2冠達成 関西伝統のお笑い賞レース『オールザッツ漫才』で優勝


 『M-1グランプリ2025』王者のたくろう(赤木裕、きむらバンド)が28日深夜から29日早朝にかけて放送されたMBSの年末恒例生放送お笑い特番『オールザッツ漫才2025』に出演し、優勝を果たした。

 1990年から続くお笑い番組であり、関西の年末の風物詩とされる伝統の賞レース。

 総勢35組以上の若手芸人がしのぎを削るネタバトルに加え、「デスゲーム」をテーマにした新感覚のコーナーや、ネタやコーナーでスベってしまった芸人が救いを求めて訪れる「BAR 世冠度(セカンド)」などさまざまな企画が催された。

 「スタア誕生!オールザッツ1分間ネタバトル」には、カベポスター、天才ピアニスト、フースーヤ、ダブルヒガシら実力派から、テレビ初登場の超若手まで総勢35組が参戦した。決勝に進出したのは、ドーナツ・ピーナツ(ドーナツ)、ダブルヒガシ、たくろうとNSC大阪と東京での同期3組となった。

 決勝では、たくろうは漫才、ダブルヒガシがコントを披露する中、ドーナツはピ*姿でパントマイムネタを披露。ドーナツのネタで会場は大盛り上がりとなったが、本人は自分を指して「誰が参加してるんですか!?」と困惑していた。

 結果は、たくろう175点、ダブルヒガシ168点、ドーナツ・ピーナツ158点でたくろうが見事優勝を果たした。『M-1』から約1週間で2冠となった。


■たくろうコメント

――優勝されたお気持ちをお聞かせください!
きむら:本当にめちゃくちゃうれしいです。オールザッツは苦手意識もあったので、勢いのままに取れたのは非常にうれしいですね。我々チャンピオンとして(ドーナツ・ピーナツのドーナツが)初めてやったパントマイムに負けるわけにはいかないですから。
赤木:ただ、むちゃくちゃおもしろかった。
きむら:今年一番笑いましたね。
赤木:完全に手札がゼロになった人間の何一つない状況でのパントマイムがおもしろすぎて、完全に負けたなと思いました。でもやっぱり関西のお客さんは冷静なジャッジをしてくださいました。
きむら:やっぱりお笑いの町だなというのも感じました。

――『M-1グランプリ』に続き、オールザッツも優勝されて来年に向けて弾みがついたのではないかと思いますが、来年のたくろうさんの目標をお聞かせいただけますでしょうか。
木村:逆に僕らがパントマイム始めるとかになってくるんじゃないかと。
赤木:お笑いの頂点を見た気がします。
木村:我々も慢心せずに、あのパントマイムを心に刻んでゼロから頑張ろうと思います。
赤木:来年の今頃にはパントマイムを極めます。

■「スタア誕生!オールザッツ1分間ネタバトル」参加者(35組)※芸歴順
ヘッドライト/ヤンシー&マリコンヌ/マイスイートメモリーズ/デルマパンゲ/ダブルアート/アイラブ地球/オーサカクレオパトラ/牛ぺぺ/モンスーン/ネイビーズアフロ/スナフキンズ/茜250cc/隣人/豪快キャプテン/ジョックロック/たくろう/カベポスター/ダブルヒガシ/ドーナツ・ピーナツ/高関優/天才ピアニスト/フースーヤ/重谷ほたる&小林ゆう/タレンチ/cacao/どんちっち/ぐろう/シスター/オニイチャン/シカノシンプ/清川雄司/例えば炎/釈迦虎/生姜猫/インディゴの豚

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(出典 GQ Japan)


ついにこの日が来たか! 今年はメンツ濃すぎてマジで読めんw 敗者復活から誰が上がってくるかも含めて、ドラマがありすぎる。
審査員の顔ぶれも波乱含みだし、放送事故レベルの空気凍る瞬間も見たいような怖いような…。
とりあえず酒用意して、歴史的瞬間を目撃する準備は完了したわ。

1 ひぃぃ ★ :2025/12/21(日) 18:28:38.53 ID:eQ5LjH/b9
実況スレ

M-1グランプリ2025 決勝

決勝出場9組+敗者復活1組

・エバース
・豪快キャプテン
・真空ジェシカ
・たくろう
・ドンデコルテ
・ママタルト
・めぞん
・ヤーレンズ
・ヨネダ2000
・カナメストーン(敗者復活枠)

2025年12月21日 18時30分~
https://www.m-1gp.com/

【【実況】M-1決勝キター!優勝は誰?神回確定で正座待機w】の続きを読む



(出典 au Webポータル)


「THE W」を毒舌で救うとか、ヒール役として優秀すぎて草。
ぬるま湯審査に飽きてたし、これくらい空気凍らせる奴がいないとM-1じゃないわw
松本不在の穴を埋められるのは、今の世代じゃこいつ一択。
参加者は地獄だろうけど、視聴者的には神回確定やな。

1 冬月記者 ★ :2025/12/21(日) 08:28:19.71 ID:/46J63r+9
https://news.yahoo.co.jp/articles/baa51530ae213f242d6aba03434b7f6e11fc3e5d

粗品の『M-1』審査員就任は秒読みか 終了危機『THE W』を救った激辛&的確分析力とスター審査員の不在


 漫才日本一を決める『M-1グランプリ』(ABCテレビ・テレビ朝日系)の決勝が12月21日に放送される(18時30分~)。

 12月14日には審査員の顔ぶれが発表され、中川家・礼二(53)、かまいたち・山内健司(44)、ナイツ・塙宣之(47)、博多華丸・大吉・博多大吉(54)、笑い飯・哲夫(50)、アンタッチャブル・柴田英嗣(50)、ミルクボーイ・駒場孝(39)、フットボールアワー・後藤輝基(51)、海原やすよ・ともこ・海原ともこ(53)が務めることが明らかになった。

「昨年と同じ9人体制ですが、NON STYLE・石田明さん(45)とオードリー・若林正恭さん(47)が外れ、ミルクボーイ・駒場さんとフットボールアワー・後藤さんが新たに加入。

 2019年に優勝したミルクボーイの駒場さんはまだ若手感もありますが、彼が審査員に起用されたのは運営サイドが審査員の若返りを図ろうとしているからではないかという話もされていますね。

 というのも実は、駒場さんだけではなく、霜降り明星・粗品さん(32)も審査員候補の1人として名前が挙がっていたと聞こえてきていますからね。先日の『THE W』でも一番目立っていましたよね」(お笑いプロ関係者)
  

 12月13日に放送された『女芸人No.1決定戦 THE W 2025』(日本テレビ系)ではニッチェが9代目女王に輝いたが、それ以上に話題をさらったのは粗品だった。

 放送前に番組公式Xに投稿された動画でも、粗品は「レベルが低すぎるんで」「面白くないものには面白くないと言わせていただこうと思います」と宣言。結成1年目のパンツ万博に対して「正直、1秒も面白くなかったです」と厳しいコメント。

 エルフには「漫才コントに“こんなん入れておけば評価されるやろ”みたいな思惑が客に透けてしまうレベルの稚拙さ」「普段、質の悪い客の前でしかネタを試せてない」と切り捨てた。

 これにエルフ・荒川(29)が「粗品さん! すいません、本当にありがたいんですけど『W』から出て行ってくれませんか? 迷惑なんです!」と反論する場面も話題を呼んだ。

「大会終了後にも“優勝賞金1000万円にしてはレベルが低い大会”と言い放っていましたが、出場者以上に粗品さんの存在感が際立っていましたよね。彼のコメントには賛否がありますが、具体的なアドバイスをしたりと厳しいながら真剣に審査していることがうかがえましたよね。歯に衣着せぬ発言をしたのはそれだけお笑いへの愛が大きいからでしょうね。

 粗品さんが“レベルが低い大会”と評しましたが、『THE W』は日テレ内でもその評価は厳しく、『M-1』や『キングオブコント』(TBS系)に比べると存在感や重みもなく、日テレ内でも終了やむなしとも言われていたんです。

 そこで、最後の賭け、“起爆剤”として粗品さんを起用したという話も聞こえてきています。賛否意見はありましたが粗品さんの“厳しすぎる審査”は大きな話題になりましたし、それにより、『THE W』の名前も何度も報じられました。粗品さんの活躍によって、来年も『THE W』が継続するのではないかとも見られています。視聴者は、来年の『THE W』で粗品さんが何を言うのかが見たいでしょうからね。

 そして、『THE W』審査員での大活躍があり、粗品さんの来年の『M-1』審査員就任も現実味を帯びてきたのではないでしょうか」(前同)

続きはリンク先

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(出典 YouTube)


ヤーレンズは順当として、ママタルトに真空ジェシカとかメンツが「ネットのおもちゃ」すぎて草。
審査員ガチで冒険したなw ヨネダ2000もいるし、今年は正統派よりカオス枠多めか?
お茶の間がポカーンとする未来しか見えんが、実力派揃いで神回の予感しかしないわ。

1 muffin ★ :2025/12/04(木) 21:43:18.38 ID:YAlKW3O29
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee5021e2adb5a67d1aa7acedf80dacd6d5e71686
12/4(木) 21:36

漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2025』準決勝が4日、東京・NEW PIER HALLで行われ同日、決勝進出を果たす9組が発表された。ドンデコルテ、エバース、ヨネダ2000、豪快キャプテン、ヤーレンズ、真空ジェシカ、めぞん、ママタルト、たくろうが進出を果たした。

 決勝・敗者復活は、12月21日に放送(敗者復活 後3:00/決勝 後6:30)。敗者復活から決勝まで、約7時間ぶっ通しの生放送で届ける。決勝戦のMCはコンビを組んで14回目の今田耕司と上戸彩、敗者復活戦のMCには、陣内智則と齊藤京子が務める(ABCテレビ・テレビ朝日系で生中継)。

 過去最多を更新した今大会の出場組1万1521組から“日本一”の称号と賞金1000万円を手にするのは、どの漫才師となるか。

■M-1グランプリ 優勝者一覧【参加組数】
2001年度 中川家【1603】
2002年度 ますだおかだ【1756】
2003年度 フットボールアワー【1906】
2004年度 アンタッチャブル【2617】
2005年度 *マヨネーズ【3378】
2006年度 チュートリアル【3922】
2007年度 サンドウィッチマン【4239】
2008年度 NON STYLE【4489】
2009年度 パンクブーブー【4629】
2010年度 笑い飯【4835】
2015年度 トレンディエンジェル【3472】
2016年度 銀シャリ【3503】
2017年度 とろサーモン【4094】
2018年度 霜降り明星【4640】
2019年度 ミルクボーイ【5040】
2020年度 マヂカルラブリー【5081】
2021年度 錦鯉【6017】
2022年度 ウエストランド【7261】
2023年度 令和ロマン【8540】
2024年度 令和ロマン【10330】

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