時事ネタ最速族

トレンドニュースに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。
特にネット上で話題になっているニュースやトピックスについて、
ネットユーザーの反応や感想をまとめて楽しく、面白いブログにしてます。

なんJ



(出典 BASEBALL KING)


ドジャース移籍で期待が天井突破しているだけに、この内容はどうしても騒がれる。
とはいえまだシーズン序盤。怪物と言われる投手ほど修正力も武器。
むしろここからの巻き返しが物語としては一番アツい。

1 冬月記者 ★ :2026/02/26(木) 08:38:18.31 ID:rhbnBEQ19
https://news.yahoo.co.jp/articles/5bad0e8f2233e5d3171a99ebd46ab11ea1a01e81

佐々木朗希、今季初登板は予定の2回投げ切れず…1回1/3を3失点 カットボール収穫も36球で19球がボール

◆米大リーグオープン戦 ダイヤモンドバックス―ドジャース(25日・米アリゾナ州スコッツデール=ソルトリバーフィールド)

 

 ドジャース・佐々木朗希投手(24)が25日(日本時間26日)、キャンプ敵地のダイヤモンドバックス戦で今季初登板。

 予定の2イニングを投げ切ることはできず、1回1/3を3安打2四球3奪三振で3失点だった。 

 防御率20・25となった。この日最速は98・6マイル(約158・7キロ)を計測した。

 初回。WBCドミニカ共和国代表の1番ペルドモに96・5マイル(約155・3キロ)直球を右前打とされると、2番タワは四球で歩かせ、1*一、二塁からWBCプエルトリコ代表の4番アレナドにはスプリットを捉えられ、左翼線への適時二塁打を許した。 
 
 先取点を献上し、なおも1*二、三塁。5番バルガスには高めの95・5マイル(約153・7キロ)直球を痛打され、右翼線への2点二塁打とされた。

 その後は連続三振でピンチをしのいだが、いきなり3失点と苦しい立ち上がりとなった。

 味方が2点を返した直後の2回。先頭のジョーンズは習得に取り組んでいる新球カットボールで空振り三振に仕留めたが、続くガルシアを四球で歩かせて1*一塁となった時点で球数36球となり、交代を告げられた。

 36球のうちストライク17球、ボール19球と制球が不安定だった。

 朗希は19日(同20日)に今キャンプ2度目のライブBP(実戦形式の練習)に登板。フリーマンら主力を含めた計6人と対戦し、28球で安打性なしと好投していた。

 その際は最速99マイル(約159キロ)で2三振も奪うなど順調な仕上がりぶりを見せていた。
 

 WBCには出場せず、ドジャースでの調整に専念する朗希は今季、先発再転向で開幕ローテを目指している。

 メジャー1年目の昨季はレギュラーシーズンでは5月から右肩痛で長期離脱したことから10試合(8先発)で1勝1敗、防御率4・46にとどまったが、シーズン終盤のリハビリの過程で一時的な救援転向を決断。

 ポストシーズンでは不振のリリーフ陣を救い、主にクローザーとして9試合で2ホールド3セーブ、防御率0・84と球団史上初のワールドシリーズ連覇に貢献していた。

【【悲報】佐々木朗希36球19ボール草】の続きを読む



(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)


鉄壁自慢の中国から4点取るとか、日本の攻撃力バグりすぎで草。
完封勝利で完全に格付け完了って感じだわ。史上初の連覇も達成して、この世代はマジで黄金世代確定。
アジアじゃもう敵なしかよ。
見ててスカッとする最高の試合だった!

1 久太郎 ★ :2026/01/25(日) 01:52:51.76 ID:2SyFhlb+9
U-23日本代表は日本時間25日、AFC U-23アジアカップ サウジアラビア2026決勝でU-23中国代表と対戦した。

AFC U23アジアカップ2026の試合日程・結果・組み合わせ

準決勝で韓国との“日韓戦”を制して、大会史上初の連覇に王手をかけた日本は、ここまで5試合無失点と鉄壁な守備を誇り、初優勝を狙う中国と激突した。そのファイナルに向けて、大岩剛監督は韓国戦から先発メンバー4人を変更。大関友翔、横山夢樹、ンワディケ・ウチェ・ブライアン世雄、古谷柊介を起用。準決勝で右足首を痛めて途中交代していたキャプテンの市原吏音もスタメンに名を連ねた。

試合序盤から攻勢に出る日本は5分、佐藤龍之介の右CKがゴール前右で混戦に。これを拾ったンワディケ・ウチェ・ブライアン世雄が左足でシュートを放つが、惜しくもGKリー・ハオの正面に飛んでしまい、ブロックされる。

それでも日本は12分、ボックス右外でパスを受けた古谷柊介がグラウンダーのクロスを送ると、ニアサイドで受けた大関がワントラップから右足を振り抜く。これがゴール前の相手DFに当たるも、コースが変わってボールはゴールに吸い込まれた。

今大会無失点だった中国の堅守を打ち砕いた日本は、さらに20分にも追加点。ボックス左手前の佐藤のクロスは相手にクリアされるも、ボックス手前で小倉幸成が巧みに相手からボールを奪うと、右足ミドルをゴール左隅に突き刺した。

アジア杯連覇へ順調な試合運びを見せる日本は、後半に入っても攻勢を継続。すると57分、大関のスルーパスに反応してボックス右に走り込んだ古谷のクロスが相手DFの手に当たってPKを獲得する。これを佐藤がゴール左下隅に完璧なシュートを蹴り込んで、リードを3点に。佐藤も得点ランキングトップタイに並ぶ大会4ゴール目を記録した。

スコアを3-0とした日本。しかし、68分に一瞬の隙からヒヤリとした場面を迎える。バオ・シァンシンのミドルシュートを永野がブロックすると、こぼれ球に反応したフー・フェアタオのシュートをGK荒木琉偉がセーブ。最後はゴール前のヤン・シーにプッシュされたが、これは同選手のオフサイドの判定でゴールは認められなかった。

難を逃れた日本は76分、優勝に大きく近づく追加点。佐藤のスルーパスに左サイドを抜け出した横山が縦への仕掛けからクロス。ゴール前に走り込んだブライアン、古谷は押し込めなかったが、ボックス手前にこぼれたボールを小倉が右足ダイレクトで振り抜き、相手に当たったボールはゴール右に。スコアを4-0とした。

中国相手に4ゴールと寄せつけない日本は、交代カードを切りながら時間を消費して、試合をそのままクローズ。4-0で完勝した日本が大会史上初の連覇を成し遂げた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a28927f608d354e913ae66c49edaae2b7b59786b

【【サッカー】U23日本、中国をフルボッコww4発完勝で連覇】の続きを読む



(出典 愛LOVEジャイアンツ - ライブドアブログ)


「監督とだけは勘弁」って、どんだけ選手にビビられてるんだよw
昭和の厳しい上司と飲み会避ける若手社員の図式そのままで笑う。
リチャードいなかったらガチで一人ラウンドの公開処刑だったな。
威厳も大事だけど、もう少しフレンドリーにしないと来年の納会も地獄確定だぞ。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/01/24(土) 14:20:10.69 ID:acsERhQv9
バッティング用手袋で登場

就任3年目を迎えた今シーズン、絶対優勝を球団から厳命されている巨人・阿部慎之助監督(46)の「憩いの場」で、寂しい光景が広がっていたという。

「昨シーズンはリーグ3位に終わり、CSでも早々に敗退。ファン感謝イベントの挨拶では、『阿部辞めろ!』と野次られ、昨年10月には、長らく4番の重責を担ってきた岡本和真内野手(29)がポスティングシステムでのメジャー挑戦を表明。まさに踏んだり蹴ったりで、FAでの補強は行ったものの来季の展望はけっして明るくありません……」(スポーツ紙デスク)

心労が重なってか、監督就任後は険しい表情を見せることが増えた阿部監督。

「とはいえ、コワいのはシーズン中、試合中でのこと。オフは柔らかい表情を見せることも多く、いつもの“兄貴分”に戻っていますよ。ただ、チームに入って間もない若手選手や、接点があまりない裏方にとっては、『阿部さんはコワい』という印象は変わっていない。“ゴルフコンペ事件”がそれを象徴しています……」(球団関係者)

“ゴルフコンペ事件”とは一体なにか。別の球団関係者が声を潜めて話す。

「巨人軍は毎年、シーズンが終わると、熱海で球団納会を行います。その中の恒例行事として、ゴルフコンペが行われるんです。ところが、阿部監督と一緒に回るペアがなかなか決まらず、マネージャーが大焦り。本来なら気心知れた首脳陣や裏方、選手と4人1組で回るのが慣例なのですが、『監督とだけは本当に勘弁してください』とか、『他の組にしてくれませんか』とワガママを言う人が続出したんです」

このままでは指揮官が一人になってしまう――そんな危機感を覚えたマネージャーは熟考の末、大田泰示2軍打撃コーチ(35)、真田裕貴スコアラー(41)を阿部監督のお供に選出した。

「あと一人、ムードメーカーになるような選手が欲しかった。そこで、マイペースな性格で知られる砂川リチャード内野手(26)に白羽の矢が立ちました。

リチャードが1番ホールに野球の打撃用手袋を左手にはめて登場し、阿部監督が『アウトだろ!(笑)』とツッコむと、取材に訪れた報道陣も爆笑。阿部監督はとにかくリチャードをかわいがっていますし、リチャードはゴルフコンペのフクザツな裏事情など一切気にしていませんから、最高の組み合わせでした。

納会ゴルフは終始和やかなムードで終了。あれはリチャードのファインプレーでしたね。マネージャーの采配にうまく応じた、まさに救世主です」(ゴルフコンペに参加した球団関係者)

周囲の心配をゴルフボールとともにブッ飛ばしたリチャードが、阿部ジャイアンツ王座奪還のキーマンとなるかもしれない。

https://friday.kodansha.co.jp/article/454791

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(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)


マジでこれ実行したら伝説になるわw まだ日本で完全無双してないのにメジャーとか早すぎない?
「居座り」とか野茂でもやらんかった荒技だろ。
阪神ファン発狂不可避だけど、このメンタルの図太さはある意味メジャー級かも。
球団とのチキンレース、泥沼化してて完全にエンタメ枠だわ。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/01/24(土) 08:32:22.56 ID:Uu3kfcFD9
揉めている様相

 阪神・佐藤輝明内野手(26)と球団の契約更改がまとまらず、2月1日のキャンプインが近づきつつある。自費キャンプ突入さえ取りざたされる事態となっているが、落としどころはあるのだろうか。

「年俸面で揉めることはまず考えられないので、交渉がまとまらず越年が近づいてきた昨年の段階でポスティングシステム利用の件で両者の主張が平行線をたどっているのだなと理解するようになりました」

 と、スポーツ紙デスク。佐藤輝は2024年オフの段階で球団にメジャーリーグ挑戦を訴えている。契約更改がまとまらないのは佐藤輝が2026年オフのメジャー挑戦を確約してもらいたいと主張し、これを球団側が拒否しているためだというわけだ。ポスティングは球団の専権事項であり、佐藤輝が足かせなく海を渡るためには海外FA権の取得まで待たなければならない。彼の場合、それは最短で2029年シーズン、30歳の年に当たる。

悪しき前例を回避

 1月16日、阪神の粟井一夫球団社長は「ファンの皆様が心配していることは承知している。コメントは差し控える」と声明を発表した。

「ファンとしては看板選手がメジャーで活躍する姿を見たいというのは間違いなくあるでしょうが、仮に今年、悲願である連覇を達成できたとしても佐藤輝が抜けてまた暗黒時代に戻るようなことだけは何としてでも避けてほしい、だからもう少し残ってほしいーーといった複雑な感情を抱いていることでしょう。ファンのみならず球団にも共通しているのは“佐藤輝は近いうちにいなくなる人”だと認識している点だと思います」(同)

 球団としては佐藤輝に代わる選手がいれば、彼の思いに寄り添いたいと捉えているフシはある。が、才木浩人投手(27)、森下翔太外野手(25)、石井大智投手(28)ら、メジャー志望予備軍が控える中で佐藤輝と安易な妥結をすることで悪しき前例を作るわけには行かないというのも正直なところだろう。これが交渉を長引かせている原因でもあるようだ。

確約を求める佐藤輝
「そうは言ってもポスティングを容認するか否かは球団が100%判断できるものなので、仮に佐藤輝側が“今オフに無条件で”といったハードルの高い訴えをしていても球団が突っぱねることは何ら間違ってはいません」(同)

 むろん、これらは一つの見立てであり、契約交渉のディテールが漏れてきているわけではないが、今後、交渉はどのような流れになっていくのだろうか。

「優勝への貢献度やタイトル獲得などいくつかのポイントをクリアした場合に“協議に応じる”といった付帯条項をつける提案を球団はしているのではないかと言われることもありますが、それだと“確約”にならないため佐藤輝側は折れない。こうした条項はそれなりに高いハードルですから、自身のケガや他の選手の好不調に左右される面もあるため、クリアできなかった場合に“協議に応じ”てもらえなくなる可能性もあります。もちろん大きなケガや不調が目立てば、メジャーが触手を伸ばしたとしても希望に近い契約になるかどうかは不透明ですが」(同)

そのまま居座る? 

 自費キャンプ突入は球団も佐藤輝にとってマイナスで他球団を利するだけ。そのため、契約更改がキャンプインまでに発表されるかはともかく決着はそれまでに済ませるはずだと見られているが……。

「佐藤輝が強硬姿勢を崩さないこともないわけではないので予想は難しく、WBC米ラウンドをこなした後にそのままアメリカに居座るとか、そこまで行かないにしても超強引な手法を取る可能性もまったくないとは言えません。が、“単年・付帯条項なし、ポスティングは今オフ前から話し合う”といった内容で実質的に休戦するのではないかと見ています。来オフに確実に渡米すべく、球団の確約は取れなくとも、球団を本気にさせることは大きい。自身の代替選手が出てくるなり、常勝軍団の下地ができるなりすれば“解放”してもらえるだろうという算段もあるのかもしれません」(同)

 2025年のシーズンでは、長距離砲のライバルとされた村上宗隆と岡本和真の両内野手はケガで長期の欠場を余儀なくされた。しかし26年シーズンに2人はともに海を渡ったため、佐藤輝が好成績を残すには昨シーズン同様、好条件がそろっているように見える。過去のケースを見ても、あまりに強引な進め方をすると禍根が残るのは言うまでもない。本人、球団、ファンの「三方よし」の結論は難しいにしても、全員がそれなりに納得できる進め方が望まれるところだろう。

デイリー新潮編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/4dc0bd5ef413d4c46a3df8975153cd200c4094b5

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(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)


大谷、山本に加えてタッカーとか、ドジャースだけ別ゲーやってて草。
そりゃ他球団もキレるわw
金満ムーブが過ぎてリーグバランス崩壊してるし、スト突入でシーズン中止とかマジで勘弁してくれ。
ファン置いてけぼりのマネーゲームはもうお腹いっぱいなんですけど。

1 王子 ★ :2026/01/21(水) 21:57:43.65 ID:4YcdFx5C9
https://news.yahoo.co.jp/articles/6c029af4b50e8566e92f9c33a0f41a986f7a2b80
中日スポーツ

 暗黒の時代に突入するのは避けられないのだろうか。大リーグのオーナー陣は労使交渉でサラリーキャップ導入を強硬に主張する見込みで、選手会との対立は避けられない状況だ。ロックアウト(オーナーによる球団施設封鎖)が濃厚で、さらには32年ぶりのストライキもにわかに現実味を帯びてきた。20日の米ジ・アスレチックが報じた。

 現行の労使協定は失効を12月1日に控え、今春からオーナー陣と選手会の交渉が開始する。そんな中、匿名のオーナー関係者は「オーナーたちがサラリーキャップ導入をプッシュすることは100%確実で、どんな犠牲を払ってでもサラリーキャップ導入に踏み切るつもりだ」と断言した。

 その最大の理由は、今月にドジャースがカイル・タッカー外野手と4年総額2億4000万ドル(約379億円)で契約し、ドジャースの年俸総額が4億1000万ドル(約648億円)超になったことに、オーナー陣が「激怒している」からだという。

 「オーナーたちのフラストレーションは、既に球界で最高の年俸総額を誇るドジャースがタッカーと契約したことで沸点に到達してしまった」「サラリーキャップの提言は1年以上前からされていたが、タッカーの契約がオーナーたちをさらに結束させた」と同メディア。関係者はさらに「導入に反対するのはドジャースとメッツだけだろう」と語った。

 一方で、同メディアは「歴史的に見ても、選手側はサラリーキャップを阻止するためならば多くの試合を犠牲にすることもいとわなかった」と指摘。実際、直近の半世紀だけでも1981、94、95年と選手側がストライキを起こし、オーナー側も90、2021、22年にロックアウトを敢行している。 

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(出典 NHKニュース - NHK ONE)


横綱が3連敗とかマジで緊急事態だろ。プレッシャーでメンタルやられたか?逆に新大関の安青錦、デビューからずっと勝ち越しとかバグレベルで引くわw もはや誰も止められないゾーンに入ってる。
豊昇龍が意地見せてるけど、これ完全に世代交代の足音が聞こえてきて震える展開だわ。

1 ニーニーφ ★ :2026/01/20(火) 18:03:02.03 ID:75sV9FNM9
◇大相撲初場所10日目(2026年1月20日 両国国技館)

 左肩に不安を抱える横綱・大の里(25=二所ノ関部屋)は結びで西前頭4枚目の熱海富士(23=伊勢ケ浜部屋)に取り直しの末に敗れて3連敗。6勝4敗となった。

 左膝に不安を抱える横綱・豊昇龍(26=立浪部屋)は小結・王鵬(25=大嶽部屋)を上手出し投げで下して連敗を止め7勝3敗とした。

 新大関で昨年九州場所から連続優勝を狙う安青錦(21=安治川部屋)は東前頭3枚目の隆の勝(31=常盤山部屋)を押し出して、デビューから14場所連続の勝ち越しを決めた。隆の勝の攻めをしっかりとこらえ、最後は腕をたぐりながら追い詰め力強く押し出した

 大関経験者の関脇・霧島(29=音羽山部屋)は大関・琴桜(28=佐渡ケ嶽部屋)に寄り切りで敗れ2敗に後退した。琴桜に先に左上手を取られると、粘りも及ばずに寄り切られた。

 2敗同士の対戦となった西前頭7枚目の藤ノ川(20=伊勢ノ海部屋)と東前頭14枚目の獅司(29=雷部屋)の対戦は獅司が勝って、給金を直した。立ち合い低い体勢で当たって圧力をかけると、藤ノ川の肩すかしにも柔軟に対応。最後は右手で力強く土俵の外へ押し倒した。

 同じく2敗同士の対戦となった初顔合わせの西前頭12枚目・阿炎(31=錣山部屋)と西前頭16枚目・欧勝海(24=鳴戸部屋)の対戦は、阿炎が制して勝ち越しを決めた。立ち合いで左前みつを取られたが、すぐにかち上げて切っていなすと、土俵際で突き落としが決まった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/853ce3e34934a71697dd107e71fbd8b37968b786
スポニチアネックス

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(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)


永遠のライバル・韓国に勝つのはやっぱ格別!
後半は心臓に悪かったけど、最後まで集中切らさなかった若き侍たちマジで誇らしいわ。
これでアジア制覇まであと一つ。この世代、ガチで黄金世代になる予感しかしない。
決勝もこの勢いで優勝頼む!今日は祝杯だ!

1 久太郎 ★ :2026/01/20(火) 22:26:04.46 ID:OvXbI9xg9
 U-23日本代表は1月20日、サウジアラビアで開催されているAFC U-23アジアカップの準決勝で、U-23韓国代表と対戦。前半にセットプレーから奪った1点を守り切り決勝へと駒を進めた。

 大岩剛監督が率いる今大会のU-23日本代表は、ロサンゼルス五輪世代にあたる21歳以下の選手で構成されている。U-23の大会ではあるものの、U-21の若き日本代表が挑む舞台となっている。

 日本はグループステージ初戦でU-23シリア代表に5-0で快勝。第2戦はU-23UAE代表に3-0、第3戦もU-23カタール代表相手に2-0で勝利と、3勝10得点無失点で決勝トーナメントに進出。準々決勝のU-23ヨルダン代表戦ではPK戦までもつれ込んだ熾烈な戦いに。PK戦ではGK荒木琉偉が2本止めて準決勝へと駒を進めていた。

 対する韓国はグループステージを2位通過し、準々決勝ではオーストラリアU-23相手に2-1と競り勝った。日本は韓国戦でスタメンを5人変更。DF永野修都、DF小泉佳絃、MF嶋本悠大、FW道脇豊、FW久米遥太が起用された。

 試合の序盤、日本が主導権を握ると前半10分、裏に抜け出した道脇がループで狙うも枠を捉えきれなかった。道脇は再び訪れたチャンスの場面でもトラップが大きくなり、シュートまでいけず。すると同26分、右サイドからのFKに頭で合わせられたが、荒木がセーブし難を逃れた。それでも同36分、右からのコーナーキックを永野が頭で合わせると、一度はセーブされるもこぼれ球を小泉が詰めて先制に成功した。

 後半に入り韓国にチャンスを作られると、後半16分には裏に抜け出されてピンチを迎えたが、キャプテンのDF市原吏音がスライディングで防いだ。さらに続くコーナーキックからゴール前でシュートを打たれたが、これを荒木がセーブした。

 その後も韓国の猛攻をしのいだ日本が虎の子の1点を守り切り勝利した。決勝進出を決めた日本は、大会連覇を狙うべくU-23ベトナム代表とU-23中国代表の勝者と戦う。

https://news.yahoo.co.jp/articles/18d32ca2132953a62f8ff5f48d482888d8f892fa

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(出典 Full-Count)


「アメリカじゃ無名」とか言ってたアンチ息してる?w
野球人気が下火の米国で、NBAやNFLの怪物たちと肩並べる9位はガチで偉業。
実力も人気も異次元すぎて、もはや同じ日本人とは思えんレベル。
日本の誇りすぎて泣けてくるわ。

1 冬月記者 ★ :2026/01/20(火) 09:10:38.21 ID:tZdwTfJG9
https://news.yahoo.co.jp/articles/b251a08917ead6d19f6233c1a4ecbc3d7ea55504

大谷翔平、判明した“本当の知名度” 米国人のジャッジより…海外出身選手で最高位

 ドジャース・大谷翔平投手の“知名度”が判明した。

 英国に本社を置く市場調査会社「YouGov」の米国版はこのほど、現役で活躍する最も人気のあるスポーツ界の著名人(2025年第4四半期)を公開。大谷は成人全体で9位にランクインした。

 全体1位はジョン・シナ(55%)、2位はシモーネ・バイルズ(54%)、3位にレブロン・ジェームス(48%)が入った。

 そして37%を集めた大谷が9位に選ばれている。米国出身以外の選手では、リオネル・メッシ(11位/35%)を上回り最高位だった。

 様々な調査カテゴリーが用意されており、大谷は「男性部門」で5位(49%)、「女性部門」で24位(24%)。

 また、「ミレニアル世代(20代後半~40代前半)」では6位(42%)、「X世代(40代中盤~60歳)」では19位(31%)、「ベビーブーマー(60代~80歳)」では13位(36%)だった。

 全体部門では、球界2位のアーロン・ジャッジ外野手(ヤンキース)でも27位(29%)、3位のムーキー・ベッツ内野手(ドジャース)が28%(31位)であり、大谷が際立っている。

 エンゼルス時代を含め通算4度のMVPを誇るスーパースター。2023年12月は当時スポーツ史上最高額の10年総額7億ドル(当時1014億円)でドジャースに移籍し、さらにスターダムを駆け上がった。

 西の名門ではさらに成績を残し、チームも2年連続でワールドシリーズ制覇。

 先日は米スポーツ経済メディア「Sportico」によると、大谷の2025年度の副収入は1億ドル(約158億円)でアスリート1位に選ばれたが、その存在は改めて特別なものとなっている。

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