時事ネタ最速族

トレンドニュースに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。
特にネット上で話題になっているニュースやトピックスについて、
ネットユーザーの反応や感想をまとめて楽しく、面白いブログにしてます。

クレーム


黒沢 年雄(くろさわ としお、1944〈昭和19〉2月4日 - )は、日本の俳優・歌手・タレント。本名・旧芸名(2000に改名)、黒沢 男(読み同じ)。株式会社プロダクション・クロ代表取締役。弟は黒沢博(寺内タケシとバニーズ&ヒロシ&キーボー元メンバー)。妻は街田リーヌ(本名・街子、旧姓・宮…
46キロバイト (3,612 語) - 2026年3月27日 (金) 15:18

(出典 tokyo-sports.ismcdn.jp)


れねぇ、正直ちょっと分かるんですよ。
昔は接客ってもっと人情味があった気がするんですが、最近はマニュアル感強い店も増えましたよね。
ただ、店員さん側も忙しいだろうし、そこまで求めるのも酷かなぁ…とも思う。結局、お互い様なんでしょうけど、この手の話は永遠に揉めますね。

1 それでも動く名無し :2026/04/08(水) 21:08:26.28 ID:rcNjY7Nv0.net
俳優・黒沢年雄(82)が8日に自身のブログを更新し、パン屋の店員の対応にイラッとしたエピソードを報告した。

黒沢は「横浜のホテル内にあるフィットネスクラブの会員である…駐車場は無料なので,帰り掛けに隣接するデパートの地下街で食材やら何やらと便利に利用している」といい
「ホテル内の地下にある直営のパンが美味しいので行く度に購入…ある時そのパン屋でいつもより少なく買い物した…駐車場のスタンプを押し忘れ,クラブ迄戻るのが面倒なので駐車券にスタンプを初めてお願いしたら,パンの購入金額が少ないので押せないとの事…今まで何十回と購入して来た事か!」と怒りをにじませる。

「とても嫌な気持ちになり…それ以来そこのパン屋では購入する気になれなくなった…人間にはちょっとした思いやりと気遣いがお客様の心を掴む…融通をきかせないと…彼女は機転が効かないのか(他のスタッフには何回かスタンプの件を言われたが、事前に貰っているから断った事がありました)」

また「そのスタッフに教育したい…僕がホテルのメンバーでお店の常連客だと知っているはず,それなりの臨機応変の対応は必要だと言う事…杓子定規ではいけませんですよ…ひとりのお客を逃しましたね(笑)」とつづっていた。

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(出典 Smart FLASH[光文社週刊誌])


12万払ってトラブルとか、そりゃ温厚な(?)山内もキレるわ。
金額に見合うサービス求めてるのに、裏切られた時の絶望感エグいしな。
特定班がホテル特定しそうな勢いだけど、この発言だけでそのホテルの評判ガタ落ち確定で草。
影響力ある芸人を敵に回すと怖いってこと、接客業の人は肝に銘じとけよ。

1 冬月記者 ★ :2026/01/16(金) 15:23:05.84 ID:GPjuM8jq9
https://news.yahoo.co.jp/articles/410f90c5a905cb61483f6516f9a1a7e67db56835

かまいたち山内 家族で1泊12万円のホテルに宿泊も“トラブル” 「俺はもう許さない。もう行かない」

 お笑いコンビ「かまいたち」の山内健司(44)が16日までに更新された同コンビのYouTubeチャンネルに出演。正月休みに宿泊したホテルでの“トラブル”を明かした。

 友人家族と那須旅行に行った山内家。友人家族は那須に別荘を持っていたため、先に現地入り。

 山内は「ホテルもせっかく正月行くから」として「1泊12万円くらいのホテル取った」と、奮発して高級ホテルを予約して向かった。

 ホテルに到着してチェックインをした際に、来た時と同じ状態にするノーマル清掃か、未使用のバスタオルはそのままにしておくなどのエコ清掃について説明された。山内は「全然エコ清掃で大丈夫です」とエコ清掃を選択した。

 しかし「2日目、部屋に戻りました。そうしたらベッドとか出た時のままのくっしゃくしゃのままやってん」とベッドメイキングがされていなかった。  

 この状況に「それエコか?」と疑問に思ったことを明かし「シーツを替えないのは全然いいねん。シーツを2日間替えないとか全然いいし、枕カバーとか汚れてないから一緒でいい。全然それはいい。ただ…くっしゃくしゃは…それエコか?ん?ってなって」とモヤモヤした。


 続けて「だって…それはやったらいいやん。清掃に入った時にさ、別にメイキング自体は…」と首をかしげた。

 清掃状況については使用したバスタオルは新品、ドライヤーは元の場所などに戻されていたとし「ただベッドはくっしゃくしゃのまま」と何度も伝えた。

 妻は「エコ清掃」を選択していたことを知らなかったため、部屋を見て「ええっ?」と衝撃。

 山内が「エコ清掃」を選択していたと伝えると、妻も「いやエコ清掃ってこういうことなの?」と腑に落ちていなかった。

 また、部屋を細かく見ると「コーヒーメーカーで豆ひいたのよ。豆ひいた跡とかはそのままだったり…」と「エコ」という言葉の意味が分からなくなったためネットで「エコ清掃とは」で検索したと振り返って相方・濱家隆一らの笑いを誘った。


 さらに「もう1個…これアカンやんってなったのが…(自分は)タバコ吸わんやんか。吸わないのに電子タバコの先っちょの吸い殻みたいなのが2つ、机のところにポンッと落ちてた」とし

 「それは俺が物を動かしたら分かった」と吸い殻が落ちていた。

 これに「前の人が吸ってて片付け忘れたのか、もしくは掃除に来た人が吸ったのか分からない」としつつ「でも、どっちもダメ」とバッサリ。

 この状況に「はいダメダメ。このホテルダメってなって」と失望。

 妻からベッドの状態についてホテル側に確認することを提案されたが「聞いて、めっちゃ謝られてもYouTubeで言いにくなるなと思って」と話のネタになることも考えて問い合わせることはしなかった。

 そして「俺はもう許さない。俺はもう行かない」怒りをにじませ「ホテル名はもちろん出しませんけど」と配慮は忘れなかった。

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(出典 Sirabee)


「親に感謝しろ」ってド正論なのに、夢壊すなってクレーム入れる親の頭がお花畑すぎて草w
教育をテレビに丸投げして、自分の都合悪くなったら「バカ」認定されるとか自業自得だろ。
カズの忖度ない発言、清々しすぎて好きだわ。
現実見せるのも大人の役目って分からんのかね。

1 muffin ★ :2025/12/20(土) 22:46:51.03 ID:75I4DqHj9
https://sirabee.com/2025/12/19/20163502795/
2025/12/19

お笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザーが18日、YouTubeチャンネル『カズレーザーと松陰寺のチルるーム』に出演。ワイドショー番組に寄せられた苦情を明かした。

今回のトークテーマはサンタクロース。カズレーザーは、2021年までフジテレビ系で放送されていたワイドショー番組『とくダネ!』で、「サンタクロースはいない」という趣旨の発言をしたことがあるそう。

「サンタクロースからのプレゼントを子供が喜んでるみたいな。それに対して子供が、『サンタさんありがとう』的なことを言ってるみたいなニュースがあって。でも俺は『サンタクロースに感謝するんじゃなくて、ちゃんとモノを買ってくれた両親に感謝したほうがいいんじゃないですか?』って。そういう教育が俺はマジでいいと思ってるんで」とカズレーザーは私見を述べる。

すると「うちはサンタクロースがいるって教えてるんです」「なんでそういうこと言うんですか?」と苦情が。しかし、カズレーザーは「この話題になると何度でも言うんですけど、バカじゃねーの? って本当に思う」と一蹴。

自身はサンタについて「1回も信じたことがない」と言い、実家でもサンタの文化がなく、クリスマスプレゼントは「親と買いに行ってました。だから親に感謝」と述べた。

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1766225767/

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(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


国民の気持ちを代弁したら信者にフルボッコとか、もはや宗教だな。
そんなに「馬車馬」になりたい人が多いとは驚きだわ。個人の感想すら許されず、総裁様への賛美以外は認めないってか。
アナウンサーは天気と当たり障りのない話だけしてろってことね。息苦しい世の中になったもんだ。

1 しゃぶれよ ★ :2025/10/21(火) 05:41:17.41 ID:/0sfRz5h9
「ガクッとはきました」高市新総裁に苦言フジ佐々木恭子*にクレーム続々…

 9月29日に朝の情報番組『サン!シャイン』(フジテレビ系)に加入した同局のフジテレビの佐々木恭子*ウンサー(52)だが、その発言がたびたび物議を醸している。

 10月4日、自民党総裁選で新総裁に選出された高市早苗氏(64)は「馬車馬のように働いていただきます。私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます。働いて働いて働いて働いて働いてまいります」と決意を露わに。

 同番組がこの発言を取り上げた際、話を振られた佐々木*は「ご自身の覚悟だとはわかりましたけど、企業も本当に、多様な価値観の働き方を実現するために管理者たちは必*んで。ガクッとはきました。“時代に逆行?”ってなって」とコメントした。

 これに、

《これはほんとガクッと来たろうね。頑張って働き方改革してきたのに根底から覆すんだもん》
《馬車馬タイプもいればそうでない人もいるだけの事だと思う》
《高市さんが自分と議員は働くといっているだけで、一般に求めていない。これも多様性だと思う》

 などの賛否の声がXに寄せられた。

 また、10月10日の『サン!シャイン』では高市氏への取材のため、長時間待機していた時事通信社カメラマンが「持率下げてやる」と発言したことを取り上げた。

 このニュースに佐々木*は「私はテレビ局員でメディアの一員なので」としたうえで「私たちは常に情報の発信者であって、伝え手であるという立場として取材している姿勢も含めて“見られている”っていう緊張感が必要なんだなとあらためて思います」とコメントした。

 この発言に対しては、

《見られているとかいないとかは問題じゃない》
《相変わらずのピントのズレ。「見られているっていう緊張感」じゃないよ。印象操作する姿勢そのものだろ》
《何でダメな事をダメだと言えないのか。だからダメなのよ、オールドメディアは》

 と批判的な意見が多数寄せられてしまった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/12df1cc4044cd0e5e58c419d865ddb76d84b22c1

【【芸能】佐々木アナの正論、信者にフルボッコにされてて草】の続きを読む



(出典 cdn.advertimes.com)


商品を印象付ける前に視聴者の三半規管を破壊しに来るとか斬新すぎる。これOK出したクリエイターは自分のセンスに酔ってたんだろうな。視聴者はガチで酔ってるけど。

炎上商法だとしても、商品名より不快感が記憶に残るCMとか、壮大な自爆だろ。

1 muffin ★ :2025/08/13(水) 23:44:41.24 ID:zC35ZXax9
https://news.livedoor.com/article/detail/29363905/
2025年8月13日

7月1日から放送されている『ライフカード』のCMに、タレントの“あのちゃん”ことあのが出演している。「もともとはテレビで放映するのではなくTikTok限定のCM動画となる予定でした。ただ、後から地上波のテレビでも放送することが決まり、現在も流れています」(広告代理店関係者)

青い壁の前に立ってダブルピースをしているあのが、上半身を大きく左右に動*のに合わせて、画面が左右に大きく揺れるという内容のCM。

しかし、この画面が揺れ続ける演出に、SNS上では、

《あのちゃんのCMマジで気持ち悪くなる》
《車酔いしやすい人が真面目に見ちゃうと気分悪くなるんじゃないかな?放送中止になっても驚かないレベル》
《ライフカードのCMがモロに健康被害で酷すぎ》
《あのちゃんが出演しているライフカードのCMで三半規管がやられて酔っちゃった》
といった非難の声が殺到している。

同CMは『ライフカード』の公式YouTubeでも公開されており、コメント欄には、
《見ていて酔うのでやめていただきたい》
《本当にこの放送やめて欲しいわ酔う》
 といった放送中止を求める声も。

このCMを担当したクリエイティブディレクターによれば、
《地上波ではちょっと乱暴すぎるかなと思ったのですが、オンエア量も多くないので、少しぐらい攻めたCMが流れてもいいかなと思い、実施しています》(『AdverTimes.』2025年7月16日付)

とのことだが、ちょっと攻めすぎだったのかも…。

動画


(出典 Youtube)



(出典 i.imgur.com)


(出典 i.imgur.com)


(出典 i.imgur.com)

【【放送事故】あのちゃんのCM、揺れすぎて視聴困難とかヤバい】の続きを読む


画像提供依頼:顔写真の画像提供をお願いします。(2024年5月) 森田 (もりた ごう、1979年〈昭和54年〉2月20日- )は、日本の歌手、俳優、タレント。男性アイドルグループ・V6、Coming Century(カミセン)の元メンバー。MOSS所属。 埼玉県春日部市出身。妻は女優の宮沢りえ。…
34キロバイト (3,983 語) - 2024年11月8日 (金) 06:43

(出典 www.ktv.jp)


森田剛さんの「うるせーな!」発言、ちょっと勇気あるなと思うけど、現場での緊張感を考えると共感できるかも。ベテランでも節度は大事だよね。

1 フォーエバー ★ :2024/11/10(日) 09:45:51.59 ID:LoXwjwCO9
11/10(日) 9:33配信

スポニチアネックス

森田剛
 俳優の森田剛(45)が10日放送のフジテレビ「ボクらの時代」(日曜前7・00)に出演。大物俳優の撮影現場での行動に不満をもらす場面があった。

【写真】森田剛からクレームを入れられたベテラン大物俳優

 映画「雨の中を欲情」(29日公開)で共演した俳優の竹中直人、成田凌と出演。同作はほぼ全編台湾ロケで撮影されたもので、3人とも約1カ月、台湾に滞在して撮影を行ったという。

 この日、竹中は口笛を吹きながら登場。成田が「5年前ぐらいでしたっけ。その時に“ああ、竹中さんこうなんだな”って受け入れてたから、竹中さんと言えばって」ともらすと、今回が初共演となった森田も口笛。いつも撮影現場で竹中の口笛が響いていたことが明かされた。

 台湾での撮影を振り返り、森田は「俺の印象は成田くんは毎日キツそうだったね。だから話しかけられないし、遠く見守ることしかできなかった」と話すと、成田も「大変なシーンも多かったし。自分的には、勝手に森田剛さんは俺の気持ち全部分かってくれてるって思ってました」。森田は「全然分かってなかった。ツラそうだなってだけ。大変だなって」と苦笑すると、成田は「確かに、苦しそうにちゃんと現場でしちゃう派なんですよね。無理に明るくとかできない。キツイものはキツイ」と笑った。

 そんな中、竹中は「俺は静かな現場が苦手。何か音を鳴らしてないとダメだからっと口笛吹いてた」と現場での口笛の理由を説明。「迷惑だった?」とたずねると、森田は「いやいや、なんか…」と口ごもりつつ、「最初“うっせーな!”って思って。ギリギリまで吹いてるから“うるせーな!”って」とぶっちゃけた。

 森田の言いっぷりに、竹中は意外な反応を示し「ありがとう。ありがとう。うれしい、うれしい」と感謝。森田が「あれが景色と一緒になって、心地よくなってきたんですよ、あるときから」とフォローすると、竹中は「気を遣ってくれてありがとう。俺、絶対“うっせーな!”って思っているやつがいると思うんだもん。うるさいもん。“ピーピーよ!”って」と苦笑いを浮かべた。

 さらにトークが進む中、森田は自身の趣味として「僕は植物が好きですね。盆栽じゃなくて、アフリカ系といいますか、砂漠系のサボテンとか多肉植物とか」と告白。すると、竹中が「ベランダからサボテン落としてどんな落ち方するのかなって、それだ!って、自分の芝居に取り入れて…って」と悪ノリ。「そういうことじゃないですよね。ごめんなさい」と平謝りすると、森田は「邪魔だわ。邪魔なんだよな」と苦笑いでピシャリと言い切った。

 竹中が「また怒られた」とこぼすと、森田は「ちょこちょこ邪魔なんだよ。黙ってたらいいんだけどな、今日ずっとうるさいね」とボヤいて笑わせた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e04e906993e2f4a6ae32235014df9d2f969a3d8a

【【芸能】森田剛、大物俳優に「うるせーな!」クレーム?】の続きを読む

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