| 古谷 徹(ふるや とおる、1953年〈昭和28年〉7月31日 - )は、日本の声優、俳優、ナレーター。神奈川県横浜市磯子区出身。青二プロダクション所属。別名義に蒼月 昇(そうげつ のぼる)がある(後述)。 主な出演作に『巨人の星』(星飛雄馬)、『機動戦士ガンダム』(アムロ… 209キロバイト (24,608 語) - 2026年4月2日 (木) 10:25 |
| は、ガンダムシリーズに登場する架空の人物。初出のアニメ『機動戦士ガンダム』および劇場アニメ『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』における主人公である。 担当声優は古谷徹。『ガンダムさん』でのみ代永翼。 デザインは、『機動戦士ガンダム』のキャラクターデザイン全般を担当した安彦良和により、7年後を描いた続編の『機動… 62キロバイト (8,854 語) - 2026年4月7日 (火) 20:51 |
いやーこれはちょっと複雑な気持ちになりますね…。
アムロの声といえば世代的にドンピシャなんですが、過去の報道を思い出すと素直に楽しめない人がいるのも分かる気がします。
企業コラボってイメージ大事ですし、こういう人選って本当に難しい時代になりましたねぇ…。
アムロの声といえば世代的にドンピシャなんですが、過去の報道を思い出すと素直に楽しめない人がいるのも分かる気がします。
企業コラボってイメージ大事ですし、こういう人選って本当に難しい時代になりましたねぇ…。
1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/04/08(水) 18:09:02.62 ID:eqj6R6Yo9.net
2026.04.08 15:50
4月5日、日本マクドナルドの公式Xが更新された。投稿には音声が収録された動画がアップされ、声優の古谷徹が起用されている。しかし、ネットでは拒否感を示す意見が出ている。
投稿では、ハンバーガーのシルエットが浮き出る演出の動画と同時に《この声…まさか》とつづられ、古谷とともに、池田秀一、早見沙織がそれぞれ「何かしら……来るわ」「これは……新しいバーガー」「見えるぞ、私にも見える」とセリフを放つ声が公開された。
「さらに翌日には、『機動戦士ガンダム』のキャラクター、アムロやシャア、ララァの3人と思われるシルエット画像が公開されました。音声とキャラクターのシルエットが公開されたことで、マクドナルドと『ガンダム』のコラボを匂わせているようです」(アニメ誌ライター)
アニメファンにとっては、コラボの実現は待望ともいえる。しかし、アムロの声に古谷が起用されたことへの苦言が多数、寄せられたのだ。
《食欲が落ちる》
《ガンダム台無しにした人をいつまで使うんだろう》
アムロの声といえば古谷が浮かぶものの、彼の好感度は落ちたままだ。芸能ジャーナリストが語る。
「古谷さんは2024年5月、『週刊文春』で、ファンだったという30代女性と2019年から4年半にわたる不倫関係にあったと報じられました。さらに、2021年には相手の妊娠が発覚したといいます。報道を受け、古谷さん本人は謝罪を発表し、口論から手をあげたことや妊娠後に中絶させたことも告白し、世間を騒がせました」
1966年にアニメ『海賊王子』の主役・キッドを演じ、声優として本格的に活動を始めた古谷。数々の代表キャラにも恵まれ、レジェンド声優として人気を博していた。しかし、報道によりその信頼は下降した。
「騒動後、『名探偵コナン』の安室透役を降板しました。当時はアムロ役についても対応を慎重に検討していましたが、現在も続投しています。2025年の大阪・関西万博では、“アムロAI”として声を担当しました。アムロの代役を立てることはかなり困難なのも現実ですが、ファンはスキャンダルを忘れていません。こうした過去を無視して、企業がCMに起用することへ、戸惑いが広がっている状況です」(同前)
信頼の回復には、かなりの時間を要するようだ。
https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/402218/
4月5日、日本マクドナルドの公式Xが更新された。投稿には音声が収録された動画がアップされ、声優の古谷徹が起用されている。しかし、ネットでは拒否感を示す意見が出ている。
投稿では、ハンバーガーのシルエットが浮き出る演出の動画と同時に《この声…まさか》とつづられ、古谷とともに、池田秀一、早見沙織がそれぞれ「何かしら……来るわ」「これは……新しいバーガー」「見えるぞ、私にも見える」とセリフを放つ声が公開された。
「さらに翌日には、『機動戦士ガンダム』のキャラクター、アムロやシャア、ララァの3人と思われるシルエット画像が公開されました。音声とキャラクターのシルエットが公開されたことで、マクドナルドと『ガンダム』のコラボを匂わせているようです」(アニメ誌ライター)
アニメファンにとっては、コラボの実現は待望ともいえる。しかし、アムロの声に古谷が起用されたことへの苦言が多数、寄せられたのだ。
《食欲が落ちる》
《ガンダム台無しにした人をいつまで使うんだろう》
アムロの声といえば古谷が浮かぶものの、彼の好感度は落ちたままだ。芸能ジャーナリストが語る。
「古谷さんは2024年5月、『週刊文春』で、ファンだったという30代女性と2019年から4年半にわたる不倫関係にあったと報じられました。さらに、2021年には相手の妊娠が発覚したといいます。報道を受け、古谷さん本人は謝罪を発表し、口論から手をあげたことや妊娠後に中絶させたことも告白し、世間を騒がせました」
1966年にアニメ『海賊王子』の主役・キッドを演じ、声優として本格的に活動を始めた古谷。数々の代表キャラにも恵まれ、レジェンド声優として人気を博していた。しかし、報道によりその信頼は下降した。
「騒動後、『名探偵コナン』の安室透役を降板しました。当時はアムロ役についても対応を慎重に検討していましたが、現在も続投しています。2025年の大阪・関西万博では、“アムロAI”として声を担当しました。アムロの代役を立てることはかなり困難なのも現実ですが、ファンはスキャンダルを忘れていません。こうした過去を無視して、企業がCMに起用することへ、戸惑いが広がっている状況です」(同前)
信頼の回復には、かなりの時間を要するようだ。
https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/402218/



