時事ネタ最速族

トレンドニュースに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。
特にネット上で話題になっているニュースやトピックスについて、
ネットユーザーの反応や感想をまとめて楽しく、面白いブログにしてます。

ゴシップ



(出典 りょくブロラジオ日和)


2年後の熱愛予告とか斬新すぎて笑うわ。
誰のことか匂わせるだけ匂わせて、ネットのおもちゃにしたい魂胆見え見え。
どうせ雑誌の部数稼ぎなんだろうけど、ここまで壮大な予告されると逆に気になるわ。
推しがいるオタクは2年間震えて眠ることになるな…。

1 冬月記者 ★ :2026/02/25(水) 01:08:33.72 ID:rPBS4x599
【記事予告】明日の「女性セブンプラス」
2026年2月25日(水曜)11時半頃公開

★2026年最大級の「ロマンス」スクープ

https://x.com/i/status/2026265858960441851


(出典 i.imgur.com)

【【文春砲】2年後の熱愛予告、壮大すぎてガチ草】の続きを読む



(出典 デイリースポーツ)


普段ヘラヘラしてる奴ほど怒らせると怖い典型w 雑なイジリでマウント取ってたタレント、今頃生きた心地しないでしょ。
「芸能生命終わる」って相当ヤバい爆弾だし、それをチラつかせるせいやの目が笑ってなくてホラー。
誰か特定早よ。ナメてかかると痛い目見るって、芸能界も修羅の国だな。

1 冬月記者 ★ :2025/12/17(水) 21:06:33.53 ID:vB/jeYvA9
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d642700849a3f234ec2d71f81dee159e04a940a

せいや、人気タレントの「芸能生命が終わるゴシップ」を持っていると告白 雑なイジリへの仕返しに…


 お笑いコンビ「霜降り明星」が17日までに公式YouTubeチャンネルを更新。せいや(33)があの人気タレントの“衝撃”ゴシップを知っていると明*場面があった。

 「芸能界のゴシップ」という話題になるとせいやは、同期であるお笑いコンビ「コロコロチキチキペッパーズ」ナダルの情報をにぎっていると明*。

 「けっこう雑にイジってくれたりすんねん。“1年目のとき、すべってました”とかね、友達だからよくしゃべってくれんねんけど。そのやり返しというか、イジらせてもらうけど。ナダルはホンマに、芸能生命が終わるゴシップがあります!」と衝撃の告白。

 相方・粗品が「カウンターの桁がちがうな」と驚くと、せいやは「なぁ、ナダル?コロチキは昔の話が雑やからな。俺も言わせてもらうけどさ」とニヤリと笑っていた。

【【芸能】せいや「人生終わるネタ」所持w人気タレントへの報復がガチで闇】の続きを読む



(出典 日刊ゲンダイDIGITAL)


芽郁ちゃんの復帰は嬉しいけど、いきなり現場ピリピリの噂は萎えるわ…。
世間も「相手役誰?」「また事務所のゴリ押し?」ってザワついてる。
俳優本人も大変だろうけど、主演に気を使わせる空気ってどうなのよ。
作品の質が落ちるのだけはマジで勘弁してほしい。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/01(月) 19:18:05.34 ID:fJFM4tGg9
2025/12/01 18:05

2025年も残すところあと1カ月。上半期に芸能ニュースを席巻したあの女優がいよいよ“再出発”する──。

今年4月、週刊文春によって報じられた永野芽郁(26)と田中圭(41)という人気俳優同士の不倫疑惑。

「永野さんは同報道により来年放送のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の出演を自ら辞退。10数社のCM・広告に出演していましたが、そのすべてが降板となりました。報道以降はすでに決まっていた映画が予定通り公開されただけで、実質的な“活動休止”状態となっています」(スポーツ紙記者)

一方、田中圭も出演していたCMから降板。報道前から予定されていた舞台やドラマには出演したが、永野同様、現在は実質的な“活動休止”状態だ。

「ですが、田中さんのほうは海外でのポーカー大会出場のための“放浪旅”を複数回行っており、永野さんと比較して悲壮感はないように見えますね」(前出・スポーツ紙記者)

順風満帆だった永野の女優としてのキャリアに影を落とした不倫疑惑報道。報道から約8カ月が経った今、いよいよ動き出す模様だ。

「永野さん主演のNetflixドラマが今月よりクランクインします。Netflix側が永野さんに出演オファーしたのは不倫疑惑報道前だったので、“予定通り”企画が進んだ形になりますね」(芸能記者)

しかし、永野の復帰作には新たな火種となりそうな懸念があるようだ。

「永野さん主演のドラマは韓国の小説を原作にした恋愛モノです。永野さんはヒロイン役となるのですが、その恋人役となるのが俳優の木戸大聖さんだと聞いています」(前出・芸能記者、以下同)

木戸は、’17年に連続ドラマ『僕たちがやりました』(フジテレビ系)でデビューした28歳。今年はじめに『2025年ネクストブレイクランキング』の男性俳優部門1位に選ばれている。所属事務所は、トライストーン・エンタテイメント。同事務所には田中、そして坂口健太郎(34)が所属している。

坂口といえば、永野と田中の疑惑について“新たな火種”を生み出した存在。

「9月、週刊文春によって坂口さんが交際期間4年以上になる3歳年上のヘアメークアーティストの女性と都内高級マンションで同棲していたことを報じられました。さらにその女性との交際と並行して、永野さんとも親密な関係にあったといいます」

永野の所属事務所は、週刊文春の取材にあくまで過去としつつも、坂口との交際の事実を認めている。つまり永野にとって不倫疑惑報道の相手、過去に交際していた相手、そして復帰作の相手がすべてトライストーン所属の俳優ということに……。

「田中さんの件はお互いにある意味“問題”があったかと思うのですが、その後、永野さんは坂口さんとの過去の恋愛も報じられてしまった。永野さんとトライストーンという組み合わせが世間的に強くイメージされるなか、木戸さんと共演となると……。いろいろと騒がれてしまう可能性が高く、トライストーン側はピリピリムードと聞いています」(芸能関係者)

いろいろな意味で……永野の復帰作への注目度は高い。

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2541641/

【【芸能】永野芽郁の復帰作、謎のゴリ押し俳優で現場ピリピリか】の続きを読む



(出典 full-count.jp)


国民的女優からの誘いを「興味ない」の一言でバッサリ。世の男たちが泣いて嫉妬するやつだな。
まあ、真美子さんという最高の奥さんがいるから当然か。
というか、そもそも野球以外の女に興味がないのか。
ここまでくると人間なのかサイボーグなのか分からん。誘った女優Nさんのメンタルが心配になるレベルだわ。

1 冬月記者 ★ :2025/10/16(木) 01:17:13.04 ID:0U4jK/So9
https://news.yahoo.co.jp/articles/f07bc8324ebd8a7f916ac2e1a52621a46549c8db

「大谷翔平と食事に行きたい」超人気女優のお誘いに本人は… 逸話にスタジオ衝撃

 お笑いコンビ「マテンロウ」のアントニー(35)が10日に配信されたABEMA「脳汁じゅ~す」に出演。イニシャルトークでドジャースの大谷翔平投手(31)の逸話を明かした。

 アントニーは「ある女優Nさんが大谷翔平が凄く好きで」と、Nがあらゆる知人伝いに大谷にたどり着こうとし、大谷結婚前のある日、近しい人物までたどり着いたと説明。

 「“日本に帰って来た際に、ご飯に行きたいからぜひ”っていうのをその人が伝えたらしいんですよ。そしたら、結構有名な女優さんなのに(大谷が)“誰ですか?その人”と。“凄い有名な女優で日本でも人気あって、翔平とご飯行きたいらしい”って。(大谷が)“そうなんですね。僕、女優さんとか興味ないので、すみませんお話しすることはありませんとお返しください”と」と丁重に断ったというエピソードを明かした。

 これに共演者は「かっこいい」「凄い」と称賛の嵐。

 結局、アントニーは女優Nを「ここだけで言います」と実名告白。

 放送では音声が伏せられたが、共演者は「えー!?うそー!!」「国民全員が会いたいよ!!!」と騒然だった。


前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1760537430/

【【野球】大谷翔平の鉄壁ガード、国民的女優すら突破不可で草】の続きを読む



(出典 coki.jp)


田中圭、またやらかし?って思ったけど、なぜか憎めないって言われるのズルいわ。過去の役柄もリアルすぎるし、キャラ得してるよな〜って正直思った。

1 冬月記者 ★ :2025/04/27(日) 09:53:04.07 ID:XUNldgLU9
https://news.yahoo.co.jp/articles/13234706c2c3b941485b45fe963555543c8d3fd6


(出典 i.imgur.com)



永野芽郁と不倫疑惑の田中圭に「*っぽくて憎めない」の声多数のナゾ…。過去作でサイテー不倫男を演じたことも


 2025年4月24日発売の『週刊文春』で、俳優・田中圭(40歳)と永野芽郁(25歳)との不倫疑惑が報じられた。同誌によると二人は2021年公開の映画『そして、バトンは渡された』での共演を機に知り合ったという。

 双方とも不倫を否定しているが、永野芽郁、そして妻子ある田中圭の行動には当然批判が集まっている。

 一方で、同誌に掲載された直撃取材時の田中圭のアタフタした様子や、浮かれた2ショット写真などから、ネット上を中心に意外にも「どうしても憎めない」「*っぽくて可愛い」といった反応が結構な頻度で見られるのだ。

 この田中圭のパブリックイメージとは、いったいなんなのか。つい田中圭の過去作を振り返りたくなった。男性俳優の演技を独自視点で分析するコラムニスト・加賀谷健が解説する。
 

ポジティブなパブリックイメージ

 俳優本人があずかり知らぬところで、その俳優のパブリックイメージが、増幅するかのようにほとんど独り歩きしてしまう状態がある。有名俳優なら、なおさらのこと。

 例えば、アルフレッド・ヒッチコック監督作『サイコ』(1960年)のアンソニー・パーキンスは、同作の犯人役イメージがべったり定着して、その後のキャリアで苦労したことが知られている。パーキンスの場合はネガティブな意味合いが強いが、逆に強烈なほどポジティブなイメージもある。


 『おっさんずラブ』で主人公・春田創一を演じた田中圭がまさにそう。吉田鋼太郎演じる上司が命名した「はるたん」というあだ名が、ドラマ世界をはるか超え、広く国民的に愛され、パブリックな愛でられ方だったからだ。

 実際、『おっさんずラブ』はシリーズ化され、社会現象と呼ばれる作品になった。はるたんイコール田中圭という御輿が、愛を叫びながら全国を練り歩く。みたいな熱気を帯びるほどパブリックなイメージを決定づけた。

 このはるたんイメージは、田中圭の明朗活発な俳優像を規定しながら、以降の作品でも基本的にはるたん役のような圧倒的ポジティブキャラをしなやかに更新している。

 とはいえ、他にレパートリーがないわけではない。『おっさんずラブ』がシリーズ化される前に公開されたジョン・ウー監督作『マンハント』の回想場面に登場した孤高の研究者役の振り幅を定点観測してみただけでも、その芸達者な才能は明らかである。

 むしろはるたん役から極端にトーンダウンしたクールな役柄の方を得意としているかもしれない。で、これがまたはるたん以上にはまり役であることが多い。

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