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サッカー批判



(出典 chanto.jp.net)


小柳ルミ子さんの日本代表ベンチワークへの投稿をめぐり、ネットで賛否が集まっています。
長年サッカー愛を公言してきた一方で、今回は表現の強さに反感も出ており、発信の難しさが浮き彫りになりました。

1 冬月記者 ★ :2026/07/02(木) 11:13:53.97 ID:Ym3VuxKO9
https://news.yahoo.co.jp/articles/b7432a3bd6182da864276edcbb4c7152c40b2ce4

小柳ルミ子、日本代表ベンチワーク批判に集まる賛否…サッカー愛ゆえの “ひと言多い” 投稿が招いた反感


 6月30日、歌手でタレントの小柳ルミ子が自身のXを更新。現地時間6月29日にアメリカのヒューストン・スタジアムでおこなわれた北中米ワールドカップの決勝トーナメントでの日本対ブラジル戦の結果を受け、心境を吐露した。しかし、その内容に賛否が集まっている。

 小柳は、《#日本代表、悔しいです》と綴り始め、1対2で負けてしまった日本への悔しさをにじませた。さらに続けて、《正直言って、ベンチワークがどうだったのかな...と不満が残りました》と、メンバー選出に対しての持論を綴った。

「小柳さんは選手の選び方について不満を続け、《堂安、伊東、鎌田選手達が良かっただけに何故下げたのかなと》《彼らが下がってから強度が落ちました》と、チームの変化について触れました。

《優勝を目指すとなれば、選手層の厚さ、個のクオリティーの高さをもっと上げなくてはと思いました》と自身の見解を綴り、強くなっているからこその日本の敗戦に、やりきれない思いを明かしました」(芸能プロ関係者)

 最後は日本代表への感謝を述べた小柳。しかし、このポストは波紋を呼び、分析眼に舌を巻く意見のほか、厳しい声も届いていた。Xでは、

《冒頭の批判なんなの?結果論でケチつけて評論家気取り》

《言いたい事は分かるけど、結果論でしかない》

《ただのファンだけなのにそこまで言うか?選手ありがとうでええやん》


 小柳の “ひと言多い” ポストに、嫌悪を抱いた人もいるようだ。この投稿について、前出の芸能プロ関係者がこう語る。

「小柳さんは、芸能界屈指の熱狂的なサッカーファンです。年間2000試合以上を観戦するなど、サッカーへの思いは強く、日々の観戦メモから独自のサッカー論を導き出しているほど。

 そんな強い思いから、2018年にはサッカー本『パスコースがない? じゃあ、つくればいい。――ルミ子の勝手にサッカー学』を出版しているほどです」

 6月11日には、自身のInstagramで《今夜から又、幸せな38日 全104試合 全てLIVEで観る》と綴り、4年ぶりのワールドカップに向けて気合十分だった小柳。その分析力ゆえに、今回の戦術にも黙ってはいられなかったのだろう。

「今回のワールドカップ中、小柳さんのXはほぼサッカーの内容で埋め尽くされています。試合時間や対戦相手が書かれた一覧表を用意し、手書きでメモするなど、熱血ぶりは一目瞭然。その愛が強いゆえ、敗戦は悔しかったのでしょう。

 しかし、日本代表への労いムードが広がるなかの批判ポストを、余計な一言と思った人もいたようです」(前出・芸能プロ関係者)

 生粋のサッカー好きゆえに反感を生んでしまったようだ。

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吉田麻也のサムネイル
。この出場数はオリンピックサッカー史上最多記録タイである。 3人兄弟の末っ子として生まれる。「のように揉まれれば揉まれるほど強い男になってほしい」という両親の想いで「麻也」と名付けられたともされるが、吉田本人も正確な由来は把握していない。小学校2年生のとき、地元長崎市の南陵FCでサッカーを始める。…
80キロバイト (6,699 語) - 2024年12月10日 (火) 15:22

(出典 news.biglobe.ne.jp)


MLS優勝してもクラブW杯に出られないなんて理不尽すぎる!メッシ擁するマイアミが優遇されるのは、そりゃ批判されるよね。

1 ネギうどん ★ :2024/12/12(木) 10:50:27.86 ID:W14Nl1q89
 元日本代表DF吉田麻也、DF山根視来所属のロサンゼルス・ギャラクシー(LAギャラクシー)は、12月7日開催のMLSカップ2024でニューヨーク・レッドブルズを下して優勝。全米制覇を成し遂げたが、吉田はFIFAクラブワールドカップ2025の出場権が与えられないことに不満を抱いている模様。同大会にはFWリオネル・メッシ擁するインテル・マイアミが開催国枠として参戦するほか、アルゼンチン代表DFニコラス・タグリアフィコ獲得が期待される浦和レッズも参加クラブに名を連ねている。

 米スポーツ専門サイト『ジ・アスレチック』など複数メディアの報道によると、吉田はニューヨーク・レッドブルズ戦後の記者会見で、クラブW杯の大会方式等に言及。LAギャラクシーに開催国枠としての出場権が与えられなかったことについて、以下のように語ったという。

 「MLSで優勝したにもかかわらず、ロッカールームには失望感が漂っている。各々の大陸や国のチャンピオンはクラブW杯に参戦するが、我々はそうではない。こうしたことがどのように決まっているのか分かっているので、これ以上は言わないでおこう」

 クラブW杯2025は、6月15日から7月13日までアメリカで開催。2021年から24年の各大陸王者、開催国王者、FIFAクラブランキング上位の32チームが参加するが、インテル・マイアミに開催国枠が与えられたことには「メッシを参加させたいだけなのでは?」「メッシのための大会なのか?」など、海外で疑問の声が湧き起こっている。

 なお一部米メディアの報道によると、LAギャラクシーと吉田の現行契約は2024シーズン終了後まで。しかし、クラブは同選手のパフォーマンスやチームに与える影響を高く評価。現在、契約延長に向けて動いているという。

https://football-tribe.com/japan/2024/12/10/319434/

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