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スポーツ中継



(出典 dol.ismcdn.jp)


150億とかいう札束ビンタでWBC掻っ攫っていくの、マジでエグいな。

これで地上波はダイジェストすら流せなくなるのか?もうテレビ局にスポーツ中継をやる体力なんて残ってないんだろ。そのうち五輪とかワールドカップも全部ネトフリ独占になりそう。

いい加減、受信料払ってる意味を考えさせられるわ。

1 鉄チーズ烏 ★ :2025/09/13(土) 12:36:24.99 ID:+0BltgG89
スポーツ
2025年09月13日
https://www.dailyshincho.jp/article/2025/09131040/?all=1

(出典 www.dailyshincho.com)


 来年3月に開催される第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本での独占放送権を米動画配信大手「ネットフリックス」が取得した。つまり、日本のテレビで無料では観戦できなくなった。

 前回のWBCは大谷翔平人気のおかげで、40%超の視聴率を記録。連覇がかかる次大会は、さらなる過熱が予想される。それゆえか、ネトフリは前回の5倍に相当する150億円もの巨費を投じて独占権を得た。

「最安の広告付きスタンダードプランは月額890円。広告収入もあるとはいえ、元を取るには単純計算で1500万人以上の新規加入者が必要になる。大赤字になるのでは」

 と語るスポーツライターいわく、

「ただ、彼らは“WBCを契機に会員数を増やす”という長期的視野に立って値付けしたように思います。日本ではあまり浸透していない“映像コンテンツにカネを払う文化”を根付かせる狙いもありそうです」

MLB中継がBSから消える未来も?

 売り手、つまりWBCを主催するMLBの今後の出方も気になるところだ。

「次は、NHKのBSで放送しているドジャース戦などMLB中継が危うい。今は日本での普及を目的としてMLBにとっては安値で売っているわけですが、第1回WBCから盛り上げに尽力してきた読売グループを今回あっさり切り捨てたように、ネトフリなどサ*ク事業者が大枚はたけばすぐにも独占権を売り渡しかねない。MLB中継が高値で売れるのは大谷が元気なうち。BSから消える未来は遠くなさそうです」

 日本球界への影響も計り知れない。

「侍ジャパンのスポンサーに名を連ねている大企業は、地上波で露出される前提で大金を払っている。今後は協賛金の値引きを要求したり、スポンサーそのものを降りたりする動きが出てくるかもしれません」

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

【【悲報】ネトフリさん、WBC放送権獲得で民放を終わらせにきてる件】の続きを読む



(出典 image.news.livedoor.com)


やっと野球を野球として見られる時代が来たか。試合前に選手の苦労話VTRとか、スタジオアイドルの「すごーい!」とか、マジでいらんかったもんな。

純粋に試合だけ見せてくれるネトフリは神。民放は視聴者が何を見たいか、これを機に勉強し直した方がいいよ。まあ無理だろうけど。

1 鉄チーズ烏 ★ :2025/09/06(土) 08:39:28.03 ID:G0CD5YDu9
9/6(土) 8:16配信 プレジデントオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/35df1791b9af9854d959e7b4a7410a47ddc6e46c

米動画配信大手ネットフリックスは、2026年3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)全試合の日本国内での独占配信権を獲得した。ライターの広尾晃さんは「民放のスポーツ中継には問題が多くあった。野球好きにとっては、むしろ喜ばしいことだと思う」という――。

■日本代表・大谷が見られるのはネトフリだけ

 2026年3月の第5回WBCの日本での独占放映権をアメリカのネットメディア、ネットフリックスが獲得したことは、大きな衝撃となった。

 今のところ、日本の地上波テレビではWBCの試合中継は視聴できず、各局は「ダイジェスト映像」をネットフリックスから買うことになりそうだ。

 前回のWBCは東京ラウンドからエンゼルスの大谷翔平(所属は当時、以下同)、パドレスのダルビッシュ有とメジャー選手が参戦した。NPBのオリックス山本由伸、ロッテ佐々木朗希、ヤクルト村上宗隆、巨人岡本和真などスター選手と共闘して東京ラウンドを全勝で通過。アメリカ、マイアミでの決勝ラウンドでもメキシコ、アメリカに勝って2009年以来の「世界一」に輝いた。

 とりわけ決勝戦では、最終回に大谷翔平と、エンゼルスの盟友でアメリカチームのリーダー格のマイク・トラウトとの一騎打ちを迎え、大谷がトラウトを三振に切って取ると言う劇的な幕切れになった。

■野球好きの人々の意外な反応

 多くの日本ファンは、この壮大なドラマの一部始終を主として地上波テレビで見ていた。3月16日19時過ぎから放送された東京ラウンドの最終戦、日本対イタリアは世帯視聴率48.0%、個人視聴率31.2%。

 3月22日の決勝戦、日本対アメリカは水曜日の朝8時25分からの放送にもかかわらず世帯視聴率42.4%、個人視聴率24.3%を記録した(いずれも関東地区)。ちなみに、日本対イタリア戦の視聴率は、2023年の全番組のトップだった。

 このことを考えると今回のネットフリックスの独占放映権獲得は、強烈な衝撃ではある。

 一般の人々は、自宅のテレビがネットとつながっていない限り、そしてネットフリックスとサ*ク契約をしない限り、大谷翔平やダルビッシュ有の活躍を見られないのだから。

 しかしながら筆者周辺にいる「野球好き」の人々の反応は違っていた。

 「やっと地上波の酷い放送から解放される。あれを視聴しなくて済むなら、サ*クなんて安いものだ」

 実のところ、民放のスポーツ中継は、スポーツ好きの視聴者にとっては悪評高かったのだ。

(略)

■ 絶叫する「低レベルなアナウンサー」

 しかし21世紀初頭、プロ野球ナイターの視聴率が10%を割り込むと、民放各局は次々と中継から撤退。以後、テレビ放送は年間十数試合となり、「日本の日常風景」から消えていった。

 WBCのテレビ中継は2006年から始まった。すでに職人気質のスタッフは相当減っていたと思われる。

 実況アナウンサーはとにかくやかましくなった。まず、この大会が「どれだけすごいか」を言い立てた。「絶対に負けられない戦いが、そこにはある」はテレビ朝日のサッカー日本代表のフレーズだが、家族でも親戚でもないだろうに何をそんなに入れ込んでいるんだ、みたいな大げさな表現が目立った。

 そのくせ内容は空疎だ。この手の地上波実況アナの多くが、放送の主役が自分だと思っているようで、スタジアムのざわめきやグラウンドの雰囲気を伝えるのではなく、すべてを自分の実況で埋め尽くそうとしていた。

 その上に、ほとんど日本人選手のことしか語らない。日本人なら日本の勝利を願っているはずだ、という前提はわかるが、相手がどんなにすごい選手なのかをちゃんと説明しないから、見どころがどこなのかがわからない。

 そして、試合では常に「絶叫のしどころ」を狙っている。選手が塁を回って本塁に突入すると、この手のアナウンサーは必ず絶叫する。大の男があんな声を出すのは、親の死に目に間に合わなかったときくらいだ、と言いたくなる。


(全文はソースでご確認下さい)

【【朗報】WBC、ネトフリ中継が快適すぎ!民放はもういらんw】の続きを読む



(出典 www.nikkansports.com)


選手の真剣な場面にカメラが邪魔って、ちょっと配慮が足りないですよね…。SNSでも批判続出で、これは日テレも反省するべきかも!


1 冬月記者 ★ :2025/01/02(木) 22:43:08.60 ID:LrqpN3ks9
https://news.yahoo.co.jp/articles/02cbe7771abbe3d75f3a67d47b9f867e03782e28

箱根駅伝バイクカメラ接近で波紋 選手が怒り露わ「どけ!」手で払う仕草 SNSも苦言「カメラ邪魔すぎる」


 「箱根駅伝・往路」(2日、大手町~箱根町芦ノ湖駐車場)

 城西大は5区の斎藤将也(3年)が区間3位の力走でシード権内の7位で往路を終えた。

 ただ、その山上りでハプニングもあった。山道を力走している際に日本テレビのバイク中継カメラが斎藤の前に出てアップ気味に撮影。

 ただ、近づきすぎていたため、「どけっ!」というように叫び、手で払う仕草をみせた。カメラはすっと離れた位置へと戻った。

 SNSでは「カメラ邪魔すぎる」、「ただでさえ過酷なのに、選手にストレス掛けるなよ」と中継に対する疑問の声が上がっていた。



https://news.yahoo.co.jp/articles/500ef13d1da86870ba413e35b5e6066fcf0eaf81

【箱根駅伝5区】城西大・斎藤将也が中継バイクに「どけ!」 ネット「カメラ邪魔すぎ」「かわいそう」


 ◇第101回東京箱根間往復大学駅伝・往路(2025年1月2日 東京・大手町―箱根・芦ノ湖=5区間107・5キロ )

 21チーム(関東学生連合はオープン参加)が出場する第101回大会の往路が、東京・大手町~神奈川・箱根町の5区間107・5キロで行われ、山上りの5区(20・8キロ)に突入した。

 8位でタスキを受けた城西大・斎藤将也(3年)は5キロ過ぎに38秒差のあった東京国際大・楠木悠人(4年)を抜いて7位に浮上。

 さらにスピードを上げ、中継バイクが接近すると、邪魔だとばかりに払いのけるしげさを見せ「どけ!」と叫んでみせた。

 この様子に、インターネット上には「バイクカメラ、城西の選手に怒鳴られてて草」「城西の子、カメラが近すぎてブチギレていた 走りの邪魔をしちゃダメだわ」「箱根駅伝、カメラが邪魔すぎ。走っている選手にストレスをかけるのはありえないよ。城西の斎藤選手かわいそうに」

 「いろいろなレースで見られますが、マジで中継車の距離間隔は気をつけてください。選手にどいてと指摘される距離での撮影って危険すぎます。やめてください」「城西の斎藤将也選手、めっちゃキレていた様子」などの声が上がっている。

【【箱根駅伝】選手激怒!日テレ中継カメラが「どけ!」の波紋】の続きを読む


NPB フジテレビの日本Sパス没収問題に初言及 「信頼関係が毀損された」チェコ戦もパス発行せず 「一度、話し合いをしたい」
 日本野球機構(NPB)は11日、都内で実行委員会を開催。井原事務局長が取材に応じ、日本シリーズのフジテレビ取材パス没収問題について初言及した。  …
(出典:)


日本野球機構のサムネイル
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27キロバイト (1,241 語) - 2024年10月31日 (木) 05:11

(出典 full-count.jp)


ワールドシリーズの再放送でフジの取材パスが剥奪されていたけど、結局話し合いで解除に。問題の根本がどこまで解決されるのか疑問だね。フジテレビにはもう少し視聴者の信頼を意識した行動を期待したいところ。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/11/11(月) 18:30:10.91 ID:A4C07LOm9
2024年11月11日18時13分

日本野球機構(NPB)がフジテレビに対し、話し合いの場を求めることになった。

今年の日本シリーズは、MLBのワールドシリーズと日程が完全に重なった。日本時間の午前中、フジテレビがワールドシリーズを全試合、地上波で中継。夕方から各局の地上波で日本シリーズが中継されたが、同じ時間帯にフジテレビは、系列のTNCが中継した第3戦をのぞき、連日その日午前中のワールドシリーズのダイジェスト版を放送していた。

この番組編成に対し、NPB側はフジテレビから日本シリーズの取材パスを取り上げる措置をとった。一連の経緯について、11日に行われた理事会・実行委員会で報告され、議論された。

NPB井原敦事務局長は「やはり日本シリーズというのは日本のプロ野球にとって最大の価値があるものであると、日本シリーズを一番上のものとしてペナントレースも成立しているという位置付けであり、今回のフジテレビさんのああいう編成というものが、日本シリーズの地上波完全中継、これはテレビ局さん、スポンサー、今、SMBCさんですね、テレビ局各局、それと12球団、全てのプロ野球関係者の協力体制で成り立ってるものなので、この協力体制が損なわれる、危うくするような状況であったという認識は12球団とも持ちました」と説明した。

その上で「ただ、必要なことは、日本シリーズの地上波中継の価値の最大化を図るということ。それと、今申したように、放送局、スポンサーさん、そして12球団、この3者というか、野球機構を入れると4者ですけども、この4者の協力体制というのをしっかり固めておくということが必要なので、この協力体制を固めていく、深めていくという方向で、フジテレビさんとはもう1度お話をしたいなという風には考えております」と、近く話し合いたい意向を明らかにした。数日内に文書をフジテレビ側に送付する。

今後については「フジテレビさんにも、そういった協力体制についての認識を深めていただきたいというところであります。それが今後のための、来年以降のための対話を始めるということですので、何か制裁をするとかですね、抗議をするというようなものでは一切なく、フジテレビさんともそういう協力体制を一緒に改めて築き上げていきたい」と制裁はしないと強調した。

日本シリーズのパスを取り上げたことは、制裁に当たらないのか。それについては「信頼関係、信頼関係が著しく毀損(きそん)されたという認識。(それに対する)判断です」と答えた。

各局の編成権についての認識を問われると「編成権はそれぞれの各局の経営判断だと思っております。ただ、その経営判断がこれまで協力関係というものを構築してきたという風に私ども認識しておりましたので、そういう信頼関係が1つあったものを毀損されたという風な判断です」と、協力関係という言葉を繰り返した。

フジテレビは、日本シリーズ後に行われた侍ジャパンとチェコの強化試合についても、取材が認められなかった。この日の話し合いをもって、トライアウトやアワードなど、今後の取材は認められる。

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202411110000924.html

【【NPB】フジ、取材パス剥奪解除で一体何を話し合う?】の続きを読む

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