時事ネタ最速族

トレンドニュースに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。
特にネット上で話題になっているニュースやトピックスについて、
ネットユーザーの反応や感想をまとめて楽しく、面白いブログにしてます。

ハラスメント報道



(出典 img.news.goo.ne.jp)


佐藤二朗さんがハラスメント報道にコメントし、所属事務所も強く反論しました。
現時点では双方の主張に食い違いがあり、今後どこまで事実関係が明らかになるのか注目されています。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/07/02(木) 10:56:37.04 ID:m6/J46hQ9
俳優の佐藤二朗(57)が1日、週刊文春で報じられたハラスメント疑惑について、所属事務所を通じてコメントを発表した。この日、週刊文春で佐藤がドラマで共演した女優に対してハラスメントを行ったことが報じられていた。
 所属事務所が報道内容についてのコメントを発表。佐藤も「フジテレビのスタッフと共演者と共に誠実に芝居を行ったことがこのような報道になってしまって大変残念です。僕は、すべての「事実」が明らかになることだけを望んでいます」とコメントした。

 以下は所属事務所の発表全文。

この度は弊社所属俳優の佐藤二朗に関して、一部報道が出ており、お騒がせしております。
しかしながら、当該記事には、事実とは異なる内容や、一方当事者からの主張のみを前提として構成されている部分が含まれており、弊社としては、その内容を到底受け入れることはできません。
メディアの皆さまには真実を知っていただきたく、以下、経緯をお伝えさせていただきたいと思います。

事の発端は今年3月22日、ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ・2026年4月クール)の第一話撮影中、橋本氏に過去のセクハラによって身体接触の制限があることを知らされていなかった佐藤が、芝居中に橋本氏の顎に手が触れてしまったところから始まりました。
二人は夫婦役で、橋本氏演じる鈴木明日香が運転中に目を瞑り、助手席に座っていた夫役の佐藤が慌てるというコントシーンでした。その芝居中、目を瞑ったまま口だけを開ける芝居を橋本氏がしたため、「口ではなく目を開けて」と言って、佐藤の指が橋本氏の顎に触れてしまったのです。この接触が問題となるとは思いもよりませんでした。
その翌日、佐藤は、担当プロデューサーから橋本氏は過去のセクハラによって身体接触の制限があると聞かされましたが、具体的に芝居中にしていいことしてはいけないことが明らかにされなかった為、話し合いの場が持たれました。その際、プロデューサーからは「日常接触に気を付けるように」と言われました。その上で、「肩と腕以外を触れるときは事前確認が必要」というレギュレーションが決まりました。

なぜ問題になるまで佐藤が橋本氏のトラウマを知らなかったのか。
フジテレビサイドから佐藤にオファーをいただいた当初、相手役は決まっていませんでした。その後、相手役が橋本愛さんに決定したことが伝えられました。その時点で、番組制作側は橋本さんの事務所から過去に舞台の現場でハラスメント被害を受け、トラウマを抱えていることが伝えられていたそうですが、そのことを佐藤に伝えるかどうかについて、橋本氏の事務所は「(フジテレビに)お任せします」とお答えされたそうです。

そしてクランクイン3カ月前に担当プロデューサーから、橋本氏が過去のハラスメント被害を受けたことによるトラウマがあることが佐藤のマネージャーに伝えられました。その際、担当プロデューサーから佐藤に共有する必要があるかという話になり、日常動作のお芝居には問題がないという点と、絡みのシーンもない為、佐藤の芝居に制限をかけない方が良いのではないかとプロデューサーと話をし、プロデューサーの了解を得た上で、佐藤には橋本氏のトラウマについては伝えないこととなりました。

佐藤は上記で決められたレギュレーションを守り、1話を撮り終えて出来上がった完パケを観て、素晴らしい出来だと感じました。そして、今後の撮影のためにもわだかまりを残さない方がいいと思い、橋本氏を労う意味も込めて橋本氏の楽屋を訪れました。
そこにはスタッフの方もおり、3人が在室する状況の中で、俳優同士の会話として、橋本氏の演技が素晴らしかったと感じたことを伝えました。そして過去の心の傷は最大限、尊重されるべき社会だと心から思うが、トラウマがあって夫婦役を演じるなら先に状況を相手に共有すべきである事、その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないかと僕個人は思います、と伝えました。この日、橋本氏は、佐藤が退室するときも笑顔でした。
その後も佐藤はお約束通り、一貫してクランクアップまでそのレギュレーションを守り続けました。佐藤の言動がハラスメントにあたるものでないことは、専門家からの確認を受けています。

全文はソースで
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/07/01/articles/20260701s00041000335000c.html

★1: 2026/07/01(水) 19:39:34.78
前スレ
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1782954791/

【【芸能】佐藤二朗、ハラスメント報道に反論…事務所も全面否定か】の続きを読む



(出典 img.news.goo.ne.jp)


昔は「芸のうち」で済まされた下ネタも、今は時代遅れどころか完全アウト。

しかも“女性アナが心と体壊れた”って、笑えない話やん。

石橋貴明に続いてって流れも見事すぎて、テレビ界の“昭和脳”が未だ現役って感じやね。

番組で笑い取るために人ひとり壊してたって考えると寒気するわ。

それで訴えられて「想定外」とか言ってたら、逆に才能あるレベルw

1 jinjin ★ :2025/06/14(土) 21:34:31.81 ID:iTzecPay9
「下ネタや執拗な性的いじり」石橋貴明に次いで “大物芸能人” 出演番組でセクハラ…女性*「心と体壊れた」テレビ局を提訴



6月6日、女性フリー*ウンサーが慰謝料など約4111万円の損害賠償を求めてTBS系放送局「あいテレビ」(愛媛県松山市)を提訴した。


この女性は、「あいテレビ」が制作する深夜のバラエティー番組に2016年から5年半、進行役として出演。

レギュラー出演者である有名タレントと僧侶の2人から、性的な発言やわいせつ行為を受け、そのストレスから、不眠や過食、嘔吐、突発性難聴などに陥り、現在は重度のうつ病を患って仕事ができない状況だという。

 

同日、女性側の弁護士らが会見をおこない、

「出演者らの卑わいな下ネタ話や執拗な性的ないじりを、スタッフらはいつも大笑いして盛り上げ、私がどう反応するかおもしろがっていました」

「お酒で酔っぱらった男性出演者、男性ばかりのスタッフ 、頼れる人も助けてくれる人もなく、狭く閉鎖された収録場所で男性たちに囲まれ嘲笑され、見せ物のように性的な辱めをうける恐怖は、今でも決して忘れることができません」

「仕事を続けるためには進行役として番組を成立させなければならないという一心で、必死に強がり、声が枯れるほど笑い、楽しんでいるかのように振る舞い続けるうちに、心と体が壊れてしまいました」

という、女性の悲痛なコメントを代読した。



訴状には、女性の衣装のファスナーを下げるなどのセクハラ行為が多数書かれているという。

プロデューサーらに改善を求めたが対応されず、「局側が著名タレントに忖度していた」と指摘している。

このコンプラ時代にあるまじき行為だが、ここ最近、松本人志、中居正広、石橋貴明と “昭和の大御所” タレントが続々と性加害トラブルに巻き込まれているのはご存知のとおり。だが、そうしたトラブルとの違いを、芸能記者がこう指摘する。

「性加害問題が報じられた松本人志さん、中居正広さん、石橋貴明さんは、いずれも知り合った女性とプライベートで起こしたトラブルが問題視されています。しかし、かつては、オンエアされた番組のなかで、かなりひどいセクハラが繰り返されていました。

たとえば石橋さんの場合、4月15日、『週刊女性PRIME』が、石橋さんとフジテレビを過去に訴えた女優について報じています。

舞台となったのは、1992年10月29日放送の『とんねるずのみなさんのおかげです』(フジテレビ系)で、番組に出演していた女優Xさんが、石橋さんから受けた度を過ぎたイジりについて、抗議しているのです。

記事によれば、Xさんは、番組のコントコーナーで、毎回、体を張ってオチをつける役割を担っており、その日は衣装として、意にそぐわないビキニタイプの水着を用意されたそうです。

最初は拒否したものの、仕事と割り切って番組に出演したところ、石橋から『おばちゃん、どうでもいいけど、ワキの毛を剃ってよ』など、容赦のないアドリブを浴びせられたそうです」


石橋の発言に女性としての尊厳を傷つけられたと憤るXさんは、「石橋さんはひどすぎます」と、同誌の取材に怒りをにじませて語っている。



今後は、オンエアされた番組そのものの責任を問う女性が増えそうだ。実際、今回の訴訟を起こした女性*は、

「メディア・エンターテインメント業界の構造的な問題や*ウンサーの脆弱(ぜいじゃく)性が指摘されていますが、地方・女性・フリーの*ウンサーはさらに立場は弱い」

「この提訴を通じて、奪われた尊厳を取り戻し、業界の因習が改善され、同じように苦しむ人たちがこれ以上増えないための抑止力となるよう、心から願っています」

と訴えている。もはや、“昭和の笑い” は通用しないーー。






https://news.yahoo.co.jp/articles/8dcf306d5fb4bd52d4c85513b654e58697dc0aa0

【【芸能】石橋貴明の他に大物芸能人の放送事故にドン引きだわww】の続きを読む

このページのトップヘ