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バレーボール



(出典 デイリースポーツ)


体調不良で休養中じゃなかったっけ?
推しを追っかけて遠征する元気はあるんだなw キラキラ女子アナも、ユニフォーム着て声枯らす姿は一般のオタクと何ら変わらんってことか。
選手からしたら、元アナのガチ応援って嬉しいのか、それともただの重いファンなのか、どっちなんだろうな。

1 冬月記者 ★ :2025/11/20(木) 09:16:15.18 ID:kX6AZKeZ9
https://news.yahoo.co.jp/articles/a640524cf8787d8d19294628180c9829f5e3d5f7


(出典 i.imgur.com)



フジ退社の渡邊渚* 熱烈推しのイケメンバレー選手を生応援 背番号入りユニで会場に姿


 熱烈なバレーボール好きで知られる元フジテレビの渡邊渚*ウンサーが17日、自身のSNSを更新。

 推しのイケメン選手を見るために、愛知・岡崎まで遠征したことを明かした。

 「今シーズンになってから、やっとSVリーグの試合を観に行けました  日本にいるうちにデファルコをいっぱい見たいので、岡崎まで行きました!笑」とジェイテクトSTINGS愛知所属のトリー・デファルコ選手を応援に、本拠地の岡崎まで遠征したことを報告した。

 同選手の背番号23の入ったユニホームを着て笑顔を見せている写真も添えている。

 デファルコはパリ五輪にも米国代表で出場し、銅メダルを獲得した195センチのイケメン。3月にもインスタで熱烈応援していることを明かしていた。

 渡邊*は昨年8月でフジを退社。同年10月にPTSDを公表した。

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(出典 aosekai.com)


「ちょ、待てよ!」も娘の恋愛には通用しないか。
親の七光りを最大限に活用して育ったお嬢様が、たくましいアスリートに惹かれるのは自然の摂理だな。
まあ、相手がそこらのチャラい二世タレントじゃないだけ、キムタクも胸を撫で下ろしてるだろ。
娘の選んだ男に文句も言えないなんて、父親としては一番つらいかもな。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/11/05(水) 12:10:14.83 ID:vuV4aXpp9
 芸能界随一のスーパーサラブレッドと男子バレーが生んだ天才リベロの秘密の恋が明らかに。舞台は大阪。「週刊文春」が前号で報じたバレーエース髙橋藍の二股愛の間に起きていた、キムタク&静香も驚くラ*トーリーの結末は?

 10月16日午後、新大阪駅。新幹線のシートに身を沈めたCocomi(24)は、そっと自分の左の頬に手をやった。駅の改札前で不意に受け止めた柔らかな温もりが、メイビー確かに残っている。1週間に及んだ関西生活に終わりを告げる優しい感触だった。

 一方、彼女の帰京を見送った男はタクシーで一路、午後の練習へと急いでいた。彼もまたその車中では逢瀬の甘い記憶をなぞるように頬を緩ませる。普段は打たない別れ際のアタックが、思いがけず見事に決まったのだった……。

https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12644

【熱愛写真65枚】キムタク長女・Cocomi(24)と男子バレー・小川智大(29)のツーショット撮った!
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12608

関連スレ
【文春】《記事予告》人気バレー選手&紅白ミュージシャン 熱愛 [冬月記者★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1762304069/

【【文春】【悲報】キムタクの娘、バレー選手にレシーブされた件w】の続きを読む



(出典 img.portal.uqmobile.jp)


あれだけメディアが「史上最強」だの「イケメン軍団」だの騒いでた結果がこれかよ。結局、大事なところで勝てないメンタルの弱さは変わってない。

絶対に負けられない格下のカナダに完敗は言い訳できんわ。キャプテンの石川が「何もできずに終わった」って言ってるのが全てだろ。がっかりだよ。

1 muffin ★ :2025/09/15(月) 17:01:14.35 ID:nnfeN1K99
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf0911fda697bbe5fbec93f6937434346a3a693d
9/15(月) 16:26

バレーボール 世界選手権大会2025(日本時間15日、フィリピン)

バレーボールの世界ナンバーワン決定戦“世界バレー”の男子大会の予選2試合目。男子日本代表(世界ランキング7位)はカナダ(同9位)にセットカウント0ー3(20ー25、23ー25、22ー25)のストレートで敗れ、予選敗退が決まった。

スタメンはキャプテンの石川祐希(29)、小野寺太志(29)、大宅真樹(30)、宮浦健人(26)、エバデダン ラリー(25)、髙橋藍(24)、リベロは山本智大(30)が起用された。

試合前、開催地・フィリピンの『ニッポン』コールで始まった大一番。負ければ予選敗退が決まる日本は第1セット、カナダに6連続得点を許し追いかける展開となった。途中出場の西山大翔(22)のブロックや髙橋のサービスエースで2点差に詰め寄ったが振り切られ20ー25で第1セットを先取された。

第2セットは石川のブロックやサーブでリードするも、カナダの高い打点からの攻撃にまたしても6連続失点の日本。石川、山本をさげ、大塚達宣(24)、小川智大(29)を投入したが23-25でセットカウント0-2と後がなくなった。

第3セットはスタートメンバーをがらりと変えた就任1年目のロラン・ティリ監督(61)。大塚、宮浦の強打で競り合いながら中盤へ。しかしカナダがブロックを利用したスパイクや粘りのプレーで先に20点に先にのせた。日本は石川のサービスエースなどで1点差に詰め寄ったが逃げ切られストレート負けを喫した。

試合後、石川キャプテンは「トルコ戦からの敗戦から切り替えられずに、切り替えて臨んだつもりだったんですけど、結果から見ると切り替えられなかったのではないかなというふうに思ってます」と振り返った。「本当に何もできずに終わった世界選手権でしたし、ワンシーズンだったというふうに思うので、反省とともにまた次に向けて進みたいと思います」と前を見据えた。

次戦は17日に世界ランキング75位のリビアと世界バレー最終戦を迎える。

全文はソースをご覧ください

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