時事ネタ最速族

トレンドニュースに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。
特にネット上で話題になっているニュースやトピックスについて、
ネットユーザーの反応や感想をまとめて楽しく、面白いブログにしてます。

ミラノ五輪



(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)


世界女王カナダ相手に善戦したけど、5敗目は流石にチェックメイト。
ロコ・ソラーレを破って代表になっただけに期待もデカかったけど、この失速ぶりはファンの間でもガチでお通夜状態だわ。
今の結果至上主義なネット民からは「力不足」と叩かれがちだけど、世界との壁は想像以上に高かったね。
マジで切なすぎて草も生えない。

1 征夷大将軍 ★ :2026/02/17(火) 08:30:15.32 ID:J7K2wNZi9
◆ミラノ・コルティナ五輪 ▽カーリング(16日、コルティナ・カーリング五輪競技場)

 カーリング女子の1次リーグ(L)で、世界ランキング5位の日本代表フォルティウスは6戦目で、同2位で、2025年世界選手権優勝の強豪カナダと対戦し6-9で敗戦。通算1勝5敗で負け越しが確定し、上位4チームによる準決勝進出が絶望的になった。

 過去の五輪で、総当たり戦を負け越して準決勝に進んだチームはいない。日本女子がメダルを獲得した過去2大会では、18年平昌で、ロコ・ソラーレが5勝4敗で準決勝に進み銅メダル。22年北京五輪では5勝4敗でロコ・ソラーレの日本を含む3チームが並んだ。ドローショットチャレンジ(試合前に先攻か後攻を選べる権利を獲得するために行うドローショット。中心に近い方が権利を得る)の数値が低い順に3位英国と4位日本が準決勝に進み、日本は銀メダルを獲得した。

 カナダとは、昨年、対戦成績で圧倒されていた。同じメンバーで挑んだ昨年の世界選手権1次リーグで、カナダと対戦。第8エンド(E)で負けを認めるコンシードで2-11と大敗。その後のグランドスラム・シリーズでも3度対戦し、全敗だった。

 1次リーグは10チームが総当たりを行い、上位の4チームが準決勝に進出する。準決勝は1次リーグの1位と4位、2位と3位が対戦し、勝者が決勝に進み、敗者は3位決定戦に回る。

https://hochi.news/articles/20260217-OHT1T51018.html
2026年2月17日 5時48分
スポーツ報知

★1:2026/02/17(火) 05:53
前スレ
【カーリング女子】女子日本代表のフォルティウス、1次リーグ突破が絶望的 負け越し5敗目 2025年世界女王カナダに6-9で敗れる
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1771275188/

【【悲報】フォルティウス5敗w五輪終了で無事オワタw】の続きを読む



(出典 中日新聞)


安定感抜群のりくりゅうがまさかのミスとか、五輪の魔物ガチで怖すぎw。
得意のリフトでバランス崩すなんて誰も予想してなかったし、木原くんの呆然とした表情がすべてを物語ってるよね。
最近のレベル高すぎなフィギュア界でこの出遅れはキツいけど、フリーでの大逆転無双を信じて全裸待機するしかないわ!

1 征夷大将軍 ★ :2026/02/16(月) 07:10:33.84 ID:w3pYH3q29
ミラノ・コルティナ五輪は現地2月15日(日本時間16日)、フィギュアスケートのペアショートが行なわれ、世界王者“りくりゅう”こと三浦璃来/木原龍一組が登場した。得意のリフトでバランスを崩すまさかのミスが起こる致命的なミス。得点は73.11と伸び悩んだ。金メダル最有力候補が5位発進と、波乱のスタートとなった。

オリンピックの魔物が、日本最強ペアを飲み込んだ。

全体19組のなかで18番目に登場した“りくりゅう”。冒頭は高さと幅のあるトリプルツイストでスタートすると、3回転トウループは息ピッタリに着氷。疾走感あるスピードでグループ5リフトを披露するが、レベルをとりきる前にバランスを崩す信じられないミスが起きる。なんとか立て直して、スロー3回転ルッツの着氷を三浦がこらえる。

以降は氷上を縦横無尽に滑り、最後は力強くフィニッシュ。しかし演技直後、木原は自身のミスにうなだれ、三浦が慰めた。得点発表を待つ間も木原の視線は下を向く。一度は会場の拍手に応えるが、得点が発表されると表情は曇った。

思わぬミスで5位スタートとなったりくりゅう。トップと6.9点差で勝負のフリーに挑む。
 
▼フィギュアスケート ペアショート結果
1位 ミネルバファビエンヌ・ハーゼ/ニキータ・ボロディン(ドイツ) 80.01点
2位 アナスタシア・メテルキナ/ルカ・ベルラワ(ジョージア) 75.46点
3位 リア・ペレイラ/トレント・ミショー(カナダ) 74.60点
4位 マリア・パブロワ/アレクセイ・スビアチェンコ(ハンガリー) 73.87点
5位 三浦璃来/木原龍一 73.11点
―――――――――――――――――
19位 長岡柚奈/森口澄士 59.62点

構成●THE DIGEST編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/b251191f17f3591ecf4155eb68624d654c0b3cd4
2/16(月) 6:56配信

【【悲報】りくりゅう5位!リフトミスでガチお通夜w】の続きを読む



(出典 東京報道新聞)


1週間で6万件超えとか、もはや「批判」じゃなくて「集団リンチ」だよね。
期待が裏切られた瞬間に手のひら返して叩きまくる今のネット社会、マジで怖すぎるわ。
JOCも対応追いつかないとか言ってるけど、匿名を盾にした暴走はもう限界突破してるでしょ。
選手のメンタルがガチで心配だし、SNSの民度低すぎて草も生えない。

1 ネギうどん ★ :2026/02/15(日) 11:15:45.35 ID:yUYyOM1R9
2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックで、日本選手団に対するSNS上の誹謗中傷が深刻化している。日本オリンピック委員会(JOC)は13日、ミラノで中間総括記者会見を開き、2月12日までに確認された件数が6万2333件に上ると発表。担当者は「必要に応じて警察に相談、法的措置も」と強い姿勢を示し、伊東秀仁団長は「毎日想定以上の件数の対応に追われている」と明かした。大会序盤から急増する負の声が、アスリートの精神に与える影響が懸念されている。

JOCの対策体制と確認された数字の衝撃

JOCは今大会で、選手を守るための特別チームを強化。

ミラノ現地と日本国内の2拠点で24時間体制の監視を実施し、AIを活用して不適切な投稿を検知している。12日までの総確認数は6万2333件に達し、削除申請数は1055件、実際に削除が確認されたのは198件にとどまる。削除率は約0.3パーセントと低く、対応の難しさを物語る。

過去のパリ五輪(8500件超)比で約7倍超のペースで増加しており、開幕からわずか1週間での数字にJOC内部でも驚きの声が上がっている。伊東団長は「想像以上のオンライン上でのハラスメントがある」と率直に認め、毎日大量の対応に追われる現状を語った。

選手の尊厳を傷つける言葉の深刻な影響

誹謗中傷対策担当者は会見で、「誹謗中傷や心ない言葉は選手の尊厳を傷つけ、不安や恐怖を与える。本来発揮できるパフォーマンスも発揮できなくなる」と強調した。名誉毀損、侮辱、脅迫などの行き過ぎた投稿については、関係機関と調整の上、警察への相談や法的措置も視野に入れる方針を明確にした。

続きはソースで
https://coki.jp/article/column/68606/

【【闇】五輪中傷6万件!JOCが白旗でガチオワタww】の続きを読む



(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)



1 渋柿の木 ★ :2026/02/10(火) 04:54:05.55 ID:95TJY7EW9
スノーボード女子ビッグエアの決勝が行われ、北京五輪銅メダリストの村瀬心椛(21、TOKIOインカラミ)がスノーボード女子史上初の金メダルを獲得。
2大会連続表彰台も、スノーボード女子史上初となった。
3大会連続出場の岩渕麗楽(24、BURTON)は11位、初出場の鈴木萌々(18、キララクエスト)は6位、深田茉莉(19、YAMAZEN)は9位だった。

3回のランのうち得点の高い2回のランの合計点で競うビッグエアは、2018年の平昌大会から正式種目に採用され、前回大会の北京五輪で日本勢初メダルを村瀬が獲得。
8日に行われた男子ビッグエアの決勝では木村葵来(21、ムラサキスポーツ)が金メダル、木俣椋真(23、YAMAZEN)銀メダルを獲得し、
五輪では同種目男子で日本勢初となる表彰台の快挙となった。

TBS NEWS DIG
https://news.yahoo.co.jp/articles/45087acccdd2c20e366cb26c95a22cb2a420d465

【【神】村瀬心椛、大逆転金!史上初とかエグすぎて草】の続きを読む



(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


そだねージャパンの時代も、ついに終わりか。厳しい世界だな。せっかく藤沢五月がムキムキになって話題になったのに、本業で結果が出せないのは皮肉なもんだ。

まあ、いつまでも同じチームが勝ち続けるほど甘くないってことだろ。次の五輪を目指すなら、一度チームを解体するくらいの覚悟が必要かもしれんな。

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2025/09/13(土) 11:20:25.63 ID:FlZQRstR9
◇カーリング ミラノ・コルティナ五輪最終予選代表決定戦 第3日(13日、北海道・稚内みどりスポーツパーク)

女子タイブレークが行われ、18年平昌五輪銅、22年北京五輪銀メダルのロコ・ソラーレは、今年の日本選手権優勝のフォルティウスと対戦し、2―7で敗れ、3大会連続となる26年ミラノ・コルティナ五輪への道が閉ざされた。

 3戦先勝の1次リーグは11日の初日の2連勝から12日の第2日にまさかの2連敗。3チームが2勝2敗で並び、ドローショットチャレンジでSC軽井沢クラブが1位通過。ロコはフォルティウスとの8エンド(E)制の短期決戦に臨んだ。

 不利な先行スタートの第1Eから苦しい展開で、いきなり3点を献上するビッグエンドを許した。1―7で臨んだ第6Eで1点にとどまったため相手の勝ちを認めて、ゲームを終えるコンシード。ライバルのフォルティウスに敗れた。
敗戦後は円陣を組み、すがすがしい表情。その後、スキップの藤沢五月はサードの吉田知那美と抱き合うと、涙があふれた。

藤沢は「会場に駆けつけてくれたファンの皆さんに対して、感謝の気持ちと申し訳ない気持ちがありました」とファンを思うと、悔しさが込み上げた。そして「終始、1E目からフォルティウスさんのパフォーマンスが高かったので、私たちがどうこうというより、フォルティウスさんが素晴らしかったなと思います」とライバルをたたえた。

 勝ったフォルティウスは、午後2時からSC軽井沢クラブとの代表決定戦に臨む。1次リーグの勝敗を持ち越し、先に3勝を挙げれば、12月の五輪最終予選への切符を手にする。
https://news.yahoo.co.jp/articles/64072758ab00efda8b4c2661585c216ef6a2e8ac

【【悲報】ロコソラーレさん、五輪への道が断たれてしまう…】の続きを読む

このページのトップヘ