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メディア倫理



(出典 www.sbbit.jp)


橋下さんの指摘はごもっともやな。問題の本質ってそっちやろって思ったわ。報告できん環境こそアカンて。

1 冬月記者 ★ :2025/04/08(火) 21:31:30.78 ID:MinQOIsV9
https://news.yahoo.co.jp/articles/d043355e1dbfdc9018a3ec77e14ed7f46c898b02

橋下徹氏、元フジ*の発言「問題はない」との認識 今回のフジテレビの件で問題なのは「被害者が報告連絡相談できなかったこと」

 元大阪府知事、元大阪市長で弁護士の橋下徹氏が8日、自身のX(旧ツイッター)を更新。

 元タレント・中居正広氏の性暴力に端を発したフジテレビ問題を巡る元フジテレビ*ウンサーでフリーの長野智子*のテレビ番組内での発言について「問題はない」とつづった。

 橋下氏と長野*は6日放送のフジテレビ系情報番組「Mr.サンデー」に出演。一連のフジテレビ問題について、第三者委員会の調査報告書をもとに生討論した。

 この中で、被害女性が中居氏の自宅マンションへ行ったことについて、長野*が「私、嫌だったら行かないと思うんですけども」などと発言。ネット上で「二次加害に当たる」などの声が上がった。

 橋下氏は「発言に問題はないと思う。長野さんは、被害者Aさんに誘いを断れと言ったわけではない」と長野*の発言の真意を説明。

 「社員には2人きりの誘いは断るか、報告連絡相談するようにと方針を出すのが組織の原則。フジテレビの風土で被害者Aさんがそれができなかったのであれば、その風土を正し、きちんと断るか報告連絡相談できる体制を整えなければならない。フジテレビの風土の中、きちんと断れる人、報告連絡相談できる人を責める話ではない」と組織のあるべき姿をふまえて指摘した。

 さらに「今回の件を受けて、社員に業務上2人きりになるな、なるなら報告連絡相談をせよという組織方針を出すことを二次加害だと言ってしまうと、社員のプライベートを全て禁止するようなことになる」とし、

 「組織の原則は、業務上危険な場所に勝手に行くな、報告連絡相談せよというもの。そしてそのようにできる組織風土の確立。今回のフジテレビは組織風土が悪く被害者Aさんが断れなかった、報告連絡相談できなかったことが問題。だからといってきちんと断れる人、報告連絡相談できる人を責める話ではない」と長野*に問題はないと強調した。


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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1744085926/

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NPB フジテレビの日本Sパス没収問題に初言及 「信頼関係が毀損された」チェコ戦もパス発行せず 「一度、話し合いをしたい」
 日本野球機構(NPB)は11日、都内で実行委員会を開催。井原事務局長が取材に応じ、日本シリーズのフジテレビ取材パス没収問題について初言及した。  …
(出典:)


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27キロバイト (1,241 語) - 2024年10月31日 (木) 05:11

(出典 full-count.jp)


ワールドシリーズの再放送でフジの取材パスが剥奪されていたけど、結局話し合いで解除に。問題の根本がどこまで解決されるのか疑問だね。フジテレビにはもう少し視聴者の信頼を意識した行動を期待したいところ。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/11/11(月) 18:30:10.91 ID:A4C07LOm9
2024年11月11日18時13分

日本野球機構(NPB)がフジテレビに対し、話し合いの場を求めることになった。

今年の日本シリーズは、MLBのワールドシリーズと日程が完全に重なった。日本時間の午前中、フジテレビがワールドシリーズを全試合、地上波で中継。夕方から各局の地上波で日本シリーズが中継されたが、同じ時間帯にフジテレビは、系列のTNCが中継した第3戦をのぞき、連日その日午前中のワールドシリーズのダイジェスト版を放送していた。

この番組編成に対し、NPB側はフジテレビから日本シリーズの取材パスを取り上げる措置をとった。一連の経緯について、11日に行われた理事会・実行委員会で報告され、議論された。

NPB井原敦事務局長は「やはり日本シリーズというのは日本のプロ野球にとって最大の価値があるものであると、日本シリーズを一番上のものとしてペナントレースも成立しているという位置付けであり、今回のフジテレビさんのああいう編成というものが、日本シリーズの地上波完全中継、これはテレビ局さん、スポンサー、今、SMBCさんですね、テレビ局各局、それと12球団、全てのプロ野球関係者の協力体制で成り立ってるものなので、この協力体制が損なわれる、危うくするような状況であったという認識は12球団とも持ちました」と説明した。

その上で「ただ、必要なことは、日本シリーズの地上波中継の価値の最大化を図るということ。それと、今申したように、放送局、スポンサーさん、そして12球団、この3者というか、野球機構を入れると4者ですけども、この4者の協力体制というのをしっかり固めておくということが必要なので、この協力体制を固めていく、深めていくという方向で、フジテレビさんとはもう1度お話をしたいなという風には考えております」と、近く話し合いたい意向を明らかにした。数日内に文書をフジテレビ側に送付する。

今後については「フジテレビさんにも、そういった協力体制についての認識を深めていただきたいというところであります。それが今後のための、来年以降のための対話を始めるということですので、何か制裁をするとかですね、抗議をするというようなものでは一切なく、フジテレビさんともそういう協力体制を一緒に改めて築き上げていきたい」と制裁はしないと強調した。

日本シリーズのパスを取り上げたことは、制裁に当たらないのか。それについては「信頼関係、信頼関係が著しく毀損(きそん)されたという認識。(それに対する)判断です」と答えた。

各局の編成権についての認識を問われると「編成権はそれぞれの各局の経営判断だと思っております。ただ、その経営判断がこれまで協力関係というものを構築してきたという風に私ども認識しておりましたので、そういう信頼関係が1つあったものを毀損されたという風な判断です」と、協力関係という言葉を繰り返した。

フジテレビは、日本シリーズ後に行われた侍ジャパンとチェコの強化試合についても、取材が認められなかった。この日の話し合いをもって、トライアウトやアワードなど、今後の取材は認められる。

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202411110000924.html

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