時事ネタ最速族

トレンドニュースに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。
特にネット上で話題になっているニュースやトピックスについて、
ネットユーザーの反応や感想をまとめて楽しく、面白いブログにしてます。

不倫疑惑



(出典 portal.st-img.jp)


あれだけ熱い“魂”を叫んでたのに、裏ではハラスメント疑惑でコンサートはガラガラか…。

ファンもやっと虚像だって気づいたのかな(笑)。まあ、これも時代の流れってやつですかね。お疲れ様です

1 ネギうどん ★ :2025/08/30(土) 11:02:42.06 ID:bm9L+/yE9
 歌手長渕剛(68)が、妻でタレント志穂美悦子(69)との別居と40歳年下の女性スタッフとの不倫、スタッフへの暴力、暴言などの疑惑を報じられて窮地に立たされている。

「週刊文春と女性セブンがこのほど発売の最新号で同時に疑惑を伝えたのは、周辺か、近い関係者がリークしたのではないかとみられています。長渕さんは、そうした周辺から、どう見られているかをよく分かっていない。もしくは分かろうともしない裸の王様だったのかも知れませんね」とは、芸能関係者。

 2023年に女優による性加害告発の「N」は長渕だという見方がネットなどで消えていないし、数々のハラスメントや女性問題が浮上するのは今回の報道が初めてではない。

「角川春樹氏とはかつて義兄弟のような関係であったとされ、その角川氏と長渕があるボクシングジムのジム開きに現れたとき、やたらと高圧的な振る舞いを見せて、まわりのボクサーが萎縮していました。またNHK紅白歌合戦でも、指定の時間を無視したりして、『一体、ナニ様?』という批判はかねてありました」と、長く長渕を取材する民放キー局出身の番組制作者はこう言う。

(略)

■オトコらしさは虚勢、肝心の歌の熱量もダウンでファン離れが加速中

 しかし、かつての人気にも陰りが出始め、昨今はコンサートのチケットも即完売にはほど遠く「空席祭り」と一部で報じられたりしていた。

「若い世代からはほとんど見向きもされないし、固定ファンは高齢化の一途。そのファン層も、最近の長渕の歌に肝心の熱量が減ってきていることに不満を感じ、性加害疑惑への対応でも『漢(おとこ)を売りにしていたのに幻滅』『虚勢を張ってるだけ』と釈然とせず離れていっているのです」(音楽ライター)

 そして身近なスタッフも去り、報道通りならば、ついに最大の後ろ盾であった元女優妻からも三くだり半を突き付けられようとしている。〝王様〟の断末魔が聞こえてきそうだ。

全文はソースで
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/376824

【【悲報】長渕剛、疑惑&空席祭りで完全オワコン化かよw】の続きを読む



(出典 bunshun.jp)


あれだけ家族愛や絆を熱く歌い上げておきながら、やってることはベタな週刊誌ネタ(笑)。糟糠の妻が役員を退いて、20代女性と鹿児島旅行…完璧なコンボですね。実にロックンロールでパワフルな私生活、さすがですねぇ

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/08/26(火) 23:18:17.97 ID:ijIf7ipJ9
 歌手・長渕剛(68)の個人事務所「オフィスレン」など長渕に関連する3社の取締役から昨年4月、妻で女優の志穂美悦子(69)が一斉に退いていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

 長渕と志穂美は1987年に結婚。以来、38年の間には長渕の不倫騒動が幾度となく浮上したが、志穂美はそのたびにかばってきた。だが、長渕の知人女性が言う。

「長渕さんは悦子さんに支払う役員報酬を削ろうと考え、取締役から外れるよう働きかけた。いわば悦子さんを切り捨てようとしたのです」

「誰からのリーク? これ」

 その背景には、夫婦の距離の変化があるという。ツアースタッフが話す。

「実は長渕さんは、2023年末に家を出て、都内の別のマンションで暮らしています。トレーニング機器も別の拠点に運ばれました」

 志穂美に電話で直撃した。

――長渕さんと別居状態と聞いています。

「えっと、行ったり来たり」

――会社の取締役を降りたのですね。長渕さん側から働きかけがあったと聞きました。

「誰からのリーク? これ」

 志穂美はひと呼吸おいて、おおむねこう話した。

「すごいですね。えっと、私、あんまり答えられないです、その件に関して。降りたことは事実です。いま私は新しいことをやり始めているので、そこに没入したいなあって。もうそれしか言えないです」

 一方で、当の長渕が8月下旬、鹿児島県内で20代の女性と出歩く姿を「週刊文春」はキャッチした――。長渕を直撃すると、200分以上に渡る「激白」が始まった。

 あす8月27日(水)正午配信の「週刊文春 電子版」と28日(木)発売の「週刊文春」では、長渕に相次ぐパワハラや暴力の告発、2億6000万円にのぼる金銭トラブル、妻との関係、そして同行する女性の存在について詳報。長渕本人のインタビューも含めた記事を5ページにわたって掲載する。

https://bunshun.jp/articles/-/81706

【【悲報】長渕剛、20代女性と不倫疑惑で離婚危機かよw】の続きを読む



(出典 s.eximg.jp)


不倫疑惑でイメージダウン? 大丈夫、もっと前からギャンブル好きだからダメージないです!…って、どんな擁護だよ。

クズエピソードの上書きで事態好転とかいうパワープレー、新しいな。もはや何が起きても「田中圭なら仕方ない」で済まされる無敵の人じゃん。

1 冬月記者 ★ :2025/07/22(火) 09:35:37.77 ID:6fheTSLK9
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f04cad7e8b8dc5ce6b3e7454e15e0d0124039ea

田中圭 永野芽郁との不倫疑惑報道で大打撃も…〝生粋のギャンブラー〟ぶりで事態好転の可能性

 俳優・田中圭(41)の〝快挙〟が身を助けるかもしれない。

 田中は17日、米ラスベガスで開催されたポーカーの世界大会「ワールド・シリーズ・オブ・ポーカー(WSOP)」に出場し、1935人の挑戦者が競った部門で3位に入賞する快挙を達成。日本円で約1700万円もの賞金を手に入れた。

 田中といえば、4月と5月に週刊文春で女優・永野芽郁との不倫疑惑を報じられた。双方の事務所は疑惑を否定したが、広告に起用していたスポンサー企業は公式サイトなどから画像や動画を削除するなど騒動となったのは記憶に新しい。

 かつて売れっ子俳優だったが、騒動の影響でイメージは急落。当分の間、CMはもちろんのこと、地上波ドラマへの復帰も難しいとみられるが、今回の快挙をポジティブに捉える関係者もいるという。

「田中さんはお酒好きとして知られていますが、芸能界では大のギャンブル好きとしても知られています。今回、ポーカー大会で実際に結果を出したことで、ギャンブラー役がうってつけなのではないかとオファーを検討している制作スタッフも少なくないそうです。もし、そんな役を演じれば、相当リアリティーのある演技ができるでしょうからね」(制作会社幹部)

 田中は過去にギャンブルを題材にした作品に出演したことがある。2021年公開の浜辺美波主演映画「映画 賭ケグルイ 絶体絶命ロシアンルーレット」だ。ここで、ギャンブルが大好きな私立百花王学園3年の賭場二郎を演じたが、あくまでもカメオ出演(ゲストとして短く出演すること)だった。

「田中さんはこの作品がもともと大好きだったそうです。本格的なギャンブル映画なら本人もまんざらではないのでは」(同)

 果たして田中のギャンブル作品は実現するのか。

【【謎理論】田中圭、不倫疑惑をギャンブルで上書きって何なんw】の続きを読む



(出典 portal.st-img.jp)


不倫疑惑って普通ならイメージ悪化で仕事減るもんだけど、この2人に限っては逆に話題になって売れちゃってるのがなんとも皮肉だよね。

映画大ヒットに舞台即完…って、もう週刊誌が一番広告効果出してるじゃん(笑)。

マスコミも燃料投下してるつもりが、結果的に火がついて盛り上がっちゃってるの、完全にブーメランだなこれ。

1 冬月記者 ★ :2025/06/03(火) 23:45:39.26 ID:hwZLLIgU9
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2e4dd25ce553bdeb4a2942d1f42c7060877cdc7

【不倫疑惑もどこ吹く風】永野芽郁は映画大ヒット、田中圭は舞台即完…過熱報道が“大宣伝”になった皮肉


 永野芽郁との不倫疑惑が報じられた田中圭の主演舞台『陽気な幽霊』(東京日比谷・シアタークリエ)が5月29日、東京公演の千秋楽を迎えた。


 「週刊文春」が最初に写真付きで不倫疑惑を報じたのは4月23日だった。その10日後の5月3日に『陽気な幽霊』は初日を迎えたが、それを待っていたかのように5月7日、「週刊文春」は田中と永野の間で交わされた「プライベートLINE」の詳細を報じたのだった。

 田中にとっては、まるで「針の筵」の上にいるかのような気分だったのではないだろうか。

「舞台出演中の田中さんの行動はキャッチされませんでしたが、東京での公演ですから劇場には自宅マンションから通っていたと思われます。自宅に家族がいたのかどうか……それはわかっていません」(芸能担当記者)

 主催者の東宝演劇部は29日、公式Xに「『陽気な幽霊』シアタークリエにて千穐楽!ご声援いただいた皆様、誠にありがとうございました!!」とポスト。そして「座長」の田中を前列中央にして、キャスト7名の集合写真もアップした。だが、田中が両手でVサインをしていたことからXでは、《女は叩かれて仕事干されまくってるのにのうのうと舞台やってピースサインの写真上げる田中圭怖い》《反省なんか1ミリもしてないって捉え方もできる》《なぜダメージは一方的なのか?》などと批判のポストがあふれている。

「それでも東京公演のチケットは完売で、追加公演もあったほど盛況でした。今後は6月2日から8日が大阪、6月11日から15日が福岡と地方公演が続きますが、全公演でチケットは完売したようです。

 また、不倫疑惑の相手である永野さんが主演した映画『かくかくしかじか』も5月16日からの公開2週で興行収入は4億円超えの大ヒットになっています。

 もちろん作品が素晴らしいことは言うまでもありませんが、スキャンダルが芸能マスコミで取り上げられることが宣伝になってしまった結果という見方もあります。喜ばしい数字ですが、皮肉な結果になったと言わざるを得ません」(同前)

 しかし失うものも大きかった。田中こそ6月に三谷幸喜監督による主演ドラマ『おい、太宰』がWOWOWで放送されるが、以降のスケジュールは白紙のようだ。

 永野は出演予定だった2026年のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の出演辞退と、パーソナリティとして出演中の『永野芽郁のオールナイトニッポンX(クロス)』の降板が発表され、CMも9社すべてでホームページから削除されている。

 二人が咲かせた大輪の花は、茨の道の入り口だったのか――。

【【芸能】不倫バレたのに売れすぎワロタw】の続きを読む



(出典 img.jisin.jp)


永野芽郁が大河ドラマを突然降板って聞いて、正直びっくりした。しかも「不倫疑惑を認めていないのに降板は異例」とか関係者が語ってるって…これ、裏で何か動いてるって思っちゃうよな。

まだ20代で将来有望な女優なのに、こんな形で話題になるのは本当に勿体ない。もちろん本人が何もしてないならなおさら辛いし、視聴者やファンからしたら「なんで?」って気持ちが強いと思う。

最近はちょっとした火種でも降板に繋がったりする時代だけど、まだ確定情報も出てないのに判断が早すぎじゃないか?代役についても気になるけど、今はそれ以上に、本人の心のケアとか今後のキャリアの方が心配。

芸能界って本当に怖いなと思う瞬間。何か続報が出たらまたチェックしていきたいね。


1 ネギうどん ★ :2025/05/19(月) 12:05:48.45 ID:4i1BrwKZ9
 俳優の田中圭(40)との不倫疑惑報道の渦中にある女優の永野芽郁(25)が、来年放送のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」を降板した。所属事務所がこの日までに局側に出演辞退を申し入れたことをスポニチ本紙などに明らかにした。

 広告契約を結ぶ9社がCM動画などを削除したが、契約解除には至っていないとみられ、不倫疑惑報道の影響を受けた降板は初。
 俳優の仲野太賀(32)が豊臣秀吉の弟・秀長役で主演する今作。永野は秀長の初恋相手を演じる予定だった。所属事務所は「一連の報道により、関係各所への多大なるご迷惑およびご心配をおかけしていることを鑑み、出演を辞退させていただくことになりました」とコメントした。

 不倫疑惑を一貫して否定しているが、騒動は収束していない。

 スポニチ本紙の取材では、NHKでも数日前に配役についての協議が行われていた。「犯罪行為をしたわけでも不倫を認めたわけでもない。出演には問題ないのでは」との意見が出た一方で、「特に女性の視聴者が不快に思う可能性がある」女性スタッフから懸念する声も上がっていた。
 
 過去の大河ドラマでは、斉藤由貴(58)が不倫報道の影響で、18年放送の「西郷どん」を降板したことがある。この時はクランクイン前の17年8月に騒動は「週刊文春」が不倫疑惑を報じたが、会見を開いて不倫を否定。だが、同年9月に「FLASH」にプライベート写真を掲載されたことで一転して不倫交際を認めて、「西郷どん」の出演を辞退した。

 過去には、ピエール瀧が19年の「いだてん~東京オリムピック噺~」の放送中に違法薬物事件で逮捕され、第16回から三宅弘城が代役を務めた。20年の「麒麟がくる」では、沢尻エリカが放送開始2カ月前に違法薬物事件で逮捕され、川口春奈に変更となった。24年「光る君へ」は放送の前年23年に永山絢斗が*事件で逮捕され、竜星涼に変更となった。

 過去の出演辞退もしくは降板となったケースは逮捕や不倫を認めたことで起きた。芸能関係者は「今回の永野さんについては逮捕でも不倫疑惑を報道を認めたわけでもなく異例の対応となった」と話す。ドラマ関係者は永野の所属事務所が出演辞退を申し入れたことについて「NHKの顔である作品で、さらに事務所の先輩である仲野さんの主演作に迷惑をかけるということを考慮したのではないでしょうか」と推測した。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/05/19/kiji/20250519s00041000020000c.html

【【ドラマ】永野芽郁に何が!?降板早すぎワロタ…】の続きを読む



(出典 toonippo.ismcdn.jp)


原作者の「矛盾に苦しんだ」って言葉、重すぎた…。作品を愛してる人ほど、この報道の余波に一番傷ついてるんよな…。


1 ネギうどん ★ :2025/05/19(月) 10:37:46.23 ID:4i1BrwKZ9
 漫画家の東村アキコ氏(49)が18日、ABEMA「日曜The NIGHT アキコとオサムが一夜限りの緊急生放送」(後9・00)に生出演し、16日に公開初日を迎えた映画「かくかくしかじか」(監督関和亮)に出演する女優・永野芽郁(25)の不倫疑惑を報じた週刊文春への思いを語った。

【画像あり】永野芽郁のヤバい腹筋

 永野と大泉洋がダブル主演を務める同作は、東村氏の実体験を元にした自身の原作漫画を実写化。東村をモデルにした女子高校生・林明子を演じたのが、永野だった。東村氏は映画の脚本、監修も務めた。

 その永野は現在、俳優の田中圭(40)、韓国人俳優とのダブル不倫疑惑報道の渦中にある。4月24日発売の週刊文春の報道について、3人とも否定しているものの、永野を起用したCM動画や画像を展開していた企業9社すべてが、コンテンツをネット上から削除した。

 16日の公開初日舞台あいさつは、報道陣をシャットアウトする異例の厳戒態勢の中で開かれ、永野は「このたびは関係者の方にご迷惑をお掛けしてすみませんでした」と涙ながらに謝罪した。

 東村氏は文春を発行する文芸春秋社からも作品を出している。「こんなこと言うのはアレなんですけど、文芸春秋社から漫画を出しているし、『偽装不倫』ってドラマ(の原作漫画)も文春から出していただいている」と説明。報道の2日後も、同社で作品に関する打ち合わせをしたという。

 「文学作品で楽しませたり、喜ばせる会社が…私もそこに入っているのに、一つの雑誌が心血注いで作ったものを結果的につぶすという矛盾には苦しんだ。苦しかった」。本音を口にしつつ、「二重人格の人と付き合っているみたいな」と独特な表現でもどかしさを表した。

 文春の記者とも交流があったという。「普段仕事している編集たちはスキャンダルには関わってないけど」としつつ、「文春さん仲良くしてましたよね。飲みに行ったりしてましたよね。それはショックでしたね」と打ち明けていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/10753b0c8c35a72026b4e0ee1670fc5fc5279065

【【芸能】文春に潰された原作者の嘆き…これはマジでやるせなすぎ…】の続きを読む



(出典 news.biglobe.ne.jp)


涙ながらの謝罪は響いたけど、取材陣シャットアウトは逆に印象悪くなるかもな…。ちゃんと向き合えばまだ挽回できると思いたい。


1 冬月記者 ★ :2025/05/16(金) 21:12:18.84 ID:SEZa7J3G9
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2ca531d9d1ef7b702eefb45b8dd0e9afd79b8c1

永野芽郁が涙「この度はお騒がせしてすみません」不倫疑惑報道後初の公の場 主演映画舞台あいさつ

 俳優の田中圭(40)との不倫疑惑が報じられている女優の永野芽郁(25)の主演映画「かくかくしかじか」(監督関和亮)の初日舞台あいさつが16日、都内で行われた。改めて謝罪し、壇上で涙を流した。永野にとっては報道後初の公の場となった。

 今回は取材陣を入れず、一般客向けのイベントとなった。

 イベント参加者によると、黄色のワンピースドレスで登場した永野は「この度は関係者の方にご迷惑をお掛けしてすみませんでした」と謝罪し、壇上で涙を流したという。

 涙する永野に対し、共演した大泉洋がハンカチを差し出す場面も。永野が言葉に詰まらせた際には「めいちゃんです」と永野の真似をして、会場を笑わせた。イベントは終始、温かく和やかな雰囲気だった。

 高校時代から永野ファンという20歳の男子大学生2人組は、イベント前に「報道が出る前から舞台あいさつに行きたいと思っていた。今日が初めての生・永野芽郁。オールナイトニッポンで言及はしたけどあれだけでは納得できない。今日の舞台あいさつで白だということをはっきりさせてほしい」と切実な思いを語った。

 また、30代の女性ファンは「今後出れなくなってしまう可能性があるから、今回がチャンスだと思った。会えるときに会いたいなと思って舞台あいさつに応募した」と話した。

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1747393020/

【【芸能】芽郁ちゃん涙謝罪…でも取材NGはモヤるわなぁ…】の続きを読む



(出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


不倫疑惑の余波が止まらない。NTTコミュニケーションズを含め、7社目のCM削除。信頼回復には時間がかかりそうだ。

1 冬月記者 ★ :2025/05/14(水) 23:18:19.71 ID:O7cUm5uS9
https://news.yahoo.co.jp/articles/e5cb446c916273943caf3774f08ab57d84c6e296

永野芽郁 「NTTコミュニケーションズ」の出演動画消える…13日に続き7社目 広告削除相次ぐ


 8日発売の「週刊文春」で俳優田中圭(40)との不倫疑惑の続報が掲載された女優の永野芽郁(25)を巡り、広告に起用していた「NTTコミュニケーションズ」の公式サイトから永野の出演動画が14日までに削除された。

 13日にも重工業メーカー「三菱重工」と飲料会社「サントリー」の「トリス」とハンバーガーチェーン「モスバーガー」の3社が削除されていた。

 同日、田中が出演していた「サントリー」の「角ハイボール」のCMも削除されるなど、CM削除ドミノが始まっていた。

 4月24日の不倫疑惑報道後、コンタクトレンズ専門店「アイシティ」が、永野の出演するCM動画や画像を削除。

 田中がCM出演していた「キッコーマン」の公式サイトも、全コンテンツの公開を取りやめた。

 その後、日用品メーカー「サンスター」の歯磨き粉とクレジットカード会社「ジェーシービー(JCB)」が公式サイトから永野のCMを削除した。

 騒動前、永野は10社超、田中も3社以上の広告契約を抱えていた。

 永野と田中の不倫疑惑は週刊文春が先月24日に報道。双方の所属事務所が否定していたが、文春は8日、2人が交わしたとされるLINEのやりとりを報じた。

 この報道に関しても所属事務所は「永野本人に確認したところ、そのようなやりとりはしていないとのこと」と否定した。

【【芸能】永野芽郁、CM削除ドミノ止まらず…芸能界震撼中w】の続きを読む

このページのトップヘ