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不公平



(出典 image.news.livedoor.com)


同じ“露出”でも扱いが真逆って、芸能界の謎ルール炸裂すぎ。

若手には厳しくベテランには甘い…これが“芸能界ヒエラルキー”ってやつ?ファンがモヤるのも無理ないわ。公平ってどこにあるんだろうな。

1 冬月記者 ★ :2025/10/10(金) 01:54:15.52 ID:oW4la4Sx9
https://news.yahoo.co.jp/articles/48869fa8f32e407f12559d6fbaa2b34a0fb871e3

下半身露出で活動休止の草間リチャード敬太 “大物師匠”との差にファンは疑問「なんかめっちゃ不公平」


 酒に酔った状態での不祥事により逮捕されたAぇ! group・草間リチャード敬太。6日、東京・三田警察署から釈放された際、涙を見せながら謝罪していたが、ファンの心中は複雑なようだ。

「草間さんは、10月4日の午前5時半ごろ、新宿にあるビルのエントランス付近で下半身を露出した疑いで逮捕されました。この行為に至った経緯はいまだにわかっておらず、さまざまな憶測が飛び交っていますが、“あの大物芸人はどうなのか”という指摘がなされているんです」(芸能記者)


 X上では次のような投稿が相次いでいる。

《草間リチャードが逮捕されるんやったら鶴瓶なんか何回も捕まっててもおかしくない》

《昔、鶴瓶師匠がテレビで出して…草間リチャードさんは、こそっと出してしまっただけでアウトなのか》

《なんかめっちゃ不公平》

 など、笑福亭鶴瓶の“開チン”事件を引き合いに出し、草間容疑者を擁護すべきとするユーザーが多いのである。


「鶴瓶さんの“事件”は2003年の『27時間テレビ』(フジテレビ系)の生放送中に起きました。長崎の離島を訪れた彼は、島民とすっかり打ち解けて泥酔し、そのまま爆睡。深夜帯の企画『さんま・中居の今夜も眠れない』の中で起こされた際、彼のはだけた浴衣の中から、局部が丸出しになるハプニングがあったのです」

 この瞬間、即座に中継は切られ、映像はスタジオに切り替えられた。またこの一件は始末書扱いとなり、関係者はスポンサーや上層部に謝りに走ったものの、鶴瓶はわずか4日後の『笑っていいとも!』(同系)に何事もなかったかのように生出演したのだ。

「草間さんファンは、不特定多数の前で局部をあらわにした鶴瓶さんのほうがよっぽど迷惑をかけているのではないかと不満を抱いています。同様のケースでは、元SMAPの草彅剛さんも2009年、深夜に都内の公園で全*で騒ぎ、公然わいせつ容疑で逮捕されていますが、いずれにしても迷惑度でいえば鶴瓶さんのほうが勝るのではないかというわけです」

 Aぇ! groupの番組をめぐっては、無料動画配信サービス「TVer」は次々停止し、広告も続々と取りやめになっている中、何の“制裁”もない鶴瓶との差を意識してしまうのかもしれない。さらに鶴瓶の事件は“故意”だったという見立てもできるという。

「島民と飲んだ後、布団で寝た鶴瓶さんはココリコに黒のビキニパンツを履かされたあと、なぜか布団の中でパンツをずり降ろしていたのです。この真相について2023年3月放送の『ぽかぽか』では、『無意識にちょっと脱いだかも分からん』と、芸人魂がうずいての確信犯的行為だったとも吐露しています。

 もちろん、別の見方をすれば鶴瓶さんのケースでは多くの人がテレビ越しに下半身を見てしまったとはいえ、あくまで番組の企画中での出来事です。完全なプライベートで、路上という公共の場で服を身に着けていなかった草間さんが罪に問われるのは当然のことです。ただ、どこまで深刻な問題と捉えるべきかは大きく割れるでしょう」

 現在、草間容疑者は活動休止中で復帰のめどは経っていない。鶴瓶の一件から22年。時代が変化したとはいえ、再起の道も危ういとなれば、なおのこと不公平感は募るだろう。

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(出典 grapee.jp)


タバコ休憩って「重要なコミュニケーションの場」らしいですよ?

非喫煙者がお菓子つまんだら怒られるのに、煙吸ってるだけで許されるの、まさに選ばれし者の特権って感じ(笑)。

あの数分で会社の未来を左右する凄い密談でもしてるんでしょうねぇ。

不公平すぎて笑えてくるわ。

1 ひぃぃ ★ :2025/07/09(水) 22:00:00.13 ID:VkG3SmIg9
たばこ休憩について、喫煙者と非喫煙者はどのように捉えているのか。投稿を寄せた喫煙者の40代男性(営業/年収1400万円)は、自身の職場にタバコ休憩の制度はないが「基本休憩は自由です」と述べ、持論を展開した。(文:西荻西子)

 「休憩の頻度や時間、休憩中に何をしてるかより、その人がどんなアウトプットをしているかで見れば良いと思います(時給の場合はもちろんそうではないと思います)」

■たばこ休憩がダメなら「テレワークも難しくなりますよね」

続けて男性は、「もちろん休憩は他の人の迷惑にならないレベルで取るという最低限の配慮は必要」とした上で、「今の時代はモバイルがあるのでどこにいても捕まえられますので(言い出すとテレワークも難しくなりますよね)」と指摘する。

 「人はそもそも周りに大なり小なり迷惑をかけなけりゃ生きていけないもの。人のことを言うのではなく、自分にベクトルを向けていければ、世界は平和になるでしょうね」

一方、非喫煙者の40代女性(宮崎県/事務・管理)の職場では、かつてたばこ休憩があったものの、運用方法が見直された。

 「(たばこ休憩を取る人に)ふざけんな早く転職しろと思ってましたが、弊社で『たばこ休憩取った分の時間はランチ休憩が短くなる』というシステムが導入され一安心です」

女性はこの運用を「まぁずさんな管理でしょうが」としながらも、喫煙者と非喫煙者の不公平感が多少なくとも解消されたことに安堵している様子がうかがえる。

2025年7月7日 6時0分 キャリコネニュース
https://news.livedoor.com/article/detail/29113236/

画像

(出典 image.news.livedoor.com)

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(出典 static.chunichi.co.jp)


大谷選手の50―50って普通に世界的ニュースだったのに大賞じゃないの?野球のすごさが伝わらないのは残念すぎる…。

1 冬月記者 ★ :2024/12/02(月) 19:52:49.23 ID:hyXHO4hw9
https://news.yahoo.co.jp/articles/d00cecd16d72d0768cfe7b05e1272cdebe61039b

ドジャース大谷翔平の「50―50」大賞ならず ネット「世界的に話題になったやん」「野球知らない人からしたら違うんだろうな」『新語・流行語大賞』


 今年話題になった言葉に贈られる「現代用語の基礎知識選 2024ユーキャン新語・流行語大賞」が2日に発表され、ドジャース・大谷翔平選手が史上初めて50本塁打、50盗塁をマークしたことにちなんだ「50―50」はトップ10入りしたものの、大賞を逃した。

 2021年から続いていた野球関連の言葉の大賞も途切れた。

 X(旧ツイッター)では「今年は50―50かなと思っていました! また来年も期待してます」「50―50は野球知らない人もちょっとは気になってたやん。てか世界的に話題になったやん」「新語・流行語大賞って意味では前人未到の50―50とかぴったりやのにな」「個人的には、50―50だが野球知らない人からしたら違うんだろうな」などと不思議がる反応もあがった。

 これまで2021年に「ショータイム/リアル二刀流」(エンゼルス・大谷)、22年に「村神様」(ヤクルト・村上宗隆内野手)、23年に「アレ(A.R.E.)」(阪神・岡田彰布監督)が年間大賞に選ばれていた。

 今年の大賞には、阿部サダヲ主演で1~3月に放送されたTBSドラマ「不適切にもほどがある!」にちなんだ「ふてほど」が選ばれた。


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