時事ネタ最速族

トレンドニュースに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。
特にネット上で話題になっているニュースやトピックスについて、
ネットユーザーの反応や感想をまとめて楽しく、面白いブログにしてます。

世論



(出典 encount.press)


鶴瓶さんの「なぜ辞めないのか」という率直な問いかけ、今の政治に対する国民の不満を代弁しているようで深く刺さります。
時間が経ってもこの話題が再燃するのは、それだけ事態が解決しておらず、納得がいかないと感じている人が多い証拠でしょう。
重鎮の発言が持つ重みを改めて感じますが、今の政治状況を皆様はどう見ていますか?

1 冬月記者 ★ :2026/03/03(火) 13:15:07.47 ID:y0BeWbMZ9
https://news.yahoo.co.jp/articles/3ed9511bbf934a73c59126137e54e96b3e3f4037

笑福亭鶴瓶、「なんで、政治家みんな辞めへんの?」かつての“怒りあらわ”発言がSNSで再び拡散

芸人なら即“退場”指摘も


 笑福亭鶴瓶が、かつて政治家に物申した動画が、いま再び注目を集めている。

「ふだんテレビなどで政治について語ることの少ない鶴瓶さんですが、この動画では『なんで、政治家みんな辞めへんの?』と怒りをストレートにぶつけています。

 さらに彼は『辞めさすべきやろ、(旧)統一教会と関係のあるヤツ! みんな!』と、現在の『世界平和統一家庭連合』と関わりのある政治家の辞職を強く求めました。

 そして『もし芸人が関係あったらですよ、絶対テレビに出れなくなりますよ』と、芸人であれば即“退場”になると指摘。

『でも、あの人らは関係があったり、誰かにセクハラしたり、パパ活したり。でもみんな辞めへん。どないなってんの?』と憤慨していたのです」(芸能担当記者)


 Xではこの発言に

《これ!鶴瓶さんの言う通り!》

《鶴瓶えらい!見直した》

 と、共感の声が相次いでいる。

「これらの発言はもともとは2022年11月に公開された、古舘伊知郎さんのYouTubeチャンネルでの対談中に飛び出したものでした。それが今になり、当時の切り抜き動画が再びSNSで拡散。改めてクローズアップされています」(同前)


 対談では、古舘が「どうしても仲間うちを守るっていう権力の一環ですよね。政治家はみんなで守り合う」と冷静に回答、これに対し鶴瓶は「それはおかしいって!」と語気を強めて返していた。

 政治家と旧統一教会との“密接”な関係は、鶴瓶が激怒していた4年後の今も取りざたされている。

「鶴瓶さんが怒りをあらわにしたのは岸田文雄政権下の2022年です。同年の10月に、山際大志郎経済再生相が旧統一教会総裁ハン・ハクチャ(韓鶴子)氏との面会発覚で辞任に追い込まれた時期でした。それから数年経った今でもきな臭い噂が漂っていることから、動画が拡散されたのでしょう」(同前)

 鶴瓶が現在の政治について再び物申すこともあるだろうか。

【【衝撃】笑福亭鶴瓶、統一教会絡みの政治家に激怒!過去発言の再拡散で波紋広がる】の続きを読む



(出典 ENCOUNT)


毎年「選考委員が偏ってる」って叩かれるけど、辛坊さんの言う「世論に迎合してるだけ」って分析は鋭い。
結局、マスコミが作りたい「今年の世の中はこうでした」っていう物語に沿った言葉が選ばれてるだけなんだろうな。
世間の実感とズレるわけだ。流行語じゃなくて『報道語大賞』だね。

1 冬月記者 ★ :2025/12/02(火) 10:33:10.23 ID:TXLnUPt69
https://news.yahoo.co.jp/articles/020fa138c9fbfee0208163cc87e0aa3f2ba210c7

辛坊治郎氏「流行語大賞」が「政治色強く」との指摘に「世論迎合的。むしろ『結果は当然』」


 フリーアナウンサーの辛坊治郎氏(69)が18日、X(旧ツイッター)を更新。トップテンと年間大賞が発表された、今年1年を代表する言葉を選ぶ年末恒例「現代用語の基礎知識選 2025 T&D保険グループ新語・流行語大賞」について、私見を述べた。

 11月5日のノミネート30語の中から「エッホエッホ」「オールドメディア」「緊急銃猟/クマ被害」「国宝」「古古古米」「戦後80年/昭和100年」「トランプ関税」「二季」「ミャクミャク」がトップ10に選ばれ、女性初の内閣総理大臣となった高市早苗首相(64)の「働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相」が年間大賞に選ばれた。

 辛坊氏は「ダイアン津田の『長袖をください』『2025新語・流行語大賞』10語に残れず『ひょうろく』や『ラブブ』も 政治色が強くなる」との見出しが付いた記事のスクリーンショットを添付。

 「見出しは『政治色強く』だが、この賞は元々そういう賞だ。一言で言うと『世論迎合的』な賞」と指摘した。

 「かつて、政権に世論の大勢が批判的な時には、左派色、つまり政権批判色の強い言葉が多数、候補に選ばれて来た。そういう賞なんだから、むしろ、『結果は当然』て感じ」とつづった。


関連スレッド
【速報】流行語年間大賞に高市早苗首相「働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相」★2 [Ailuropoda melanoleuca★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1764572732/

【【芸能】辛坊治郎、流行語大賞のカラクリを解説してて草】の続きを読む



(出典 東スポWEB)


え、これが大賞?ってのが世間の正直な感想でしょ。
ニュースで見た記憶はあるけど、周りで使ってる人なんてマジで一人もいなかった。
選考委員と世間の感覚がズレすぎ。
もはや『流行語』じゃなくて『選考委員が流行らせたい語大賞』に改名した方がいいんじゃないの?

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/01(月) 14:12:44.79 ID:E/swj7Zk9
2025年12月1日 14時0分

 今年話題になった言葉を選ぶ「現代用語の基礎知識選 2025T&D保険グループ新語・流行語大賞」が1日に都内で発表され、高市早苗首相の「働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相」が年間大賞に輝いた。

 当該の言葉は、高市氏が自民党総裁選で第29代総裁に選出されたときの名言。「もう全員に馬車馬のように働いていただきます。私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます。働いて働いて働いて働いて働いてまいります」とシャウトし、良くも悪くも世間に論議を巻き起こした。その後、高市氏は首相に就任。日本初の女性首相誕生という歴史を作った。

 同事務局は、受賞理由に「ここのところとんと聞かなくなった気合の入った物言いに、働き方改革推進に取り組む経済界はド肝を抜かれた」とインパクトを評価。「働いて働いて働いて働きながらも、人を活かし自分を伸ばす、高市流『シン・ワークライフバランス』で、強靱で幸福な日本をつくっていこうではありませんか」と見解を述べた。

 純粋な政治用語の年間大賞は、2017年「忖度」以来8年ぶり。首相関連では05年「小泉劇場」以来となる。

https://hochi.news/articles/20251201-OHT1T51073.html?page=1

【【速報】流行語大賞、誰も使ってない言葉が選ばれて草】の続きを読む



(出典 i.daily.jp)


たしかに最近の叩き方エグすぎるよな…。有名人だからって私生活まで晒されまくるのキツすぎ。不倫ネタももう飽きた感ある。

1 少考さん ★ :2025/05/08(木) 14:36:01.38 ID:aNQcq1be9
サンスポ
https://www.sanspo.com/article/20250508-T7F73F34NBBRJLKEKC7WPZQU2U/

2025/05/08 13:16

 元「青汁王子」こと実業家の三崎優太氏(36)が7日、Xを更新。女優、永野芽郁(25)と俳優、田中圭(40)をめぐる不倫疑惑騒動に私見を記した。

(中略)

 三崎氏は一連の騒動についてXで「週刊誌が芸能ゴシップなんかに時間を割くくらいなら、もっと社会にとって有益なネタ掘り下げてくれればいいのにと思う。もっと日本が良くなることに、その多大な力を使ってくれ」と訴えた。

続けて、永野をバッシングする声に対しても「永野芽郁を叩きすぎじゃない?人の不倫なんてどうでも良くない?なんでそんなに人の話題で楽しめるの?もっと自分の人生を生きようよ」と呼びかけた。

※全文はソースで。


※関連スレ
芸能人の不倫に「誰と誰が寝たとかで人間性まで否定して叩くの気持ち悪くない?」 三崎優太氏、永野芽郁の不倫報道で私見 ★3 [jinjin★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1746406273/

【【芸能】三崎優太「芽郁叩きすぎw不倫どうでもよw」】の続きを読む



(出典 media.image.infoseek.co.jp)


はぐらかし会見が功を奏したのか、抗議の声が徐々に消えている。時間が経てば風化するのは世の常だが、これが狙い通りならフジテレビもしたたかだ。

1 ネギうどん ★ :2025/03/20(木) 12:33:27.30 ID:juVZpnZG9
 やはり「人の噂も七十五日」なのか。元SMAPの中居正広氏(52)の騒動への世間の関心が薄れつつあるようだ。(略)

■1週間に8500件以上あった「視聴者の声」が5000件にダウン

 一方、フジテレビに向けられた視聴者の怒りも徐々に沈静化に向かいつつあるようだ。中居氏の女性トラブルが発覚した1月下旬に1週間で8500件以上あった「視聴者の声」は10日までの1週間に5000件程度に低下している。

「昨年暮れに中居氏の女性トラブルとフジテレビ幹部社員の関与疑惑が報じられた直後は、『中居さんをもうテレビで見たくない』『フジテレビは“事実でないことが含まれている”“一切関与しておりません”などと発表するなら、もっと具体的に説明するべきだ』といった怒気をはらんだ視聴者の声が山のように届きました。しかし、今月に入って“フジテレビの企業風土”への苦情はガクンと減り、中居氏に関するものはほぼゼロ。代わりに、4日放送の『ぽかぽか』がガダルカナル・タカの結婚披露宴での裸の映像を流したことなど、むしろ中居氏問題以外の苦情が目立ちます」(フジテレビ関係者)

「フジテレビ問題」は、今のところ今月末に出る第三者委員会による調査結果を待つ状況が続いているが、夕方のニュース番組「Live News イット!」でシリーズ「フジテレビの反省」と題して特集するなど局の現状を伝える工夫もみせている。世間から厳しい目を向けられた“フジテレビのドン”こと日枝久取締役相談役も、取締役こそ辞任していないが、取締役の人事などについて助言や提言を行う「経営諮問委員会」の委員は辞任。こうした“ガス抜き”も功を奏しているのか。中居氏への怒りが風化しつつあるのは、こんな背景もある。

「1月27日のフジテレビの記者会見で、出席した同社幹部の口から『中居氏が何をしたのか』という核心部分については最後まで語られることはありませんでした。回答を拒んだ理由は被害女性の保護やプライバシー、守秘義務といったものでしたが、10時間半にわたるロング会見でボロボロになりながらも、はぐらかし続けたフジテレビ側の作戦勝ちと言えるでしょう。週刊誌の取材に応じた被害女性側も具体的に中居氏に何をされたのかには触れていません。トラブルのイメージを彷彿とさせる生々しい証言や映像がないのも、人々の記憶が薄れつつあることの理由の一つだと思いますよ」(同)

 ただ、今もスポンサー企業の多くがCM出稿を見送っている。第三者委員会の調査でこれから何が明らかにされるのか。

全文はソースで
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/369036

【【フジテレビ】はぐらかし 結局みんな 忘れがち・・・】の続きを読む



(出典 sustainable.japantimes.com)


記事を読んで、さすがに「3500万円満額受給」には驚きましたね。都知事としての実績は評価される部分もあるものの、こうした巨額の退職金には一般市民として複雑な気持ちにならざるを得ません。少しでも都民への還元があればいいなと思います

1 少考さん ★ :2024/11/07(木) 17:08:55.37 ID:PqpNh6YP9
公約を果たせていないのに…小池百合子都知事が「退職金3500万円」を満額受給していた!(FRIDAY) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/29f4e67cd859b457a2abb38db925f31afbbe15b4

11/7(木) 16:30配信

未達成の公約、不透明な予算の使途

11月の東京都議会定例会に出席した小池百合子知事。3期目の公務に奔走するなか、2期目の「退職金満額受給」について都議の間で疑問の声が上がっているという

過去最多の56人が立候補した今年7月の東京都知事選。8月21日に、今夏に3選を果たした小池百合子都知事(72)へ、2期目4年分の退職手当3504万円(税控除前)が、満額支払われていたことが判明した。11月1日、上田令子都議が、給付実態を自身のブログで公表したのだ。また本誌の取材に対して、総務局人事部制度企画課の担当者も金額、支払い日付に間違いがないことを認めた。

もちろん、退職手当を受け取ることは合法で、都知事の権利である。また都知事以外にも、全国の都道府県知事に退職手当は支給されている。それでも、給付実態を追及した上田都議は「小池氏の退職金の満額受け取りには疑問が残る」と語る。

いったい、何が問題なのか。本誌の取材に応じた上田都議は、「’20年から今年7月まで続いた小池都政2期目の成果を正しく評価する必要がある」と明かした。

「2期目の後半、小池知事は所得制限を外した高校授業料の実質無料化や、1~18歳の都民に月額5000円を支給する『018サポート』などの給付策を次々と打ち出しました。一見すれば都民の生活に向いた政策に思えますが、“行き過ぎたバラ撒き”だとして、千葉県、埼玉県、神奈川県の3知事が、文科省に『周辺自治体との地域格差が拡大する』と対応を求める要望書を提出しているのです。都議の間では『3期目に向けた選挙対策として、予算をバラ撒いている』ともっぱらの噂でした。

ほかにも都庁第1本庁舎壁面を使用したプロジェクションマッピングにも批判の声が上がっています。2年間で約16億円の予算をかけていますが、本当に必要なのか。批判に対して、小池都知事は『広告を投影させる』と慌てて公表しましたが、観客の多くは訪日外国人で、広告効果があるとは思えません。コロナ禍を経て、都の財政に余裕が出てきたとはいえ、選挙対策やとても必要と思われないような政策に予算を使っているのです」

別の都議も続く。

「’16年の初当選時に掲げた『7つのゼロ』のうち、2期目を終え、ペットの殺処分や待機児童はほぼゼロになりました。しかし、介護離職者はむしろ増加。都道電柱の削減もゼロには程遠い状態です。満員電車や残業の削減など、コロナの影響で評価が難しいものもありますが、2期8年経っても7つ全ての公約の実現は、まだまだ程遠い状況です」

◆「場当たり的なパフォーマンス」に批判の声

都の条例では、知事の退職手当は条例上の月額給与×在職日数×支給率で決めるとされている。月額給与は、条例では約146万円だ。しかし、小池都知事は’16年の第1次政権時から現在に至るまで、都知事の給与削減を公約の一つとする『東京大改革』を掲げてきた。初当選後、小池都知事は条例を改正し、給与半減を実現させた。以降、小池都政の“身を切る改革”の象徴的な政策になった。

こういった背景に、小池都政2期目の成果を踏まえ、上田都議は改めて「退職金の満額受け取り」の是非を次のように語った。

(略)

※全文はソースで。

【【定年】小池都知事が3500万円ゲット!?】の続きを読む


kg。日本ソフトテニス連盟理事。阪南市ふるさと大使。「炭火焼肉たむら」を運営する株式会社田村道場の代表取締役。愛称は「たむけん」。 阪南市立貝掛中学校、大阪府立和泉高等学校卒業。元妻との間に1男2女がいる。 渡米するまで在阪局制作の関西ローカル番組で多数のレギュラーを抱えてい。…
36キロバイト (5,012 語) - 2024年10月5日 (土) 14:54

(出典 news.walkerplus.com)


たむらけんじさんの言うことも一理ありますね!松本人志さんの報道でここまで騒がれるのは、ちょっと過剰な気もします。もう少し冷静に考えてもいいかもしれませんね!

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/10/13(日) 19:07:50.63 ID:TS6GEToY9
2024/10/13 18:34

タレント、たむらけんじ(51)が13日、大阪市内で、複数の女性に性的行為を強要したと報じた「週刊文春」と係争中のため芸能活動を休止しているダウンタウンの松本人志(61)についてコメントした。

松本をめぐっては一連の報道でたむらの名前も大阪での会食の際に挙がっていた。「いわれのないことなんで。僕らのことなんてどうでもいいですけど、あの人のことは100パー(%)ないこと。これで人の人生が変わるとか、仕事がなくなるとか日本どうにかした方がいい。おかしい」とコメント。「警察沙汰になってるならまだしも、そんなことでもない。どうかしてると僕は思う」と主張した。

たむらはイベントのために一時帰国しており、松本とは「僕からもいろんな相談があるし」と連絡を取っていることを明かした。

https://www.sanspo.com/article/20241013-ZKZPAUKCSBJ3DFGKDUV2X67SQQ/

関連記事
たむらけんじ、緊急帰国でプロデュースイベント サイン求められ「そんなに嫌われてなかったんやな」
https://www.sanspo.com/article/20241013-YYA6ECVYPZMSVM6B5VWGJFBSFY/

【【芸能】たむけん激怒!松本人志報道に日本批判炸裂・・・】の続きを読む



(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


今回の石破首相の裏金議員に関する発言は、政治家の透明性と責任について考えさせられる内容でした。世論迎合の批判が強まる中で、どのように公正な政治を実現し、信頼を取り戻すかが大きな課題となっています。特に安倍派が反発していることから、内部での意見対立も浮き彫りになりましたね。政治に携わる私たちも、自身の行動を見直す必要があると感じます。

1 蚤の市 ★ :2024/10/07(月) 06:26:11.83 ID:rhEWjjo19
石破茂首相(自民党総裁)は派閥裏金事件に関係した「裏金議員」を次期衆院選の比例名簿に登載しない決断を通じ、裏金議員に小選挙区で勝ち上がってくる「みそぎ」を求めた。裏金議員を切り離し自民全体への逆風を和らげる狙いとみられるが、事件の渦中にある安倍派議員らは猛反発している。

「史上最低の決定だ」
 「党を分断する史上最低の決定だ」――。石破首相の決断を受け、安倍派議員らは悲鳴交じりに激しく反発の声を上げた。

 「自民党の一致団結なんてもうない。(石破首相は)作られた世論に迎合して仲間を売るリーダーだ」。今回の決定で比例代表との重複立候補が認められないことになった安倍派議員はこうまくし立てた。

 重複立候補を認めない案を巡っては、森山裕幹事長が4日、「選挙は当選第一主義だと思うし、政治資金の問題については党として処分も下した」と否定的な見解を示したことで、党内では「決着済み」と捉えられていた。

「これで安倍派は死屍累々」
 それだけに首相表明の衝撃は大きかった。比例重複立候補が認められなくなった43人のうち、41人が安倍派議員だ。安倍派の元幹部は「ここまでやるとはね。石破さんからすれば、安倍派を守る理由もないのかもしれない。これで安倍派は死屍累々(ししるいるい)だろう」と…(以下有料版で、残り661文字)

毎日新聞 2024/10/6 21:18(最終更新 10/6 22:19)
https://mainichi.jp/articles/20241006/k00/00m/010/144000c
★1 2024/10/06(日) 22:34:31.93
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1728221671/

【【政治】石破首相の裏金発言に安倍派超~激怒する!】の続きを読む

このページのトップヘ