時事ネタ最速族

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特にネット上で話題になっているニュースやトピックスについて、
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中居正広



(出典 news.tv-asahi.co.jp)


渡辺謙さんといえば日本を代表する大俳優なんですけど、今回の質問はちょっとまずかったですよね。
井端監督も答えに困ったんじゃないかな。
中居さんの件もそうですが、野球に詳しくないタレントさんをアンバサダーに起用するのって毎回こういうリスクがあるよなと思います。
WBCの場を盛り上げたい気持ちはわかるんですけどね。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/03/12(木) 17:48:35.84 ID:Zr4p6oF59.net
2026.3.12

 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が盛り上がるなか、同大会のアンバサダーを務める俳優・渡辺謙(66)の発言が視聴者を仰天させた。

 今大会は、地上波での放送はなく、Netflixの独占配信となっているが、『Netflix 2026 WBCアンバサダー』に抜擢されたのが渡辺だった。かねてより大の阪神ファンを公言する彼は、大会前に《野球ファンのひとりとして、彼らの高ぶる気持ちや現場の熱量を伝えていきたい》と意気込みを述べていた。

 3月10日、侍ジャパンは開幕4連勝を飾ったのだが……。

「試合後には、侍ジャパンの井端弘和監督がインタビューに応じました。和気あいあいとしたムードが漂っていたなか、渡辺さんは井端監督に、“この4試合のなかで楽だった試合はありますか”と質問したのです。井端監督は“いや、ないです”と即答しました。

 この渡辺さんの発言に対し、視聴者からは《これを直接監督に聞く。有り得ない》《選手達をバカにしてんのか?》《失礼にも程があるよね…》といった批判がXに噴出。国を背負って戦う選手たちへの“敬意のなさ”を指摘する声が相次ぎました」(スポーツ紙記者)

 これまで、WBCを盛り上げてきた存在として名前が挙がるのが、2025年1月に芸能界を引退した元SMAPの中居正広氏(53)だ。

「中居さんは、前回大会まで『侍ジャパン公認サポートキャプテン』として、チームに帯同してきましたが、一部週刊誌で報じられた女性トラブルにより芸能界を引退。今大会の彼の不在に対し、違和感を覚える視聴者も少なくないようです。

 中居さんは大の巨人ファンで知られ、渡辺さんと同じく“野球ファンのひとり”として、仕事に携わっていました。熱量が高く知識は豊富でしたが、時として“危うい”発言を指摘される場面もありました。

 2023年大会では、なかなか調子の上がらなかった村上宗隆選手について、“居眠り運転”と表現して物議を醸しました。当時、村上選手は打撃不振で苦しんでいただけに、《居眠り運転とか失礼過ぎ。選手への敬意が感じられない》《本人は上手いこと言ってるつもりかもしれないけど余計だった》など厳しい意見が飛び交っていたのを覚えています」(前同)

 では、中居氏ですら失言してしまうこともあるのに、なぜ芸能人を起用するのか。キー局のディレクターが解説する。

「“元プロ野球選手のほうが質問も鋭いのでは?”と思うかもしれませんが、タレントを起用するのには理由があります。芸能人が出ると、野球ファン以外の層にもリーチできるんです。

 今大会ではアンバサダーに渡辺さん、スペシャルサポーターには嵐の二宮和也さんが選ばれました。ふたりはクリント・イーストウッドが監督作の映画『硫黄島からの手紙』で共演しており、知名度とコンビネーションも抜群。Netflixという世界を股にかけるエンタメ企業だからこそ実現した組み合わせといえるのでは」

 WBC熱狂の影には、新規ファンを連れてくるタレントパワーもあった。

https://pinzuba.news/articles/-/14732

【【炎上】渡辺謙のWBC質問がトンデモすぎてネット民ドン引き】の続きを読む



(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)


事務所騒動を経てなお「最後はキムタク」に頼るフジの体質に、ネット民からは「またかよ」と「流石だな」の声が入り混じっています。
中居さんとの対比で語られがちですが、やはり圧倒的なスター性という名の「チート性能」は健在。
ただ、食傷気味な視聴者も多く、このゴリ押しがいつまで通用するか見ものです。

1 冬月記者 ★ :2026/02/26(木) 22:48:55.21 ID:rhbnBEQ19
https://news.yahoo.co.jp/articles/84392a908197d0e1fd1290774b74a91e389c7c22

フジに出ずっぱりの「木村拓哉」 「盟友・中居正広氏」は消えても“キムタク需要”が衰えない理由とは


 木村拓哉(53)がフジテレビに出ずっぱりだ。

 映画「教場 Requiem」の公開に合わせた宣伝のためだが、バラエティ番組や情報番組に引っ張りだこなのはもちろんのこと、過去作の劇場版「HERO」まで放送され……。

 2月20日公開の「教場 Requiem」の宣伝のため、キムタクがゲスト出演したフジの番組は以下の通り。

●2月7日「タイムレスマン ゴールデンSP」
●2月12日「この世界は1ダフルSP」
●2月16日「ネプリーグSP」
●2月18日「めざましテレビ」、「ホンマでっか!?TV」
●2月19日「めざましテレビ」、「トークィーンズ」
●2月20日「めざましテレビ」、「ノンストップ!」
●2月24日「火曜は全力! 華大さんと千鳥くん」(関西テレビ制作)
●2月26日「トークィーンズ」


 さらに、2月14日には今年1月1日からNetflixで配信されている本作の前編「教場 Reunion」を地上波初放送。

 翌週の21日には2015年公開の劇場版「HERO」も「教場 Requiem」公開記念として放送された。民放プロデューサーは言う。

「『教場』シリーズはもともとフジが放送してきた連ドラですし、今回の『Requiem』にも出資しているのでわからないでもないのですが、それでもフジの“キムタク推し”には驚いています。そして、それに応えて番宣出演をこなす木村さんにも……」

 こんなに熱心に宣伝活動をするタイプだっただろうか。かつてジャニーズ事務所(現・STARTO ENTERTAINMENT)は、所属タレントの主演作であっても作品紹介にすら彼らの写真を使わせなかったことで有名だった。


「SMAP時代はそうでもありませんでしたが、この10年くらいは番宣行脚にも積極的です。木村さんはバラエティ番組でも歓迎されますからね。そもそもバラエティに出演すること自体、嫌がる俳優が多い中で、彼はサービス精神旺盛でバラエティ対応にも長けているのでウィンウィンの関係が築けるんです」

 SMAP時代はバラエティで鳴らした男でもある。そういえばSMAPが解散して10年になろうとしている。

「SMAPの解散前後くらいから、番宣に出てくれるようになった印象です。というのも、それ以前は番宣なんて不要でしたから」


 キムタクが記録的なヒットメーカーであることは以下の主演ドラマを見ただけもおわかりいただけるだろう。

 末尾の数字は平均視聴率だ(ビデオリサーチ調べ、関東地区、世帯:以下同)。

●96年「ロングバケーション」(フジ/月9)W主演・山口智子【29・6%】
●97年「ラブジェネレーション」(フジ/月9)W主演・松たか子【30・8%】
●00年「ビューティフルライフ」(TBS/日曜劇場)W主演・常盤貴子【32・3%】
●01年「HERO」(フジ/月9)共演・松たか子【34・3%】
●03年「GOOD LUCK!!」(TBS/日曜劇場)共演・柴咲コウ【30・6%】


 立て続けにフジの月9とTBSの日曜劇場に出演していたことがわかるが、月9の平均視聴率の歴代トップ3が上記の3作であり、日曜劇場の歴代トップ2も上記の2作である。2013年に大ヒットした「半沢直樹」だって28・7%で3位だ。



「90年代は地上波テレビを見てくれた時代でもありましたが、それでも木村さんの数字は突出していました。ただ、木村さんの主演作に限った話ではなく、次第に平均30%超なんて連ドラはなくなっていきました」

 SMAP解散後の2017年1月期に放送されたキムタク主演の日曜劇場「A LIFE~愛しき人~」(TBS)の平均視聴率は14・5%だった。

「これでも他と比べれば十分に高視聴率です。ただ、以前ほどの勢いはなくなったと言えるかもしれません」

 キムタクの連ドラの主戦場はフジからテレビ朝日に移り、「BG~身辺警護人」(18年1月期)や「未来への10カウント」(22年4月期)、「Believe―君にかける橋―」(24年4月期)などが放送され、いずれも平均視聴率は10%超を記録している。

「そんな中、20年1月に久しぶりにフジで主演したのが、単発ながら2夜連続で放送された『教場』でした。碧眼で白髪交じりの警察学校の鬼教官という役柄はこれまでにないもので、視聴率も15%超となりました。木村さんのイメージも変わったと思います。翌年1月に同じく2夜連続で放送された『教場II』も13%超を記録。そのため23年4月期に『風間公親―教場0―』で久しぶりに月9の主演を張ったのです」

「教場0」は平均9・8%で10%を割った。かつてとは随分違うが……。


続きはリンク先

【【芸能】木村拓哉、中居消えても無双!フジの依存がガチで謎すぎw】の続きを読む



(出典 弁護士JP)


中居くんの「語らなさ」は鉄壁だったのに、ここに来て口を開くとか何事?
400日分の沈黙の重みがエグい。
「ターニングポイント」って言葉、SMAP再結成か、それとも自身の進退か…。
テレビでは見せない裏の顔が垣間見えて、正直ちょっと震えてる。
芸能界のフィクサー感が強まりすぎだろ。

1 冬月記者 ★ :2026/01/14(水) 19:54:45.36 ID:C/3EEdLb9
https://news.yahoo.co.jp/articles/75bd3acb1ebb07c50315ec8e4ba22d63506afc53

「大きなターニングポイントが……」中居正広氏が400日ぶりにメディアに“口を開いた”ワケ


 フジテレビ問題により、’25年1月23日に芸能界から引退した元SMAPの中居正広氏(53)が、約400日ぶりにメディアの取材を受けたことが話題になっている。

 1月6日発売の『女性セブン』が報じたところによると、12月下旬に中居氏は現在交際中の女性と百貨店で2時間ほどショッピングを楽しんでおり、ツーショット姿も掲載。買い出しが終わったところを記者が直撃取材し、中居氏が丁寧に質問に応じている。

「中居氏はすでに芸能界を引退しているので、取材を断ろうと思えば断れたはず。それでも足を止めてインタビューに答えているところは、中居さんらしいなと思いましたね」(スポーツ紙記者)



記者に芸能界復帰を聞かれた中居氏は

〈考えたこともないよ〉

と取材に答えている。


 引退後は“隠遁生活”を送っていた中居氏。とはいえ、昨年夏以降になると、ひとりで車を運転する姿や慈善事業による社会貢献、さらにはWBC観戦への意気込みなど、なぜか彼の動きを知らせる記事が多く出ている。

「大きなターニングポイントは、やはりフジテレビの動向でしょう。退任した港浩一前社長の後を受けた清水賢治社長は、就任当初は中居氏への訴訟について『あらゆる可能性を否定しない』と賠償請求を視野に入れていた。しかし、6月の株主総会が終わった夏以降は『慎重に対応する』とトーンが弱まっていました。

結局、フジが50億円の賠償請求を提訴したのは港前社長と大多亮元専務だけ。中居氏は巨額請求からは逃げ切った格好です。そんなタイミングで中居氏の動向に関する記事が連発していた。その流れのなかで、引退から約1年ぶりとなる“ご本人インタビュー”となったのですから、芸能界としてもザワつくのは当然でしょうね」(芸能プロ関係者)


 ファンだけではなく業界からも中居氏の“今後”が注目されている――。

 【YouTube】FRIDAYデジタル「芸能記者チャンネル」では、現役の芸能記者たちが『中居正広氏が“400日ぶり”ついに口を開いた……「なぜ取材に?」「芸能界復帰はある!?」』と題し、中居氏がこのタイミングで取材に応じた理由や気になる今後の活動などについて、詳しく解説している。

【【芸能】中居正広、400日ぶり激白!内容がガチで意味深すぎて草】の続きを読む



(出典 au Webポータル)


本人が「未練ない」とか言えば言うほど燃え上がるファンの皆様、訓練されすぎてて怖いw
SMAP解散から鍛え上げられた団結力はもはや宗教の域だし、トレンド操作もお手の物とか凄まじいな。
中居くんのツンデレ芸と、それを理解して遊ぶファンの関係性、正直尊いけど部外者が入る隙間ねぇわ。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/01/09(金) 17:02:29.18 ID:8nFPqUDD9
2026年が幕を開けた。国民的スターであった中居正広氏(53)が芸能界引退を発表してから、はや1年が経過したことになる。表舞台から姿を消した彼が、今なお世間の耳目を集め続けているという事実は、ある種の異常事態とも言えるだろう。

多くの人々が「あの人は今」として彼を過去の記憶に封じ込めようとする中、突如として報じられた『女性セブン』の記事が、静まり返った湖面に波紋を広げている。同誌が誌面と同時に電子版「女性セブンプラス」で6日朝に報じた記事「【400日ぶりの肉声】中居正広が独占直撃に語ったこと 騒動後も支え続けた15年来の恋人と百貨店で買い物デート《初2ショット》」は、まさに、引退後の中居氏の「生の声」だ。

この直撃取材に対する世間の反響、とりわけSNS上での生々しい反応と、検索データ等の客観的指標を基に、2026年現在の中居氏の心境と「復帰の可能性」について冷静に分析してみたい。

『女性セブン』直撃に垣間見えた「決別」の意志

同誌の報道では、都内で生活を送る中居氏への直撃取材を敢行。そこで語られた言葉は、ファンが抱く淡い期待を打ち砕くには十分すぎるほど、冷徹だった。

大きな反響を呼んだ部分を要約すれば、中居氏は自身の現状について「未練はない」「戻ることは考えていない」という趣旨の発言を穏やかに語っていたとされる。

「中居くんの言葉、やっぱり戻る気はないんだね。寂しいけど、元気そうでよかった」

「記事読んだ。あの言い回し、完全に芸能界と決別してる。もうそっとしておいてあげるべき」

このように、彼の肉声が報じられたことで、ファンの間には「絶望」と「安堵」が入り混じった複雑な感情が渦巻いている。現状では言葉の端々から、2026年現在の彼の関心が、芸能界というきらびやかな世界にはもはや1ミリも向いていないことが読み取れたからだ。完全なる「卒業」宣言とも受け取れる。

検索数1億件の衝撃「過去の人ではない」証拠

中居氏本人の心が芸能界から離れている一方で、皮肉なことに、世間は彼を「過去の人」としては扱っていない。ここで、客観的なデータを見てみたい。

Google検索における「中居正広」のヒット数は、2025年末から2026年初頭にかけて約1億件以上(“About 100,000,000 results”)を記録している。これは引退した同世代の元アイドルと比較しても桁違いの数字で、彼が依然として巨大なコンテンツであることを証明している。

特筆すべきは、2025年のGoogle「総合急上昇ランキング」において、中居氏が1位にランクインしていた事実だ。これには、引退発表の衝撃に加え、彼の潜在的な人気だけではなく性加害疑惑への関心などネガティブな要素も大きく影響している。

テレビの情報番組やオリコンなどでは、まったく活動していないにもかからわず『2025年の話題TOP10』の上位に選ばれてもいる。

つまり、現在の中居氏に向けられている関心は、かつてのような純粋な「アイドルとしての人気」だけではない。「スキャンダル」や「引退後の謎」というミステリー要素が、検索行動を強く突き動かしているのだ。

また、X(旧ツイッター)の分析でも、批判的な投稿(全体の約4割)と擁護派の投稿が入り乱れ、依然として議論が続いている。

ファンコミュニティ「中居*」の強固な結束

「#中居正広駅伝」「#中居正広クリスマスSP」 といったハッシュタグが、本人の不在に関わらずたびたびトレンド入りする現象は、「中居*」と呼ばれるファンコミュニティの強固な結束を示している。SMAP復活の文脈で語られることも珍しくない。

本サイト(zakⅡ)でも昨年、頻繁に報じてきた通り、中居氏の言動一つ一つがニュースになる状況は、彼が持つ「人間力」への関心が、引退によってむしろ純化された結果とも言えるだろう。スキャンダル、とりわけ性加害疑惑と大きな負の側面ですら、彼という人間の物語の一部として消費されているのが現状だ。

全文はソースで
https://www.zakzak.co.jp/article/20260107-4RSUINUEQVFWLPOOP7ZQCA52JA/

【【芸能】中居信者、トレンド占拠www愛がガチすぎて草】の続きを読む



(出典 FRIDAYデジタル - 講談社)


天下の中居くんがYouTuberとか落ちぶれた感あるけど、それより「性暴力認定」ってワードが強烈すぎて引くわ。
テレビの帝王が裏でそんなドロドロな状況とか闇深すぎ。
禊も済まさずにネット進出はさすがに虫が良すぎるし、これ解決しないと炎上不可避だろ…。

1 冬月記者 ★ :2026/01/04(日) 00:03:23.54 ID:E64WXqi79
https://news.yahoo.co.jp/articles/d3ec9052b4713fb2225d8ec03b711144c22992d6

中居正広氏にユーチューバー転身報道 その前に〝やらなければいけない〟コト

 元タレント中居正広氏が芸能界から去り、約1年が経過した。周囲からは復帰を求める声も上がっているが…。

 中居氏は2024年末に女性トラブルが報じられ、翌年1月に芸能界引退を表明。かねてファンの間では待望論が巻き起こっていたが、芸能界でも中居氏を匂わす発言が出始めている。

 松本人志が立ち上げた「DOWNTOWN+」の中では、ゲスト出演したベッキーが過去に3人で食事に訪れた際の話で「あの人が仕切ってくれて…」と回想し、

 松本が「なんでダメなんだべって言うてたよね」と補足。中居氏の口グセである「だべ」を使用し、思い出話に花を咲かせた。

 当の中居氏にも〝変化〟があったという。同氏を知る関係者の話。

「引退直後は家にこもりきりと言われた中居さんですが、夏ごろから仕事仲間や、地元藤沢の友達と連絡を取り合うようになったそうです」

 さらにその動きの中で、ユーチューバー転身も取り沙汰されるようになった。テレビ関係者によると「敷居が低いユーチューブなら中居さんがチャンネルを持つことは可能。アイドル時代の話や大好きな野球の話まで、中居さんのトークを聞きたい人はごまんといるはず。もし動くとなれば、協力したい業界人はたくさんいると思いますよ」という。

 ただし、その前にどうしてもやらなければいけないのが、フジテレビの第三者委員会が下した「性暴力」認定の撤回だ。

 中居氏は代理人を通じて再三フジ側に申し立てを行ってきたが、現在はボツ交渉。それでも本人は白旗を上げたわけではないという。

「弁護団は解散していませんし、次の一手を考えているのだと思います。中居さんにとって『性暴力』のレッテルは絶対に受け入れることができない。活動再開するのだとすれば、なおのことです」(同)

 沈黙を破る時は来るか――。


前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1767139698/

【【悲報】中居YouTuber?性加害認定でガチ詰みww】の続きを読む



(出典 サイゾーオンライン)


あれだけ険悪だったのに、事務所が大変になった途端に「会いたい」アピールとか、どのツラ下げて言ってんだか。
本当に会いたいなら、マスコミに嗅ぎつけさせずに連絡しろよ。
ファン向けの感動パフォーマンスか、何かの布石か知らんが、一番困惑してるのはキムタクだろ。
いい迷惑だな。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/11/13(木) 06:45:49.46 ID:t2/cdx829
2025.11.13

 女性トラブル騒動で世間を賑わせた元SMAPの中居正広氏(53)が今年1月23日に芸能界を引退してから、もうすぐ10か月。メディアの前に姿を表すことはすっかりなくなったが、中居氏の口からは、木村拓哉(52)の名前が飛び出している──という報道が、ファンをざわつかせている。

 中居の“近況”を伝えたのは、11月6日発売の『女性セブン』(小学館)だ。同誌によれば、引退後の中居は、最近外出頻度を上げているという。

「中居氏は、引退直後はあまり外にも出ず、それまで関係が深かった人と話すぐらい。しかしここにきて『女性セブン』が、中居氏が、木村と話したがっている、というテレビ局関係者の話を紹介したのです。記事によれば、中居氏は、関係者を頼って、木村さんと会うチャンスを探っていたとか。関係者は“騒動についてきちんと説明していないのが心残りなのかもしれません”との私見も述べていました」(女性誌編集者)

 果たして中居氏は木村と会って何がしたいのか──当然、疑問は湧く。スポーツ紙記者は、「そもそもSMAPの解散話が持ち上がった頃から、中居氏と木村さんは折り合いが悪いことが取り沙汰されてきた」と振り返る。

「2016年年頭、木村さんだけが当時のジャニーズ事務所に残り、ほかの4人は退所・独立することが一部スポーツ紙で報じられました。当時は、一人だけ別の決断をしたとして木村さんが叩かれましたね。結局SMAPは同年年末で解散し、草なぎ剛さん(51)、香取慎吾さん(48)、稲垣吾郎さん(51)は2017年9月に独立。中居氏は2020年3月まで事務所に在籍。中居氏は3人より少し長く事務所に在籍したものの、木村さんと共演することはありませんでした。

 その後2023年4月、中居氏と松本人志さん(62)がMCを務めていたトークバラエティ番組『まつもtoなかい』(フジテレビ系)に香取さんがゲスト出演したときも、草なぎさんや稲垣さんの話題は出ましたが、木村さんの名前は出ないまま終了しました」(前同)

■木村拓哉が明かしていた“SMAPの関係性”

 元来SMAPは、“仲良し”を売りにしてきたアイドルグループではなかった。2024年12月20日放送の『それSnow Manにやらせて下さい』(TBS系)にゲスト出演した木村は、渡辺翔太(33)からSMAP内での掟やルールはなかったのかと聞かれると、「ひとつもない」と明かし、“ああしよう、こうしよう”といった相談も「全然ない」ときっぱり。

 そうしたSMAPのあり方について、渡辺は「それであのチームワークですか!?」と感嘆の声をあげたが、木村は「チームワークに見えてればいいけどね」と淡々と返し、何かにつけて話し合っているというSnow Manの姿勢に、「それができるチームは、絶対そっちのほうがいいんじゃない」と意味深につぶやいたほどだ。

 この木村の態度からは、SMAPが特に話し込むグループではなかったことがうかがえるが、今、木村に会いたいという中居氏の意思が本当なら、どういった思惑があるのか――。芸能ジャーナリストの三杉武氏は首を傾げる。

「『女性セブン』はもともと、昨年中居さんの女性トラブルを最初に報じたした媒体ですし、中居さんが木村さんに接触を図りたがっているという情報も、確度高く掴んでいるのかもしれません。

 2人の関係性でいえば、互いに尊重し合うことでグループの均衡はとれていたと思いますが、少年時代を別として、プライベートで交流があった印象はありません。

 中居さんにしてみれば、解散騒動のとき、意見が分かれた木村さんに対して、もっと話し合えば良かった……といったような遺恨はあるかもしれませんが、わざわざ今さら木村さんに謝罪するのも不自然ですよね。

 気心知れた間柄の人に、軽い感じで“(木村さんに)会いたいなあ”というぐらいのことは言うかもしれませんが、常識的に考えたらクエスチョン。木村さんにしても困惑なのではないでしょうか……」

 木村は、11月21日には映画『TOKYOタクシー』の公開を控え、さらに、来年には『教場』の新作映画公開も控えるなど、順調に活躍を続けている。そうした姿に、中居氏は何を思うのだろうか。

https://pinzuba.news/articles/-/12974

【【SMAP】中居正広、キムタクへの未練がダダ漏れなんだがw】の続きを読む



(出典 jprime.ismcdn.jp)


あれだけ大喧嘩して空中分解したのに、事務所が大変になった途端「仲間との繋がり」とか言い出すの、都合よすぎだろ。
ファンは涙ものだろうけど、周りから見たらただの茶番。本当に会いたいなら、こっそり会えばいいだけの話。パフォーマンスにしか見えんわ。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/10/30(木) 08:47:47.60 ID:PZKNX5S39
2025.10.30 07:00

 10月中旬のある昼下がり、都内を疾走する1台の高級車。サングラス姿でマスクをあごまでずり下げ、ハンドルを華麗に操る運転席の男は、往年の超人気アイドルのオーラを放っている。気分が高揚しているのか、近づく車に男は何か声をかけると、高速道路でアクセルを踏み込んだ──。

 元フジテレビアナウンサーのA子さんとのトラブルをきっかけに、芸能界を電撃引退してからおよそ9か月。中居正広(53才)はこれまで週1回程度だった外出の頻度を上げ、連日出かけることが増えたという。

「最近の中居さんは“もう変装はしない”という意識で、自然体の格好で外出するようになっています。引退声明直後のげっそりとやせた様子からは一転して、白髪が目立った髪を黒く染め上げ、短く切っているとか。その目には光が戻り、日常を取り戻しつつある様子がうかがえます。外出先は都内のこともあれば、横浜方面も。一時と比べ、かなり行動範囲が広がっているようです」(芸能関係者)

 冒頭のシーンに戻る。その日の中居は首都高を軽快に走り、以前、面会の様子が報じられた関係者の事務所の方面に向かっていったという。中居の姿が目撃されたのと同時期、彼の復帰を願うファンがオンライン上で展開する署名活動の管理者は「中間報告」と題して、フジテレビやBPO、中居の弁護団に活動の現状を報告。賛同者が5000人を超えた署名活動には海外のSMAPファン向けの英語の字幕が加わり、国境を超えた熱狂の広がりを感じさせる。

 しかし明るい兆しばかりではない。一連の騒動後、中居の元からはかなりの人が離れていった。現在、彼をそばで支えるのは、RIP SLYMEのSUなど限られた友人のみだ。そんな中居は最近、かつての仲間とのつながりを取り戻すべく奔走しているという。

「特に木村拓哉さん(52才)との対話を求めていると聞きました。とある関係者を通じて、“木村と会えないかな”と面会の機会を模索していたそうです。中居さんは木村さんの連絡先は一応知っているはずですが、直接の連絡はしづらいのか……騒動についてきちんと木村さんに説明していないことが心残りなのかもしれません。ただこのタイミングでかつての仲間との接触を望むのは、心のどこかに“頼りたい”気持ちがあるのかもしれません」(テレビ局関係者)

https://j7p.jp/153889


(出典 d15c867onlwia.cloudfront.net)


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(出典 www.news-postseven.com)


昔の仲間に電話してる時点でちょっと寂しさ出てて可愛いのに、反省ゼロって…さすが芸能界の猛者。

怒ってる割にエモくて笑った。

1 冬月記者 ★ :2025/09/03(水) 12:15:09.94 ID:g8yguBSc9
中居正広が激高した夜 「週刊文春」が掴んだ全情報


 この夏、旧友に連絡した中居に反省の色は皆無だった。

 SMAP絶頂期も猛烈に働く剛や慎吾を尻目に週3日は休む一方、松本人志、石橋貴明と接近し、資産は10億円を超えた。だが、いつしか……。

「子供の頃は、野球選手になりたかった。だって、子供たちに夢を与えたいじゃないですか」

 湘南・藤沢で生まれ育ち、野球に明け暮れた少年は約10年後、その大きな目標を努力の末に別の形で実現させた。

 トップアイドルの名をほしいままにした中居正広(53)。芸能界で栄華を極めた後、かつて抱いた夢について問われた彼は、こう語っていた。

「もし、いまの自分が夢を与える存在ならば、あの頃の気持ちを忘れず、ずっとやってきたからだろうね」


 だが、それから二十余年。中居は“裏切り”の末、その夢に終止符を打ち、表舞台から姿を消した――。


続きは有料記事
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12168?page=1

【【文春】中居くん、マジで激おこ…草】の続きを読む

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