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主演



(出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


「同情論」って聞こえはいいけど、結局は数字が取れる実力があるからでしょ。
休んでる間は心配するフリ、復帰の目処が立てば手のひら返しで仕事を用意。実に分かりやすい業界だわ。

まあ、彼女の代わりはいないってこと。他の若手女優はいい迷惑だろうな。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/10/25(土) 13:05:21.38 ID:yFLb0El79
 お騒がせ女優の“カムバック”が迫っている——。

「一時はどうなることかと思いましたが、年内クランクインが正式に決まりました。永野芽郁さんの復帰作となる大型Netflix作品です」

 と明*のは制作会社関係者だ。さかのぼること半年前、世間を大きく騒がせた不倫&二股交際が報道されて以来、永野は実質休業状態となっている。

「4月に『週刊文春』によって、俳優の田中圭さんとの不倫、さらに韓国人俳優のキム・ムジュンさんとの“二股交際”が報じられたことで、清楚派女優のイメージは急降下しました。いずれの事務所サイドも関係を否定していますが、永野さんは10社以上と契約していたCMが次々と終了し、2026年1月スタートのNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』に出演予定だったものの、辞退するなど大ダメージを負いました」(芸能記者)

“禁断の愛”が女優人生に影響を及ぼした永野だが、復帰の予兆は見えているという。

「Netflixの企画は不倫報道前から進んでおり、永野さんのキャスティングが検討されていました。報道を受けて、内部で会議をしたそうですが、スポンサーの影響をダイレクトに受ける地上波民放と違い、“苦情”が入る可能性は低く、本人たちも不倫を認めていないことから、続行することになりました。

 9月に入って、新たに坂口健太郎さんとも泥沼三角関係があったことが明らかになりましたが、結局、永野さんのキャスティングが揺らぐことはなく、2カ月ほどの期間でがっつりと撮影をする予定です。期間は2026年の冬から2027年の春になるでしょう。そのころには永野さんの“話題”も一段落しているという算段もあります」(前出・制作会社関係者)

 次々にイケメン俳優たちと浮名を流し、清楚派から一転、“魔性の女”と呼ばれるようになった永野を撮るのは、テレビやCM、ミュージックビデオなどを長年、手がけてきた実力派監督の小林啓一氏だ。

「2025年にはSixTONES・ジェシーさんと福本莉子さんが主演の恋愛映画『お嬢と番犬くん』を手がけるなど、勢いのある監督です。邦画や地上波ドラマに比べて潤沢な予算のあるNetflixは、監督へのギャラも破格です。
永野さんも、騒動があったからといってギャラが下がることはなく、むしろ地上波ドラマより高額なはずです。彼女の演技は業界内で高く評価されており、実際、出演した映画やドラマはコケることがほぼありません。騒動最中に公開された映画『かくかくしかじか』も、興行収入8億円を突破しましたからね」(同前)

 さらに、業界内では永野への同情論もあるという。芸能ジャーナリストが語る。

「もちろん、恋愛報道は“トップ女優”としてあまりに軽率なものでした。しかし、一方の当事者である田中さんは平然と舞台に出続け、ポーカー大会で楽しそうにはしゃぐ姿が報じられています。『田中だけお咎めなしで復活しているのはおかしい』という空気があるんです。
これまでの清純キャラは難しく、CMの依頼もしばらくないでしょうが、女優としてのキャリアをあきらめる必要はないとされています。ワンクールを通じて、一度もNGを出さないこともあるほど、実力も認められていますから」

 10月には「女性セブン」で、写真集の撮影が終了していることが報じられている。

「フィリピンでおこなわれた撮影は“攻めた”内容のようです。金髪で、アダルトな雰囲気を醸し出しているとか。Netflixの作品も“魔性の女”として振り切った演技になるかもしれません。ひと肌脱ぐ可能性も十分考えられるでしょう。全力で挑んでくれるのは間違いないと思います」(前出・芸能記者)

 挫折を糧に、再びトップを目指して活躍してほしいものだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eae9ad96428353e704e9688c55bd8e70ee3ddf1b

【【芸能】永野芽郁、ついに復活とかマジで待ってたんだが!】の続きを読む



(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


コンプライアンスが厳しいとかいう割に、結局は華と才能があれば何でもアリなんだな、この業界。薬物で捕まっても主演で復帰できるんだから、真面目にやってる役者が馬鹿みたいじゃん。

まあ、彼女の悪女役はリアルすぎて他の誰にも真似できないだろうけど。もはやドキュメンタリーだろ。

1 冬月記者 ★ :2025/10/21(火) 09:57:18.99 ID:Dun4NWp/9
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef4a7adea9273eb3e9b3d7c3b38fa763034865a8

活動再開の沢尻エリカにオファー*到 演技力の衰えなし…来年配信予定の主演ドラマも決定

 女優の沢尻エリカ(39)が、来年2月27日公開の成田凌主演映画「#拡散」で、約7年ぶりに映画出演することが20日に発表された。

 昨年2月上演の主演舞台で4年ぶりに活動を再開。昨年から水面下では出演オファーが*到しており、来年配信予定の主演ドラマも決まっているという。

 沢尻は、昨年2月上演の主演舞台「欲望という名の電車」で、約4年ぶりに芸能活動を再開した。

 今年4月にカラーコンタクトブランド「Kaica」のイメージモデルに就任すれば、今月にはスポーツアパレルブランド「DIG」のスペシャルアンバサダーに就任。

 順調な活動の中、映像作品への出演は2019年9月公開の映画「人間失格 太宰治と3人の女たち」出演以来、約7年ぶりとなった。

 「#拡散」は、白金(KING BAI)が自ら企画し、監督を担当。成田演じる介護士・浅岡信治が妻をワクチン接種直後に亡くし、深い喪失とともに疑念にさいなまれていく物語。沢尻は、浅岡が遺影を掲げる姿を「夫婦愛の象徴」として紹介する新聞記者・福島美波を演じる。


 映画関係者の話。

「沢尻さんは大手配給会社の映画で活躍してきました。今回はインディペンデント系配給会社の映画への出演で業界に驚きの声が上がっています」

 沢尻の直近の出演映画は「食べる女」(2018年、東映)、「億男」(同年、東宝)、「人間失格 太宰治と3人の女たち」(19年、松竹)で、いずれも大手配給会社だ。

「『#拡散』の配給会社は日本の作品を中国へ〝輸出〟したり、逆に中国の作品を日本に〝輸入〟したりと、日中を股にかけた事業を展開する会社です」(前出関係者)

「#拡散」はワクチン接種をテーマの一つとしており、コロナ禍をほうふつとさせる。沢尻も「なかなか踏み込んだ題材で、今の時代を象徴する作品だと思います」とコメントしている。

「昨年12月に富山市、黒部市で撮影されました。ワクチンを巡るデモを再現するなど、社会派エンターテインメントに仕上がっています。沢尻さんにはこれまで映画出演のオファーがあったと思われますが、今回は大手配給会社の映画ではなく、あえてインディペンデント系配給会社の〝意欲作〟を選んだのだと思われます」(同)

 関係者によれば、芸能活動復帰の舞台となった主演舞台「欲望という名の電車」も、東京と大阪の全18公演が一般発売開始直後にソールドアウト。

 ドラマや映画など業界関係者が沢尻の舞台を観覧に訪れ、演技力に衰えのないことを確認した。水面下では、すでに他の作品のオファーも*到しているという。

「クランクアップの際は花束を手に充実した笑顔を浮かべて、周囲への感謝を伝えていました。来年には配信系の主演ドラマも決まっているようです。沢尻さんは復帰後、改めて〝演じることの楽しさ〟に目覚め、支えてくれた周囲に恩返しをする意味でも、今後出演作をヒットさせることを新たな夢の一つにしているとか」(別の映画関係者)

 沢尻といえば、ドラマ「1リットルの涙」(2005年、フジテレビ系)や映画「パッチギ!」(2005年)、「ヘルタースケルター」(12年)など、数々の話題作で存在感を見せてきた。

 女優としての演技で、再びファンの期待に応えることができるか。

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(出典 geitopi.com)


是枝監督、ついに血迷ったか?それともカンヌを狙うための奇策か?綾瀬はるかの隣に立つのが大悟ってもう面白映像でしかない。

スクリーンからプンプン酒の匂いがしてきそうだな。まあ、監督の手腕で大悟が名優に見えるのか、それとも壮大な放送事故になるのか、ある意味楽しみではある。

1 冬月記者 ★ :2025/09/29(月) 10:10:18.54 ID:PlbsWcF19
https://news.yahoo.co.jp/articles/14a8c4d655b396d55db5e535cae84de9392d1563


(出典 i.imgur.com)



千鳥・大悟、映画“初”主演に「ビビッてます」 綾瀬はるかと“初”共演で夫婦役 是枝裕和監督『箱の中の羊』2026年公開へ


 映画監督の是枝裕和が原案・監督・脚本・編集を務めるオリジナル作品『箱の中の羊』が、2026年に全国公開されることが決まった。

 主演は綾瀬はるかとお笑いコンビ・千鳥の大悟。初共演の2人が夫婦役を演じる。大悟にとっては映画初主演作となる(配給:ギャガ、配給協力:東宝)

 是枝監督はこれまで『そして父になる』(2013年)でカンヌ国際映画祭審査員賞、『万引き家族』(2018年)で最高賞パルムドール、『ベイビー・ブローカー』(2022年)でエキュメニカル審査員賞を受賞するなど、世界的に高い評価を受けてきた。

 前作『怪物』(2023年)ではクィア・パルム賞と脚本賞を受賞し、大きな話題を呼んだ。

 最新作の舞台は“そう遠くない未来”。物語は、ある夫婦がヒューマノイドを息子として迎え入れることから始まる。テクノロジーと人間の心の衝突をテーマに、現代社会が抱える問いを投げかける家族劇となる。

 建築士の妻・甲本音々(こうもと・おとね)を綾瀬、夫で工務店の二代目社長・甲本健介(こうもと・けんすけ)を大悟が演じる。

 是枝監督は企画の着想について「最新のテクノロジーで<*者を蘇らせる>という発想から始まった。テクノロジーの進化と人間の内面が衝突することに強い興味を持った」と語り、中国で実際に広がる「*者の蘇りビジネス」にも触れた。

 綾瀬は「久しぶりの是枝監督作品ですが、変わらずとても和やかな空気が漂う現場でした。初日は1カット1カット丁寧に撮影していき、その中で、音々(おとね)の気持ちにイメージが膨らみました。始めはわだかまりがある二人が、ヒューマノイドの子どもを迎え、様々なことが起き、また心が通い合っていくというお芝居を大悟さんとしていく中で、音々自身がどう成長していくのかとてもワクワクしています」とコメント。

 一方、是枝作品に初参加し主演も初となる大悟は開口一番「ビビってます。」と一言。

 撮影に入るにあたり監督からは「あんまりみんなに(そう演出)してるかわからないですけど、『そんなにきっちりせりふおぼえなくても。僕が現場で耳打ちする感じで、それをそのまま、自分なりにやっちゃってください』と言っていただき、なんか それは監督がこれまで子役に使ってた手法らしくて」と、演出について話されたといい、

 「そうおっしゃっていただいて非常に気持ちが楽になりました。自由にやっていいんだなっていう、今のところは」と意気込みを語った。

 是枝監督は綾瀬について「久しぶりに一緒に仕事をしますが、相変わらずチャーミングで素敵。感情表現の難しい役なので一緒に人物像を作り上げたい」と信頼を寄せる。

 大悟については「在感があり、歩き方が独特で、人間味があってすごくいい顔をされています。70年代の日本映画界にいた俳優さんのような顔だなと。間合いの取り方に優れた勘の良さがある」と高く評価し、「この夫婦とヒューマノイドの子どもによる、新しい家族劇になるはず」と期待を込めた。

 作品タイトル『箱の中の羊』は「星の王子さま」からのインスピレーションによるものだという。意外性に富んだキャスティングとテーマで、是枝監督がどのように“未来の家族”を描くのか注目される。

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