時事ネタ最速族

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特にネット上で話題になっているニュースやトピックスについて、
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大谷翔平



(出典 vcsports.tw)


打者だけでなく投手でもMLBトップ評価。
二刀流の常識を完全に壊し続けている。

1 ネギうどん ★ :2026/05/08(金) 11:07:42.11 ID:wjYJrD2T9
 MLB公式サイトは7日(日本時間8日)に「先発投手パワーランキング」を発表し、ドジャースの大谷翔平投手(31)が1位に選出された。4月23日(同24日)の発表では7位だった。

 開幕から投打二刀流でローテーションを守り、3、4月の月間MVPを投手部門で初受賞。4月までの5試合に先発して2勝1敗、防御率0・60と圧巻の成績。5日(同6日)のアストロズ戦は完封勝利を挙げたエンゼルス時代の23年7月27日の敵地タイガース戦以来、3年ぶりに7回を投げ、4安打2失点と好投するも打線の援護がなく、2敗目を喫した。防御率0・97はメジャートップだ。

「大谷は打席では平凡なOPS0・814かもしれませんが、マウンド上ではどうでしょう?彼はこれまでで最高の状態です。6回の先発登板で、MLB最低の防御率0・97を記録し、どの登板でも自責点2、被安打5を許していません。大谷に対する対戦打者の打率は1割6分、OPSは0・489で、彼はこれまで彼が手にしていない数少ない賞の一つであるサイ・ヤング賞に迫る勢いです」

 大谷のサイ・ヤング賞受賞最大の壁は米メディアが指摘するように規定投球回(162回)到達だ。予想される先発は中6日ペースで最大27回で、登板ごとに6イニングがノルマになる。これまでMLBの常識を越えてきた大谷。本塁打王が投手最高の栄誉を手にするという夢物語を実現するか。楽しみだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/387403

【【化け物】大谷翔平、投手ランキング1位wwwサイヤング待ったなし】の続きを読む



(出典 mots.co.jp)


大谷らしいリスペクトとユーモアが感じられるコメント。
村上との対戦がますます楽しみになる発言だった。

1 王子 ★ :2026/05/06(水) 21:14:05.15 ID:Fq5Ite469
大谷翔平、メジャートップ14本塁打の村上宗隆に言及「打ってるのは聞いてるんですけど…」「ドジャースと当たる時以外は頑張ってほしい」

 ドジャース・大谷翔平投手(31)が5日(日本時間6日)、メジャー1年目でここまで両リーグトップの14本塁打をマークしているホワイトソックス・村上宗隆内野手(26)について言及。

「打ってるっていうのは聞いてるんですけど、あんまり他の試合は見てないので。(成績が)どのぐらいなのかはちょっと分からないんですけど、状態がいいのは素晴らしいなと思いますし、みんな日本人はドジャースと当たる時以外は頑張ってほしいなと思います」と話した。


 この日は敵地・アストロズ戦に先発し、89球を投げて7回4安打2失点、8奪三振の好投を見せたが、2敗目(2勝)を喫した。23年9月に2度目の右肘手術を受け、昨年6月に投手としても復帰した大谷が7回以上を投げたのはエンゼルス時代の23年7月27日(同28日)の敵地・タイガース戦でメジャー初完投初完封を飾って以来3年ぶりだった。

以下ソース
https://hochi.news/articles/20260506-OHT1T51078.html

【【村神覚醒】大谷翔平、村上のHR量産に震えるwww】の続きを読む



(出典 static.chunichi.co.jp)


大谷の無安打が続くとやっぱり気になるよね。
チームも連敗中で流れが悪い感じ。ただこういう時でも立て直してくるのが大谷だと思うから、次の試合に期待したい。

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2026/05/03(日) 11:57:53.78 ID:BI0dhPDX9
<カージナルス3-2ドジャース>◇2日(日本時間3日)◇ブッシュスタジアム

ドジャース大谷翔平投手(31)が、カージナルス戦に「1番DH」でスタメン出場したが、4打数無安打に倒れ、チームは今季初の4連敗を喫した。

第1打席は、1回に先頭で打席に立ち、マイケル・マグリービーと対戦。カウント1-1からのカットボールを中飛に倒れた。

この日は、佐々木朗希投手(24)が、今季2勝目を懸け、先発マウンドに上がった。

第2打席は、0-0の3回無死一塁からマグリービーと対戦。1ストライクからのチェンジアップを捉えたが、二直に倒れ、一塁走者も飛び出した。
第3打席は、3点を追いかける5回1死からマグリービーと対戦。フルカウントからのチェンジアップにバットが空を切った。
第4打席は、3点を追いかける8回2死から3番手のジョシュ・ロメロと対戦。フルカウントからのスライダーにバットが空を切った。

大谷は4月29日(日本時間同30日)のマーリンズ戦から14打席連続無安打で、今季自己ワースト記録を更新した。

打率2割5分2厘、6本塁打、13打点、4盗塁。

先発の佐々木朗希投手(24)が、6回3失点で今季初のクオリティー・スタート(QS)を達成したが、援護できず、今季3敗目(1勝)を喫した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b063d67e6adf1a838258ec3dcc791fdc14794d4

【【騒然】大谷翔平、14打席無安打チーム4連敗で不穏な空気w】の続きを読む



(出典 grapee.jp)


大谷でもこういう状況になるとやっぱり気になるよね。
期待値が高すぎるからこその反応だけど、まだシーズン途中だし巻き返しにも期待したいところ。

1 ネギうどん ★ :2026/05/03(日) 09:51:12.30 ID:mxNrRW9x9
5打数無安打で最後の打者に…ド軍は今季初3連敗

ドジャースの大谷翔平投手は1日(日本時間2日)、敵地のブッシュ・スタジアムで行われたカージナルス戦に「1番・指名打者」で先発出場。5打数無安打に終わり、チームも2-7で敗れて今季初の3連敗となった。大谷は2試合連続無安打となり、SNS上では「ちょっと不調なのかな」「乗ってこないなぁ」と状態を不安視する声が上がっている。

5点を追う9回2死、キム・ヘソン内野手が二塁打を放ち、大谷に5度目の打席が回ってきたが、中飛に倒れて試合終了。この日は第1打席が左飛、3回の第2打席は二ゴロ、6回の第3打席は中飛、7回の第4打席は見逃し三振だった。

本塁打も26日(同27日)のカ*戦で6号を放って以来、3試合連続で出ていない。この日はホワイトソックスの村上宗隆内野手がメジャー単独トップの13号。ブルージェイズ・岡本和真内野手が2打席連発となる6、7号を放ち、大谷は本塁打数で日本人選手3位に後退した。

ケガで出遅れていたカ*の鈴木誠也外野手も5本塁打で迫っている状況。メジャー挑戦1*目の村上と岡本の活躍が際立っている一方で、大谷の成績が特段悪いわけではないものの、ファンの「本塁打数が村上だけでなく岡本にも抜かれた」「置いてきぼり食らっている」と比較するコメントが目につく。

投手では5試合に先発して2勝1敗、防御率0.60と圧巻のパフォーマンスを披露しており、二刀流でフル回転しているのは事実。まだシーズン序盤で、130試合以上残っている。近*の大谷は量産態勢に入ったら止まらないだけに「大谷さんも続いてほしい」「村上と岡本に負けてられないよ」「そろそろ頼みます」「大谷さんの爆発待ち」と日本人によるハイレベルな争いを期待する意見も多かった。

スポーティングニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e48d7a6b54589598a85a70ebb7659996bbf2ca1

【【騒然】大谷翔平、本塁打数順位降格事件日本人3番手で焦りの声】の続きを読む



(出典 daiyu78.com)



1 王子 ★ :2026/04/23(木) 15:35:14.74 ID:iOJImuEq9
https://hochi.news/articles/20260423-OHT1T51019.html?page=1

◆米大リーグ ダイヤモンドバックス11―7ホワイトソックス(22日、米アリゾナ州フェニックス=チェースフィールド)

 ホワイトソックス・村上宗隆内野手(26)が22日(日本時間23日)、敵地・ダイヤモンドバックス戦に「3番・一塁」でスタメン出場し、日本人選手のレギュラーシーズンでは25年ドジャース・大谷翔平投手(31)に続き2人目の5試合連続本塁打となる10号を放った。

 5点を追う7回無死一塁の第4打席で、右腕トンプソンの初球の90・8マイル(約146キロ)の直球をたたいた打球は中堅バックスクリーンに向かって一直線。打球速度は110・2マイル(約177キロ)、飛距離は渡米後最長となる451フィート(約137・4メートル)だった。打った瞬間にオーバーフェンスを確信する特大の一撃。24試合目での10号到達は、日本選手として歴代最速。これまでの最速は大谷翔平の28試合だった。

以下ソース

前スレ
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1776920454/

【.【衝撃】村上宗隆5戦連発事件大谷超え10号でバケモンw】の続きを読む



(出典 i.daily.jp)


大谷翔平がまたとんでもない記録を更新してきたね。
あのベーブ・ルースを超えるって聞くだけでヤバさが分かるし、さらに盗塁まで決めてるのがすごすぎる。
打って走っての活躍はまさに二刀流の真骨頂。
このままどこまで記録を伸ばすのか、毎試合チェックしたくなるレベルだよね。

1 ネギうどん ★ :2026/04/21(火) 10:57:13.68 ID:esJ5vdz/9.net
球団記録は1954年のデューク・スナイダーの「58」

【MLB】ロッキーズ ー ドジャース(日本時間21日・デンバー)

 ドジャース・大谷翔平投手は20日(日本時間21日)、敵地で行われたロッキーズ戦に「1番・指名打者」で先発出場し、第2打席で右前打を放った。連続試合出塁を「52」に伸ばし、ベーブ・ルースの記録を抜き去った。また、2018年に秋信守(レンジャーズ)が記録したアジア選手記録に並んだ。

【実際の映像】ボール球なのに…長い手を活かして技あり打 大谷翔平、52試合連続出塁の“瞬間”

 3回先頭で迎えた第2打席、大谷は左腕キンタナの5球目チェンジアップを捉えると右前に運んだ。4試合連続安打を記録すると、後続がつながり3点目のホームを踏んだ。第1打席は投ゴロも、相手のミスで出塁。2番コールの打席で、今季初盗塁を決めた。

 大谷は昨年8月24日(同25日)のパドレス戦から連続試合出塁を継続。4月10日(同11日)のレンジャーズ戦で、2009年のイチロー氏(マリナーズ)を抜き日本人単独トップの44試合をマークした。19日(同20日)のロッキーズ戦で、2回に適時二塁打を放ち、1923年にベーブ・ルース(ヤンキース)が記録した51試合連続出塁に並んでいた。

 1954年にデューク・スナイダーが記録したドジャース球団記録「58」にあと6試合に迫った。メジャー記録は1949年のテッド・ウィリアムズ(レッドソックス)がマークした「84」となっている。

Full-Count編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/3f9e066523b984c912139f914d65d331678ae0f4

【【衝撃】大谷翔平52戦連続出塁事件ルース超えで草】の続きを読む



(出典 static.chunichi.co.jp)


大谷翔平の二刀流ルールに対して、ついに不満の声が出てきた感じだね。
特別扱いに見える部分があると、他チームからすると納得いかないのも分かる。
でもそれだけ大谷が特別な存在ってことでもあるよね。
ルールの公平性とスター選手の扱い、このバランスはかなり難しい問題だと思う。

1 ネギうどん ★ :2026/04/21(火) 12:48:43.63 ID:esJ5vdz/9.net
カ*のクレイグ・カウンセル監督が、ドジャース大谷翔平投手(31)の二刀流ルールにもの申した。本拠地でのフィリーズ戦前の会見で、現在のロースタールールについて問われたときだった。MLBでは開幕から8月末までは投手が13人、9月は14人と人数制限があるが、1人のベテラン記者に、なぜその人数なのかこれまで説明を受けたことはあるかと聞かれた。

同監督は「なぜ制限されているのか理解できない。攻撃力を守るためのルールだとは思うが」と返答。「だが1チームだけ投打両方で登録されることを許されている。その選手のためだけの特別ルールだ。恐らく最も奇怪なルールだ」と名前は出さなかったものの、大谷の二刀流ルールを批判。他球団も二刀流選手を加えることはできるが、とさらに聞かれると「だけどそんな選手は他にいない。1球団だけがその選手のために違うルールを与えられている」と語気を強めた。名監督のあからさまな批判発言は米メディアで大きく報じられ、注目を集めている。

https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202604210000211.html

【【騒然】大谷翔平二刀流ルール事件カブス監督ブチギレw】の続きを読む



(出典 planotatico.com)


れはかなり悩ましい話だよね。投手としてのタイトルを狙うなら、体の負担を考えて打者を休むのは理にかなっていると思う。

1 冬月記者 ★ :2026/04/15(水) 01:52:10.66 ID:v+sDhlbh9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/afbb553da5a4dd5e69dfd11c456dfe0f9b4409a5

大谷翔平 日本投手初のサイ・ヤング賞獲得へ投手専念日検討 ゴームズGM単独取材

 ドジャース・大谷翔平投手(31)の活躍をさまざまな角度から取り上げる月1回の大好評企画「Monthly Shohei」は9年目に突入する。

 4月編はブランドン・ゴームズGM(41)に単独取材を行った。3年ぶりに投打二刀流で開幕。

 3連覇を見据えた今後の起用プランなどに具体的に言及し、日本投手初のサイ・ヤング賞獲得や、2度目の「ダブル規定」到達への道のりに迫った。


 投打二刀流で3年ぶりに開幕した大谷の起用法は、チームの浮沈を左右する。現役時代にレイズで中継ぎ右腕としてプレーしたゴームズGMは、本紙の単独取材に応じ「投げる日にDHで出場しない、という選択肢は十分ある」と明かした。

 大谷はエンゼルス時代の21年に初めて投打同時出場。22年に「大谷ルール」が採用されて以降は、先発登板時は全て投打同時出場してきたが、負担の大きさは明らかだった。

 7月に32歳を迎える。98~00年のヤンキース以来、史上3球団目のワールドシリーズ3連覇を目指す上で、ポストシーズンを万全の状態で迎える必要がある。

ゴームズGMは「負担を考える意味でも話し合うべきテーマ。議論をしなければいけない」と熱弁。

 登板日の昨季打撃成績は54打数12安打、打率・222、4本塁打、12打点。投手の負担が打撃に影響を及ぼしている可能性を危惧する声もある。

 「投手専念」が実現すれば、21年5月28日のアスレチックス戦以来5年ぶり。オープン戦では今年3月18日のジャイアンツ戦では打席に立たず投手のみだった。

 今季の個人目標は22年以来、2度目の打席と投球回の「ダブル規定」到達だ。3月31日のガーディアンズ戦登板後に「22年が一番、自分の中ではベストなシーズンだった。稼働率や体のしんどさも含めて、違うレベル」と振り返り、「今年しっかりとまたできればうれしい。そこを達成できるように努めたい」と言葉にして掲げていた。

 22年は投手で28試合、166回を投げ15勝9敗、防御率2・33、219奪三振。打者で157試合、666打席に立ち、打率・273、34本塁打、95打点。過去5年間で唯一MVP受賞を逃したが、史上初の「ダブル規定」到達の価値あるシーズンだ。投手専念の試合を挟むことで「稼働率や体のしんどさ」は軽減される。


 ゴームズGMによれば、二刀流起用で最も重要なことは対話だという。

 「我々は“こう考えているけど翔平はどう思う?”というふうに話す。翔平やチームにとって何がベストかを最終的に判断する」。

 ドジャース移籍後、休養目的の欠場は、24年に3試合、25年に4試合と“ほぼフル回転”してきた。「毎日出場したい選手」だという大谷だけに、「“今日はこれはやめよう”と対話の中で決めることもある」。

 疲労蓄積による故障は厳禁。ゴームズGMは「必要であれば登板間隔を少し空けることもあるだろう」と続けた。

 2度目の「ダブル規定」到達となれば、日本投手初のサイ・ヤング賞獲得も現実味を帯びる。

 ゴームズGMは「投手・大谷」について「本当にメジャートップの投手能力を持っている」と評し、開幕投手の山本も含め「ドジャースの中でサイ・ヤング賞争いが起きるだろう」と期待した。


 ◇ブランドン・ゴームズ 1984年7月15日生まれ、マサチューセッツ州出身の41歳。テュレーン大から07年ドラフト17巡目(全体537番目)でパドレスに入団。10年オフにレイズに移籍し、11年5月にメジャーデビュー。中継ぎとして15年には自己最多63試合に登板した。16年に引退し、同年オフにドジャースのスタッフとなり、19年にGM補佐に昇格、22年にGMに就任。現役時代はメジャー通算173試合で11勝12敗、1セーブ26ホールド、防御率4.20。

 ≪「28回2/3」自責点0継続中≫今季の「投手・大谷」は3月31日のガーディアンズ戦で初登板し、6回1安打無失点、6奪三振で初勝利を挙げた。2度目の4月8日のブルージェイズ戦は勝敗は付かなかったが、6回4安打1失点(自責点0)。岡本を今季自己最速100.1マイル(約161キロ)で空振り三振など圧倒した。防御率は0.00をキープ。昨年8月27日からの連続無失点は「24回2/3」で途切れたが、連続自責点0は継続中で、現在メジャー最長の「28回2/3」に伸ばした。岩隈と大谷自身が持つ日本投手先発最長記録の「31回2/3」まであと3回と迫り、次回15日(日本時間16日)のメッツ戦先発で挑戦する。

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