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捕手



(出典 japan-baseball-gear-database.com)


巨人の期待の捕手・山瀬慎之助選手と、相撲好きタレントとして知られる山根千佳さんの真剣交際が報じられました。
お揃いコーデで買い物を楽しむ仲睦まじい姿もキャッチされ、ネットでは驚きや祝福の声が上がっています。
本当に羨ましいかぎりですわ。

1 冬月記者 ★ :2026/08/20(木) 09:22:06.81 ID:FnlgY3S69
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0043167a14cab08b280258accd99e9065c17b6b


(出典 i.imgur.com)



巨人期待の強肩捕手・山瀬慎之助が「年上女性タレントと真剣交際」! 幸せいっぱい”お揃いコーデ”姿


「知人が開いた飲み会で」

 山瀬が話しかけ山根がほほ笑んだ際の一枚。二人はサングラスをかけていたが周囲を気にする様子はなかった

 爽やかなペアルックに身を包んだ男女は、日没が迫る東京で、リラックスムードを漂わせながら身を寄せ合った。

 7月下旬の午後6時、都内の高級タワーマンションから姿を現したのは、サングラス姿の屈強な男。常人離れした胸板の厚さ、そして丸太のような腕には、まさに筋骨隆々という言葉がピッタリだ。

 それもそのはず、片手にパソコンと財布を持ったこの男性は、巨人期待の強肩捕手・山瀬慎之助(25)なのだから。

「石川県出身の山瀬は、星稜高校で奥川恭伸(25、現ヤクルト)とバッテリーを組み、チームを甲子園準優勝へと導いたのち、’19年のドラフト会議で巨人から5位指名されました。NPBでも随一の強肩は高く評価されており、同じくキャッチャーだった阿部慎之助・前監督(47)は、二軍監督時代から山瀬を熱心に指導していましたよ。

一軍でスタメンマスクを被る機会も徐々に増えてきており、今季はプロ初本塁打を記録するなどブレイクの予感を漂わせています。巨人のキャッチャー陣が高齢化していることもあり、山瀬は次世代の正捕手候補と言われているんです」(スポーツ紙デスク)



 まだ暑さの残るなか、そんな山瀬に華奢な身体を密着させ、楽しげな笑みをこぼす美女の正体は……。

「タレントの山根千佳(30)です。高校在学中の’12年に『ホリプロタレントスカウトキャラバン』で決勝大会に出場し、大会終了後にホリプロと契約。両親が大の好角家だったことから、山根自身も芸能界きっての相撲通として知られており、スポーツ番組やバラエティ番組で活躍しながら、新聞で相撲コラムを連載しています」(同前)

 山根は黒のTシャツにライトグレーのスウェットパンツを合わせ、山瀬も黒の無地Tシャツにライトグレーのハーフパンツという出で立ち。

 日の入りが間近に迫っているにもかかわらず、ともにサングラスまでつける“お揃いコーデ”で街を闊歩する二人からは、幸せオーラが滲み出ている。

「この二人、真剣交際中なんです。今年に入ってから、知人が開いた飲み会の場で知り合い、付き合い始めたと聞いています。山根さんは野球好きでもあり、巨人ファンだったことから意気投合したようです」(山瀬の知人)


 本誌が再び二人を目撃したのは、冒頭の場面から約5時間後。日付が変わる直前、先ほどと同じパソコンと財布、そしてスーパーのビニール袋を左手に持った山瀬の右手は、トイレットペーパーの袋を提げている。

 しばし帰路を歩んだ球界屈指の強肩捕手は“相棒”にリードされ、愛の巣へ無事ホームイン。その足取りはまるで、長年連れ添った夫婦のように落ち着き払っていた。

 二人の交際、そして結婚の予定について読売巨人軍、そして山根の所属事務所に取材を行ったが、双方とも期限までに回答はなかった。

 プライベートでは山根にハートを盗まれ、強力なバッテリーを組んだ山瀬。年上彼女の支えで一軍へ定着し、持ち前の強肩を武器に盗塁を次々と阻止することはできるのか。

 8月 20 日発売の『FRIDAY 9月4日号』と有料版『FRIDAY GOLD』では、交際を経て起きた「山瀬の変化」について詳述している。

【【巨人】山瀬慎之助、山根千佳と真剣交際!お揃いコーデ激写】の続きを読む



(出典 Full-Count)


あれだけ日本人投手たちを好リードして優勝に貢献したのに、オフになったら即ポイ捨てか。
メジャーの非情さは相変わらずだな。
ロートベットも「俺のおかげで優勝できたのに…」って泣いてるだろ。
まあ、これもビジネス。
来年、レッズの選手として古巣をボコボコにする展開に期待するわ。

1 冬月記者 ★ :2025/11/13(木) 08:37:49.21 ID:Ge3itIyA9
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b48c0e78ad6b85f50187e764547664c5edd2288

ドジャース28歳捕手がレッズ移籍…大谷翔平、山本由伸を好リードでリーグV貢献 DFAの31歳右腕はFA選択


 米大リーグ、ドジャースが12日(日本時間13日)、ベン・ロートベット捕手(28)が、ウェーバーを経て、レッズに移籍すると発表した。

 2016年ドラフト2巡目(全体56位)指名でツインズに入団した左打ちの捕手は、今年7月31日(同8月1日)にトレードでレイズからドジャースに移籍。

 ドジャースではシーズン終盤にスミス、ラッシングが負傷した影響でマスクをかぶる機会が増え、大谷翔平投手(31)、山本由伸投手(27)らを好リード。打撃でも光る活躍を見せ、4年連続のリーグ優勝に貢献した。今季は打率・152、1本塁打、10打点。通算打率・190、9本塁打、52打点の成績だった。

 また、6日(同7日)にDFA(メジャー40人から外す措置)となったいたトニー・ゴンソリン投手(31)はウェーバーを経てFAとなった。

 2022年には16勝1敗、防御率2・14の成績だったが、今季2度目の右肘手術を受け、長期離脱していた。

【【MLB】ド軍、優勝の功労者ベン捕手をポイ捨てとかマジかよw 】の続きを読む



(出典 spread-sports.jp)


キャッチャーが50本塁打とか、守備しながら片手間で打ってるみたいでエグい。他のポジションの選手たちのプライドはズタズタでしょうね(笑)。

1 冬月記者 ★ :2025/08/26(火) 11:16:28.48 ID:I1b26jwm9
https://news.yahoo.co.jp/articles/f7ca06edca328711c0cdc8f9f6a8e31e3f1ff81b

マリナーズのローリーが2戦連発50号、前日には48&49号連発


◆米大リーグ マリナーズ―パドレス(25日、米ワシントン州シアトル=Tモバイルパーク)

 マリナーズのC・ローリー捕手が25日(日本時間26日)、本拠のパドレス戦に「2番・DH」でスタメン出場し、メジャー単独トップで2試合連続の50号本塁打を放った。

 前日のアスレチックス戦では48号と49号を連発。捕手によるメジャー史上最多本塁打を達成している。

 両打ち最多は1961年のM・マントル(ヤンキース)の54本。同2位もマントルで56年に記録した52本となっている。

 ローリーはDHでも出場しており、DHで10本目、捕手としては40本。捕手出場での最多は2003年のJ・ロペス(ブレー*)による42本になっている。

【【MLB】捕手が50本とかいうバケモン爆誕してて草】の続きを読む


山下 斐紹(やました あやつぐ、1992年11月16日 - )は、北海道札幌市西区出身の元プロ野球選手(捕手、一塁手、外野手)。右投左打。 札幌市西区生まれ。5歳の頃に家族と千葉県千葉市美浜区に転居し、6歳の時に4歳上の兄・貴将の影響を受け、小学校で投手として野球を始めた。磯辺シーグルスに所属し、…
36キロバイト (4,364 語) - 2024年12月5日 (木) 09:09

(出典 i.ytimg.com)


「軽い気持ち」で済むわけないだろ!元ドラ1捕手の疑惑は衝撃的すぎるし、現役時代の噂も含めてなんか色々と残念すぎるわ…。

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2024/12/17(火) 13:37:41.57 ID:xczdgo+i9
「軽い気持ちからでした」

検察官から違法薬物を使用した理由を問われ、被告はこう証言し「深く反省しています」と謝罪の言葉を述べた。

12月4日に名古屋地裁で行われたのは、同市中区で経営していた自身のバーで*を保管していたとして、*取締法違反(所持)の罪に問われている山下斐紹(あやつぐ)被告(32)の初公判だ。

「山下被告は、バー店内に*を含む粉末約0.458gを所持していたとされます。今年3月頃から、知人に勧められ*を使い始めたとか。山下被告は起訴内容について『間違いありません』と認めています。検察側は懲役1年を求刑し即日結審しました」(全国紙司法担当記者)

◆先輩に「マジかよ」と平気でタメ口

山下被告は、将来を期待された元プロ野球選手でもある。’10年秋にソフトバンクからドラフト1位指名。習志野高(千葉県)時代から「強打の捕手」として注目されていたアスリートは、なぜ違法薬物に手を染めてしまったのだろうか。現役時代からの危うい兆候を紹介したい。

「山下がドラ1指名を受けた年は、2位で柳田悠岐、育成枠で甲斐拓也、千賀滉大を獲得したソフトバンクにとって『当たり年』です。その中でも山下の打撃センスは、高校時代からズバ抜けていた。打球の飛距離、ミート力は、すでにプロの水準でした」(スポーツ紙担当記者)

だが山下被告の態度には、当初からプロとしての自覚が感じられなかったという。

「一言で言うとチャラいんです。先輩に対しても『マジかよ』と平気でタメ口を使っていました。集合時間を間違えて、練習に遅刻することもたびたび。ピッチャーへの返球も山なりに投げるなど、真剣味が感じられませんでした。

『自分は下手ですから』と泥だらけになって朝早くからトレーニングに励んでいた、同じ捕手の甲斐とは対照的でしたね。当時からソフトバンクには3軍まであり、管理体制が厳しかった。審判のジャッジにもあからさまに不満げな態度を示すなど、呆れた言動を繰り返していた山下はチーム内で浮き気味でした」(同前)

◆「黒い交際」の噂

期待されながらも結果を出せない山下被告は、’17年オフにソフトバンから楽天にトレード移籍。’20年11月に戦力外通告を受け、移籍した中日ではコロナが猛威をふるっていた’21年夏に禁止されていた外食をし、10日間の自宅謹慎となった。現役を引退したのは’22年オフだ。

「現役時代から、反社社会的な人間とつき合っているのではないかという『黒い交際』の噂がありました。今回、違法薬物を使っていたというニュースを知っても『山下ならやりかねない』と感じてしまいましたね。才能は間違いなくピカイチだったのに、本当にもったいない……」(別のスポーツ紙担当記者)

甘えを断ち必死に練習していれば――。ファンや首脳陣の期待を裏切った山下被告は、これから反省の日々を過ごすことになる
https://news.yahoo.co.jp/articles/ace065e2e85a497fd4c76d5ef36f245669fe5bbe

【【野球】ソフトバンク元捕手「軽い気持ち」で終わらない・・・】の続きを読む

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