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日本代表



(出典 ライブドアニュース - Livedoor)


ATにぶち込むとかスター性エグすぎw リバプール相手に、しかも遠藤の前でやるとか漫画の主人公かよ。
ビッグ6を連続でカモるとか、もうリーズにいる器じゃないでしょ。
これ市場価値爆上がり確定だし、早くプレミアで見たいわ。日本の心臓は碧で決まりやな。

1 征夷大将軍 ★ :2025/12/07(日) 08:54:31.45 ID:ujDrM91n9
ゲキサカ25/12/7 04:34
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?442303-442303-fl

[12.6 プレミアリーグ第15節 リーズ 3-3 リバプール]

 プレミアリーグは6日、第15節を各地で行い、MF遠藤航所属のリバプールとMF田中碧所属のリーズが3-3で引き分けた。後半アディショナルタイム6分、左CKを起点に田中が劇的同点ゴール。前節チェルシー戦(◯3-1)に続く2試合連発で、またしても「ビッグ6」相手にインパクトを残した。

 ミッドウィークに行われたプレミアリーグ前節からの連戦。ホームのリーズは前節チェルシー戦でプレミア初ゴールとなるミドルシュートを叩き込んだ田中をベンチに回し、一方のリバプールも遠藤がベンチに控えた。

 試合は0-0に終わった前半から一転、後半立ち上がりから大きく動いた。

 先にリードを奪ったのはアウェーのリバプールだった。まずは後半3分、ビルドアップを試みたリーズDFジョー・ロドンのパスが乱れ、MFイーサン・アンパドゥに届かずにずれると、これをリバプールFWウーゴ・エキティケがインターセプト。そのままゴール前まで持ち運び、右足でゴール左隅に突き刺した。

 リーズはさらに後半5分、右サイドで激しい寄せを見せたDFコナー・ブラッドリーがMFガブリエル・グズムンドソンからボールを奪い、そのまま右サイドを駆け上がると、低い弾道でのクロスを配球。これにオフサイドギリギリで反応していたエキティケが飛び込み、左足ボレーで押し込んで瞬く間に2-0とした。

 それでも後半20分、リーズのダニエル・ファルケ監督が3枚替えを行い、田中、FWウィルフリード・ニョント、MFブレンデン・アーロンソンを一気に投入すると、そこから一気に畳み掛けた。

 まずは後半25分、ニョントがペナルティエリア左を切り裂き、ゴールライン際までえぐってクロスを上げようと試みたが、そこでDFイブラヒマ・コナテのスライディングタックルを受けて転倒。VARが介入した結果、PKを獲得した。キッカーはFWドミニク・カルバート・ルーウィン。同28分、強烈なシュートを沈めて1点を返した。

 さらに後半30分、リーズは左サイドで人数をかけて攻め込み、アーロンソンが左に流れながらボックス内に侵入すると、素早い横パスからMFアントン・シュタハがゴール前に侵入。右足シュートを叩き込み、こちらも瞬く間に同点に追いついた。

 ところがリバプールも譲らなかった。後半35分、中盤でボールを持ち上がったMFライアン・フラーフェンベルフが縦パスを入れると、これをMFアレクシス・マック・アリスターがスルーし、最後はMFドミニク・ショボスライが反応。豪快な右足シュートを突き刺し、またも勝ち越しに成功した。

 さらにリバプールは後半38分、FWコーディ・ガクポに代わって遠藤を投入。遠藤は10月4日のチェルシー戦(●1-2)以来2か月ぶりのプレミアリーグ出場で、田中とのボランチ日本人対決が実現した。

 ところが後半アディショナルタイム6分、最後は田中が主役の座を奪った。リーズはホームの大歓声を受けるなか、左CKで敵陣ゴール前を攻め込むと、ゴール前の混戦から流れたボールがファーサイドへ。そこで待っていたのが田中。豪快な左足ボレーシュートでゴールに突き刺し、劇的な同点ゴールが決まった。試合はそのままタイムアップ。田中の同点弾により、リーズが勝ち点1を獲得した。

【【サッカー】田中碧、AT弾でリバポ粉砕wビッグ6カモりすぎ】の続きを読む



(出典 Full-Count)


選手生命を心配する聖人ごっこ、お疲れ様です。口では休めと言いつつ、本心では「出てくれ」って祈ってるのが見え見えなんだよ。
まあ、大谷がいない侍ジャパンなんて誰も見向きもしないだろうし、興行的に無理やり出場させられる未来しか見えない。
壊れたら壊れたで「無理させたせいだ」って叩く準備も万端なんだろ。

1 冬月記者 ★ :2025/11/08(土) 03:59:40.67 ID:/i7OtZTE9
https://news.yahoo.co.jp/articles/e794cf155cd92889baf2b6cc228c06e83a7181f4?page=1

大谷翔平はWBC出場を回避すべき? どうする井端ジャパン 選手生命を考えファンも“我慢”が必要か


 ドジャース・大谷翔平は2026年WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)を休むべきかもしれない。

 ワールドシリーズを見ていても、投打二刀流の疲労が想像以上なのは明白だ。来シーズンを万全で迎えるため、無理をすべきではないと思うのだが…。

 ドジャースは山本由伸の快投もあり2年連続世界一となった。

 大谷も投打二刀流のフル回転で存在感を発揮、打者としては全7試合出場、27打数9安打、3本塁打、5打点、打率.333。投手としても2試合に先発、0勝1敗、8回1/3を投げ防御率7.56の結果を残した。

「存在感でチームをけん引していた。1番打者にいることでブルージェイズも考えることが多く、改めて『ドジャースは大谷のチーム』であることを再認識できた」(在京テレビ局スポーツ担当)

中略


「大谷も人間なので疲労があったはず。塁上にいる時間が長く、先発投手としてもマウンドに上がる。第7戦に中3日で登板した際には、投球練習時からバランスが崩れているようだった」(在京テレビ局スポーツ担当)


 11月1日(同2日)の第7戦には「1番・投手兼DH」で先発したが、3回に3点本塁打を浴びて降板。「真っ直ぐ、変化球ともにコントロールが定まらず、苦しそうだった」(在京テレビ局スポーツ担当)のも仕方ないだろう。

「MLBではワールドシリーズに勝つことが最大目標で、選手も所属球団に最大限の忠誠心を持ってプレーする。大谷は今季終盤から本格的な二刀流を再開しており、来季が本当の勝負と言える。WBC出場回避の可能性もある」(MLBアジア地区担当スカウト)

 打者としてはDHでの出場だったが、もっとも多くの打席が回ってくる1番打者を任されている。その上で先発投手も務めるとなると、疲労度は想像を絶するものがあるはずだ。

「二刀流を磨くためにも、今オフの過ごし方が重要。体のケア、強化はもとより、精神的な疲労も取り除く必要がある。(3月6日に開幕する)WBCで日の丸を背負って戦えば、万全な状態でのシーズンインは難しい」(在米スポーツライター)

 「ドジャースとしては『(WBCへ)出場させたくない』が本音。大谷も自らの置かれた立場を認識しているはず。冷静に考えれば、来春のWBCは控えるべき。侍ジャパン側も、状況を踏まえて招集を見送るべきでは…」(MLBアジア地区担当スカウト)

 大谷は、「期待に応えたい」という思いを常に持っており「自らWBC出場辞退はしないだろう」(在米スポーツライター)と見られる。それだけに、今回は周囲が気を遣う判断が必要かもしれない。

「3度目の世界一へ向け気持ちを切り替えている」(大谷)と、優勝パレードでは早くも宣言してみせた。その思いを叶えてあげるためには、我々の理解も必要なのかもしれない。

「世界一の選手が日の丸を背負ってプレーする姿は見たい。しかし本職・ドジャースでのプレーに影響しては仕方がない。怪我・故障のリスクもある。この先の選手生活のため、我々も我慢すべきではないか」(在京テレビ局スポーツ担当)


続きはリンク先


前スレ
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【【野球】【悲報】大谷翔平がいないWBC、もはやただの親善試合説w】の続きを読む



(出典 www.jiji.com)


まさか日本がブラジルに逆転勝ちする日が来るとは…。0-2からの3発とか漫画超えてる展開。
代表戦でここまでテンション上がったの久々だった。
でも次の試合で現実に戻されるパターン、もう見飽きたぞw

1 久太郎 ★ :2025/10/14(火) 22:53:36.79 ID:tNME7MIg9
日本代表は14日、キリンチャレンジカップ2025でブラジル代表を東京スタジアムに迎え、3-2で勝利した。前半の0-2ビハインドから後半の3ゴールにより、ブラジル相手に歴史的な初勝利を挙げている。

【動画&試合詳細】日本代表vsブラジル代表

10日のパラグアイ代表戦を辛くも2-2で引き分けたことで9月から3戦未勝利となっている日本が、直近の韓国代表戦を5-0で大勝したブラジルと対戦。日本の森保一監督はパラグアイ戦から先発4選手を変更し、前線に久保建英、南野拓実、上田綺世を起用した。

引き続き3-4-2-1の布陣で、GKに鈴木彩艶、最終ラインは渡辺剛、谷口彰悟、鈴木淳之介を起用。中盤は右から堂安律、佐野海舟、鎌田大地、中村敬斗を配した。

序盤は、ボール保持率で圧倒するブラジルに対し、日本が5-4-1のブロックを敷いて攻撃を受ける展開となる。日本はボールを奪ってからの縦に速いカウンターを狙い、左サイドから中村が仕掛ける形を何度かつくる。

両チーム共に決定機がない中、22分にゴールへ迫ったのは日本。右サイドで縦突破を仕掛けた堂安が折り返すと、ニアで受けた南野がワントラップしてシュートを放つ。ゴール左にそれたボールに対し、正面の上田がコースを変えにかかったが、わずかに触れなかった。

すると、ブラジルが牙をむく。26分、ブルーノ・ギマランイスの縦パスでゴールエリア左に抜け出したパウロ・エンリケが、右足アウトサイトでゴール左にシュート。これが決まり、日本がビハインドを背負った。

さらに32分には、ルーカス・パケタの浮き球パスからゴールエリア左へ抜けたアーセナルFWマルティネッリにボレーを決められ、日本が立て続けの失点で0-2とされる。

それでも、2点ビハインドで迎えた後半、日本は相手のミスから1点を返す。52分、ブラジルDFファブリシオ・ブルーノが自陣深くで横パスをミス。ゴール前でプレゼントパスを貰った南野がゴール左上にシュートを突き刺し、1点を返した。

さらに、久保に代えて伊東純也を投入した日本は、62分に追いつく。その伊東が右サイドからクロスを入れると、ファーサイドの中村敬斗がボレー。ゴール前でクリアしようとしたDFファブリシオ・ブルーノの触ったボールがネットを揺らし、2-2とした。

続く70分に伊東のクロスから上田がバーに弾かれるヘディングシュートを放った日本は、72分についに逆転してみせる。伊東が左CKを中央に入れると、正面の上田がヘッド。これがGKの手を弾いてネットを揺らし、0-2から3-2と逆転してみせた。

そして、そのままリードを守り切った日本が3-2で勝利。過去2分け11敗だったブラジルを相手に大逆転の歴史的初勝利を挙げた。一方のブラジルはアンチェロッティ政権下での初黒星となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0a25e1b0cfda20ad0c5c095dbd704344dc776eec

★1が立った時間:2025/10/14(火) 21:31:29.04

前スレ
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【【サッカー】日本代表、ブラジル撃破で日本覚醒ww夢オチかと思たわ草】の続きを読む



(出典 www.footballchannel.jp)


見るたびに“課題が見つかる試合”。いやもう、見つけすぎてノート埋まるレベル。

守備も攻撃も中途半端で、観てる側の集中力が一番試される展開。上田綺世の気迫だけが救い。

そろそろ「親善」じゃなく「勝利」見たいわ。

1 久太郎 ★ :2025/10/10(金) 21:40:15.65 ID:wrNVxUbP9
サッカー日本代表は10日、キリンチャレンジカップ2025(国際親善試合)でパラグアイ代表と対戦し2-2でドロー。この試合で、森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。パラグアイ戦に出場した選手(出場時間の短い選手は除く)、監督のパフォーマンスをどこよりも早く採点する。

【日本 2-2 パラグアイ キリンチャレンジカップ2025】

鈴木彩艶 6.0 2失点。防げていればスーパーだったが、2本とも相手のシュートを褒めるしかないだろう
瀬古歩夢 4.5 1失点目はアルミロンに付いていけず。2失点目は渡辺と重なるなど、中途半端な対応に
渡辺剛 5.5 対人戦で強さを見せたが、2失点目は頭にボールを当てられず。複数失点の責任は重い
鈴木淳之介 6.0 3バックで最も高い評価に。守備だけでなく、攻撃へのかかわりかたも良かった
伊東純也 7.0 何度か鋭いクロスで相手の守備を脅*。1対1ではさすがの迫力があった
佐野海舟 7.5 この試合のMVP。何度もボールを奪い取るなど、90分間において存在感が際立った
田中碧 6.5 イングランドで揉まれパワーアップ。明らかに球際の競り合いに強くなった
中村敬斗 6.5 三笘薫の不在を感じさせない好パフォーマンス。何度も仕掛け、チャンスを作っていた
堂安律 5.5 シャドーで先発も、なかなかゴール前で輝けず。こんなものではないはずで、あえて厳しい評価に
南野拓実 6.0 前半の決定機は仕留めたかったところ。この日はあと一歩のところで涙を吞んだ
小川航基 7.0 強烈ミドルで同点ゴール。クロスへの反応、飛び込み方も巧みだった


斉藤光毅 5.5 うれしいA代表デビュー。流れを変えるには至らなかった
鎌田大地 6.0 途中からボランチへ。リズムを変えられただけに、もっと見たかった
相馬勇紀 – 出場時間短く採点不可
町野修斗 – 出場時間短く採点不可
上田綺世 – 出場時間短く採点不可
藤田譲瑠チマ – 出場時間短く採点不可

森保一監督 5.0 3試合勝ちなしに。とくに守備陣に難しさがあったのは事実だが、厳しい結果だ

https://news.yahoo.co.jp/articles/3c5482e99b68564565fdd506c070355e1a621733

依頼スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1760098777/106

【【サッカー】日本代表、パラグアイ戦またドロー!?眠気との戦いだった件w】の続きを読む



(出典 www.football-zone.net)


またしても上田がチームの命綱。調子いいというより、もはや“救世主専属”になってるな。

勝ちきれなかったのは課題だけど、ATでの一撃はメンタルごと救われた。

結局、最後に笑うのは“持ってる男”ってやつ。

1 久太郎 ★ :2025/10/10(金) 21:19:37.92 ID:wrNVxUbP9
日本代表は10日、キリンチャレンジカップ2025でパラグアイ代表をパナソニックスタジアム吹田に迎えた。

2026年北中米ワールドカップ(W杯)まで約8カ月となり、準備を進める日本代表。三笘薫、遠藤航、守田英正といった主力が不在となっている今回、森保監督は引き続き3-4-2-1のシステムを採用した。

GKは鈴木彩艶で、最終ラインに瀬古歩夢、渡辺剛、鈴木淳之介を起用。中盤に右から伊東純也、佐野海舟、田中碧、中村敬斗を並べ、前線は1トップの小川航基の後方に堂安律と南野拓実を配した。

序盤からボール保持率を高めた日本代表だが、20分に先制点を許す。ボバディージャの浮き球パスからミゲル・アルミオンに最終ライン裏を突かれると、ワントラップから冷静にゴール右へシュートを決められた。

それでも、日本は26分に同点に追いつく。ペナルティアーク右の手前でボールを受けた小川航基が素早く前を向いて右足を振る。強烈なシュートを枠に飛ばすと、パラグアイGKロベルト・フェルナンデスが何とかパンチング。だが、威力があったためそのまま高く浮いたボールがゴールに飛び、ネットに収まった。

小川の代表11戦10発目が生まれた日本はハーフタイムにかけて攻撃の勢いを増すと、南野や堂安らのシュートで追加点に迫るも決めきれず、1-1のまま試合を折り返す。

迎えた後半、日本は序盤の49分に右CKから正面の小川がヘディング。これが枠を捉えるが、コースが甘くGKにセーブされる。

すると、日本は64分に再び勝ち越しを許す。ボックス右角の外からカセレスがクロスを入れると、正面のディエゴ・ゴメスがヘッド。これがバーの下を叩いてネットに収まり、三笘薫の同僚のブライトンMFディエゴ・ゴメスのゴールにより、日本が1-2と再びリードされた。

その後、南野と中村家に代えて鎌田大地と代表デビューとなる斉藤光毅を送り出した日本は同点弾を狙う。すると後半AT、出場したばかりの上田綺世が右クロスに合わせて同点弾。辛くも2-2のドローとした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8bffcbc0242ad4ba338ced805ed28a999e945d17

【【サッカー】上田綺世、土壇場同点弾!救世主すぎて草】の続きを読む



(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


お家芸(笑)で6位か。まあ、これが実力なんだろ。「メダルは獲れた」って、終わってから言うのはダサいぜ。

泣いたり責任感じたりするのもいいけど、結局は勝たなきゃ意味ないんだよな。次の五輪までまた税金で強化費もらえるんだから、頑張ってくださいな。
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1 ネギうどん ★ :2025/09/22(月) 10:29:38.66 ID:3XSscHCG9
 男子400メートルリレー決勝が行われ、日本(小池、柳田、桐生、鵜沢)は38秒35の6位に終わり、3大会ぶりのメダルを逃した。優勝は米国で37秒29、2位はカナダで37秒55、3位はオランダで37秒81だった。

 日本は前日20日の予選と同じ小池祐貴(住友電工)、柳田大輝(東洋大)、桐生祥秀(日本生命)、鵜沢飛羽(JAL)のオーダーで臨んだ。予選から攻めのバトンに転じたものの、先行する米国、カナダに徐々に引き離され、最後は6位でフィニッシュした。

 1走の小池はレース後「自分に関してはトップスピードを出せなかった。もっと前で渡せたよな、と。(6位の感想は?)皆さんと同じかな。メダルは獲れたよな、と…」と言葉を絞り出した。

 2走の柳田も「めちゃくちゃ悔しい。率直に悔しいのが一番大きい。シンプルに自分に走力がなくて、今回の結果かなと思います」と厳しい表情。3走の桐生は「走り出した瞬間にふくらはぎがつってしまって…右足。僕の責任だと思いますし。何でここでやってしまったのか…。僕がちゃんと走っていれば、メダルもいけたと思う」と悔し涙が止まらなかった。

 4走の鵜沢は「(メンバーに)選ばれたことは目標達成ですけど、それだけじゃ意味がない。勝たないとね…。帰ってすぐにスクワットとか…(しようかと)。マジで悔しいんで」と素直な思いを口に。続けて「前にも(桐生さんに)言ったんですけど、俺はテレビで見ていた人からバトンをもらうから気を使ってくれと(笑い)。安心感が違うし、心の支えだった」と横で涙が止まらない桐生を気遣い必死に笑顔を見せた。

 レース直前のチーム紹介では、4人が世界的人気アニメ「ワンピース」の主人公・ルフィのギア変化のパフォーマンスを披露し国立を沸かせ、米国のライルズも手を叩いて喜ぶ場面もあった。レース直後は仲間たちと言葉を交わし、日の丸を掲げ応援に感謝の意を示した桐生だったが、メディアスペースに移動し質問を受けると悔し涙があふれた。

https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2025/09/21/kiji/20250921s00056000244000c.html?page=1

【【世界陸上】リレー侍、6位で涙とか…期待させといてそりゃないぜ…】の続きを読む



(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


鹿島では守備の人ってイメージだったのに、ドイツ行った途端に点取りまくってて笑う。

日本のボランチは海外行くと覚醒する呪いでもかかってんのか?これで代表に呼ばれなかったら森保監督の目は節穴だな。まあ、遠藤航もうかうかしてられないな。

1 久太郎 ★ :2025/09/21(日) 00:57:05.64 ID:gT0uDxic9
ブンデスリーガ第4節が20日に行われ、アウクスブルクとマインツが対戦した。

 敵地に乗り込んだマインツは、ここまでリーグ戦3試合を戦って1分2敗とリーグ戦初白星から遠ざかっている。今季のリーグ戦初勝利を手にしたいところ。公式戦6試合すべてで先発フル出場を果たしている佐野海舟は、この試合でもスターティングメンバーに名を連ね、川?ア颯太はメンバー外となった。

 この試合最初のシュートはマインツが6分に記録した。敵陣深くの右サイドからボックス内にロングスローを投げ込むと、競り合いからのこぼれ球をアルノー・ノルダンがダイレクトで、マインツが相手を押し込む展開に。

 すると14分、佐野が結果を残した。佐野が中盤でパスをインターセプトすると、そのままボックス手前までドリブルでボールを持ち運び、左足を一閃。低い弾道のミドルシュートはゴール右隅に突き刺さった。佐野にとって、マインツに移籍して初のゴールとなった。

 さらにマインツは26分、積極的なプレスから敵陣でのボール奪取に成功すると、ドミニク・コールがボックス内で見事な切り返しから右足でシュート。これがGKフィン・ダーメンの足に当たりながらゴールネットを揺らした。前半はマインツの2点リードで終える。

 だが、53分、2点目を決めたコールがアウクスブルクのハン・ノア・マッセンゴを倒してしまい、この試合2枚目のイ*ーカードを提示され、10人での戦いを強いられる。

 だが、次の1点を奪ったのはマインツだった。6分、佐野が自陣でボールを奪うとそのまま右サイドを駆け上がり、ボックス内でGKとDFラインの間を縫うようなパスを送る。これをパウル・ネーベルがワンタッチで合わせ、10人のマインツが3点目を記録した。

 止まらないマインツは68分、味方からの浮き球に抜け出した佐野がボックス内で折り返す。待ち構えていたアルミンド・ジープがダイレクトでゴールネットを揺らした。

 4点ビハインドのアウクスブルクは83分、サミュエル・エサンドがボックス右でボール収め、左足でシュート。これはブロックされたが、こぼれたボールを今度は右足でシュートを叩き込み、アウクスブルクが1点を返した。

 しかし、アウクスブルクの反撃はここまで。先発フル出場した佐野が1ゴール2アシストの大活躍を披露し、マインツが4−1でアウクスブルクに勝利。今季リーグ戦初白星を手にした。

 次節はどちらも27日に行われる。アウクスブルクはアウェイでハイデンハイムと対戦し、マインツはホームでドルトムントを迎え撃つ。

【スコア】
アウクスブルク 1−4 マインツ

【得点者】
0−1 14分 佐野海舟(マインツ)
0−2 26分 ドミニク・コール(マインツ)
0−3 60分 パウル・ネーベル(マインツ)
0−4 69分 アルミンド・ジープ(マインツ)
1−4 83分 サミュエル・エサンド(アウクスブルク)

https://news.yahoo.co.jp/articles/bdecea36086cfcf9a3a2358a7e74646b0b9de0ed

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(出典 img.portal.uqmobile.jp)


あれだけメディアが「史上最強」だの「イケメン軍団」だの騒いでた結果がこれかよ。結局、大事なところで勝てないメンタルの弱さは変わってない。

絶対に負けられない格下のカナダに完敗は言い訳できんわ。キャプテンの石川が「何もできずに終わった」って言ってるのが全てだろ。がっかりだよ。

1 muffin ★ :2025/09/15(月) 17:01:14.35 ID:nnfeN1K99
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf0911fda697bbe5fbec93f6937434346a3a693d
9/15(月) 16:26

バレーボール 世界選手権大会2025(日本時間15日、フィリピン)

バレーボールの世界ナンバーワン決定戦“世界バレー”の男子大会の予選2試合目。男子日本代表(世界ランキング7位)はカナダ(同9位)にセットカウント0ー3(20ー25、23ー25、22ー25)のストレートで敗れ、予選敗退が決まった。

スタメンはキャプテンの石川祐希(29)、小野寺太志(29)、大宅真樹(30)、宮浦健人(26)、エバデダン ラリー(25)、髙橋藍(24)、リベロは山本智大(30)が起用された。

試合前、開催地・フィリピンの『ニッポン』コールで始まった大一番。負ければ予選敗退が決まる日本は第1セット、カナダに6連続得点を許し追いかける展開となった。途中出場の西山大翔(22)のブロックや髙橋のサービスエースで2点差に詰め寄ったが振り切られ20ー25で第1セットを先取された。

第2セットは石川のブロックやサーブでリードするも、カナダの高い打点からの攻撃にまたしても6連続失点の日本。石川、山本をさげ、大塚達宣(24)、小川智大(29)を投入したが23-25でセットカウント0-2と後がなくなった。

第3セットはスタートメンバーをがらりと変えた就任1年目のロラン・ティリ監督(61)。大塚、宮浦の強打で競り合いながら中盤へ。しかしカナダがブロックを利用したスパイクや粘りのプレーで先に20点に先にのせた。日本は石川のサービスエースなどで1点差に詰め寄ったが逃げ切られストレート負けを喫した。

試合後、石川キャプテンは「トルコ戦からの敗戦から切り替えられずに、切り替えて臨んだつもりだったんですけど、結果から見ると切り替えられなかったのではないかなというふうに思ってます」と振り返った。「本当に何もできずに終わった世界選手権でしたし、ワンシーズンだったというふうに思うので、反省とともにまた次に向けて進みたいと思います」と前を見据えた。

次戦は17日に世界ランキング75位のリビアと世界バレー最終戦を迎える。

全文はソースをご覧ください

【【悲報】最強と騒がれた男子バレー、まさかの予選敗退で草】の続きを読む

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