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プロ注目の横浜・織田翔希投手が、智弁和歌山打線につかまり3回途中4失点で降板。
楠本龍生選手には痛恨の3ランを浴びました。
ここまで好投を続けてきたエースのまさかの展開に、ネットでも驚きの声が相次いでいます。

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2026/08/20(木) 09:51:27.85 ID:zI5NVM/V9
<全国高校野球選手権:智弁和歌山-横浜>◇20日◇準決勝◇甲子園

 先発した横浜(神奈川)のプロ注目右腕、織田翔希投手(3年)が3回に智弁和歌山の楠本龍生内野手(3年)に勝ち越し3ランを浴びるなど4失点で降板した。

【写真】真っ赤な敵軍スタンドにのみ込まれる織田翔希

 1点リードで迎える中、先頭の2番荒井から3連打を浴びて同点とされると、続く楠本には2ボールから3球目の152キロ直球を痛烈にはじき返され、打球は右翼スタンドへ。勝ち越しを許す痛恨の3ランを被弾した。智弁和歌山の4連打での逆転劇に球場はどよめき。打球を見送った織田はうつむいた。

ここで横浜ベンチは動き、投手を交代。織田はベンチへ下がり、左腕の小林鉄三郎投手(2年)がマウンドに上がった。

横浜と智弁和歌山のカードは昨春センバツ決勝の再戦。惜敗した智弁和歌山はリベンジに燃えており、織田をノックアウトする会心の攻撃でリードを奪った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ee3bf8ba9c96347b6e5cc79ce7688750162c5d6

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