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歌手



(出典 img.hmv.co.jp)


歌手・俳優として唯一無二の存在感を放ち、多くの人に愛された美輪明宏さんが91歳で逝去されました。
突然の訃報にネットでは悲しみと感謝の声が広がっています。心よりご冥福をお祈りいたします。

1 ニーニーφ ★ :2026/06/28(日) 10:09:59.62 ID:I4cKiiD29
 ヒット曲「ヨイトマケの唄」や舞台「黒蜥蜴」などで知られる歌手で俳優の美輪明宏(みわ・あきひろ 本名丸山明宏=まるやま・あきひろ)さんが老衰のため6月20日に死去した。91歳だった。所属事務所が28日、発表した。通夜、告別式は本人の意向で近親者だけで既に行われた。お別れの会やしのぶ会の予定はない。

 所属事務所によると、亡くなったのは6月20日午前9時30分。この一年は、高齢のため仕事をセーブし、体力の回復に努めていた。約3カ月前に体調を崩してからは自宅で静養を続けていた。

 最期は家人に「ありがとう」と一言感謝の言葉を伝え、静かに目を閉じた。「まさに眠るように天に召されました」(関係者)。都内で営まれた告別式では、本人が好きだった黄色いバラで祭壇を飾り、棺には応援してくれたファンの手紙を納めたという。

 美輪さんは1935年5月15日、長崎県長崎市で生まれた。実家は市内の遊郭の近くでカフェなどを経営していた。51年、上京し、国立音楽大学付属高校(東京都国立市)に入学(のちに中退)。52年、東京・銀座のシャンソン喫茶「銀巴里」でプロ歌手としてデビューした。

 57年、フランス語のシャンソン曲「メケ・メケ」を自ら和訳してカバー。「丸山明宏」の名でレコードデビューを果たし、曲はその圧倒的な歌声、♪メケ メケ バカヤロー 情なしのケチンボ…などという独創的な歌詞でヒットした。

 65年、実在の親子の話を基に作詞・作曲した「ヨイトマケの唄」を発売。6分近くに及ぶ大作で、♪今も聞こえる ヨイトマケの唄 今も聞こえる あの子守唄…と、弱い立場の人々への敬意や母親への感謝の思いを切々と歌い、大きな反響を呼んで、のちに代表作と言われるようになった。

 NHK紅白歌合戦には計4回出場。2012年に「ヨイトマケの唄」、13年に「ふるさとの空の下で」、14年に「愛の賛歌」、15年に「ヨイトマケの唄」を歌った。

 俳優としても活躍。67年、歌人の寺山修司さんが主宰する劇団「天井桟敷」旗揚げ公演に参加し、その後も舞台「毛皮のマリー」「黒蜥蜴」などに主演。97年、舞台「双頭の鷲」の再演で読売演劇大賞優秀賞を受賞した。

 宮崎駿監督のアニメ映画「ハウルの動く城」(2004年公開)の荒地の魔女役や、NHK連続テレビ小説「花子とアン」(14年)のナレーションなどでも話題を呼んだ。

 2005年から09年までテレビ朝日のトーク番組「国分太一・美輪明宏・江原啓之のオーラの泉」に出演し、スピリチュアルブームの火つけ役を担った。

 新聞や雑誌で多くの連載を持ち、スポニチ本紙でもコラム「明るい明日を」(2008年~11年、第18回スポニチ文化芸術大賞グランプリ受賞)などを長年にわたって連載した。

 20年から25年までNHK・Eテレ「美輪明宏 愛のモヤモヤ相談室」に出演。豊かな人生経験を基に一般の人々の悩みに答えていた。25年5月30日の放送では、司会の高瀬耕造アナウンサーから90歳の誕生日を祝われ、うれしそうに笑みを浮かべる場面もあった。

 多くの人を愛し、多くの人に愛された人生だった。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/06/28/kiji/20260628s00041000118000c.html

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(出典 スポニチ Sponichi Annex)


「夏の日の1993」のclassメンバーがドーナツ店にブチギレて大炎上とか、マジで予想外の展開すぎて草。
しかも批判に対して「老害おじいちゃんでーす」「どんどん来いや!」って挑発するスタイル、完全に火に油注いでるね。
曲のイメージとのギャップが凄すぎて、ネット民の格好の餌食になってる感。
これは収拾つかなくなりそう。

1 Anonymous ★ :2025/12/29(月) 20:48:42.79 ID:ydG760KE9
『夏の日の1993』のヒット曲で知られる男性デュオ・classのメンバーで、現在は実業家として活動する岡崎公聡氏のSNSへの投稿が波紋を呼んでいる。

「岡崎氏は12月下旬、歌手・GACKTさんへの差し入れとしてドーナツを購入しようとした際、ある店の対応に不満を抱いたというのです」(芸能記者)

 その店でドーナツ30個の用意を依頼したものの、大量注文によって他の客が購入できなくなるとして店側に断られたという岡崎氏。この後、思わぬ行動に出る。

「TikTok上に、そのドーナツ店を外から撮影しながら、『GACKTのコンサートに15個じゃ足りるわけねえだろ!』『早く潰れちまえばいいんだ、こんなドーナツ屋!』などと罵倒する動画を投稿したのです」(同前)

 さらに28日、同氏は自身のInstagramを更新し、動画で経緯を説明。

「岡崎氏は冒頭、《老害おじいちゃんでーす》と自己紹介。『僕はドーナツ屋に1時40分にお邪魔して、夕方5時頃までに30個焼いていただけませんかね?』と最初は丁寧に頼んだと振り返りつつ、それに対する店員の態度として、『帽子被った髭生やした太った店員が“無理っすね!”みたいな言い方したんで、“そこの棚にあるドーナツをいただけませんか?”と再度依頼。

 ところがその店員から、またもや『“無理っすね!次のお客が買えなくなっちゃうんで”(と断られたので)こういう問題になってるわけです』と話していました」(同前)

 つまりは、断るその言い方に納得がいかなかったという岡崎氏。また、自分に対してネットで投げかけられる暴言に対し、「どんどん来いや!ガンガン誹謗中傷してきて!楽しくて楽しくて仕方ありません!僕は余命いくばくもありませんので、いつでも付き合ってやるからどんどん言ってこい!」「カモンベイビー!」と挑発していた。

 この岡崎氏、一体どんな人物なのだろうか?

「1993年に『夏の日の1993』でデビューしたclassですが、岡崎氏はオリジナルメンバーではありません。

 もともとグループは津久井克行氏と日浦孝則氏のデュオとして活動をスタート。1996年に一度解散し、2003年に再結成されましたが、2008年に日浦氏が脱退しました。その後、津久井氏がゴルフのティーチングプロだった岡崎氏の歌声に惚れ込み、新生classとして活動をスタートさせたものの、翌2009年に津久井氏がすい臓がんで死去。以降、岡崎氏は『KOSO』名義でソロ活動を続けています」

 この差し入れ注文をめぐる、岡崎氏と店側の行き違いをどう見るべきなのか。危機管理コンサルタントはこう指摘する。

「岡崎氏は店側から謝罪があったとしながらも、不満をこうしてSNSで発信。ただ、やはり有名人が感情的な言葉を用いたことで、事態が想定以上に拡大した面は否定できません。昨今ではカスタマーハラスメントという言葉も広がりつつあり、客側の振る舞いにも厳しい目が注がれがちです。岡崎氏は“イラっ”としたのでしょうが、SNSでなんでもオープンにするべきではなかったかもしれませんね」

 Instagramのストーリーズで《まだclassです 元ではない》とつづっていた岡崎氏。天国の津久井氏は、この出来事をどのように受け止めているのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ad19d6e71c6db60f775b06a6e4621e8847c0d768

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(出典 portal.st-img.jp)


はいはい、感動秘話お疲れ様です。ラジオで公開カウンセリングして涙を誘えば、すぐ記事になるんだから楽なもんだよな。これで昔の曲がまた売れるんだろう。

ビジネス友情だとしても、ファンはこういうのが好きなんだろ。したたかな歌姫たちだよ、全く。

1 冬月記者 ★ :2025/09/20(土) 10:24:48.17 ID:LFfl7o2R9
https://news.yahoo.co.jp/articles/cbcd6eeffec791373546a99403e47aa626a9496c

松田聖子感涙 ラジオで松任谷由実に「そばにいるよ」と声かけられ「ありがとうございます」


 歌手松田聖子(63)が、19日放送のニッポン放送「松任谷由実のオールナイトニッポンGOLD」(午後10時)にゲスト出演。シンガー・ソングライター松任谷由実(71)と対面し涙した。

 松田はゲストとして迎えられると「こんばんは。本当に今日はありがとうございます」とあいさつ。

 珍しいラジオ出演について、松任谷が「私だから来てくださったって。エッヘン」とおどけると、「もちろんです」と笑いながら応じた。

 松田は今年デビュー45周年を迎え「こんな45年も歌ってこれるなんて思っていなかったので、自分でもビックリしているのと。周りの皆さん、ファンの皆さんに応援していただいてここまで来られたこと、感謝の気持ちでいっぱいです」と心境。

 呉田軽穂名義で松田に数々の曲を提供してきた松任谷が「私たちも長いご縁ですけれど、途中ブランクがあったりしても、とみに近頃、聖子さんのすごさを素直に身に染みて感じるようになった」と声をかけると、「いやあ…もうそんな」と感激と恐縮が入り交じった様子で語った。

 直接の対面は19年の「NHK紅白歌合戦」というが、松任谷は松田に対し「直接会わなくても、なんか勝手にシンパシー持ってるんですよ、私は」。

 松田の45周年記念アルバムに収録された「Stardust」の日本語訳を手がけており、参加の理由について「聖子さんに喜んでほしかった。何かの形で。カバー曲じゃなかったとしても、私がコーラスで参加するのでもなんでもいいから。そばにいるよっていうことをね、すごく伝えたかったのね」と語ると、感極まった松田は「ありがとうございます」と涙声。

 松任谷は「泣いちゃった」と笑い、「私も泣きそうになる」と話していた。

【【神回】松田聖子、ユーミンの「そばにいるよ」で号泣…尊すぎるだろ…】の続きを読む



(出典 www.ntv.co.jp)


35億騙されるって、どんな世界だよ。まあ、それを数年で返済するのも常人じゃないけどな。「自分がまいた種」とか言って美談にしてるけど、要は人を見る目がなかっただけだろ。

これでまた武勇伝が一つ増えて、ライブのMCで語れるんだから、ある意味おいしいよな。

1 冬月記者 ★ :2025/09/15(月) 22:17:55.04 ID:ElxxubfS9
https://news.yahoo.co.jp/articles/c21799a2778106ba1413fd49d79357482fa5216b

矢沢永吉 35億円の詐欺被害「*わけにはいかない…自分がまいた種」 借金完済までの壮絶人生語る


 ロックシンガーの矢沢永吉(76)が15日放送のNHK「MUSIC SPECIAL 矢沢永吉 ヤザワ×イチロー~俺たちの失敗~」(後9・30)に出演。35億円の借金を背負った過去を振り返った。

 今回は、日米で野球殿堂入りしたイチロー氏と約20年ぶりの対談が実現。「俺たちの失敗」というテーマで語り合った。

 その中で矢沢は「オーストラリアで僕は35億の負債…*にもほどがあるようなことを自分がやっちゃったわけです」とある過去を切り出した。

 デビュー以来、常に世界の舞台を見据えてきた矢沢は、31歳のときに単身で渡米し、世界水準のサウンドを追求。

 1997年にはロンドンでトップスターと肩を並べるまでに成長した。

 順調に活動を続けていた1998年、オーストラリアに建設予定だったスタジオを巡って、身内による横領被害に遭う。結果、35億円という巨額の借金を背負うことになった。

 当時を振り返り、「俺はもうダメだ、ダメだって…でも*わけにはいかないから酒飲むだけ飲んで」と精神的に追い詰められていた日々を吐露。

 それでも「本気で頑張ったら返せない数字じゃないんだと。“大変なお金だけど頑張ろうよ”って言われたときに“返せるかな?でもわかった、返すよ”って。そっちにまっしぐらに行った。人生であんなことあっちゃいけない話。でも自分がまいた種」と現実を受け止め、立ち向かったという。

 そして借金をすべて返済すると、「冗談抜きで世間の見る目が変わった。“やるね~矢沢”って。だから失敗→やられた→それをうまく乗り越えたら、またいいことが待ってるかもしれない。その繰り返しなんですね」と感慨深い様子で人生観を語った。

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(出典 coki.jp)


また昭和の巨星が堕ちたか。引退宣言してすぐ旅立つなんて、最後まで見事な引き際だよな。

今の時代、こんな国民的スターはもう出てこないだろ。82歳まで歌い続けたんだから大往生だ。天国で西郷輝彦と再会だな。お疲れ様でした。

1 牛乳トースト ★ :2025/09/05(金) 19:01:41.73 ID:ajTlYWpx9
「潮来笠」や「いつでも夢を」など数多くのヒット曲で知られ長年にわたり日本の歌謡界をけん引してきた歌手の橋幸夫さんが4日、亡くなりました。82歳でした。

2025年9月5日 18時53分 NHK NEWS WEB
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250905/k10014914701000.html

*関連スレ
【音楽】橋幸夫 6月から再入院していた 夢グループ石田社長沈痛「僕の顔も言葉も忘れる。ずっと寝ている」 [湛然★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1756761121/

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(出典 www.news-postseven.com)


魂だの愛だの歌ってる男が、家では冷凍うどんでキレて嫁の顔につゆをぶっかけるのか。壮絶だな。

筋肉鍛える前に人間性を鍛えた方がいいんじゃないの?元アクション女優の嫁もよく耐えたもんだ。もう『とんぼ』じゃなくて『裸の王様』だよな。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/09/02(火) 11:26:06.03 ID:hwdzscww9
1987年に結婚したシンガーソングライターの長渕剛(68才)と元女優でシャンソン歌手の志穂美悦子(69才)の関係に、いままでにない変化が生じている。長渕は2年近く前から自宅にはほとんど帰らず、生活の拠点を個人事務所名義で借りている都内のマンションに移しているという。
また、志穂美は2024年4月で長渕の個人事務所「オフィスレン」の取締役を辞任している。現在、長渕の身の回りの世話をしているのは、個人事務所の社員Aさん。彼女は20代半ばの元モデルで、2人は片時も離れようとしないほどに親密な関係だという。そんななか、さらに金銭に関するトラブルも発生。今後、長渕と志穂美はどうなっていくのか──。夫に尽くしてきた妻の悲痛な胸の内を詳報する。【前後編の後編】

(略)

「なんで冷凍なんだ」と志穂美に激怒

社員やスタッフが次々と長渕の元を去り、最後まで事務所に残ったのは経理の担当者とAさんだけだった。長渕はAさんを社員に登用し、ステージマネジャーの肩書も与えたという。

「マネジャーと言っても、仕事は長渕さんの考えをほかのスタッフに伝えたり、ネットの不得意な長渕さんに代わってSNSを更新する程度。それでも、長渕さんはAさんを大層気に入り、鹿児島に住む彼女の両親にも挨拶したそうです。好きな人ができると、相手の親に挨拶するのが長渕さんのルール。“一生面倒見ます”といったような話をしてきたとも聞いています」(Aさんの知人)

同じ頃、長渕と志穂美が壮絶な夫婦げんかをしていたとの証言もある。

「長渕さんは小豆島からうどんを取り寄せ、志穂美さんがだしから丁寧に取ってゆでてくれるのが好きでした。ところが、その日はたまたま冷凍うどんしか家になく、長渕さんが“なんで冷凍なんだ”と激怒。ぶちまけたうどんのつゆが志穂美さんの顔にかかり、さすがの彼女もプツンと糸が切れてしまったようです。

とっさに長渕さんの手に噛みつき、周囲にいた人たちが必*に引き離していました。長渕さんは『おれはこの手で、お前らを食わしてるんだ!』と怒鳴り散らしていたといいます」(長渕の知人)

アクションスター時代に“女ブルース・リー”の異名を取り、いまもトレーニングを欠かさない志穂美は気性も激しい。過去には、彼女が繰り出した“回し蹴り”が長渕の首に直撃しKOさせたという逸話もある。

「志穂美さんは『私は“商品”には手を出さない』と暴力を否定していますが、ふたりのけんかは日常茶飯事。長渕さんが筋トレをはじめたのも、実は志穂美さんに対抗するためだったという噂もあるほどです」(前出・芸能関係者)

もっとも長渕がAさんと出会ってから夫婦が顔を合わせる時間は減り、ふたりが激しく感情をぶつけ合うこともなくなってしまったという。一連の疑問を長渕に尋ねると、オフィスレンが次のように回答した。

「志穂美氏の役員退任は、自分の時間を持ちたいとの志穂美氏の意向を尊重し、退任することとなったものです。(長渕と)A氏との不倫関係も志穂美氏との離婚の話もございません」

一方の志穂美は「答えなきゃだめ?」と困惑しつつも取材に応じた。

──Aさんと長渕さんの関係は?

「私、全然知らない。よくわからないのよ」

──過去に長渕さんに不倫騒動が持ち上がったときは、まったく気にならないと発言されていた。

「彼は本当に素晴らしいアーティスト。本質的にはとても人を愛しているし、類いまれなものを持っているから、そこは大事にしてあげたいと思っています」

──離婚を考えたことはない?

「なんでしなきゃいけないの? 結婚生活にはいろんなことが起きるし、37年間、何があっても支えてきました。私も好きなことをやらせてもらってるし、それを理解してくれてる彼には感謝しています。それ以上のコメントは控えます」

昨年1月、雑誌のインタビューを受けた志穂美は修羅場続きの結婚生活を振り返り、《自分が選んで結婚した人だから、自分の判断が間違ってたとは思いたくない》と語り、こう続けた。

《ダメにしたらもっと悔しいから。一生かけて、*ときに夫婦でいてよかった、と思えたらそれでいいと思っています》(『美ST』2024年1月号)

10月からはじまる全国ツアーの会場に志穂美は姿を見せるのか。周囲は固唾をのんで成り行きを見守っている。

https://j7p.jp/148999/

長渕剛、2年近く前から志穂美悦子と別居状態 現在身の回りの世話をするのは鹿児島県出身の40才以上年下の元モデル【全文公開・前編】 
https://j7p.jp/148925

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(出典 portal.st-img.jp)


あれだけ熱い“魂”を叫んでたのに、裏ではハラスメント疑惑でコンサートはガラガラか…。

ファンもやっと虚像だって気づいたのかな(笑)。まあ、これも時代の流れってやつですかね。お疲れ様です

1 ネギうどん ★ :2025/08/30(土) 11:02:42.06 ID:bm9L+/yE9
 歌手長渕剛(68)が、妻でタレント志穂美悦子(69)との別居と40歳年下の女性スタッフとの不倫、スタッフへの暴力、暴言などの疑惑を報じられて窮地に立たされている。

「週刊文春と女性セブンがこのほど発売の最新号で同時に疑惑を伝えたのは、周辺か、近い関係者がリークしたのではないかとみられています。長渕さんは、そうした周辺から、どう見られているかをよく分かっていない。もしくは分かろうともしない裸の王様だったのかも知れませんね」とは、芸能関係者。

 2023年に女優による性加害告発の「N」は長渕だという見方がネットなどで消えていないし、数々のハラスメントや女性問題が浮上するのは今回の報道が初めてではない。

「角川春樹氏とはかつて義兄弟のような関係であったとされ、その角川氏と長渕があるボクシングジムのジム開きに現れたとき、やたらと高圧的な振る舞いを見せて、まわりのボクサーが萎縮していました。またNHK紅白歌合戦でも、指定の時間を無視したりして、『一体、ナニ様?』という批判はかねてありました」と、長く長渕を取材する民放キー局出身の番組制作者はこう言う。

(略)

■オトコらしさは虚勢、肝心の歌の熱量もダウンでファン離れが加速中

 しかし、かつての人気にも陰りが出始め、昨今はコンサートのチケットも即完売にはほど遠く「空席祭り」と一部で報じられたりしていた。

「若い世代からはほとんど見向きもされないし、固定ファンは高齢化の一途。そのファン層も、最近の長渕の歌に肝心の熱量が減ってきていることに不満を感じ、性加害疑惑への対応でも『漢(おとこ)を売りにしていたのに幻滅』『虚勢を張ってるだけ』と釈然とせず離れていっているのです」(音楽ライター)

 そして身近なスタッフも去り、報道通りならば、ついに最大の後ろ盾であった元女優妻からも三くだり半を突き付けられようとしている。〝王様〟の断末魔が聞こえてきそうだ。

全文はソースで
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/376824

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(出典 bunshun.jp)


あれだけ家族愛や絆を熱く歌い上げておきながら、やってることはベタな週刊誌ネタ(笑)。糟糠の妻が役員を退いて、20代女性と鹿児島旅行…完璧なコンボですね。実にロックンロールでパワフルな私生活、さすがですねぇ

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/08/26(火) 23:18:17.97 ID:ijIf7ipJ9
 歌手・長渕剛(68)の個人事務所「オフィスレン」など長渕に関連する3社の取締役から昨年4月、妻で女優の志穂美悦子(69)が一斉に退いていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

 長渕と志穂美は1987年に結婚。以来、38年の間には長渕の不倫騒動が幾度となく浮上したが、志穂美はそのたびにかばってきた。だが、長渕の知人女性が言う。

「長渕さんは悦子さんに支払う役員報酬を削ろうと考え、取締役から外れるよう働きかけた。いわば悦子さんを切り捨てようとしたのです」

「誰からのリーク? これ」

 その背景には、夫婦の距離の変化があるという。ツアースタッフが話す。

「実は長渕さんは、2023年末に家を出て、都内の別のマンションで暮らしています。トレーニング機器も別の拠点に運ばれました」

 志穂美に電話で直撃した。

――長渕さんと別居状態と聞いています。

「えっと、行ったり来たり」

――会社の取締役を降りたのですね。長渕さん側から働きかけがあったと聞きました。

「誰からのリーク? これ」

 志穂美はひと呼吸おいて、おおむねこう話した。

「すごいですね。えっと、私、あんまり答えられないです、その件に関して。降りたことは事実です。いま私は新しいことをやり始めているので、そこに没入したいなあって。もうそれしか言えないです」

 一方で、当の長渕が8月下旬、鹿児島県内で20代の女性と出歩く姿を「週刊文春」はキャッチした――。長渕を直撃すると、200分以上に渡る「激白」が始まった。

 あす8月27日(水)正午配信の「週刊文春 電子版」と28日(木)発売の「週刊文春」では、長渕に相次ぐパワハラや暴力の告発、2億6000万円にのぼる金銭トラブル、妻との関係、そして同行する女性の存在について詳報。長渕本人のインタビューも含めた記事を5ページにわたって掲載する。

https://bunshun.jp/articles/-/81706

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