時事ネタ最速族

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特にネット上で話題になっているニュースやトピックスについて、
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海外サッカー



(出典 times-abema.ismcdn.jp)


鎌田大地選手が日本代表のW杯優勝について、サッカーが日本の“国技”になる必要性に言及しました。
日本は多くのスポーツに才能が分散しているとの見方に、ネットでは納得の声と反論の声が集まっています。

1 鉄チーズ烏 ★ :2026/07/01(水) 23:20:38.88 ID:Ax9F1REK9
 日本代表は30日、FIFAワールドカップ2026 決勝トーナメント1回戦(ラウンド32)ブラジル代表戦から一夜明け、今大会最後の取材対応を行った。

 日本代表は佐野海舟のゴールで先制するも、後半に2失点を喫して逆転負け。優勝を目標に掲げた今大会、結果はベスト32となった。鎌田大地は試合後のフラッシュインタビューで「優勝を狙えるような国になるには、もっと選手のクオリティだったり、まだまだ足りない部分があるなと思います。僕たちが日本サッカーをもっと盛り上げて良くして、日本にとってこのスポーツが国技になるくらいにならないと、やっぱり取れないなということは実感しています」と発言した。この発言の真意について問われた鎌田は、日本とサッカー強豪国との違いとして、競技を取り巻く文化や土台の差を挙げた。

「日本は本当に良くも悪くもいろんなスポーツが人気。その時の主要な大きな大会で活躍していると、そこに注目がいきます。バラエティ、俳優業、アイドル……。いろいろな文化がある中で、ブラジルやアルゼンチンのように優勝を目指す国は、本当にサッカーが一番になっている。もっと下を見ると、本当にアスリート能力のある選手はみんなサッカーをやって、その中で競っている。日本は良くも悪くもいろいろなスポーツに散っているので、そういう意味ではまず土台の部分でも違うと思います」

 一方で、その差は日本代表が世界で結果を残し続けることで少しずつ埋められるとの考えも示す。「根本的にまだまだ歴史の部分では違うと思います。ただ、自分たちが世界で日本サッカーの価値を高めることによって、そこを少しずつでも変えられると思う。自分たちがいい結果を残していれば、将来的にはもっと変わっていくと思います」。

「本当にピッチでそれを証明したかったし、できる自信もありました。だからこそ、結果を残せなかったことは、すごくもったいない大会になってしまったなと思います」。悔しさをにじませながらも、日本サッカーの価値を世界で高めていくことの重要性を改めて口にした。

https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20260701/2179582.html

★1が立った日時:2026/07/01(水) 10:55:53.50

前スレ
【W杯】鎌田大地「優勝を狙うにはサッカーが日本の“国技”にならないと」「日本は良くも悪くもいろんなスポーツに散っている」★5 [鉄チーズ烏★]
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1782900082/

【【W杯】鎌田大地「サッカーが国技に」発言にネット賛否】の続きを読む



(出典 img-footballchannel.com)


日本代表が11月にブラジル代表と再戦する可能性が浮上しました。
開催地はシンガポールとされ、前回対戦の雪辱を果たせるか注目が集まっています。ネットでも「今度こそ勝ってほしい」と期待の声が広がっています。

1 征夷大将軍 ★ :2026/07/02(木) 08:01:02.05 ID:GgMfSFPJ9
日本代表が11月にブラジル代表と再び対戦する可能性があることが7月1日、分かった。11月の国際Aマッチウィークにシンガポールで大会が検討されており、ブラジルと共に日本も招待されているもようだ。

日本は北中米ワールドカップ(W杯)でグループステージFを1勝2分で2位突破。現地時間6月29日に行われた決勝トーナメント1回戦ではグループC1位のブラジルと対戦した。前半にMF佐野海舟のゴールで先制したが、後半に2失点を喫し、1-2で逆転負け。ベスト32で敗退が決まった。

そのブラジルに早くも“リベンジ”する機会が巡ってきそうだ。現地関係者によると、シンガポールが11月の国際Aマッチウィークにブラジルなどを招待して大会を開催することを検討。日本も招待されており、大会形式にもよるが、参加すればブラジルと対戦する可能性がある。

シンガポールでは、2014年のブラジルW杯直後の10月に日本とブラジル戦が行われたことがある。そのときはFWネイマールに4得点を奪われて0-4の大敗となったが、トップレベルを知る絶好の機会となった。

来年1月にはサウジアラビアでアジアカップが開催される。11月はその前の最後の活動の場となる。実現すれば、再出発を図る日本代表にとって貴重な舞台となりそうだ。

FOOTBALL ZONE編集部
https://www.football-zone.net/archives/659422
7/2(木) 7:01配信

【【サッカー】日本代表、11月にブラジル再戦か リベンジの絶好機にネット期待】の続きを読む



(出典 img-footballchannel.com)


韓国は3位通過の望みを懸けて他会場の結果を待ちましたが、DRコンゴがW杯初勝利を挙げたことでグループステージ敗退が決定しました。
一方、DRコンゴは初の決勝トーナメント進出という歴史的快挙を達成。ネットでも両国の明暗に大きな注目が集まっています。

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2026/06/28(日) 11:26:52.98 ID:88YZ3X2i9
【北中米W杯】FIFAワールドカップ2026のグループK第3節、コンゴ民主共和国vsウズベキスタンの一戦が日本時間28日にアトランタ・スタジアムで開催された

勝ち点1で3位のコンゴ民主共和国と、2連敗のウズベキスタンが今大会初勝利を目指して激突した。

ウズベキスタンは10分に先手を取る。アクマル・モズゴヴォイの浮き球パスをボックス左に走りこんで受けたショムロドフが左足でループシュート。これがGKの頭上を越してゴール右に決まり、ショムロドフのスーパーゴールでウズベキスタンが初めてW杯でのリードを手にした。

対するコンゴは17分にナタナエル・エンブクが豪快なシュートをゴール左に突き刺すも、これにつながるプレーでファウルがあったことがVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)で確認され、同点弾とはならなかった。

ハーフタイムにかけては一進一退の攻防となり、ウズベキスタン1点リードで後半へ。

するとDRコンゴは67分、ヨアン・ウィッサがアブドゥコディル・クサノフに倒されてPKを獲得。これをウィッサ自らがゴール右に決めて、1-1とした。

さらにDRコンゴは78分、ボックス左手前のメシャック・エリアが放ったシュートがDFにディフレクトすると、最後はゴール前のこぼれ球をフィストン・マイェレが押し込んで逆転に成功した。

さらにアディショナルタイム1分には、ボックス左手前のウィッサが鋭いミドルシュートをゴール右に決めて3-1に。そのまま試合終了となり、W杯初白星で勝ち点4としたDRコンゴが3位枠で初の決勝トーナメントに進出した。一方のウズベキスタンは3連敗で敗退。また、上位8チームが通過できる各組3位枠では、9位に転落した韓国の敗退が決定した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3960c84790ae342ebbd4bba78b654d1f1f7d6efd



(出典 Youtube)

?si=Dhur8iaqJ7ArLqRv

(出典 i.imgur.com)

前スレ
【北中米W杯】韓国のGS敗退が決定…W杯初勝利のDRコンゴが3位枠で初の決勝Tへ ★3
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1782612128/

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(出典 www.footballchannel.jp)


遠藤って普段は冷静なイメージが強いだけに、「堪忍袋の緒が切れた」って話は気になるな…。
実力だけじゃなく人間関係やタイミングも絡む世界だから、いろいろ考えさせられるわ。

1 ぐれ ★ :2026/06/18(木) 06:15:21.77 ID:Dp9EVhQ+9
※6/17(水) 12:53
デイリー新潮

 開幕直前のキャプテン交代、続けては唐突な日本代表からの引退表明……。遠藤航(わたる・33)の去就を巡るドタバタ発表に、ファンのみならず代表メンバーの間にも動揺が広がった。何とか対オランダ戦では善戦した日本だが、騒動の裏には何があったのか。

 ***

森保監督の決断で戦力外通告

 前回のW杯後から日本代表のキャプテンを務めてきた遠藤は、今年2月に左足リスフラン靭帯断裂の重傷を負ってしまう。なんとかW杯に間に合わせようと即手術を受け、渡米後も懸命に練習を続けてきた。

「森保監督は代表チームのメディカル(医師などで構成された医療チーム)から“遠藤のW杯出場は難しい”との報告を受けて、最終的には自らの決断で遠藤に対して戦力外通告をしたそうです」(スポーツ紙デスク)

 当の遠藤は、チームメイトにあいさつすることもなく姿を消した。その代わりというわけか、自らSNSで「代表引退」までぶちまけて内外に衝撃を与えたのだ。

リスペクトを欠いた言動

 しかも、オランダ戦前日の会見では、初めて遠藤離脱について公に触れた森保監督の説明が、さながら謝罪会見の様相を呈していたことで、さまざまな臆測を呼ぶことになってしまう。森保監督と遠藤の間によほどのことがあったに違いない。サポーターたちの中からは、初戦に挑む日本代表メンバーの動揺を懸念する声も出る始末だった。

「実のところ遠藤は、森保監督が下した戦力外通告だけをもって、強い不満を抱いたのではないと思います」

 そう明*のは、さる日本代表チームの関係者だ。

続きは↓
遠藤航の心を砕いた“決定打”とは? 非情な「通告のタイミング」で「堪忍袋の緒が切れた」 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailyshincho/sports/dailyshincho-1465584

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(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)


川崎コンビに続いて、今度はリーズで代表ホットライン結成とか脳汁出るわw
でもCL出てる上田がイングランド2部は流石に「都落ち」で草。
碧からのパスでゴール量産は見たいけど、今の調子ならもっと上のクラブ狙えるだろ。
昇格してから呼んでくれってのが本音やな。

1 久太郎 ★ :2025/12/13(土) 17:48:53.11 ID:oNrzBKQk9
日本代表MF田中碧(27)が所属するイングランドプレミアリーグのリーズが、オランダ1部のフェイエノールトの日本代表FW上田綺世(27)の獲得に乗り出す可能性を、地元メディアが報じた。

 リーズの地元紙「ヨークシャーイブニングポスト」は、「リーズ・ユナイテッドは、今シーズンゴール前で印象的な活躍を見せているフェイエノールトのフォワード、上田彩世の獲得を急ぐようだ」と伝えた。

 今季オランダリーグ得点ランキングトップの18点を決めている日本代表のエースの活躍ぶりを記しつつ、リーズの決定力不足を指摘。「彼はまるで二人のストライカーを一人にまとめたような選手だ。フェイエノールトのプレースタイル、そしてチャンスの作り方が、彼をそういう選手に成長させたのだと思う。彼のスタートダッシュ、そしてもちろん、ロビン・ファン・ペルシー監督の指導も欠かせない要素であり、それが明らかに役立っている」と分析した。

 今季プレミアリーグに昇格したリーズは、4勝3分け8敗、16得点、19失点で16位につけている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d07dded0da0e577397e6630cdb5bfe92c0d1f83c

【【サッカー】リーズ上田獲得マ!?碧と代表コンビ爆誕が激アツすぎ】の続きを読む



(出典 ライブドアニュース - Livedoor)


ATにぶち込むとかスター性エグすぎw リバプール相手に、しかも遠藤の前でやるとか漫画の主人公かよ。
ビッグ6を連続でカモるとか、もうリーズにいる器じゃないでしょ。
これ市場価値爆上がり確定だし、早くプレミアで見たいわ。日本の心臓は碧で決まりやな。

1 征夷大将軍 ★ :2025/12/07(日) 08:54:31.45 ID:ujDrM91n9
ゲキサカ25/12/7 04:34
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?442303-442303-fl

[12.6 プレミアリーグ第15節 リーズ 3-3 リバプール]

 プレミアリーグは6日、第15節を各地で行い、MF遠藤航所属のリバプールとMF田中碧所属のリーズが3-3で引き分けた。後半アディショナルタイム6分、左CKを起点に田中が劇的同点ゴール。前節チェルシー戦(◯3-1)に続く2試合連発で、またしても「ビッグ6」相手にインパクトを残した。

 ミッドウィークに行われたプレミアリーグ前節からの連戦。ホームのリーズは前節チェルシー戦でプレミア初ゴールとなるミドルシュートを叩き込んだ田中をベンチに回し、一方のリバプールも遠藤がベンチに控えた。

 試合は0-0に終わった前半から一転、後半立ち上がりから大きく動いた。

 先にリードを奪ったのはアウェーのリバプールだった。まずは後半3分、ビルドアップを試みたリーズDFジョー・ロドンのパスが乱れ、MFイーサン・アンパドゥに届かずにずれると、これをリバプールFWウーゴ・エキティケがインターセプト。そのままゴール前まで持ち運び、右足でゴール左隅に突き刺した。

 リーズはさらに後半5分、右サイドで激しい寄せを見せたDFコナー・ブラッドリーがMFガブリエル・グズムンドソンからボールを奪い、そのまま右サイドを駆け上がると、低い弾道でのクロスを配球。これにオフサイドギリギリで反応していたエキティケが飛び込み、左足ボレーで押し込んで瞬く間に2-0とした。

 それでも後半20分、リーズのダニエル・ファルケ監督が3枚替えを行い、田中、FWウィルフリード・ニョント、MFブレンデン・アーロンソンを一気に投入すると、そこから一気に畳み掛けた。

 まずは後半25分、ニョントがペナルティエリア左を切り裂き、ゴールライン際までえぐってクロスを上げようと試みたが、そこでDFイブラヒマ・コナテのスライディングタックルを受けて転倒。VARが介入した結果、PKを獲得した。キッカーはFWドミニク・カルバート・ルーウィン。同28分、強烈なシュートを沈めて1点を返した。

 さらに後半30分、リーズは左サイドで人数をかけて攻め込み、アーロンソンが左に流れながらボックス内に侵入すると、素早い横パスからMFアントン・シュタハがゴール前に侵入。右足シュートを叩き込み、こちらも瞬く間に同点に追いついた。

 ところがリバプールも譲らなかった。後半35分、中盤でボールを持ち上がったMFライアン・フラーフェンベルフが縦パスを入れると、これをMFアレクシス・マック・アリスターがスルーし、最後はMFドミニク・ショボスライが反応。豪快な右足シュートを突き刺し、またも勝ち越しに成功した。

 さらにリバプールは後半38分、FWコーディ・ガクポに代わって遠藤を投入。遠藤は10月4日のチェルシー戦(●1-2)以来2か月ぶりのプレミアリーグ出場で、田中とのボランチ日本人対決が実現した。

 ところが後半アディショナルタイム6分、最後は田中が主役の座を奪った。リーズはホームの大歓声を受けるなか、左CKで敵陣ゴール前を攻め込むと、ゴール前の混戦から流れたボールがファーサイドへ。そこで待っていたのが田中。豪快な左足ボレーシュートでゴールに突き刺し、劇的な同点ゴールが決まった。試合はそのままタイムアップ。田中の同点弾により、リーズが勝ち点1を獲得した。

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(出典 サッカーダイジェストWeb)


批判してた奴ら息してる?ってレベルで南野が覚醒してる。
10人で王者PSG相手に決勝ゴールとか、漫画の主人公かよ。一時期はどうなるかと思ったけど、完全にモナコの王様じゃん。
この勢いのまま代表でも無双してほしい!

1 ゴアマガラ ★ :2025/11/30(日) 08:59:18.29 ID:nct3CLS09
80分にケーラーが退場

 現地11月29日に開催されたリーグ・アンの第14節で、南野拓実が所属するモナコが王者パリ・サンジェルマンとホームで対戦した。

 リーグ3連敗中のモナコは22分、先発した南野のパスを受けたゴロビンがエリア外からミドルシュート。これは相手GKシュバリエにキャッチされる。

 続く27分、バロガンの右からのクロスにボックス内で南野が反応。左足で鋭いダイレクトシュートを放ったが、シュバリエのビッグセーブに阻まれる。

 さらに39分、敵陣中央でボールを拾ったカイオ・エンリケが左足で鋭いクロスを供給。エリア内で反応したサリスが左足で合わせてネットを揺らすも、オフサイドの判定。惜しくも、得点とはならなかった。 

 モナコが再三ゴールに迫るも、得点を奪えず、0-0で前半を終えた。

 後半に入って53分、ホームチームはピンチを迎える。マユルのスルーパスをエリア内で受けたクバラツヘリアにシュートを浴びるが、守護神フラデツキーが阻む。

 迎えた69分、ついに先制に成功する。ゴロビンの左サイドからのクロスを南野がトラップで収め、左足のシュートでゴールに流し込んだ。

 リードを奪ったモナコは、しかし80分にケーラーがペナルティエリア手前で抜け出した相手を倒してしまい、レッドカードを受けて退場。数的不利となる。

 それでも、パリSGの猛攻を凌いたモナコが、1-0で勝利。日本代表MFの公式戦2試合連続ゴールが決勝点となった。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=183039
https://youtube.com/shorts/-NcGX2lnFBg?si=7G3xccR2Ss3V0Uy1

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(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)


「最後のW杯」ってもう何回聞いたセリフだよ。
まあ、41歳で世界のトップに君臨する気満々なのが一番の化け物。
普通の選手ならとっくに引退して解説者やってる年齢だろ。
これで本当に優勝して去ったら完璧な脚本だが、果たして。
若手は早くこの王様からポジション奪わないと、いつまでもベンチだぞ。

1 冬月記者 ★ :2025/11/12(水) 08:59:05.28 ID:SRBtnwz59
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a0008764301968e97ff8001b7052af174c17357


40歳C・ロナウド、2026年大会が「最後のW杯」と明言「もうすぐ41歳だ」…引退は数年後に?


 ポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナウドは、2026年ワールドカップ(W杯)が自身にとって最後のW杯になることを認めた。『BBC』が伝えている。

 現在40歳のC・ロナウド。これまでスポルティングCP、マンチェスター・ユナイテッドやレアル・マドリー、ユヴェントス、アル・ナスルと数々の名門クラブで活躍し、さらにポルトガル代表では代表チームでのゴール数世界記録を更新(143ゴール)。

 クラブと代表合わせて通算953ゴールという驚異的な得点数を重ねてきた。

 そんな史上最高の選手の1人にも数えられるC・ロナウドだが、今年に入ってから「引退は近い」と複数回に渡って発言するなど、キャリアの終りが近づいていることを認めている。

 そして『CNN』のインタビューで再び引退について言及し、自身6度目となる2026年大会が最後のW杯とあることを明言した。

「間違いなく、そうなるね。僕はもう41歳になる。大きな大会はこれが最後の瞬間になると思うよ」

 一方でC・ロナウドは、引退について「正直に言うと、『もうすぐ』というのは、おそらく1年か2年は現役でプレーするということだよ」とも語っており、もう数年はプレーする意欲があるとコメント。

 前人未踏のキャリア通算1000ゴールが間近に迫っているが、記録達成の瞬間を見ることができるだろうか。

 ポルトガル代表は、2026年ワールドカップ欧州予選グループFの首位を走っている状況。13日のアイルランド戦に勝利すれば、本大会出場が確定する。

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