(出典 i.ytimg.com)


キャンプ芸人として知られるヒロシさんが、オリジナル焚き火台を巡るトラブルを告発。
一方、メーカー側も「3か月以上かけて考えた」と反論しています。
双方の言い分が大きく食い違っており、ネットでもどちらの主張が妥当なのか議論が広がっています。
お互い言い分は色々とあると思う。

1 muffin ★ :2026/08/20(木) 05:13:31.60 ID:C48RzPQ19
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e60bcb55cf1c3ad9397601b94ef239ef231673c
8/19(水) 11:16

 焚き火台や薪ストーブの製造・販売を手掛けるメーカー「SHO's(笑's)」が2026年8月18日、お笑いタレントのヒロシさんによる「オリジナル焚火台」の制作依頼をめぐるトラブル告発に反論した。

 キャンプ好きで知られるヒロシさんは17日、自身のXを通じて「オリジナル焚火台を制作依頼」した際のトラブルについて明かしていた。

 投稿では、ヒロシさんがメーカーに「作りたい具体的な形を提示」し制作を開始するも、「作ってる最中に、制作会社も同じものを作ると言いだす」。

 ヒロシさんが「それなら依頼出来ない」と伝え、同じものは作らないと約束を得た上で制作を続けたが、商品が完成し契約書を取り交わす段階で「同じの作るってさ」と、約束を反故にされたと主張していた。

 「ずっと我慢してたけど、悔しくて悔しくて悔しくて」とし、「俺の友達も、最近、ナイフのアイデアだけパクられてたよ」とも投稿。「やりとり全部ラインに残っとるんだがな。俺が悪いのか、判断してもらいたいよ」などと訴えていた。

 こうした中、「SHO's」のXアカウントは18日、「この件は書こうか迷っていたのですが...某タレントさんが同じデザインの焚火台を販売したと怒って? 居る様ですので...私どもの言い分を書く事にします」と投稿。ヒロシさんを名指ししているわけではないが、この件についての反論だとみられる。

 投稿によると、SHO'sは「昔、何度か一緒にキャンプした事がある某芸人さん」からLINEで焚き火台の制作を打診され、「嬉しくて無償で企画設計」を手掛けたという。

 「3か月ほどかけて新たな構造を考え試作、いくつかサンプルを創り送りました」。その後、「請書にサインをいただき製作しようと思い材料も発注」した段階で、先方から「契約書が必要」であり、「リーガルチェックをするから早くして欲しい」との申し出を受けたという。

 SHO's側は契約書を作成するも、「しばらくして戻ってきた契約書を確認して唖然とした」。

「知的財産権は私ではなく相手方に帰属すると書いてある。しかも図面まで相手方に帰属すると 自分が3か月以上かけて考えたものを簡単に渡せますか?」

 「もちろんそれは同意出来ませんと返しました」が、「全く同じ物を作ることは無いと言いましたがダメでした」という。

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(出典 www.j-cast.com)


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