時事ネタ最速族

トレンドニュースに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。
特にネット上で話題になっているニュースやトピックスについて、
ネットユーザーの反応や感想をまとめて楽しく、面白いブログにしてます。

第49回日本アカデミー賞



(出典 lp.p.pia.jp)


草、虎に翼で見てたけどこんな実力派だったの知らんかった
7キロ増量してノースタントって、それもう女優じゃなくてアスリートやん。ガチすぎる
蒼井優のスピーチが縁で今回同じ会場にいるって、映画みたいな話で普通にぐっときた

1 冬月記者 ★ :2026/03/13(金) 22:04:13.50 ID:qviXHILd9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/063dae0519fa0138152be64be070ff4c460fabd3


(出典 i.imgur.com)


<第49回日本アカデミー賞>森田望智が「ナイトフラワー」で最優秀助演女優賞に 蒼井優に背中を押された過去を告白 自身に「諦めなくてありがとう」


 日本映画の祭典「第49回日本アカデミー賞」授賞式が3月13日、東京都内で開催され、映画「ナイトフラワー」(内田英治監督)の森田望智さんが最優秀助演女優賞に選ばれた。

 森田さんは、「大学生の頃、本当にオーディションに受からず、仕事がなく、みんなが就職活動をする年で、私もそろそろお芝居はやめたほうがいいのかなと思っていた」と回顧。

 続けて、「その年(2018年)の日本アカデミー賞で、蒼井優さんが『彼女がその名を知らない鳥たち』という作品で賞を取っていらして、壇上で『映画って本当にいいもので、すてきなものだから、ぜひ映画界に来てください』と言うのを私は画面越しに見ていて、絶対に行けないけど行きたいな、もうちょっと頑張ってみようかなと、背中を押された一人でした」と明かし、

 「先ほど隣に蒼井さんがいたのもすごく信じられない気持ちですし、諦めなくてありがとうと、あの時の自分に言ってあげたいなと思います」と話した。

 また、格闘家役を演じた同作について「最初の練習で『猫パンチでめまいがした』と内田さんが言ってたくらい本当にできないところからスタートして、でも内田さんがずっと信じてくださって、隣で(北川)景子さんが光を私にも分けてくださっているような感じで、本当にすべての『ナイトフラワー』チームの皆さんのおかげでこんなすてきな景色を見させていただいたなと思っております。本当にありがとうございます」と感謝を述べた。

 さらに、「テレビ越しで、お芝居でめげそうになっている方がもしいたら、少し背中を押してあげられるような、そんな日になっていたらいいなと思います」とエールを送った。


 ◇優秀助演女優賞は次の通り(敬称略)

 蒼井優「TOKYOタクシー」▽高畑充希「国宝」▽寺島しのぶ「国宝」▽森田望智「ナイトフラワー」▽森七菜「国宝」

【【衝撃】森田望智が日本アカデミー賞まさかのW受賞、諦めかけた過去の暴露スピーチがSNSで波紋】の続きを読む


【日本アカデミー賞・受賞一覧】「国宝」作品賞、監督賞など最多10冠!李相日監督「生涯忘れない」
 第49回日本アカデミー賞の授賞式が13日、都内のホテルで行われ、李相日監督(52)の「国宝」が作品、監督、吉沢亮(32)の主演男優賞など最多の10…
(出典:スポニチアネックス)



(出典 niigata-nippo.ismcdn.jp)


「国宝」がアカデミー賞10冠かぁ…映画館で見たときはマジで席から立てなかったわ。
李相日監督って普段こういう場でも飄々としてるイメージあったけど、壇上で急に奥さんと子どもへの感謝を語りだしてさ、これは正直やられた。
こういうの弱いんだよなぁ、歳を重ねると。
あなたはこのスピーチ、どう感じましたか?

1 冬月記者 ★ :2026/03/13(金) 22:23:09.21 ID:qviXHILd9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/96901d58ddc2e778b43faeb6c1bcb095514b55b9


(出典 i.imgur.com)


【日本アカデミー賞】李相日監督「国宝」で19年ぶり最優秀監督賞 珍しく家族へ思い吐露


<第49回日本アカデミー賞授賞式>◇13日◇東京・グランドプリンスホテル新高輪

 李相日監督(52)が「国宝」で、2007年(平19)の第30回の「フラガール」以来、19年ぶり2度目の最優秀監督賞を受賞した。壇上で、珍しく家族へ感謝した。

 「生涯に、そう何度もある機会ではないので、1度だけ個人的なことですが…。16歳のころからともに人生を歩んでくれ、こんな男を支えてくれている妻と、映画監督であることに全く無関心を装ってくれる子供達に、この場を借りて感謝したいです」と口にした。

 「俳優たちの献身が、まずないと全く成り立たない」と、主演の吉沢亮(32)共演の横浜流星(29)ら俳優陣にも感謝。

 「スタッフの力がスクリーンいっぱいに、ほとばしったからこそ、多くの人の心を打ったと確信します。自分は、まだ本当の意味での映画の作り方は分かっていない。何か作りたいという衝動だけで走っていることが多いんですけど、スタッフも俳優も信じてくれて、信頼があって監督は存在できているんだと感じております」とスタッフにも感謝した。

 そして「今、ひどい状況が多いですけど、人間同士の不信、格差、人と人との間の信頼が揺らぎ、とげが刺さっているような空気感があったから美しい映画を作りたく、この映画に臨んだ」と「国宝」を作るに至った思いを吐露。

 「やっぱり、人って美しいものを見たいと心の底から思っていることを、この映画が教えてくれた。映画で世界を変えられるまでは言えないですけど、悪い方に行く流れを踏み止める力が映画にはある。映画で戦える力あると思っている。まだまだともに戦い、映画で何かを食い止めたいと心から思っております」と熱く語った。

【【神スピーチ】李相日が日本アカデミー賞で19年ぶり爆誕、家族への本音にネット騒然】の続きを読む

このページのトップヘ