時事ネタ最速族

トレンドニュースに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。
特にネット上で話題になっているニュースやトピックスについて、
ネットユーザーの反応や感想をまとめて楽しく、面白いブログにしてます。

芸能事務所



(出典 www.news-postseven.com)


「全員退社」「円満」って、言葉のパワーがすごいですね!もはや会社のお引越しじゃないですか(笑)。

看板タレントと社員がごっそり抜けたら、それはもう別の会社。

わざわざ新会社を設立するってことは、色々とお金の流れとかスッキリさせたい大人の事情があるんでしょうかねぇ。

1 おっさん友の会 ★ :2025/07/11(金) 21:49:36.72 ID:qrvpPoY49
くりぃむしちゅー、マツコ・デラックス、有働由美子らが所属する芸能事務所ナチュラルエイトは11日、公式サイトを通じ、全員が円満に退社し、独立すると発表。新会社として「株式会社チャッターボックス」を案内した。

Oricon 2025/07/11
https://news.yahoo.co.jp/articles/b11df7984bd00b49a32e156f9b663ebdec7a84af

【【朗報?】くりぃむ達の事務所、もぬけの殻で草】の続きを読む



(出典 newsdig.ismcdn.jp)


ついにTOKIOの“代表取締役”ジョーさんが動いたか…。

声明文って言うけど、正直どこまで本音なのかは見えにくい内容やったな。

タレントとしても社長としても苦渋の判断なんだろうけど、「弊社所属タレントの〜」って他人行儀すぎて逆にジワる。

仲間感ゼロで、会社って感じが前面に出ててリアルやわ…。

1 muffin ★ :2025/06/20(金) 15:28:06.29 ID:NDwrs6pP9
https://news.yahoo.co.jp/articles/926209638ab4d0250aed5b9ded752c14834a1e1f

TOKIO・国分太一(50)のコンプライアンス違反問題で、株式会社TOKIOは20日、城島茂が代表取締役名義で声明文を発表した。

「株式会社TOKIO 代表取締役 城島茂」の名義で、同社サイトに「弊社所属タレントに関するお知らせ」を掲載。「この度、弊社所属タレントの国分太一においてコンプライアンス違反が判明いたしましたため、本人とも協議の上で猛省を促すべく、6月20日付にて無期限で全ての活動を休止することといたしました」と報告、謝罪した。

 その上で「今後につきましては現時点では一切未定でございます」と説明。さらに「なお、当社は問合せ対応窓口をもっておらず、本件に関するお問い合わせは、当社とグループエージェント契約を締結している株式会社STARTO ENTERTAINMENTに依頼しておりますので、お問合せは窓口まで何卒よろしくお願い申し上げます」と伝えた。

 国分をめぐっては、同日、日本テレビが、過去にコンプライアンス上の問題行為が複数あったことを確認したとし、同局のバラエティー番組『ザ!鉄腕!DASH!!』を降板することを発表した。

■株式会社TOKIO全文
国分太一に関するお知らせ

この度、弊社所属タレントの国分太一においてコンプライアンス違反が判明いたしましたため、本人とも協議の上で猛省を促すべく、6月20日付にて無期限で全ての活動を休止することといたしました。

日頃より応援してくださっている関係者の皆様やファンの皆様には突然のご報告となり、心よりお詫び申し上げます。

今後につきましては現時点では一切未定でございます。
なお、当社は問合せ対応窓口をもっておらず、本件に関するお問い合わせは、当社とグループエージェント契約を締結している株式会社STARTO ENTERTAINMENTに依頼しておりますので、お問合せは下記の窓口まで何卒よろしくお願い申し上げます。

株式会社TOKIO
代表取締役 城島茂

【【芸能】TOKIO社長、城島出陣!太一問題にガチコメントきたぞwww】の続きを読む



(出典 i.daily.jp)


小栗旬の立場的に庇うしかないのは分かるけど、世間はもう冷めた目で見てる感じあるな…。信じたい気持ちと炎上の温度差がエグい。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/05/11(日) 17:30:09.79 ID:LZ73qtan9
2025/5/11

 田中圭と永野芽郁の不倫疑惑に関する“続報”が、5月8日発売の『週刊文春』で報じられた。記事では、2人のものとされる生々しいLINEのやり取りが公開され、さらに事務所側との口裏合わせを示唆するようなやりとりまでが明らかになっている。

「田中が言っていることを信じたい」

 しかし、永野が所属するスターダストプロモーションは「本人に確認したところ、そのようなやり取りはしていないとのこと」と完全否定。田中の所属するトライストーン・エンタテイメントも同様に、やり取りを本人が否定しているとしたうえで、「事務所としても田中が言っていることを信じたいと思います」とコメントを発表した。

 ところが、この“信じたい”という表現がSNS上では逆効果となり、次のような厳しい声が寄せられている。

《信じたいってことはほぼクロだと言ってるようなものでは、、》
《創立メンバーだからって、甘いよね》
《小栗旬も仲間切れないとか社長として終わってる》

 と“曖昧な表現”への不信感が噴出していると同時に、その矛先は、2023年から事務所の社長を務める小栗旬に向いた。

「田中さんと小栗さんは、20代のころから切磋琢磨してきた盟友で、事務所の所属歴としては2人とも初期メンバー。田中さんと小栗さんは“今の事務所を考える会”と称して、以前は定期的にふたりでお酒を酌み交わしながら、事務所の今後について語り合っていたそうです。

 2023年に小栗さんが事務所社長になったタイミングで、田中さんも事務所の取締役に就任。田中さんが現在も取締役を続けているかは不明ですが、当時は事務所の古株2人がついに社長と取締役になったことで話題になりました。そういう経緯もあるので、『取締役に甘すぎる』という指摘も見られます」(芸能プロ関係者、以下同)

 その強い絆が“信じたい”という発言に表れているのだろうが、こうした姿勢が“身内びいき”に映るという指摘もある。

「“信じたい”という言い方は、ファンが感情的に言うならまだしも、俳優をマネジメントする立場としては甘すぎます。田中さんのLINEをきちんと確認したうえでの発言なのか疑問ですし、擁護と受け取られても仕方がないでしょう」

 さらに、小栗社長自身もたびたび女性関係のスキャンダルに見舞われてきたことも、今回の事態に影を落としている。

「2010年、当時交際していた山田優さんがいながら、打ち上げで知り合った女性をラブホテルに“お持ち帰り”したと報じられました。山田さんと結婚後の2014年には第一子出産直前に*をホテルに呼んだことが報じられています。いくら彼女が寛容だったとはいえ、自分に甘かった分、他人の女性問題にも厳しくできないという印象を与えかねません」

 田中と同じく、事務所全体の信用もガタ落ちしないといいが――

https://www.jprime.jp/articles/-/36678?display=b

【【芸能】小栗旬が田中圭擁護w炎上まったなしwww】の続きを読む


小芝風花のサムネイル
ウィキメディア・コモンズには、小芝風花に関連するカテゴリがあります。 小芝 風花(こしば ふうか、1997年〈平成9年〉4月16日 - )は、日本の女優。大阪府堺市堺区出身。オスカープロモーション所属。 本名同じ。名前の風花は、松山千春のヒット曲「大空と大地の中で」の歌詞をヒントに母親がつけたとい…
140キロバイト (18,240 語) - 2024年12月13日 (金) 01:35

(出典 news.biglobe.ne.jp)



1 冬月記者 ★ :2024/12/12(木) 20:21:02.87 ID:7Q5b5m409
https://news.yahoo.co.jp/articles/14f8205b922ae716a0c0e20291f7ed7973ee0064

「米倉涼子、忽那汐里、剛力彩芽に続き…」女優・小芝風花(27)が所属事務所オスカーを年内退所へ 移籍先は売れっ子役者を多く抱えるあの有力事務所


 俳優の小芝風花(27)が年内いっぱいで所属の大手プロダクション「オスカープロモーション」を退所することが「 週刊文春 」の取材でわかった。

押しも押されもせぬ稼ぎ頭が…

 大阪府堺市出身の小芝は中2だった2011年「イオン×オスカープロモーション ガールズオーディション2011」で応募者約3万5000人の中から、グランプリを獲得。

「それまではフィギュアスケートに本格的に打ち込んでいましたが、グランプリを獲ると、芸能活動に専念するため、すぐに母と妹の3人で上京しました。事務所側も小芝が通う学校のそばに、家族3人で暮らせるマンションを用意するなど期待をかけていた」(事務所関係者)

 2012年に「息もできない夏」(フジ)で女優デビュー。2019年、NHKの「トクサツガガガ」で連続ドラマ初主演を果たすと、今年の「大奥」(フジ)まで毎年連ドラ主演を果たす。CM契約数もコカ・コーラ社や三井住友カードなど11社に及び、押しも押されもせぬ事務所の稼ぎ頭だった。

 その小芝に不穏な動きが囁かれたのが、今年春のこと。

「今年以降、新しいCM契約を受けなくなり…」
「今年に入ってから新しいCM契約を受けなくなったという話があり、退所の噂が出ていました」(芸能プロ関係者)

 12月10日に行われたオスカーの若手女優が勢ぞろいする恒例イベント「2025年新春晴れ着撮影会」にも参加していなかった。

 所属のオスカーでは、米倉涼子、忽那汐里、剛力彩芽、岡田結実など主要タレントの退所が相次いでいた。その分、小芝はフル稼働で事務所を支えていたが……。

「女優としての評価が上がってオファーが引きも切らない状態のなかで、事務所からやるように言われた仕事と、本人がやりたい仕事との間にギャップが生まれていたようです。ブレーク前から長年苦楽をともにしていた男性マネージャーとも、ここ1、2年で関係が悪くなっていた」(前出・事務所関係者)


移籍先はトップコート

 オスカー退所後の動きだが、売れっ子役者を多く抱える有力事務所への所属がすでに決まっているという。

「松坂桃李、菅田将暉、中村倫也らを擁するトップコートです。女優も多く在籍していますが、木村佳乃やフランスを本拠とする杏はそれほど稼働せず、活躍が目立つのは趣里くらい。ただ、人気だけでなく実力も揃えた俳優を育てる事務所として知られており、2022年には清野菜名が他事務所から移籍。オスカーからも、2020年にモデルの仕事が多かった堀田茜が役者の仕事をしたいと移籍してきています」(前出・芸能プロ関係者)

 オスカープロモーションとトップコートに問い合わせたが期日までに回答はなかった。

 2025年の大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」に伝説の花魁役で出演が決まっている小芝。今後はどんな活躍を見せるのだろうか。

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(出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/11/05(火) 17:25:51.82 ID:GeQwVo1e9
 女優・橋本環奈(25)の身辺に漂う不穏な空気。10月31日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が、橋本のパワハラにより8人ものマネージャーが辞めていたことを報じ、5日が経過したが、いまだ同疑惑は物議を醸している――。

 所属事務所『ディスカバリー・ネクスト』は文春発売の同日、公式サイトにて代表取締役社長・伊藤功氏の名義でパワハラ疑惑を強く否定するコメントを発表した。

 事務所社長名義で出されたこの声明には、

《これら記事にあったスタッフへの発言に関しては橋本環奈ではなく私が発したものであるとすればまだ理解できますし、私は確かにスタッフへ厳しく指導したり窘めたりする事はあります。今回は取材の対象者が私のそれらの発言を橋本環奈が発したものとしてすり替え、取材に答えたものと考えられ、貶めようという意図や悪意を感じます》

 といったさらなる炎上を呼ぶ内容の文言も。SNSでは《つまり、社長がパワハラしているということ?》といったコメントも寄せられることになり、新たな火種を生む結果に。

 夕刊紙デスクは、「橋本さんを守るのは事務所として当然だとして、スタッフを守る気はない社内体質が浮き彫りになったのでは……」と厳しい見方を示す。

(略)

 現に、大手を含む複数の転職サイトの同社募集ページに書かれている元社員の口コミを見てみると、《定期的に行われる会議では社長が意味不明に怒鳴り散らすだけで何の生産性もありませんでした》との“告発”のような書き込みも確認できる。

 人材不足問題は逼迫しているのか、現在も複数の求人サイトで募集をかけているディスカバリー・ネクスト社。

 大手人材会社で長年キャリア支援に携わり、独立後は組織開発・人材育成を軸に100社以上の企業と向き合ってきた人事コンサルタントは「書き込みから透けて見える社内事情がある」と、同社の現状を解説してくれた。

■元社員たちからの悲鳴「毎日22時まですくなくとも残業」の“裏事情”

 口コミの総数はそこまで多くないものの、元社員たちからは他にも《基本定時で帰れることはあまりない》《毎日22時頃まではすくなくとも残業》など、仕事量の多さを指摘する声も複数投稿されている。前出のコンサルタントは「その背景に目を向ける必要がある」とし、こう続ける。

「書き込みの中で気になったのは、

《入社しても教育やフォローは特になく放っておく割に向こうの常識は当たり前かのように注意されます》
《会社内の年齢層が離れており新人層と役員層で構成されています。中間層がおらず特に新人研修や新人教育の期間や講座は全く用意されていない》

 など、人に教える環境が整っていないように見えることです。

 新人層と役員層の間がいないということは、社員の勤続年数が短い、あるいは有能なミドルマネジメント層を獲得できていない・獲得する気がないという表われです。つまりはトップダウンの指示系統で、“兵隊”がたくさん欲しいように見える。

 芸能関係は人間関係も重要ですし、細かい業務が多数発生しますが、それらを有機的に束ねる組織になっていないのではないでしょうか。

 加えて、《基本的に業務は雑用》という書き込みもありました。この“本音”からも見て取れますが、ただただ現場が疲弊して辞めていくという繰り返しになっているのではないかと……」

全文はソースで
https://pinzuba.news/articles/-/8749

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