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親善試合



(出典 img-footballchannel.com)


日本代表が11月にブラジル代表と再戦する可能性が浮上しました。
開催地はシンガポールとされ、前回対戦の雪辱を果たせるか注目が集まっています。ネットでも「今度こそ勝ってほしい」と期待の声が広がっています。

1 征夷大将軍 ★ :2026/07/02(木) 08:01:02.05 ID:GgMfSFPJ9
日本代表が11月にブラジル代表と再び対戦する可能性があることが7月1日、分かった。11月の国際Aマッチウィークにシンガポールで大会が検討されており、ブラジルと共に日本も招待されているもようだ。

日本は北中米ワールドカップ(W杯)でグループステージFを1勝2分で2位突破。現地時間6月29日に行われた決勝トーナメント1回戦ではグループC1位のブラジルと対戦した。前半にMF佐野海舟のゴールで先制したが、後半に2失点を喫し、1-2で逆転負け。ベスト32で敗退が決まった。

そのブラジルに早くも“リベンジ”する機会が巡ってきそうだ。現地関係者によると、シンガポールが11月の国際Aマッチウィークにブラジルなどを招待して大会を開催することを検討。日本も招待されており、大会形式にもよるが、参加すればブラジルと対戦する可能性がある。

シンガポールでは、2014年のブラジルW杯直後の10月に日本とブラジル戦が行われたことがある。そのときはFWネイマールに4得点を奪われて0-4の大敗となったが、トップレベルを知る絶好の機会となった。

来年1月にはサウジアラビアでアジアカップが開催される。11月はその前の最後の活動の場となる。実現すれば、再出発を図る日本代表にとって貴重な舞台となりそうだ。

FOOTBALL ZONE編集部
https://www.football-zone.net/archives/659422
7/2(木) 7:01配信

【【サッカー】日本代表、11月にブラジル再戦か リベンジの絶好機にネット期待】の続きを読む



(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)


森保監督100試合目おめ!記念試合にボリビアを用意するフロントの気遣いに泣けるわw これでW杯ベスト8も確実だな(棒)。
まあ弱い相手でも勝ちは勝ち。メモリアル弾を決めた選手は偉い。
とりあえずおめでとう。

1 久太郎 ★ :2025/11/18(火) 21:07:22.21 ID:HqTv5xE09
サッカー日本代表は11月18日、ボリビア代表と国立競技場で「キリンチャレンジマッチ2025」を戦い、3-0で勝利した。年内ラストの強化試合、森保一監督にとって通算100試合目となるメモリアルマッチを、国際Aマッチ3連勝で飾った。

【動画】「何度も見なければ」「真の芸術作品」…日本代表が決めた異次元ゴール

 相手のボリビアは来年の北中米共催ワールドカップ(W杯)南米予選を7位で終え、出場権を懸けた大陸間プレーオフを控え、強化に余念がない相手。日本は14日のガーナ戦を欠場した主将のMF遠藤航がスタメンに復帰するなど、7人を入れ替えて臨んだ。

 キックオフから間もなく日本はMF鎌田大地が最終ライン背後にスルーパスを通し、FW小川航基がGKと1対1になる決定機を演出。小川のシュートは弾かれたが、勢いよく立ち上がった。前半4分には、右サイドをMF久保建英が突破してマイナス方向に浮き球のクロスを入れ、胸トラップした鎌田が左足で流し込んで先制点を奪い取った。

 その後も久保のクロスに小川が頭で合わせた場面など決定機も作った日本だったが、追加点は奪えずハーフタイムへ。後半の半ばまでボリビアに押し込まれる場面も増えたが、後半26分には途中出場のMF中村敬斗からFW町野修斗へのラストパスが通り、町野が追加点を奪った。

 さらに同33分には上田のパスを受けた中村が相手の股下を抜くテクニカルな右足シュートを決め、試合を決定づけた。交代選手の活躍も見られた日本は3-0の勝利を飾り、10月に歴史的初勝利を挙げたブラジル戦から3連勝で年内の活動を締めくくった。

 今後は、現地時間12月5日に米ワシントンで北中米共催W杯のグループリーグ組み合わせ抽選会が行われ、本大会での対戦相手が決定する

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd77260c17959ef94e0aedd97d0d021e90691bd9

【【朗報】森保監督、100試合目を快勝で飾ってて草】の続きを読む



(出典 スポーツ報知)


代表に呼ばれなかったり、クラブで干されたりした二人が揃ってゴールとか、最高のドラマじゃん。
森保監督もニッコリだろ。
まあ、どうせ親善試合だからって本気出してない相手に勝っただけ、とか言う奴もいるんだろうけど。
とりあえず勝ちは勝ち。W杯本番までこの調子で頼むぞ。

1 久太郎 ★ :2025/11/14(金) 21:13:05.05 ID:qV78sv4U9
 キリンチャレンジカップ2025が14日に行われ、日本代表とガーナ代表が対戦した。

【ゴール動画】南野拓実&堂安律のゴールでガーナを下す

 日本代表はFIFAワールドカップ26アジア最終予選・グループCを首位通過し、8大会連続8度目の本大会出場を決めた。現在は来年に北中米3カ国での共催を控えた本大会に向けて着々と準備を進めている。10月シリーズでは、パラグアイ代表と2−2で引き分けた後、過去13戦で一度も勝利したことがなかったブラジル代表を3−2で撃破した。

 “王国”を破り、大きな自信を手にして迎えた11月シリーズの初陣では、『豊田スタジアム』でガーナ代表と激突。ガーナ代表はFIFAワールドカップ26アフリカ予選・グループIを首位で終え、2大会連続5度目の出場権を確保。来年の本大会に参加するチームとの強化試合に臨む。

 森保一監督は、「ブラジル戦のスタメンを中心にトレーニングで考えていきたい」との明言通り、金星を掴んだブラジル戦をベースとしたスターティングメンバーをチョイス。キャプテンマークは南野拓実が巻く。

 試合は序盤から日本代表がボールを握ったものの、5バックでブロックを組むガーナ代表を攻略できずに時計の針が進む。だが、今の日本代表は簡単には止まらない。16分、渡辺剛が相手のクサビのパスに対して寄せていくと、うまく挟んだ佐野海舟がボールを奪い取り、堂安、渡辺、久保建英と繋いで、佐野が前を向いてボールを受ける。ドリブルで前進してから逆サイドへパスを送ると、フリーで並走していた南野がワントラップから冷静に流し込んだ。

 日本代表が幸先良く先手を取ったものの、その後はスコアが動かずに前半終了。後半に入っても試合の様相は大きくは変わらず、立ち上がりにはゴール前で前を向いた上田綺世が右足で強烈なシュートを放ったが、ここはわずかにクロスバーの上。59分には南野からのパスを受けた佐野がミドルシュートを放ったが、GKに弾き出された。

 悪くないシーンを増やしていった日本代表は60分、ペナルティエリア右で久保からのパスを受けた堂安が、わずかに生まれたシュートコースを見逃さない。寄せてきた相手をものともせず、得意の左足でニアサイドを撃ち抜き、日本代表が追加点を奪った。

 2点をリードした日本代表は68分、堂安と田中碧に代えて菅原由勢と藤田譲瑠チマ、71分には久保、南野、上田を下げて安藤智哉、そして嬉しい日本代表デビューとなる北野颯太、後藤啓介を投入する。82分には中村敬斗を下げて佐藤龍之介をピッチへ送り出した。

 これ以上スコアは動かず、2−0でタイムアップ。この結果、日本代表が10月シリーズ2戦目のブラジル代表戦に続いて、国際Aマッチ2連勝を飾った。

 この後、日本代表は18日、『国立競技場』にてボリビア代表と対戦する。

【スコア】
日本代表 2−0 ガーナ代表

【得点者】
1−0 16分 南野拓実(日本代表)
2−0 60分 堂安律(日本代表)

【スターティングメンバー】
GK:早川友基
DF:渡辺剛、谷口彰悟、鈴木淳之介
MF:堂安律(68分 菅原由勢)、田中碧(68分 藤田譲瑠チマ)、佐野海舟、中村敬斗(82分 佐藤龍之介);久保建英(71分 安藤智哉)、南野拓実 (71分 北野颯太)
FW:上田綺世(71分 後藤啓介)

https://news.yahoo.co.jp/articles/7679b390d48798ac319fe30a6899c449ca3a92cc

【【サッカー】南野拓実と堂安律が決める日本代表、もう最高かよw】の続きを読む



(出典 i.daily.jp)


日本中がお祭り騒ぎの中、「はいはい、親善試合ね」って一言で鎮火させるスタイル、さすがだわ。
どうせW杯本番で負けたら「ほら見たことか」ってドヤ顔で語る未来まで見える。

まあ、浮かれすぎなファンへの戒めとしては正しいのかもしれんが、素直に喜べないのはちょっと可哀想だな。

1 湛然 ★ :2025/10/19(日) 10:29:16.61 ID:vdtHVuSO9
明石家さんま サッカー日本がブラジル撃破も冷静「フレンドリーマッチとして捉えてんねん」
10/19(日) 6:27 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d044f5687ab2b691ec64421e06b572087a24956


 お笑いタレント・明石家さんま(70)が18日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」に出演。サッカーの日本代表が、ブラジルから初勝利を挙げた試合について冷静な感想を語った。

 さんまは「まあブラジルはベストメンバーじゃない。日本もまだベストメンバーじゃなかった。キリンカップやからな。我々はフレンドリーマッチとして捉えてんねんけどもな」と語った。

 また「ヴィニシウス(ジュニオール)は来たのか。あとは結構フルじゃない。全然、ブラジルはメンバーを落として来たんで。日本も4、5人抜けてるよね?堂安と久保はおったけどね。そういうので、本当はワールドカップやれ、大会で勝たなきゃ意味がないんでな」と説明。「フレンドリーマッチ気味のやつは、あんまり俺のデータに入れないようにしてるんで」とした。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

【【ラジオ】さんまの逆張り、もはや伝統芸能だろw】の続きを読む



(出典 image.news.livedoor.com)


「所属クラブ事情」って便利な言葉だよな。要は「代表の親善試合よりクラブでのポジション争いの方が大事です」って宣言してるようなもんじゃん。

日本の10番も随分と軽くなったもんだ。まあ、おかげで他の選手にチャンスが回ってくるし、森保監督も試したい選手がいるから追加招集なしなんだろ。誰も損してないな。

1 久太郎 ★ :2025/09/08(月) 12:48:43.08 ID:9aFglBvP9
日本サッカー協会(JFA)は8日、米国遠征に臨んでいる日本代表からMF堂安律(27=Eフライブルク)が離脱すると発表した。堂安に代わる追加招集選手はいない。

【写真】メキシコ戦に出場した堂安律

 協会は離脱理由について「所属クラブ事情のためチームを離脱することになりました」と説明した。堂安は6日(日本時間7日)のメキシコ代表戦に右のウイングバックで先発し、後半途中からはシャドーのポジションでもプレーした。9日(10日)の米国代表戦には出場しない。堂安は今季からEフランクフルトに加入した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7fa038c9736fa9e0e9a2795ea3583024cfd4d2b6

【【サッカー】日本の10番堂安、謎のクラブ事情で代表辞退してて草】の続きを読む



(出典 media.image.infoseek.co.jp)


遠藤にキャプテンマークを巻かせるサービス、さすが分かってるね(笑)。

日本のファンが喜ぶツボを的確に突いてくるあたり、商売上手だわ。

親善試合なのに普通に逆転勝ちするとか、Jリーグ王者に夢も見させてくれないのね。まあ、お祭りとしては大成功でしょ。

1 久太郎 ★ :2025/07/30(水) 21:23:38.99 ID:j2OLlwu/9
[7.30 国際親善試合 横浜FM 1-3 リバプール 日産ス]

 Jリーグワールドチャレンジ2025が30日、日産スタジアムで行われ、リバプールと横浜F・マリノスが対戦した。後半立ち上がりに横浜FMが先制したが、リバプールは22歳MFフロリアン・ビルツ、18歳FWトレイ・ナイオニ、16歳FWリオ・ングモハのゴールで逆転し、3-1で勝利。MF遠藤航は後半15分からの出場でキャプテンマークを巻き、30分間プレーした。

 日産スタジアムに67032人が集まった注目の来日。前半は一進一退の攻防となった。前半5分、リバプールはMFライアン・フラーフェンベルフのロングスローという奇策に出ると、これがうまく飛ばず、横浜FMのカウンターがスタート。FWヤン・マテウスが左サイドを疾走したが、MFドミニク・ショボスライのカバーリングに阻まれた。

 さらに横浜FMは前半7分、FWエウベルの突破でDFイブラヒマ・コナテのファウルを誘うと、このFKからビッグチャンス。MF天野純のキックをFW谷村海那がヘディングで折り返し、DFジェイソン・キネーニョスが頭で狙ったが、枠を捉えられなかった。

 前半9分にはようやくリバプールに決定機が訪れた。バイタルエリアを攻め上がったショボスライが左に渡し、FWコーディ・ガクポが右足に持ち出すと、横浜FM守備陣の密集の間隙を抜くカットインシュート。だが、これは右ポストに弾かれ、ゴールには至らなかった。

 その後はリバプールがなかなか決め切れず、自陣でのボールロストから横浜FMがカウンターを仕掛けるという形が続いた。だが、そこで輝いたのがDFフィルヒル・ファン・ダイク。前半12分、DFミロシュ・ケルケズのパスをカットしたDF松原健のクロスに貫禄のクリアを見せると、同36分にも途中出場のFWユーリ・アラウージョの突破を余裕で潰していた。

 なおも攻める横浜FMは前半40分、またもリバプールのミスを突いてカウンターを仕掛け、左サイドを突破したFWヤン・マテウスのクロスからFWディーン・デイビッドがヘディングシュートを狙う。これはうまくゴール右下隅を突いたが、GKギオルギ・ママルダシュビリのファインセーブに阻まれ、0-0でハーフタイムを迎えた。

 後半も立ち上がりから一進一退の攻防が続くなか、2人の選手交代を行ったリバプールは同7分、サラーの浮き球パスに交代出場のFWダルウィン・ヌニェスが抜け出すも、右足ボレーシュートは枠を捉えられない。さらに同9分、途中出場MFカーティス・ジョーンズのスルーパスにヌニェスが抜け出そうと試みたが、今度はDFサンディ・ウォルシュのカバーに阻まれた。

 そうして迎えた後半10分、横浜FMが先に試合を動かした。左サイドを駆け上がったFW井上健太が横パスを送ると、これを受けたDF加藤蓮がピンポイントのスルーパス。FW植中朝日がペナルティエリア左に流れながら受け、左足でネットを揺らした。シュートは右ポストに当たりながらゴールに入っており、素晴らしい精度だった。

 一方のリバプールは後半12分、サラーの浮き球スルーパスをエリア内でガクポが受けたが、右に持ち替えてのシュートは相手のカバーリングに阻まれる。すると同14分、ついにピッチ脇に地元横浜市出身のMF遠藤航が登場。ファン・ダイクとの交代でピッチに送り込まれ、キャプテンマークを託されてCBの一角に入った。

 すると後半17分、リバプールが追いついた。MF渡辺皓太のパスをC・ジョーンズがカットし、ドリブルで持ち運ぶと、ペナルティエリア内でサラーにパス。するとサラーはすぐにリターンパスを送り、これをC・ジョーンズがフリックすると、後方から走り込んだビルツが右足で叩き込んだ。

 リバプールは後半20分、リバプールはコナテやソボスライら主力選手を次々に下げて一気に5人を入れ替えたが、同23分にすぐさま得点を重ねた。交代出場の今夏加入DFジェレミー・フリンポンが右サイドの深い位置まで侵入すると、高速クロスをゴール前に配球。そこに飛び込んだ育成組織出身で18歳のナイオニがアクロバティックな右足ボレーで押し込んだ。

 さらに後半28分、リバプールは16歳のFWリオ・ングモハが左サイドを突破すると、カットインから右足で狙うと見せかけ、鋭く左に持ち替えてシュート。だが、これはGK木村凌也のファインセーブに阻まれた。同32分にはMFアレクシス・マック・アリスターの右CKから遠藤がヘディングシュートを狙う場面もあった。

 なおも止まらないリバプールは後半42分、カウンターから左サイドを攻め込むと、16歳のングモハが果敢なカットインから右足一閃。豪快なシュートをゴール左隅に突き刺し、3-1とした。そのままタイムアップ。大盛況の一戦はゴールラッシュを見せたリバプールの勝利で幕を閉じた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d2aab4041ff8fab6ac2ff2a0a0911610f98ceaa2

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