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評価



(出典 encount.press)


ヒカルの発言でタモリの評価が改めて注目されてるね。
長年トップにいる理由を考えると、やっぱり実力や影響力の大きさを感じる。こういう議論も面白い。

1 冬月記者 ★ :2026/04/30(木) 01:03:17.37 ID:kxKYCAUc9
https://news.yahoo.co.jp/articles/73efeb411d1545ea5ce6f93eebee9c2aeba0cc2a

ヒカルの「面白くない」評が波紋…いま改めて確認したい、タモリが「お笑いBIG3」と呼ばれる理由

 チャンネル登録者数477万人を誇るトップYouTuber・ヒカルによる、大御所タレント・タモリへの発言が波紋を広げ続けている。

 4月20日に公開された動画内で、ヒカルはタモリを「俺ずっと昔から思ってたんですけど、タモリさんって全く面白くないと思ってたんですけど。いまだに僕、分からなくて」と語り、一緒に出演していたカジサックも「俺は、正直…そんなですよ」と同調。 

 騒動を受け、ヒカルが取締役を務めるピザチェーン「ナポリの窯」の労働組合「ナポリの窯ユニオン」が謝罪声明発表する事態に発展した。

 同社とタモリ側の長年にわたる良好な関係を挙げ、「いかなる理由があろうとも正当化されるものではない」と厳しい姿勢を示したのだ。


 一方でカジサックは、後に公開した動画で「否定しているわけじゃない」と弁明しつつも、「正直な本音」を貫いた結果であることを強調している。この発言はSNSを通じてまたたく間に拡散され、“タモリの笑い”をめぐる大論争が巻き起こっている状況だ。

「若い世代の人は『笑っていいとも!』(フジテレビ系)や『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)といった司会者としてのイメージしかないため、なぜタモリが明石家さんまやビートたけしとともに『お笑いBIG3』と呼ばれるのか疑問に感じるのでしょう。しかしタモリは元々、イグアナの真似や四カ国語麻雀、意味不明な言語を羅列するインチキ外国語といった前衛的でカルトな芸風で脚光を浴びました。そうした土台を知らずして、今の司会術だけを見て『面白くない』と判断するのは早計だと言わざるを得ません」(スポーツ紙記者)

 タモリは独自の知的なユーモアでメディアを支えてきた“哲人”でもある。

「大声で場を仕切るのではなく、相手の話を引き出す『受け』の美学や、ジャズ・料理・地理など専門家も驚くほどの深い教養を持つからこそ、空気感や間、あるいは番組全体の演出という極めて高度な司会術で笑いを成立させてきました。瞬間的な爆笑を求めがちな世代にはその凄みが伝わりにくいのかもしれませんが…」(テレビ関係者)

 この騒動に対しネット上では、「タモリさんは面白いとか面白くないとかの次元で話す人物ではありません」「テレビではカットされそうなくだらないことも博識なタモリの言葉ひとつで放送に乗ったりと、少なからず芸能人は恩恵を受けているよね」

 「カジサックがタモリを批判するのは、プロ野球で一軍になれない選手が大谷翔平はたいしたことないと言っているようなもの」といった声も聞かれる。

「タモリが『お笑いBIG3』と呼ばれるようになったのは、1980年代後半から始まったフジテレビの正月特番『タモリ・たけし・さんまBIG3 世紀のゴルフマッチ』がきっかけです。当時、フジテレビのバラエティ全盛期を支えていた『笑っていいとも!』のタモリ、『オレたちひょうきん族』のたけし・さんまへの特別企画として制作され、以降、『BIG3』の呼び名が定着しました。それぞれが異なる笑いのスタイルで頂点を極めていたため、その地位は長年揺るぐことがありませんでした」(前出・テレビ関係者)

 今回の騒動は、若者世代がタモリの「芸」の奥深さを知るきっかけになるのかもしれない。

【【炎上】ヒカルタモリ批判事件お笑いBIG3巡り議論再燃w】の続きを読む



(出典 i.ytimg.com)


最近いろいろ言われてるけど、結局タモリって普通に面白いよねって声も多い。
長年やってるだけあって安定感がすごいし、じわっとくる感じがクセになる。

【【騒然】タモリ、再評価事件普通に面白い派が急増中w】の続きを読む



(出典 news.shitaraba.net)


ヒカルの発言から広がった話に宮迫も絡んできてさらに話題に。
タモリみたいな大物だと意見ひとつで一気に炎上するね。人それぞれの感じ方があるとはいえ、影響力の大きさを感じる。

1 ネギうどん ★ :2026/04/26(日) 12:19:45.54 ID:qRYpgzLZ9.net
 人気ユーチューバー・ヒカルの「タモリさん面白くない」発言が物議を醸している。

 20日に更新された自身のユーチューブ動画で「カジサック」こと梶原雄太、「令和の虎」総合演出の桑田龍征氏と酒を飲みながらトークを展開。桑田氏がタモリの偉大さを力説するなか、ヒカルは「俺ずっと昔から思ってたんですけど、タモリさんって全く面白くないと思ってたんですけど。いまだに僕分からなくて」とズバリ。「松本(人志)さんおもろい。(島田)紳助さんおもろい。タモリさん?って。いや子供のころ、見てた時に面白さ分からなかったんですよ。イグアナのまねしてて。めっちゃ面白くないやん」とぶっちゃけた。

 あくまで好きな芸風について私見を述べただけで、ヒカルは「別にタモリさんが嫌いってことじゃない」。それでもネット上では賛否両論飛び交い炎上。古参の芸能プロ幹部は「そもそもタモリさんはお笑い芸人ではないですからね。面倒を見ていたのは漫画家の故赤塚不二夫さん。比較対象が違う」と指摘する。

 タモリについては、ヒカルの〝盟友〟宮迫博之も過去に触れている。2023年2月のユーチューブ版ワイドショー番組「宮迫博之のサコるニュース」でのこと。

 タモリはビートたけし、明石家さんまと並び「お笑いBIG3」と称されるが、宮迫は「タモさんと初めて番組で一緒になった時、大阪の人間って、さんま&たけしは面白いって感覚なんやけど『タモリって何がすごいねん』ってうっすら思いながら、東京出てくる」と、ヒカルに似た感覚を持っていたことを明かしている。

 ところがいざ初共演してみると「『こんなに喋りやすい上の人いるの?』って。グイグイ喋れるのよ。タモさんは普通に聞いてるだけなんだけど、あの技術って唯一無二。むちゃくちゃ喋りやすいし、むちゃくちゃボケやすいし。全部を吸収してくれる」と衝撃を受けたことを明かした。

 宮迫の証言はヒカルの分析と一致する。ヒカルは動画の中で「タモリさんとか所(ジョージ)さんってちょっと属性似てると思ってて。でも長寿番組やってるじゃないですか。なぜなのかって言ったら、本人がめっちゃ笑い取らなくても、場の空気とかをよくしたりとか、間を回したりとか、そういう能力が半端なく高いのかなと思ったりするんですよ。だから面白いとはまた違う領域にいる人」と述べている。

 いずれはヒカルとタモリの共演も見てみたいところだが、果たして――。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/386052

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(出典 livedoor.blogimg.jp)


好き嫌いの問題とはいえ、有名人を否定するとここまで荒れるのはすごいよね。
タモリみたいな大御所だと余計に反発も強くなる。発言の自由と影響力の大きさ、改めて考えさせられる話題だと思う。

1 それでも動く名無し :2026/04/24(金) 11:45:27.10 ID:x96/buWP0.net
タモリが偉大であることと、タモリを批判することは両立してはいけないのかーー。興味深い論点を与えてくれる出来事がありました。

 それはYouTuberのヒカルが4月20日に公開した動画での一件。カジサックこと「キングコング」の梶原雄太、実業家の桑田龍征を交えたトークで、「ずっと昔から思ってたんですけど、タモリさんって全然面白くない」と語り、それに梶原も「俺もタモリさんにまったくハマらなかった人」と同調するシーンがあったのです。

「爆発的な爆笑を生むタイプじゃない」からタモリは面白くないと語るヒカル。それを受けて梶原も、人それぞれ好みはあると断りつつ、「正直、そんなですよ」と、タモリへの微妙な感情をにじませていました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/48278713e34a67505cde82fc41145104193cbd36

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(出典 img.news.goo.ne.jp)


佐々木朗希のデビュー戦は3回1失点ながら制球が乱れ、米識者から厳しい評価。環境の違いもあるだろうが、期待が大きいだけに手厳しい声も。ここから修正できるかが本当の勝負だな。

1 冬月記者 ★ :2025/03/20(木) 08:21:38.46 ID:oBAKNVHb9
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c75d4e5b6908a247c4c277b750b95135b39f760

「非常に不安定。ひどい投球」佐々木朗希のデビュー登板に米識者ら厳しい評価「衝撃的だが、制球は...」一方で「ダメージを最小限に抑えた」の声も


 MLBロサンゼルス・ドジャースの佐々木朗希は3月19日、東京ドームでシカゴ・カ*との開幕第2戦に先発し100マイル(約160キロ)超えの直球で会場を沸かせた。

 一方で3回5四球と制球の定まらず1失点を喫した“令和の怪物”のMLBデビューに米記者が反応した。

 前日の開幕戦でドジャースは先発投手の山本由伸が1失点しながらも5回3安打4奪三振1四球の好投を披露。打線の援護を受け勝利投手となった。

 第2戦はこの試合がMLBデビュー戦となる佐々木朗希が先発。先頭打者イアン・ハップを100マイル(約160キロ)のストレート3球でレフトフライにしMLB初アウトを奪うと、2番鈴木誠也に対しても160キロ近くの直球を連投。

 1球スライダーで虚をつき、最後は159キロのストレートでMLBキャリア初の空振り三振に抑えた。

 初回を三者凡退で終えた佐々木だったが、2回は2四球から得点圏にランナーを置く苦しい展開に。

 ダブルプレーでピンチをしのいだ佐々木だったが、3回も制球が定まらず四球を連発。1死満塁とされ、カイル・タッカーにもフォアボール。押し出しでMLB初失点を喫した。

 その後は2連続三振でピンチを切り抜けてデビュー戦を終えた佐々木だったが、米記者からは厳しい声も。

 米メディア『FOX Sports』のアナリスト、ベン・バーランダー氏は自身のXで「非常に不安定。ひどい投球。これが佐々木朗希のこのイニング(3回)と先発投球のここまでの成績を総括するものだ」と評価した。

 また、『The Athletic』のファビアン・アルダヤ記者もXで「内容は衝撃的だったが、制球はそうではなかった」とコメント。

 一方でドジャース専門メディア『Dodgers Nation』のノア・カムラス記者は「コントロールに苦労したが、ダメージを最小限に抑えるという素晴らしい仕事をした」とポジティブに評した。


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佐々木朗希3回5四球「ほろ苦」デビュー…ピッチクロック違反や押し出し、2盗塁も許す
https://news.yahoo.co.jp/articles/b93d7250d0344617a436ecaec3ecaf9552b6b30d


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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1742395217/

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(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


怪我で失速した大谷選手への評価が厳しいのは理解できるけど、最高の選手か否かは一部の試合だけで決められないと思う。まだまだ期待大でっせ!

1 jinjin ★ :2024/11/04(月) 23:55:19.99 ID:TcCJwr349
「大谷翔平の名前が最高の選手として語られるべきではない」 WS負傷失速で米メディア厳しい評価


米大リーグで史上最高のワールドシリーズ(WS)と注目されたドジャースとヤンキースの名門対決はドジャースの4勝1敗と圧勝に終わったが、大谷翔平とジャッジの2人がまさかの失速となったことで「2大スターが我々に失望を与えた」と米メディアが厳しく報じている。



フェイスオフのビジュアル告知が作成されるなど、主役はこの2人だった。

しかし、ジャッジはポストシーズン14試合で打率1割8分4厘、3本塁打、20三振。大谷も2割3分3厘に終わり、WS第2戦で左肩を負傷すると、以降は11打数1安打と寂しい結果となっている。


特にジャッジは守備のミスも重なってNYの猛バッシングを浴びてしまったが、米メディア「ローリングアウト」に言わせると「史上最大のWSはジャッジと大谷のせいで失敗に終わった。

両者ともダメな野球だった。ドジャースが優勝したのはショウヘイの活躍のおかげではなく、彼は無策だった。ヤンキースのジャッジはひどい成績だったが、毎年10月の彼はこんな感じだ」と2人とも期待外れだったとした。


さらに「ジャッジは自身のパフォーマンスと野球界とヤンキースに与えた損害を恥じるべきだ。たとえ大谷が今や球界の頂点に立ったとしても、彼の名前が最高の選手として語られるべきではない」と負傷失速の大谷も容赦なくバッサリだった。



https://news.yahoo.co.jp/articles/b04f974a4ec3409a0446b8bd5527a938bc59f38b

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