| 倉田 真由美(くらた まゆみ、1971年〈昭和46年〉7月23日 - )は、日本の漫画家。本名:叶井 真由美。通称「くらたま」。MIYN(ミューン)所属。代表作は『だめんず・うぉ〜か〜』。 一橋大学商学部卒業。元NHK経営委員会委員。恵泉女学園大学非常勤講師。… 27キロバイト (3,405 語) - 2026年2月4日 (水) 09:00 |
いやこれなぁ…正直言いたいことは分かるんだよ。最近自転車も車も危ない場面多いし。
ただ「悪法」って言い切ると一気に火つくのが今のネットよね。
昔はここまで拡散されなかったのに、今は一言で大炎上。発言の重み、ほんと時代変わったなぁって感じるわ。
ただ「悪法」って言い切ると一気に火つくのが今のネットよね。
昔はここまで拡散されなかったのに、今は一言で大炎上。発言の重み、ほんと時代変わったなぁって感じるわ。
1 muffin ★ :2026/04/06(月) 18:39:23.57 ID:xiEp+ST29.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/505cdc8e346a03e12e9eca90d620830cd5fc7fc5
4/6(月) 18:33
漫画家の倉田真由美さんが6日までにX(旧ツイッター)を更新。今月1日から始まった自転車の「青切符」制度について言及した。
1日に改正道路交通法が施行され、自転車にも交通反則通告制度が適用されることになった。16歳以上が対象で、違反時には反則金納付が求められる。
施工後、疑問視する投稿を繰り返している倉田さんは「日本の道路の実態に沿わない法改正がされてしまった」とし、「日本の道路事情に、自転車ルールがまったく合っていない。今まではその場の判断で安全を優先できていたのが、罰則強化されたことで萎縮し『ルール至上主義』での走行が増えたら、渋滞や事故が増える可能性があるのではないか」と指摘。
さらに別のポストで「これだけ広い歩道なら、歩道をゆっくり注意して走るのが一番安全なのでは?法律と人命、どちらが優先されるべきでしょうか」と問題視し、「この度の自転車法改正施行以降、交通事故の増減、その内容、渋滞の増減など必ずデータをとって検証するべき」と提言。「悪法であれば、すぐさま方向転換する英断を」と要望した。
続く投稿でも「駐車している車が突然ドアを開けることもある。車にとっても自転車にとっても危険すぎる」と率直に記した。
4/6(月) 18:33
漫画家の倉田真由美さんが6日までにX(旧ツイッター)を更新。今月1日から始まった自転車の「青切符」制度について言及した。
1日に改正道路交通法が施行され、自転車にも交通反則通告制度が適用されることになった。16歳以上が対象で、違反時には反則金納付が求められる。
施工後、疑問視する投稿を繰り返している倉田さんは「日本の道路の実態に沿わない法改正がされてしまった」とし、「日本の道路事情に、自転車ルールがまったく合っていない。今まではその場の判断で安全を優先できていたのが、罰則強化されたことで萎縮し『ルール至上主義』での走行が増えたら、渋滞や事故が増える可能性があるのではないか」と指摘。
さらに別のポストで「これだけ広い歩道なら、歩道をゆっくり注意して走るのが一番安全なのでは?法律と人命、どちらが優先されるべきでしょうか」と問題視し、「この度の自転車法改正施行以降、交通事故の増減、その内容、渋滞の増減など必ずデータをとって検証するべき」と提言。「悪法であれば、すぐさま方向転換する英断を」と要望した。
続く投稿でも「駐車している車が突然ドアを開けることもある。車にとっても自転車にとっても危険すぎる」と率直に記した。











