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誹謗中傷問題



(出典 contents.oricon.co.jp)


谷原さんの冷静な意見とカズレーザーの鋭い反論、どっちも説得力あって面白かった!誹謗中傷ってみんな考えさせられるテーマだよね。

1 ネギうどん ★ ころころ :2025/02/07(金) 12:33:29.47 ID:Ykqf/xp49
 俳優の谷原章介がMCを務めるフジテレビ系「めざまし8」(月曜~金曜・午前8時)は7日、タレントの堀ちえみの公式ブログに大量のメッセージを送ったとして、警視庁が5日、東京都多摩市の容疑者の女(47)を偽計業務妨害容疑で再逮捕したことを報じた。女は、インターネット上に堀さんを中傷する書き込みをしたなどとして、侮辱と脅迫の疑いで逮捕されていた。

 この事件を受け谷原はネット上の誹謗(ひぼう)中傷について「言葉ってすごい力あるじゃないですか?」と切り出し、ネット上の書き込みについて「嫌だと思ったらそこの場に何か書き込むじゃなく立ち去るべきだと思うんです」などと提言した。

 谷原からネット上の誹謗中傷対策への見解を求められたコメンテーターを務めるタレントのカズレーザーは、自身が誹謗中傷対策をほとんどしていないことを明かし「谷原さんは、言葉に力ある、とおっしゃったんですけど、僕はあんまり言葉ってそんな力ないと思っているので。誰にも届いてないと思うし、届くケースって基本的にネガティブなとらえ方の方が多いと思います。どんな発言しても傷つく人はいるな、誰かに不快な思いはさせるな、とはどっかで思っているので、どっちかというとたたかれるというか何か反論があることの方が多い、マイナスなことの方が多いとは思っているので」などとコメントした。

 この発言に谷原は「発信をしないってこと?」と尋ねるとカズレーザーは「発信をしても基本的にはポジティブなことが返ってくることよりは、その何倍もネガティブなことの方が返ってくるってのは、ある程度、覚悟というか意識はしています。それはどこかで教えるべきだと思います。世の中には敵の方が多いんだという考え方をどこかで持っていた方がSNSとかの使い方は、いいとは僕は思います」とコメントした。

 これに谷原は「でも、それでいくと、一般の社会の中で言わないことをネット上で吐き出すような人たちが減らないじゃない?」と疑問を投げかけた。カズレーザーは「それを制限する方法がもっと必要だと思うし、提供する側がもっと考えるべきだと思うんですけど」とした上で「事実としてマイナスな言葉の方が多いんだってことが事実上あるので。それは、人を批判する権利とか何かを申す権利はあると思うんで、それが集合的に集まっちゃうことはどうしてもあると思う」と反論した。

 谷原は「でも、批判する言葉と肯定する言葉、どっちが多いってことはなくて言葉は両方とも同数あると思うんです。あとは人間がどう使うかという問題であるから…」と返すとカズレーザーは「明らかにマイナスでしかない言葉を言うのは取り締まるべきだと思いますけど、とらえ方によってプラスかマイナスかって全然わからなかったりする。それを集まるとマイナスって思える瞬間はあるとは思う」と訴えた。

 谷原は「それって誹謗中傷ってものが人によって、言った人、言われた人、それを横から見た第三者によって、ここは誹謗中傷だよね、ここは違うよねって線引きの難しさと一緒だと思うんです。僕なんか見ていて思うのは、そういったことを制度的なものだったりとか、法律でもいいし、運営側のルールでもいいけども、それで縛ろうとしても人間って絶対に縛れないと思うんですよ。一人一人の内心のあり方?どういうふうに僕は、ネット上、対面上、人が見てないところでどう行動しようかという個人の気持ちの持ち方なのかなと思います」と指摘した。

 これにカズレーザーは「それはあると思います。どこまで温度をくみ取るかだと思います」と同意すると谷原は「そういった中、ネガティブな方に自分が引っ張られないことがとても大事だと思います」と提言した。2人の誹謗中傷を巡る議論は2分あまりに及んだ。

https://hochi.news/articles/20250207-OHT1T51046.html?page=1

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重盛 さと美(しげもり さとみ、1988年〈昭和63年〉9月4日 - )は、日本のタレント、歌手、ラッパー、グラビアアイドル。愛称は、さっちゃん、重盛ちゃん。アヴィラ(旧アバンギャルド)所属。福岡県出身。 福岡市立東光中学校卒業後、第一薬科大学付属高等学校普通科芸能コースに入学。高校2年2学期にク…
25キロバイト (3,223 語) - 2025年1月29日 (水) 13:45

(出典 img.buzzfeed.com)


重盛さん、噂にきっぱり反論しててカッコいいね!堂々とした態度は好感が持てるし、応援したくなる感じ。

1 ひかり ★ :2025/02/02(日) 11:25:45.12 ID:uFN1vj029
 タレントの重盛さと美(36)が、2日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。ネット上で話題になっている枕営業について自身の見解を語り、中居正広氏との女性トラブルについて触れる場面もあった。

 中居正広氏とフジテレビ社員の女性トラブル後、ネット上で「重盛さと美がフジテレビのプロデューサーに枕営業」という内容の動画が数多く出回っており、重盛は「信じている人が多くて、一度しっかり説明しておいた方が良い」と判断したという。

 15年ほど前にフジテレビの人気バラエティー番組にレギュラー出演。関係が噂されている同プロデューサーとは、1年間仕事をしたという。「収録以外で喋ったこと、会ったこと、1度もありません。喋りかけられたこともないし、私から喋りかけるっていうこともなかった」と仕事上だけの関係であったと、動画内容を真っ向否定。

 事実無根にもかかわらず、コメント欄には誹謗中傷コメントも。「枕営業をしたとでっち上げられて。でも、それを信じて、私が傷つくようなコメントを書いている皆さんがひどいと思ったのと、だまされて攻撃している皆さんが可哀想と思った。今問題になっている、問題って上層部の人が被害を訴えているのにそれを聞いてくれていなかったみたいな風に言われているじゃないですか」とフジテレビの問題に触れ、「今、話題になっている事と同じ事やってるじゃん。嘘の動画をでっち上げられている被害者が“違います”とコメントしているのに、それに蓋をして、かくして…。皆さんが加担して加害者になっているのはどうなんだろうと思って…」と表情を曇らせた。

 嘘の内容を報じている動画投稿者について「いじめというか意地汚い。何十万人の人をだまして、何百人もの人を加害者にしてしまっているから、本当にチャンネルを作った人は、もう1回生き方を考え直してほしいです」と苦言。コメントを書き込んだ人に対しては「消すなり悪かったなと思うなり、次からこういう動画に踊らされて、引っ張られたコメントを書くのはやめようと少しでも思ってもらえたら、ちょっとましな世の中になるんじゃないかなと思います。嘘の情報に流されないようにしてください」と警鐘を鳴らした。

 続けて、「フジテレビの事は全く知らない」と断った上で、現場でのスタッフとの関係性にも言及。「現場でひどい、気持ち悪い、怒りたくなるようなシーンは1回も無い。聞いたこともないし見たこともない」と説明。「今ニュースに出ている事が本当に行われているとしたら、全部表に出し切ってそうした人達は怒られるべきだと思うし、二度とこんなことがないようにしてもらいたい」とした。

 「発言する場を持っておいて良かった」とそっと胸をなで下ろした重盛。

 今回動画を投稿した理由の一つには、ファンへの感謝もあった。「優しいファン達が、私以上に起こってむかついて反論してくれているのを見て、ファンの皆さんもそういうことに大事な時間を使わなくていい」と感じたという。「私を見て、楽しく幸せな気持ちになってなる時間だけ生きて欲しくて、私はもう本当元気で大丈夫なのでね。反論してくれるのは嬉しいんですけど、もうしなくて大丈夫です」と笑顔を見せた。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/80b098829f847a35e5a4fa916449a88399d41c25

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(出典 i.ytimg.com)



1 ネギうどん ★ :2024/12/19(木) 11:14:57.01 ID:zoee3t8A9
 12月3日にニホンモニター社が発表した“2024タレントCМ起用社数ランキング”で、女性タレントの中で常に上位だった新垣結衣(36)の名前が消えたことが波紋を広げている。驚きを隠さない芸能関係者もいるが、毎年12月上旬に発表されるこのランキングの直近3年間を振り返ると、実は新垣の緩やかな凋落傾向があった。

 まず2021年、本田翼(32)が第1位(16社)となったこの年の新垣は、綾瀬はるか(39)らと同率の第9位(9社)だった。翌22年、芦田愛菜(20)が初めて女王の座を獲得した(17社)この年も、長澤まさみ(37)らと同率の第9位(9社)をキープした。ところが23年に川口春奈(29)が大躍進して新女王(21社)に輝いたことが大きく報じられた裏で、新垣は大幅に順位を落とし、小芝風花(27)らと同率の第18位(8社)に陥落してしまう。

 そして川口が連覇を達成し、新垣の名前がランキングから消えた今年、筆者の調査では新垣の起用社は昨年からさらに減って6社……川口の4分の1となってしまった。

■作品選びが迷走して"興収を稼げない"女優に

 ガッキーの名前はなぜ消えたのか? 広告関係者を取材すると、「ここ数年の新垣さんは、女優としてインパクトが薄すぎた」と口を揃える。実際、最近の新垣の地上波ドラマ出演といえば、2023年4月期の『風間公親-教場0-』(フジテレビ系)のみ。さらにネガティブなファクターと言えるのは、最近の主演映画の観客動員数の低さだ。

 今年6月に公開された『違国日記』(東京テアトル)は、原作が累計販売170万部を突破した人気漫画にもかかわらず、最終興行収入は、筆者の独自調査によると2億円に届いていない。

 また、2023年11月公開の『正欲』(ビターズ・エンド)も、朝井リョウ氏原作の人気小説を映画化し、共演者に稲垣吾郎(51)、磯村勇斗(32)がキャスティングされたにもかかわらず、最終興収は約2億9000万円に終わっている。

 2021年に「自分のスタイルをじっくりと構築してまいります」と、所属事務所から一部契約を残して個人で活動することを決めた新垣だが、自分が関わりたいと思える作品と、一般視聴者やファンが望む"新垣結衣=ガッキー"というイメージの溝が埋められないのか。女優として迷走状態に紛れ込んでしまっているようにも思える。

 さらに関係者が指摘するのは、今年5月、突如世間を騒がせた夫・星野源(43)の不倫疑惑騒動だ。"根拠なき誹謗中傷"は新垣を、夫がМCを務める深夜ラジオ番組に電話で生出演させることになったわけだが、広告関係者は「ネガティブな情報は、好感度を凋落させ、タレントの命取りになるケースは少なくない」とも総括してみせる。

 今まで走り続けたわけだから、ちょっと休憩……というスタンスなのかもしれないが、新垣はこのままフェードアウトしてしまうのか、それとも鮮やかに巻き返してみせるのか。新垣が暗中模索する"自分のスタイル"を見つけられるのかにも注目だ。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/365144

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