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踊る大捜査線



(出典 public.potaufeu.asahi.com)


佐藤二朗さんが主演予定だった「踊る大捜査線」のスピンオフ作品について、撮影中止が正式に決まったと報じられました。
以前は脚本変更などで制作継続の方針も伝えられていただけに、ネットでも驚きの声が広がっています。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/08/09(日) 09:26:09.42 ID:6xJfZA899
2026.08.08 11:00

 4月期に放送されたドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で共演した橋本愛(30)とのトラブルが発覚した俳優・佐藤二朗(57)。主演を務める予定だった映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日公開)のスピンオフ作品の撮影中止が正式に決まったという。

 フジテレビ関係者が明*。

「7月より撮影スタートする予定でしたが、騒動を受けて、フジが主演の佐藤さん側に降板を通達したと聞いています。

 それでも本広克行監督は、〈降板じゃないから!一旦中止して整えてるだけ…〉などとXに投稿して粘っていましたが、つい先日、撮影の完全バラシの通達が関係者に入ったそうです。それだけ局側が佐藤さんの行為を問題視したということでしょう」

 なおフジテレビ広報部に問い合わせたところ、「制作の詳細については、お答えしていません」との回答だった。

 NEWSポストセブン取材班は7月上旬、佐藤に“恩人”と慕われ、橋本とも共演歴がある大女優・渡辺えり(71)に取材した。渡辺は、「2人が思っていることを直接聞かないと、あれこれ言うことはできませんし、どちらの肩を持つとも言えません」と念押しした上で、トラブルの背景を以下のように推察していた。

「2人とも忙しすぎたということもあるのかもしれません。普通は夫婦役ならリハーサルなどで会話を重ねて、夫婦役を演じるうえでのコミュニケーションをとるはず。忙しすぎて、そういう時間をとれなかったのが一番の原因なんじゃないかと思っています。

 それでも、きっちり夫婦役を演じたわけですから、現場にいなかった者が憶測で語ってはいけない。佐藤二朗とご飯でも食べる機会があったら、話を聞こうと思いますし、愛ちゃんともドラマで一緒になったら同じく話を聞こうと思います」

 一連の騒動の中で、演技の上で身体的な接触の制限がある橋本に対して、佐藤が「あなたは役者をやるべきではない」という趣旨の発言をしたことも取り沙汰された。これについて渡辺は、「佐藤二朗も単にそういう意味で言った訳じゃないでしょうけどね」とフォローしつつ、「何かトラウマがあるなら役者をやってはいけない、それは絶対に違うと思います」と断言していた。

 当初はXで反論を繰り返していた佐藤だったが、7月8日に映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』の告知をしたことを最後に更新が一時ストップ。この“トーンダウン”の裏には、前出の渡辺の発言が関係していたようだ。芸能プロ関係者が語る。

「佐藤さんは20代の頃、渡辺さんが主宰する劇団の養成所に所属し、公演で主演に抜擢されたにもかかわらず、本番直前に“ドタキャン”してしまった過去がある。それを笑い話に変えてくれた渡辺さんのことを『一生頭が上がらない恩人』としています。

 橋本さんとのトラブルが発覚した当初、佐藤さんは、“説明しなければ”という感情が先走ってXを投稿するあまり、世間の理解を得るという意味では逆効果になっているところがあった。恩人である渡辺さんの言葉で、ようやく冷静さを取り戻したのではないでしょうか」

 しばらくXは休眠状態だったが、8月8日、ついに動きがあった。

〈僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟していただきたい〉

 そうしていつもは“塩対応”の妻自ら、ハグを提案してくれたことを明かしたのだ。

 映画『爆弾』での演技が高く評価されてから一転、自身の言動をきっかけにどん底を味わった佐藤。己を見つめ直し、また本来の持ち味を取り戻したようだ。

https://www.news-postseven.com/archives/20260808_2122179.html?DETAIL

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(出典 eigachannel.jp)


佐藤二朗さん主演ドラマの制作再開が発表されました。
「踊る大捜査線」の本広克行監督が「再起動中の二朗さん」と近況を報告し、ファンからは安堵や期待の声が寄せられています。

1 ネギうどん ★ :2026/07/09(木) 15:58:32.92 ID:yJs1sN2a9
「踊る大捜査線」の監督・本広克行氏が9日、自身のXを更新。ハラスメント報道渦中の俳優の佐藤二朗(57)について、佐藤が主演予定のスピンオフドラマの制作を再開させたと発表した。

 佐藤を巡っては、フジテレビ「夫婦別姓刑事」(6月23日最終回)で夫婦役を演じていた女優の橋本愛(30)にハラスメントをしたと2日発売の「週刊文春」(文芸春秋)が報じたことを受け、フジが謝罪する事態に。佐藤は自身のSNSで「フジとの関わりを断ちたい」と主張し、「踊る…」の自身の出演シーンをカットしてほしいなどと記していた。その後発言を撤回し、本広監督から「スピンオフドラマを諦めていない」とするメールを受け取ったことを報告していた。

 この日、本広監督は「映画『踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!』は音響効果スタッフが着々と進めてくれて完成したら宣伝して展示イベント、NW捜査員が集うイベントも開催」と、9月18日公開予定の映画「踊る大捜査線」新作について準備を進めていると報告。

 続けて「再起動中の二朗さん主演スピンオフドラマの制作再開!」と、佐藤が主演するスピンオフドラマの制作を再開したと発表した。

 「そして映画がヒットした先にはとんでもない構想が亀山さんの中にあって活気ついてます!やはり亀Pは現場が似合う!」と、株式会社フジテレビジョン代表取締役社長、株式会社フジ・メディア・ホールディングス取締役などを歴任した亀山氏があらたな構想を温めていることも明かし、ファンを沸かせた。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/07/09/articles/20260709s00041000087000c.html

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(出典 FRIDAYデジタル - 講談社)


織田裕二再集結は胸熱だけど、すみれさん不在はマジで画竜点睛を欠くわ。
深津絵里の頑なな拒否、裏で何があったのか勘ぐっちゃうよね。
新ヒロインの趣里も実力派だけど、ファンの「コレジャナイ感」を跳ね返せるか見もの。
結局、過去の栄光に頼るリブートの難しさが浮き彫りになってて、色んな意味で目が離せないわ。

1 冬月記者 ★ :2026/02/04(水) 23:12:40.60 ID:nNki7qJ+9
https://news.yahoo.co.jp/articles/ed0886516e57ce05dcc4959649af46e80e377a8c


(出典 i.imgur.com)


(出典 i.imgur.com)
 
趣里

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新作『踊る大捜査線』で織田裕二らオリジナルメンバー続々集結も、深津絵里が頑なに“出演を拒む”理由


 「『踊る大捜査線 N.E.W.』今年の秋、いよいよ公開です! みなさん楽しみにお待ちください!」

 1月1日、織田裕二が『踊る大捜査線』の公式アカウントでファンに向けて笑顔で語りかけた。

「『踊る大捜査線』は織田裕二さんが演じる青島俊作を主人公とした作品。1997年にフジテレビ系列のドラマとして放送がスタートすると、警察組織内の軋轢などリアリティーのある描写、なにより織田さんをはじめとする演者たちの好演が話題を呼んで、たちまち人気作になりました」(スポーツ紙記者、以下同)

 2003年に公開された劇場版第2作『レインボーブリッジを封鎖せよ!』は、興行収入173・5億円を記録。これは2025年に公開された映画『国宝』に抜かれるまで、20年以上にわたり実写邦画で1位の座に輝いていた。

「2012年に公開された映画『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』で完結と思われていましたが、織田さん自身、踊るシリーズへの思い入れが強く“同窓会のように数年に一度、キャストとスタッフが集まって新作を作りたい”と考えていたとか。今回その思いが通じて続編企画が実現したのでしょう」


 待望の新作だが、懸念の声もあるようで─。

ヒロイン「すみれさん」がいない 

「深津絵里さんが演じたシリーズのヒロイン的存在・恩田すみれが登場しないというのです。代わりのヒロインとして、趣里さんが起用されているそうです」(製作会社関係者、以下同)

 すみれは青島の同僚で「青島くん」と親しげに声をかけるなど、友達以上恋人未満という微妙な関係性も見どころの一つだったが……。 

「深津さんは周囲に“すみれの物語は前作で完結しているから”と語るなど、続編には消極的だったそうです。たしかに前作では、すみれはケガの後遺症を理由に警察を退職したという設定ですから、わからなくもありませんが……。共演を待ち望んでいた織田さんは、かなり残念がっていたそうです」


 昨年11月、週刊女性は新作映画のロケ現場を目撃。

 モッズコートをたなびかせて電動キックボードに乗る織田や、過去作にも出演していた寺島進の姿を確認できたが、そこに深津の声は響いていなかった。

「新作映画では内田有紀さん、ユースケ・サンタマリアさん、水野美紀さんなど、おなじみの面々が出演する予定。北村総一朗さんたちが演じたスリーアミーゴスの3人も登場シーンはしっかりとあるようです。

 柳葉敏郎さんが演じた室井慎次は、昨年公開されたスピンオフ作品で亡くなったため、新作への出演は難しいと思いますが、すみれはドラマ時代からのオリジナルメンバーなので、出てほしいのがファン心理でしょう」


続きはリンク先

【【悲報】踊る大捜査線の新作、深津絵里が拒絶で闇深すぎw】の続きを読む



(出典 up.gc-img.net)


「事件は会議室で起きてる」どころか、14年も寝てたのかよ。
もう青島も還暦近いだろ、まだ歌舞伎町を走らされるとかパワハラ案件。
すみれさんの代わりがブギウギの趣里ってのも、分かりやすいキャスティングで泣けるね。
まあ、なんだかんだ言いつつ、昔のヒット作にすがるしかない邦画界の現状を象徴してる。

1 冬月記者 ★ :2025/10/29(水) 16:14:09.04 ID:CraWxZ5X9
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d9ff5b8ef066fd4aac4c8ee919c42bff93498ae


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《出産直後の趣里を抜擢!》14年ぶり『踊る大捜査線』新作映画の撮影で織田裕二が歌舞伎町を疾走!女性刑事役で趣里が出演、すみれを思わせるキャラか

 14年ぶりとなる『踊る大捜査線』の新作が撮影開始されたことが『女性セブン』の取材でわかった。以前と変わらない湾岸署の懐かしい面々に加えて、新キャストも登場するという。

 「自分でテストもやります!」──10月下旬、早朝の東京・新宿に織田裕二(57才)の威勢のいい声が響き渡った。

 「この日は『踊る大捜査線』シリーズの最新作となる映画『踊る大捜査線 N.E.W.』(以下、『N.E.W.』)の撮影が行われていて、おなじみのモッズコートを着た織田さん演じる青島刑事が新宿歌舞伎町を走り抜けるシーンでした。本番前のテストで最初はスタントマンのかたが走っていたのですが、途中から織田さんが“自分がやる”と言い出し、何回も全力疾走。この作品に対する彼の覚悟を感じました」(映画制作関係者)

 還暦間近とは思えない機敏な身のこなしを見せた織田の姿に、撮影現場の士気は高まっているという。

 10月中旬から撮影が始まったばかりの『N.E.W.』は、来年劇場公開の定だ。テレビ局関係者が話す。

「前作までのキャストである真矢ミキさん(61才)やユースケ・サンタマリアさん(54才)も出演すると聞いていますが、あっと驚く新顔も登場するそうで……。『踊る~』シリーズにまた新たな魅力が加わることになります」


 『踊る大捜査線』の出発点は、いまから約20年前。1997年に放送された連続ドラマだ。東京・お台場にある架空の警察署「湾岸署」を舞台に、本庁と所轄の力関係や警察官僚が掌握する組織の実態を迫力あふれる映像で描く。

 ノンキャリで叩き上げの刑事・青島俊作を織田が、キャリア組の警察官僚・室井慎次を柳葉敏郎(64才)が演じたほか、深津絵里(52才)や故・いかりや長介さん(享年72)という盤石の布陣で固め、フジテレビが誇る大ヒットシリーズに成長した。

 しかし、最新作の『N.E.W.』の制作が実現するまでには、いくつものハードルがあった。

「2012年の映画『踊る大捜査線THE FINAL 新たなる希望』を最後に、制作されてこなかった理由の1つが、いかりやさんの不在です。闘病の末、2004年に亡くなったいかりやさんは、みんなの“お父さん”的な存在だったため、その喪失感はあまりに大きかった。

 それでも、フジテレビ側の説得もあり、2010年の『踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!』と2012年の『THE FINAL』まで走り抜きました。これでスタッフも織田さんをはじめとした出演者も、文字通り“ファイナル”、続編はもうないという思いになっていました」(前出・テレビ局関係者)

 しかし、国民的ドラマの復活を望むファンの声は根強く、徐々に再始動の機運が高まっていった。

 そして昨年、スピンオフ映画で柳葉が主演の『室井慎次 敗れざる者』『室井慎次 生き続ける者』の2作が公開されたことを機に、本格的に続編に向けて動き出した。

 新作には深津絵里演じる恩田すみれを彷彿とさせる“新キャラ”が出てくるという。

「青島とともに捜査に当たるサポート役の女性刑事が登場します。演じるのは、趣里さん(35才)。小柄ながら機敏で気が強いキャラクターはすみれを思わせるとか。青島の“相棒”とも言える重要な役どころで、趣里さんは11月中旬から現場入りし、織田さんとともに事件現場を駆けずり回るそうです。9月に出産されたばかりの趣里さんですが、すでに台本も読み込み、準備万端のようです」(芸能関係者)

 10月30日発売の『女性セブン』では、注目を集めるかつての出演陣について、織田が趣里に託した思いなどについて詳報している。

【【踊る大捜査線】青島刑事、まだ走らされるとかマジかよw】の続きを読む



(出典 trendsalad.com)


青島が26年ぶりに帰ってくるってアツすぎる!織田裕二さんが再び踊るなんて、ファンとしては期待せずにいられない。でも「N.E.W.」ってタイトル、ちょっと不安感もあるよね(笑)。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/12/04(水) 21:30:30.45 ID:xTwMn/Yo9
2024年12月04日 21:01

 映画「踊る大捜査線」の公式サイトは4日、30秒の動画を公開。同シリーズの主人公「青島俊作」を演じてきた俳優・織田裕二(56)主演の映画最新作「踊る大捜査線 N.E.W.」の製作が決定したことを発表した。公開は2026年予定。

 青島が再びスクリーンに帰ってくる!公開された動画ではおなじみのテーマソングが流れる中、「THE ODORU LEGEND STILL CONTINUES」と「2026」の文字が。そしてトレードマークのモッズコートを着た青島が登場し、電話の着信に「はい、青島です」と応えるなど、期待を抱かせる映像になっている。

 「踊る大捜査線」はフジテレビ系で97年から放送されたテレビドラマ、映画シリーズで、03年の「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」は興行収入173.5億円を記録。12年9月に「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」が公開され、シリーズはいったん幕を閉じていた。

 しかし今年になって「踊るプロジェクト」が再始動。俳優・柳葉敏郎(63)が演じる人気キャラクター・室井慎次が主人公の「室井慎次 敗れざる者」と「室井慎次 生き続ける者」の2部作が公開されている。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/12/04/kiji/20241204s00041000270000c.html



関連スレ
踊る大捜査線シリーズ「踊るプロジェクト」 公式サイトで謎のカウントダウンが始まる… 明日21時に向けて始動! [冬月記者★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1733235254/

【【芸能】青島復活!踊る新作決定で新作がヤバ・・・】の続きを読む



(出典 i.ytimg.com)


「顔見られただけで…」っていう二人の絆には感動だけど、これを見せられると踊る新作期待しちゃうよね。ファン心理を刺激する最高の再会シーン!

1 冬月記者 ★ :2024/11/27(水) 10:08:05.14 ID:hDHpsoI79
https://news.yahoo.co.jp/articles/c37061d6a41a58e590584b36ac891f21a2be73e7


(出典 i.imgur.com)


(出典 i.imgur.com)


(出典 i.imgur.com)


動画

(出典 video.twimg.com)
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“青島”織田裕二、柳葉敏郎と感動の再会→熱い抱擁「顔見られただけで…」

 俳優の織田裕二が、「踊る大捜査線」シリーズの青島俊作として、公開中の映画『室井慎次 生き続ける者』(主演:柳葉敏郎)にサプライズ出演していることが25日、公式に発表された。

 同日放送のフジテレビ系『めざましテレビ』では、織田が柳葉敏郎と対面する動画が公開となった。

 織田が「どうも、ご無沙汰しております。すみません、先輩」と呼びかけて、笑顔で柳葉のもとに近づいていく。柳葉が手を差し出して「ご無沙汰してます。どうもです」と応じると、2人で抱擁を交わした。

 織田演じる青島の撮影シーンを、柳葉はうれしそうに眺める一幕も。

 撮影パートが終わった織田に、柳葉が花束を差し出すと、織田が「逆じゃないですか」と笑顔で恐縮しながら「顔見られただけでうれしかったです」と声を弾ませていた。


関連スレッド
【芸能】織田裕二、新作映画『室井慎次 生き続ける者』にサプライズ出演! 青島俊作が12年ぶりに復活 [冬月記者★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1732493814/

【【芸能】青島と室井!織田&柳葉が熱い再会】の続きを読む



(出典 img.cinematoday.jp)


青島復活は嬉しいけど、やっぱり『踊る大捜査線』の全盛期を超えるのは難しいかもね。期待と懐かしさで観に行く人は多そう!

1 冬月記者 ★ :2024/11/25(月) 09:16:54.10 ID:SjNkmyn19
https://news.yahoo.co.jp/articles/869828c84f5ea2b2cbf6433da4fb280f57668557

織田裕二、『室井慎次 生き続ける者』にサプライズ出演!青島俊作が12年ぶりに復活

 「踊る大捜査線」シリーズの主人公・青島俊作を演じる織田裕二が、「踊るプロジェクト」12年ぶりとなる新作映画『室井慎次 生き続ける者』(全国公開中)にサプライズ出演していることが25日、東宝から公式発表された。

 あわせて、青島と室井が握手をする姿を捉えたA6ポストカードが、入場者プレゼントとして11月30日より合計40万人限定で配布されることも決定した。

 青島は、 元サラリーマンから警察官になった異色の経歴を持ち、湾岸署刑事課の捜査員として、常に自分の信念に従い、市民のために現場で奔走した。

 新作映画の主人公・室井慎次(柳葉敏郎)とは、時に対立しながらも、事件解決のために協力。

 テレビシリーズ最終話では、最新作につながる“ある約束”を室井と交わした。『生き続ける者』では、緑のモッズコートを羽織った青島の現在の姿が確認できる。

 入場者プレゼントは、劇場版2作目『踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』で青島と室井の会話で語られ、同作のエンドロールのラストを飾った潜水艦事件の写真をポストカード化したもの。2人の友情を象徴する「踊る」ファンにはたまらないアイテムだ。

 『室井慎次 敗れざる者』(公開中)と『室井慎次 生き続ける者』は、青島との“約束”を果たせずに警察を辞めた室井の現在を描く作品。

 故郷・秋田県で犯罪被害者・加害者の子供たちと共に穏やかに暮らす室井に、再び事件の影が忍び寄る。

【【芸能】青島俊作復活!織田裕二が12年ぶり登場】の続きを読む



(出典 eiga.k-img.com)


「踊る大捜査線」の青島が帰ってくるのは嬉しいけど、今さら感も少しありますね。織田裕二さんのサプライズ出演はファンにとって興奮ポイントだけど、期待が高すぎて「昔のほうが良かった」とならないか心配。うまく新しい魅力も出してほしいです!

1 冬月記者 ★ :2024/11/09(土) 08:21:56.24 ID:UFTwoFRi9
https://news.yahoo.co.jp/articles/68cbea274c52c76ce2e5ff873e75087028825ab3

『踊るプロジェクト』に青島が帰還、新作ドラマと映画を制作へ!フジテレビが始めた大反撃

 11月8日、この日から柳葉敏郎(63)主演の映画『室井慎次 生き続ける者』が先行公開された。

 超人気の『踊る』シリーズ12年ぶりの新作とあってファンも大喜びで、室井の“相棒”の登場にも当然期待の声があがっているのだが――。

「今年3月に『踊るプロジェクト』の再始動が発表されてから8カ月、青島俊作役の織田裕二さん(56)の出演が取り沙汰されてきました。しかし制作サイドの情報の秘匿が徹底されており、『もう織田裕二は“踊る”には戻ってこないのではないか』と言われていました」(映画関係者)

 『室井慎次 生き続ける者』の前編にあたる『室井慎次 敗れざる者』(10月公開)では、青島の存在がほのめかされていた。

「青島俊作は現在は警視庁の『捜査支援分析センター(SSBC)』という部署に配属されているという設定のようです。SSBCは、09年に警視庁刑事部に設置された犯罪の広域化や電子化に対応した即応部隊だそうです。

ドラマの設定では青島は警察官になる前、コンピュータシステムの開発会社『シンバシマイクロシステムズ』の営業マンで、ITにも強いことになっていました」(前出・映画関係者)

 果たして青島不在のまま『踊るプロジェクト』は終わってしまうのか。あるフジテレビ関係者は言う。

「『室井慎次』でもプロデューサーを務めている亀山千広氏は、現在はBSフジ代表取締役社長です。来年以降に、青島を主役とした新作ドラマと映画を展開していくと聞いています」


 そして、今回の『室井慎次 生き続ける者』にも“サプライズ”が用意されているという。

 この日から先行公開された柳葉敏郎(63)主演の映画『室井慎次 生き続ける者』に青島俊作役として織田裕二(56)が出演していることが判明したのだ。

「実は、青島がワンシーンだけ登場するそうです。すでに先行上映で見たファンたちからは喜びの声があがっています」(前出・映画関係者)

 新居報道で大谷翔平選手から怒りを買い、看板である月9ドラマも苦戦続きのフジテレビ。青島の帰還とともに大反撃を始めるのか。

【【芸能】青島復活キター!織田裕二のサプライズ出演も!】の続きを読む

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