時事ネタ最速族

トレンドニュースに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。
特にネット上で話題になっているニュースやトピックスについて、
ネットユーザーの反応や感想をまとめて楽しく、面白いブログにしてます。

邦画



(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


「-1.0」が大ヒットしたから次は「-0.0」ね、はいはい分かりやすい。
その次は「-0.1」と小出しにしていく商法かな?
「無から負へ」って、制作陣のアイデアがもうマイナスに突入してるってことか?まあ、なんだかんだ言って観に行っちゃうんだろうけど、タイトルだけでハードル上げすぎだろ。

1 名無しさん必死だな :2025/11/03(月) 14:07:10.79 ID:oNOhJczk0
 “ゴジラの日”となる3日に、TDCホールにて開催された「ゴジラ・フェス2025」で映画「ゴジラ」新作タイトルが発表された。タイトルは「ゴジラ-0.0」(ゴジラマイナスゼロ)。
 1954年に初めて姿を現して以来、日本のみならず世界中を魅了し、衝撃を与え続けてきた怪獣「ゴジラ」。ゴジラ70周年記念作品として山崎貴監督がメガホンを取り、日本製作の実写版ゴジラ30作目となった「ゴジラ-1.0」は興行収入76.5億円を突破。さらにはアジア初となる第96回アカデミー賞視覚効果賞受賞をはじめ、国内外の映画賞で50以上の最優秀賞を受賞する快挙を達成し、まさに世界中で“ゴジラ”大旋風を巻き起こした。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/11/03/articles/20251103s00041000122000c.html

【【朗報】ゴジラの新作、ゼロどころかマイナスとかマジかよw】の続きを読む



(出典 up.gc-img.net)


「事件は会議室で起きてる」どころか、14年も寝てたのかよ。
もう青島も還暦近いだろ、まだ歌舞伎町を走らされるとかパワハラ案件。
すみれさんの代わりがブギウギの趣里ってのも、分かりやすいキャスティングで泣けるね。
まあ、なんだかんだ言いつつ、昔のヒット作にすがるしかない邦画界の現状を象徴してる。

1 冬月記者 ★ :2025/10/29(水) 16:14:09.04 ID:CraWxZ5X9
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d9ff5b8ef066fd4aac4c8ee919c42bff93498ae


(出典 i.imgur.com)


(出典 i.imgur.com)


(出典 i.imgur.com)


(出典 i.imgur.com)



《出産直後の趣里を抜擢!》14年ぶり『踊る大捜査線』新作映画の撮影で織田裕二が歌舞伎町を疾走!女性刑事役で趣里が出演、すみれを思わせるキャラか

 14年ぶりとなる『踊る大捜査線』の新作が撮影開始されたことが『女性セブン』の取材でわかった。以前と変わらない湾岸署の懐かしい面々に加えて、新キャストも登場するという。

 「自分でテストもやります!」──10月下旬、早朝の東京・新宿に織田裕二(57才)の威勢のいい声が響き渡った。

 「この日は『踊る大捜査線』シリーズの最新作となる映画『踊る大捜査線 N.E.W.』(以下、『N.E.W.』)の撮影が行われていて、おなじみのモッズコートを着た織田さん演じる青島刑事が新宿歌舞伎町を走り抜けるシーンでした。本番前のテストで最初はスタントマンのかたが走っていたのですが、途中から織田さんが“自分がやる”と言い出し、何回も全力疾走。この作品に対する彼の覚悟を感じました」(映画制作関係者)

 還暦間近とは思えない機敏な身のこなしを見せた織田の姿に、撮影現場の士気は高まっているという。

 10月中旬から撮影が始まったばかりの『N.E.W.』は、来年劇場公開の定だ。テレビ局関係者が話す。

「前作までのキャストである真矢ミキさん(61才)やユースケ・サンタマリアさん(54才)も出演すると聞いていますが、あっと驚く新顔も登場するそうで……。『踊る~』シリーズにまた新たな魅力が加わることになります」


 『踊る大捜査線』の出発点は、いまから約20年前。1997年に放送された連続ドラマだ。東京・お台場にある架空の警察署「湾岸署」を舞台に、本庁と所轄の力関係や警察官僚が掌握する組織の実態を迫力あふれる映像で描く。

 ノンキャリで叩き上げの刑事・青島俊作を織田が、キャリア組の警察官僚・室井慎次を柳葉敏郎(64才)が演じたほか、深津絵里(52才)や故・いかりや長介さん(享年72)という盤石の布陣で固め、フジテレビが誇る大ヒットシリーズに成長した。

 しかし、最新作の『N.E.W.』の制作が実現するまでには、いくつものハードルがあった。

「2012年の映画『踊る大捜査線THE FINAL 新たなる希望』を最後に、制作されてこなかった理由の1つが、いかりやさんの不在です。闘病の末、2004年に亡くなったいかりやさんは、みんなの“お父さん”的な存在だったため、その喪失感はあまりに大きかった。

 それでも、フジテレビ側の説得もあり、2010年の『踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!』と2012年の『THE FINAL』まで走り抜きました。これでスタッフも織田さんをはじめとした出演者も、文字通り“ファイナル”、続編はもうないという思いになっていました」(前出・テレビ局関係者)

 しかし、国民的ドラマの復活を望むファンの声は根強く、徐々に再始動の機運が高まっていった。

 そして昨年、スピンオフ映画で柳葉が主演の『室井慎次 敗れざる者』『室井慎次 生き続ける者』の2作が公開されたことを機に、本格的に続編に向けて動き出した。

 新作には深津絵里演じる恩田すみれを彷彿とさせる“新キャラ”が出てくるという。

「青島とともに捜査に当たるサポート役の女性刑事が登場します。演じるのは、趣里さん(35才)。小柄ながら機敏で気が強いキャラクターはすみれを思わせるとか。青島の“相棒”とも言える重要な役どころで、趣里さんは11月中旬から現場入りし、織田さんとともに事件現場を駆けずり回るそうです。9月に出産されたばかりの趣里さんですが、すでに台本も読み込み、準備万端のようです」(芸能関係者)

 10月30日発売の『女性セブン』では、注目を集めるかつての出演陣について、織田が趣里に託した思いなどについて詳報している。

【【踊る大捜査線】青島刑事、まだ走らされるとかマジかよw】の続きを読む



(出典 geitopi.com)


是枝監督、ついに血迷ったか?それともカンヌを狙うための奇策か?綾瀬はるかの隣に立つのが大悟ってもう面白映像でしかない。

スクリーンからプンプン酒の匂いがしてきそうだな。まあ、監督の手腕で大悟が名優に見えるのか、それとも壮大な放送事故になるのか、ある意味楽しみではある。

1 冬月記者 ★ :2025/09/29(月) 10:10:18.54 ID:PlbsWcF19
https://news.yahoo.co.jp/articles/14a8c4d655b396d55db5e535cae84de9392d1563


(出典 i.imgur.com)



千鳥・大悟、映画“初”主演に「ビビッてます」 綾瀬はるかと“初”共演で夫婦役 是枝裕和監督『箱の中の羊』2026年公開へ


 映画監督の是枝裕和が原案・監督・脚本・編集を務めるオリジナル作品『箱の中の羊』が、2026年に全国公開されることが決まった。

 主演は綾瀬はるかとお笑いコンビ・千鳥の大悟。初共演の2人が夫婦役を演じる。大悟にとっては映画初主演作となる(配給:ギャガ、配給協力:東宝)

 是枝監督はこれまで『そして父になる』(2013年)でカンヌ国際映画祭審査員賞、『万引き家族』(2018年)で最高賞パルムドール、『ベイビー・ブローカー』(2022年)でエキュメニカル審査員賞を受賞するなど、世界的に高い評価を受けてきた。

 前作『怪物』(2023年)ではクィア・パルム賞と脚本賞を受賞し、大きな話題を呼んだ。

 最新作の舞台は“そう遠くない未来”。物語は、ある夫婦がヒューマノイドを息子として迎え入れることから始まる。テクノロジーと人間の心の衝突をテーマに、現代社会が抱える問いを投げかける家族劇となる。

 建築士の妻・甲本音々(こうもと・おとね)を綾瀬、夫で工務店の二代目社長・甲本健介(こうもと・けんすけ)を大悟が演じる。

 是枝監督は企画の着想について「最新のテクノロジーで<*者を蘇らせる>という発想から始まった。テクノロジーの進化と人間の内面が衝突することに強い興味を持った」と語り、中国で実際に広がる「*者の蘇りビジネス」にも触れた。

 綾瀬は「久しぶりの是枝監督作品ですが、変わらずとても和やかな空気が漂う現場でした。初日は1カット1カット丁寧に撮影していき、その中で、音々(おとね)の気持ちにイメージが膨らみました。始めはわだかまりがある二人が、ヒューマノイドの子どもを迎え、様々なことが起き、また心が通い合っていくというお芝居を大悟さんとしていく中で、音々自身がどう成長していくのかとてもワクワクしています」とコメント。

 一方、是枝作品に初参加し主演も初となる大悟は開口一番「ビビってます。」と一言。

 撮影に入るにあたり監督からは「あんまりみんなに(そう演出)してるかわからないですけど、『そんなにきっちりせりふおぼえなくても。僕が現場で耳打ちする感じで、それをそのまま、自分なりにやっちゃってください』と言っていただき、なんか それは監督がこれまで子役に使ってた手法らしくて」と、演出について話されたといい、

 「そうおっしゃっていただいて非常に気持ちが楽になりました。自由にやっていいんだなっていう、今のところは」と意気込みを語った。

 是枝監督は綾瀬について「久しぶりに一緒に仕事をしますが、相変わらずチャーミングで素敵。感情表現の難しい役なので一緒に人物像を作り上げたい」と信頼を寄せる。

 大悟については「在感があり、歩き方が独特で、人間味があってすごくいい顔をされています。70年代の日本映画界にいた俳優さんのような顔だなと。間合いの取り方に優れた勘の良さがある」と高く評価し、「この夫婦とヒューマノイドの子どもによる、新しい家族劇になるはず」と期待を込めた。

 作品タイトル『箱の中の羊』は「星の王子さま」からのインスピレーションによるものだという。意外性に富んだキャスティングとテーマで、是枝監督がどのように“未来の家族”を描くのか注目される。

【【芸能】千鳥・大悟、是枝映画主演とか情報量多すぎて草】の続きを読む



(出典 www.nikkansports.com)


はいはい、主演ジャニーズに監督福田雄一ね。邦画実写化の負けパターン確定じゃん。原作のクールでスタイリッシュなアクションが、福田組の内輪ノリ学芸会になる未来しか見えない。

目黒蓮が特殊メイクしたところで、結局ファン向けのイケメン無駄遣い。もう期待するだけ無駄か。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/09/23(火) 06:10:49.46 ID:vUnJojpK9
2025年9月23日 05:00

目黒蓮(Snow Man)が、「週刊少年ジャンプ」のバトルアクション大人気漫画を実写映画化する「SAKAMOTO DAYS」に主演し、伝説の*屋・坂本太郎を演じる。監督は福田雄一。このほど、ティザービジュアル、特報映像(

(出典 Youtube)

)が披露された。

鈴木祐斗氏による原作は、2020年11月より集英社「週刊少年ジャンプ」で連載を開始し、現在までに単行本は23巻刊行、全世界累計発行部数は1500万部(デジタル版を含む)を突破(2025年8月時点)する大ヒットを記録している。

全ての悪党が恐れる凄腕の*屋だった主人公・坂本太郎は、ある日コンビニで働く女性・葵に一目惚れをしてあっさり*屋を引退。結婚、娘の誕生を経て、ふくよかな体型になった坂本は「坂本商店」を営んでいたが、次々と悪党が迫り来る―。愛する家族との平和な日常を守るため、次々と襲い来る客と戦う“日常×非日常”のソリッドアクションストーリーだ。

今年1月より放送開始されたアニメは、瞬く間に世界を席巻。Netflixでの全世界配信では初週にして驚異の860万回視聴を記録し、日本国内では1060万回以上の視聴数を叩き出した。グローバルランキングでも2位、5カ国で1位、67カ国でトップ10入りを果たすなど、全世界で爆発的な人気を誇っている。

今回の実写映画化では、原作の真髄である息をのむほどクールでスタイリッシュな超絶アクションと、家族や仲間との愛すべきコミカルな日常を、実写ならではのスケールと圧倒的迫力で描き出す。主人公・坂本太郎は、元伝説の*屋でありながら、引退後は愛する家族と平和な日常を過ごすうちに、かつての面影がないほどのふくよかなボディになりながらも、圧倒的な強さと包容力を備えているという設定だ。

目黒は、<伝説の*屋を引退後、家族を愛する平和な日常を過ごすうちに推定体重140kgのふくよかなボディになり、圧倒的な強さと包容力を備える坂本>と、<本気モードになるとカロリーが大量消費され、最強の*屋としての片鱗を取り戻し、急激に痩せ細るスマートな坂本>を演じる。ふくよかな体型の坂本を撮影する日は、毎日約4時間もの特殊メイクにより驚異的な変貌を遂げ、正反対な“一人二面性”の巧みな表現を完璧に体現し、体型の変化をも含めて完璧に演じ分けた。

さらに、「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」(15)、「リボルバー・リリー」(23)、「シン・仮面ライダー」(23)など数々のドラマや映画などで息をのむアクションを創り上げ、「銀魂」シリーズや「今日から俺は!!劇場版」(20)、「アンダーニンジャ」(25)などで福田監督と最強タッグを組んだ田渕景也監督の指導のもと、これまで見せたことのないキレと迫力に満ちた超人的なアクションシーンにも挑戦している。

本作のメガホンをとるのは、「銀魂」シリーズや「今日から俺は!!劇場版」などで知られるコメディの鬼才・福田雄一。福田監督だからこそできる独自のコメディセンスで実写化。坂本太郎の日常と、一瞬で切り替わる戦闘モードの非常感に満ちた二面性を、実写ならではの圧倒的な臨場感で魅せる。

このほど公開されたティザービジュアルは、主人公・坂本太郎が*屋全盛期であった頃の姿が大きくフィーチャーされ、ふくよかな体型になった今の姿との二面性が共存する斬新なもの。メガネ越しに見つめる鋭い眼光と一見カジュアルながらも只ならぬオーラを放つ本気モードの坂本の姿は、映画で描かれる「命懸けの日常」への期待感が一層高まる。映画は2026年ゴールデンウイーク公開。

続きはソースをご覧ください
https://eiga.com/news/20250923/

(出典 eiga.k-img.com)


関連スレ
【漫画】『SAKAMOTO DAYS』実写映画化決定!
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1758471497/

【【悲報】「SAKAMOTO DAYS」実写、また福田組の学芸会かよw】の続きを読む



(出典 img.cinematoday.jp)


400億はめでたいけど、その裏でミニシアター系の映画が死んでるって皮肉な話だな。

映画館も商売だから売れるもんかけるのは当たり前。

文化の多様性が〜とか言うけど、結局みんな流行りものしか見ないんだろ?その結果がこれだよ。もう邦画はアニメ以外作るなよ。

1 冬月記者 ★ :2025/09/04(木) 10:56:32.68 ID:fxUyZ1Di9
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/141501403c2df5b4c540f055d5022ca99974fd88

『鬼滅の刃』400億円突破が日本映画にもたらしたもの 世界進出メガヒットと「それ以外」の二極化 #エキスパートトピ


 2020年に『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』が興行収入400億円を突破したことで、国内映画の規模感は大きく変わった印象があります。

 劇場版第2作の「無限城編」が300億円に迫りながらも前作には及ばないと“懸念”する声もある一方、『8番出口』が公開初日から3日間で9億円を突破しても「大ヒット」とは感じにくい状況となっています。

 『鬼滅の刃』という規格外のメガヒットが登場したことで、日本の映画産業はどのように変わったのでしょうか。

 この5年間、そのプラス面とマイナス面について、さまざまな議論が交わされてきました。

中略


エキスパートの補足・見解

 従来、日本映画のヒット作の基準は興行収入10億円がひとつの目安でした。しかし、「無限列車編」が『千と千尋の神隠し』の記録を塗り替えて以降、100億円以上が新たな目安となりつつあります。

 さらに「無限列車編」の大成功は、シネコンにおける「大人気作を上映スクリーンの多くに割り当て、1日に何十回も上映する」スタイルを定着させました。

 その結果、中小規模の映画が上映機会を確保しにくくなり、「ヒットの二極化」を招いています。

 また、日本の実写映画として22年ぶりに興行収入100億円を突破した『国宝』の製作幹事であるミリアゴンスタジオは、「鬼滅」の企画製作を行うアニプレックスの子会社です。

 両者に共通するのは「高額な制作費を投じる」「テレビ局に依存せず、世界市場を目指す」という戦略だと指摘されています。

 実際に『鬼滅の刃』は海外でも着実に成功を重ね、世界市場での地位を築きつつあります。

 こうして日本映画やIPの存在感が強まることは喜ばしい一方で、中小規模の作品がビジネス的に成立しにくくなり、市場の裾野が狭まるおそれもあります。

 文化的な多様性を守るためには、国家的な取り組みが望まれる状況かもしれません。

【【衝撃】鬼滅のせいで他の邦画がオワコン化してて草】の続きを読む



(出典 i.ytimg.com)


そもそもこんな映画やってたのすら知らなかった(笑)。

『鬼滅』のせいにしてるけど、単純に内容の問題では?ここまでコケると逆に伝説になりそう。関係者のメンタルが心配ですね(棒)

1 ネギうどん ★ :2025/08/29(金) 15:24:17.21 ID:eAXLg5BA9
 8月第4週の動員ランキングは、『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』が週末3日間で動員76万4000人、興収11億5400万円をあげて、6週連続1位。

(略)

 さて、6月の第4週に『国宝』がランキング1位になって以降(今から考えると信じられないことだが初週と2週目は1位ではなかった)、『国宝』とその後の『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』の数字があまりにも桁外れなので感覚がバグってしまうが、その間にも『F1/エフワン』(公開から59日間の累計動員120万9700人、累計興収20億4500万円)、『ジュラシック・ワールド/復活の大地』(公開から17日間の累計動員248万4700人、興収38億4500万円)と平常時だったら公開週の主役になる規模のヒット作が実写外国映画にもあったことは書き残しておく必要があるだろう。

 特に『F1/エフワン』に関しては非シリーズ作品、Apple Studioの製作と、日本での興行では不安な条件が揃っていただけに、興収20億円突破、さらに先週末から始まったIMAX再上映(一部の映画館では延長も決定した)が連日大いに賑わっているのは大健闘と言える。もっとも、「もし3週後に公開された『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』にスクリーンを根こそぎ奪われなかったら、30億は無理としても25億くらいはいったんじゃないか」とも思ってしまうのだが……。

 一方、『国宝』と『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』の規格外の大ヒットの陰に隠れて、歴史的な大コケとなったことが話題にならないだけでなく、そもそも作品の存在自体が広く知られないまま公開期間が終わりつつある作品もある。

 東映配給で全国拡大公開された『ChaO』は、公開から10日間の動員が2万人、興収が2800万円。昨年公開の『きみの色』や『ふれる。』に続いて、またしてもオリジナルアニメーション作品の興行の難しさを証明してしまった。

 先週末公開されたギャガ配給の『アズワン/AS ONE』もオープニング3日間の動員が9600人、興収が1500万円と厳しい。この数字、『ChaO』のオープニング成績とほぼ同じ。どんなアニメーション作品でも初週の週末に駆けつける観客が約1万人いるということなのかもしれないが、それだけでは全国拡大公開の興行は成り立たない。

全文はソースで
https://realsound.jp/movie/2025/08/post-2138330.html


(出典 eiga.k-img.com)

【【空気】新作映画「アズワン/AS ONE」、大コケっぷりがレベチでヤバすぎw】の続きを読む



(出典 contents.oricon.co.jp)


無限列車に続いてまたお祭り騒ぎか。特典を何種類も出せば、そりゃファンは何度も観るわな。

もはや映画の面白さというより、いかにファンから搾り取るかの勝負になってる。まぁこれで日本経済が回るならいいのか?他の映画が公開時期をずらす光景、もはや風物詩だな。

1 muffin ★ :2025/08/04(月) 14:30:29.28 ID:kOmKkFA09
https://news.yahoo.co.jp/articles/d14b4431b11751092aafa286849553a1a66e4f88
8/4(月) 12:51

 「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」(外崎春雄監督)が、7月18日の初日からの17日間で、興行収入(興収)176億3955万7600円、動員1255万8582人を記録した。「鬼滅の刃」公式Xアカウントが4日、発表した。興収173億5000万円の03年「踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」(本広克行監督)を上回り、日本歴代10位に浮上した。作品公式アカウントは「大変多くの方にご鑑賞頂き心より御礼申し上げます。連日暑い日が続く中、映画館へ足を運んで頂いたお一人おひとりに深く感謝致します」と猛暑の中、劇場に足を運ぶファンに感謝した。

 興収200億円まで、あと23億600万円あまりに迫った。403億3000万円の日本歴代最高興収を記録した20年の前作「劇場版 鬼滅の刃 無限列車編」が、20年10月16日の初日から24日で興収200億円を突破。宮崎駿監督の「千と千尋の神隠し」(01年)の59日を19年ぶりに35日も更新し、最速記録となった。この1週間で興収50億円を積み上げており、前作の記録を上回る、最速での興収200億円突破、前作の記録超えは極めて濃厚な状況となった。

 「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」は、全国452館で公開され、7月20日までの週末3日間で興収55億2429万8500円、動員384万3613人、同21日までの4日間で同73億1000万円、同516万人を記録。同18日だけで興収16億4605万200円、動員115万5637人の数字をたたき出し「-無限列車編」が初日に記録した、12億6000万円を4億円近く上回り初日成績の歴代最高興収を記録した。
(中略)

 さらに、初日から8日間で興収100億円を突破し、日本で公開された映画史上、最速での興収100億突破の新記録を打ち立てた。また、6月27日までの10日間では、興収128億7217万6700円、動員910万4483人を記録。それまでの興収100億の大台突破の最速記録は「-無限列車編」が記録した公開10日(興収が107億5423万2550円)で、それより2日早い記録となった。その前の記録が、宮崎駿監督の01年「千と千尋の神隠し」の25日で、「-無限列車編」は19年ぶりに記録を大幅に更新していたが、破られないとみられていた前作の記録を、さらに更新した。

全文はソースをご覧ください

【【朗報】鬼滅の刃、強すぎて日本の映画ランキングを破壊してしまうwww】の続きを読む

このページのトップヘ