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野球ニュース



(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


リベラの再来とか、もはや人間をやめてる扱いで草。
防御率0.00とか0.70って、数字がもはやファンタジー。
アメリカ人のテンション高めの称賛も納得だけど、朗希本人は多分「まだ全然です」とか言いそうなのがまたカッコいい。

1 冬月記者 ★ :2025/10/13(月) 08:40:20.68 ID:OHvDutui9
https://news.yahoo.co.jp/articles/1490b0f9199c239a4121efe7dac472a040b662c4?page=1

佐々木朗希は「マリアーノ・リベラの再来」 米記者が主張するMLB満票殿堂入りクローザーと重なる共通点「0.00」「0.70」


 ロサンゼルス・ドジャースはフィラデルフィア・フィリーズとの地区シリーズを3勝1敗で制し、2年連続リーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。

 第4戦の8回には佐々木朗希が3番手で登板。3イニングを完全投球し、サヨナラ勝ちの流れをもたらした。

 ブルペンの救世主となった若き剛腕について、米記者はメジャーを代表する伝説クローザーの姿と重ね合わせた。

 ポストシーズンで4試合に登板して、5回1/3を無失点。1安打無四球5奪三振2セーブと圧倒的な投球内容でドジャースの“シン守護神”の座を射止めた佐々木。

 23歳のルーキーの活躍について、かつて専門メディア『Dodgers Nation』の敏腕記者だったゲイブ・スモールソン氏はべた褒め記事を配信している。

 同氏は米誌『Sports Illustrated』のドジャース版内で、「ドジャースは素晴らしいクローザーを見つけたようだ」と書き出すと、

 「幸運にも、新人右腕ロウキ・ササキは激戦の10月真っただ中にあるドジャースの堅実なリリーフ投手として頭角を現しただけでなく、今ポストシーズンではLAで最高の救援投手であることを証明した」と称賛する。


 なかでも登板した4試合の中で一番評価を高めたのは、やはり36球の熱投をみせたフィリーズとの大一番だ。

 1対1で迎えた8回からマウンドに立った佐々木は、まず先頭のカイル・シュワーバーを159キロの直球で右飛。続くブライス・ハーパーをスプリットで三飛。アレク・ボームを162キロのフォーシームで内野ゴロに打ち取った。

 9回も続投した佐々木はブランドン・マーシュを二ゴロ、J.T.リアルミュートを空振り三振、マックス・ケプラーを三飛に仕留めて三者凡退。一塁すら踏ませぬ安定したピッチングを披露する。

 延長戦に突入した10回のマウンドに上がった佐々木はニック・カステラノスをスプリットで三ゴロ、続くブライソン・ストットを159キロの直球で見逃し三振。

 最後はリーグ首位打者トレイ・ターナーを160キロの直球で右直とし、フィリーズの強力打線をねじ伏せた。


 球速160キロ超えの直球と鋭く落ちるスプリットを中心に3イニングをパーフェクトに抑えた佐々木について、米全国紙『USA TODAY』の重鎮記者ボブ・ナイチンゲール氏が「ササキはまるで、マリアーノ・リベラの再来のようだ」と主張した記事を紹介したスモールソン氏はその意見に同調。

 若き日本人右腕がニューヨーク・ヤンキースを代表する伝説クローザーと共通している理由を、こう熱弁した。

 「リベラは、19シーズンの輝かしいMLBキャリアで歴代最多の通算652セーブを記録した“満票”殿堂入りクローザーだ。彼が在籍していたヤンキースが5度のワールドシリーズ優勝を果たした主な理由は、10月の防御率がわずか0.70だったことだ」

 今ポストシーズンで、いまだ防御率0.00と敵なしの佐々木。フィリーズ戦の好リリーフについてドジャースのデーブ・ロバーツ監督は「私の記憶にある限り、ブルペンからの登板で史上最高の登板のひとつ。極上のパフォーマンスだったよ」と激賞。

 試合後のシャンパンファイトでは冒頭に「今夜はロウキにたくさんの賛辞を送らなければいけない」と名指しするほど、MVP級な働きだったことを認めている。


続きはリンク先

【【MLB】佐々木朗希=リベラ再来!?ついに伝説と並ぶ男w】の続きを読む



(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


防御率0.00って数字の説得力エグい。MLB公式に「完璧」と言わせるとか、もう異世界転生級の存在感。

36球で試合を支配するってどんなチート設定だよ。

これ、“佐々木朗希”がMLBのラスボスになる未来、わりと現実味ある。

1 冬月記者 ★ :2025/10/11(土) 20:07:30.27 ID:Pe62Kaz79
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e2162e58dad3a0c2a59b241d59ee9d94f1a925e

佐々木朗希、MLB公式が“MVP”に認定 防0.00を大絶賛「完璧だった」第4戦では炎の36球

 米大リーグのドジャースはフィリーズとの地区シリーズを通算3勝1敗とし、ナ・リーグの優勝決定シリーズ進出を決めた。

 第4戦で3イニングのスーパーリリーフなど4試合中3試合で登板してチームに貢献した佐々木朗希投手には、MLB公式もMVP級の賛辞を贈った。

 佐々木は9日(日本時間10日)の第4戦、8回からマウンドに上がると9回、延長10回も続投。3回を無安打無失点、2奪三振と炎の36球でチームのサヨナラ勝ちにつなげた。

 また、4日(同5日)の第1戦は9回に登板してプロ初セーブをマーク。6日(同7日)の第2戦は9回2死一、三塁という大ピンチでマウンドを託されたが、わずか2球で切り抜けた。

 MLBは10日(同11日)、公式Xを更新。

 「ロウキ・ササキはナ・リーグ地区シリーズで完璧だった」とし、同シリーズでの「投球回4回1/3、防御率0.00、2セーブ、0.23WHIP、.071BAA(被打率)」という驚異の成績を紹介した。

 佐々木が雄叫びを上げる写真の左下には、最大級の賛辞も。「シボレー提供のMVP級のパフォーマンス」と記され、地区シリーズでの圧倒的な投球が高く評価された。

 リーグ優勝決定シリーズは13日(同14日)に開幕。ブルワーズ─カ*の勝者と激突する。

【【MLB】佐々木朗希がMVP!?MLB公式も惚れた神ピッチw】の続きを読む



(出典 spread-sports.jp)


延長15回とか令和にやる試合じゃねえw でもそれを勝ち切るあたり、チームの執念がガチ。

本当に“魂の野球”って感じだった。

24年ぶりの進出とか、イチロー世代も泣いてるだろ。観てた人、次の日仕事ムリ説。

1 鉄チーズ烏 ★ :2025/10/11(土) 14:15:55.62 ID:/5SoQrme9
2025年10月11日 14:07 野球
スポニチアネックス取材班
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2025/10/11/kiji/20251011s00001007079000c.html?page=1
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2025/10/11/jpeg/20251011s10001007072000p_view.webp

 【ア・リーグ 地区シリーズ第5戦 マリナーズ―タイガース ( 2025年10月10日 シアトル )】 マリナーズは10日(日本時間11日)、2勝2敗で迎えた本拠でのタイガースとの地区シリーズ第5戦で延長14回にサヨナラ勝利。イチロー、佐々木主浩らを擁した2001年以来24年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。12日(同13日)に開幕する同シリーズではブルージェイズと対戦する。 

 マリナーズ打線は2回に6番ネーラーが二塁打で出塁し、さらに三盗にも成功。1死三塁から7番ガーバーが犠飛を打ち上げてエース左腕スクバルから先制点を奪った。

 しかし、スクバルの前に以降は沈黙。ポストシーズン新記録の7者連続三振を奪われ、6回まで13三振を奪われ、投手陣も6回に2番手スパイアーが逆転2ランを許した。

 打線はスクバルが降板した7回に奮起。2番手フィネガンを攻め立て2死一、二塁とすると、7番リバスが3番手ホルトンから同点適時打を放ち、試合を振り出しに戻した。

 試合は互いに譲らず延長15回に突入。勝てば次のシリーズ進出が決まるポストシーズンの試合としては、2018年のロッキーズ―カ*のワイルドカードゲームの延長13回を超え、PS最長記録となった。

 延長15回に1死満塁で4番ポランコに第7打席が回ると、右前へのこの試合初安打が劇的なサヨナラ打となった。劇打を放ったポランコを中心にマリナーズナインの歓喜の輪ができ、4万7025人の大観衆も勝利の瞬間に酔いしれていた。

【【マ軍】5時間の死闘を制す!イチロー以来の奇跡きたw】の続きを読む



(出典 i.ytimg.com)


普段クールな朗希が泡まみれって、ギャップでファン心撃ち抜かれたな。

シャンパンファイトっていうより、もはや泡フェス。全身ずぶ濡れでも笑顔なのが最高。

こんな朗希見れるなら、ドジャース優勝もっとしてくれw

1 鉄チーズ烏 ★ :2025/10/10(金) 18:51:50.03 ID:dQZtM94x9
2025年10月10日 12:32 野球
スポニチアネックス取材班
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2025/10/10/kiji/20251010s00001007149000c.html?page=1
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2025/10/10/jpeg/20251010s10001007116000p_view.webp

 【ナ・リーグ 地区シリーズ第4戦 ドジャース2―1フィリーズ ( 2025年10月9日 ロサンゼルス )】 ドジャースは9日(日本時間10日)、フィリーズとの地区シリーズ第4戦で劇的サヨナラ勝利。3勝1敗として、2年連続のリーグ優勝決定シリーズ(NLCS)進出を決めた。試合後、球団公式Xが更新され、8回から3回をパーフェクト投球で勝利を呼び込んだ佐々木朗希投手(23)を祝した。
 佐々木はリリーフとして初めての回またぎをこなし、3回をパーフェクト投球でチームの劇的勝利に貢献。大観衆からは「ロウキコール」が沸き起こった。

 この日の投稿では試合後のシャンパンファイトの様子がアップされた。仲間からシャンパンを頭からかけられ、泡まみれになった佐々木の写真を披露。「Enjoy it, Roki(楽しんで、朗希)」との言葉を添えた。

 佐々木は試合後、ロバーツ監督から「Shot for Roki!(朗希に乾杯!)」と活躍を称えられていた。

【【ド軍】佐々木朗希、泡まみれで優勝祝福!?テンションMAXで草】の続きを読む



(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


あの一瞬で戻って踏み直す判断力、普通にヤバい。

テンションMAXの中で冷静に処理とか、チームの勝利はこの“0.5秒の理性”で守られたな。

ドジャースの歓喜の裏で、一人だけ現実見えてたのマジで尊敬。

1 昆虫図鑑 ★ :2025/10/10(金) 12:16:44.30 ID:9oqsG16M
 「ナ・リーグ・地区シリーズ、ドジャース2−1フィリーズ」(9日、ロサンゼルス)

 ドジャースが劇的なサヨナラ勝利で地区シリーズを突破。決勝のホームを踏んだのはキム・ヘソン内野手だったが、思わぬハプニングがあった。

 延長十一回2死満塁の場面。パヘズがバットを折られながらも投前へゴロをはじき返した。これをフィリーズのカーカリングが捕球ミス。慌ててホームへ投げたが悪送球となった。

 三塁からキムがホームを駆け抜けたが、リアルミュートの足が邪魔となってホームプレートを踏めていなかった。だが冷静に戻って踏み直し、リアルミュートに会釈。ベテラン捕手もポンとお尻をたたいた。

 仮に踏み直さなければ相手のアピールプレーでアウトになっていたかもしれない場面。キムの冷静な判断が光ったシーンだった。

https://www.daily.co.jp/mlb/2025/10/10/0019572520.shtml

【【MLB】ドジャース・キム・ヘソン、踏み忘れから神対応!?冷静すぎワロタ】の続きを読む


佐々木朗希は「怪物だ」「アンビリーバブル」 気迫の3回完全にLA熱狂…米記者から称賛やまず
…8回から登板→3イニングを9人でピシャリの快投 米大リーグのドジャースは9日(日本時間10日)、本拠地でフィリーズとの地区シリーズ第4戦を戦っている…
(出典:THE ANSWER)



(出典 www.tv-tokyo.co.jp)


シャンパンよりロウキの投球の方がキレてた説。

監督までノリノリで乾杯とか、もはや“朗希教”やん。3回完全救援で地区突破って、これもう新人どころか救世主扱い。

アメリカのテンション高すぎて笑った。

1 名無し募集中。。。 :2025/10/10(金) 11:20:35.07 0
ロバーツ監督が「ロウキに乾杯!」シャンパンファイトで異例の号令→ナインも呼応 3回完全救援で地区S突破呼び込む

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ebedb67214f27ee044dd43cef53c01a446db577

【【朗報】ロウキに乾杯!ロバーツ監督テンション爆上げw】の続きを読む



(出典 www.nikkansports.com)


8回から3イニング完全とか、もはや“リリーフ界のラスボス”誕生。

ドジャースファンは歓喜、日本ファンは寝不足。

結局、佐々木朗希が出ると試合が漫画になるんよな…。もうこれ、MLB版「主人公補正」だろ。

1 冬月記者 ★ :2025/10/10(金) 14:10:59.96 ID:oW4la4Sx9
https://news.yahoo.co.jp/articles/60d81014c522c5f05eb6d68ac54bfeeb682de45e

ド軍、劇的延長サヨナラで地区S突破!相手投手の本塁送球ミスで決着、佐々木朗希が8回から3イニング完全投球で劇勝導く



■MLB ナ・リーグ地区シリーズ第4戦 ドジャース2x-1フィリーズ(日本時間10日、ドジャー・スタジアム)


 ドジャースが地区シリーズ第4戦で劇的サヨナラ勝利。フィリーズとの接戦に逆転勝ちを収め、3勝1敗でリーグ優勝決定シリーズ進出を果たした。

 “新守護神”の佐々木朗希(23)が8回、9回、10回と打者9人をパーフェクトに抑え、A.ベシア(29)も気迫の投球で無失点。

 1-1のまま迎えた延長11回裏、T.エドマン、M.マンシーがヒットで出塁すると、2死満塁の場面でA.パヘス(24)が投ゴロも、まさかの相手ピッチャーの本塁送球ミスで勝負が決まった。

 大谷翔平(31)は4打数ノーヒット(2三振)とこの日も快音響かず。第5戦までもつれた場合は先発の予定だった。フィリーズは昨年に続き地区シリーズでの敗退に。

 フィリーズは10回からルサルドが登板。ドジャース打線は大谷から3者凡退に倒れた。11回はエドマン、マンシーがヒットでチャンスを作り、ルサルドからO.カーカリングに交代。

 2死満塁の緊迫した場面で、A.パヘスが打席に立ち、2球目を打って投手への詰まった打球は、捕球したカーカリングが本塁へ送球したが、ボールが右に逸れ、代走のキム・ヘソンが生還した。

 ナ・リーグの優勝決定シリーズは14日から行われ、2年連続ワールドシリーズ制覇を狙うドジャースは、ブルワーズとカ*の勝者と対戦(4戦先勝方式)する。

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1760064366/

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(出典 www.tv-tokyo.co.jp)


たかが咳、されど大谷。普通の人なら「風邪かな?」で済む話が、彼だとニュースになるのエグい。

監督の「深い咳」って表現もなんか詩的で草。いや、無理せずゆっくり休んでくれ!

1 冬月記者 ★ :2025/09/04(木) 08:44:04.73 ID:fxUyZ1Di9
https://news.yahoo.co.jp/articles/34b067fd010a3fbf79e71d905620c3b286c4e373

大谷翔平 体調不良で先発回避 ロバーツ監督「深い咳が出ていた。投げる負担を軽減させる必要があると判断」


 ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平(31)は現地時間3日(日本時間4日)のパイレーツ戦に先発登板する予定だったが、体調不良のためその機会を回避し、1番指名打者として出場することが発表された。

 試合前の取材でロバーツ監督が次回の登板について触れ、今週末のオリオールズ戦に臨む意向を示しました。

 ロバーツ監督は、「昨日は一日中体調が優れず、外に出て軽くピッチング練習を行ったものの、気分が悪くなりました。トレーナーに報告し、『まだ打てるか?』と確認したところ、彼は『大丈夫』と答えました。

 その判断は正しいと思いますが、キャッチボール等の練習は途中で切り上げることになりました。体調不良や脱水のリスクを考慮し、試合で投げる負担を軽減させる必要があると判断しました」と大谷の体調について説明。


 また,ロバーツ監督は、大谷を休ませることについても言及。

「4~5打席に立つ負担と、5イニング投げる負担は全く異なります。昨日の午後に決断を下し、今週末の登板を目指す一方で、指名打者としての役割も続けてもらうことにしました」と説明しました。

大谷の体調不良については「胸に症状が現れ、深い咳が出ていました。さらに、副鼻腔の不調もあった可能性があります。そのため、投球プログラムを途中で切り上げざるを得ませんでした。登板すれば大きな負担になる恐れがあったため、我々は早めに判断を下したのです」と述べた。

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