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銀メダル



(出典 full-count.jp)


WBCの決勝でアメリカ主将ジャッジが銀メダルを受け取った直後に首から外す場面がSNSで大きな話題になっています。
決勝では無安打3三振と精彩を欠き、本人も「当然がっかりしている」と沈痛な表情で語ったとのこと。

1 冬月記者 ★ :2026/03/18(水) 20:29:28.56 ID:eQLWBufJ9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e149f33a524d7d251658c52c029b63a9cc86fec

2大会連続準優勝の米国、ジャッジは銀メダル受け取るもすぐに首から外す 引退のカーショーは笑顔


(WBC決勝、米国2-3ベネズエラ、17日、米国・マイアミ)ドリームチームを形成した米国だが、ベネズエラに敗れて2大会連続の準優勝に終わった。試合後のメダル授与で笑顔はなし。

 主将のジャッジ(ヤンキース)やシュワバー(フィリーズ)、ミラー(パドレス)は受け取ったメダルをすぐに外す様子があった。

 昨季限りで現役引退しながらWBCのロースターに入り、準々決勝までチームと時間を共にしたカーショー(元ドジャース)には笑顔があった。



https://news.yahoo.co.jp/articles/903c0a87a87b44ef0eb7912cc0074406ef9dcedb

【WBC】ジャッジ、準優勝に沈痛「当然がっかりしている」決勝では屈辱の無安打3三振…ベネズエラに惜敗、世界一奪還はお預け 次回大会出場には意欲

 世界一奪還を狙った米国の主将A・ジャッジ外野手(ヤンキース)がベネズエラとのWBC決勝に「3番・右翼」で先発出場したが、4打数ノーヒット、3三振。ベネズエラに初優勝を献上し、無念の準優勝に終わった。

 試合後、取材に応じたジャッジは「明らかに落胆している。ベネズエラがフィールドに出て自分たちの役割を果たし、素晴らしい、クリーンな野球をして勝利を収めたことには敬意を表する。だが、ここに集まって全員がこのユニフォームに袖を通した目的は、金メダルを獲得することだった。だから、それに届かなかったことには当然がっかりしている」と悔しさをにじませた。

 ジャッジは、1打席目は見逃し三振、2打席目は空振り三振に倒れ、2点ビハインドの6回2死一塁で迎えた第3打席も三ゴロ。2点ビハインドの8回には直前のハーパーが起死回生の同点2ランで一気に流れが変わったが、続くジャッジは見逃し三振に倒れていた。試合後はぼう然とし、ベンチでバットを持ったまま動けず。グラウンドで狂喜乱舞するベネズエラナインを見つめ、悔しさをにじませた。

 米国は昨季メジャーデビューした有望株のマクリーン(メッツ)が先発。だが、両軍無得点の3回にはガルシアの中犠飛で先制を許し、5回には先頭アブレイユにソロを被弾し、2点のビハインドを背負った。

 8回にはハーパーの同点弾で試合を振り出しに戻したが、同点の9回にはウィットロックが、スアレスに適時二塁打を浴び、勝ち越しを許した。

 米国代表は23年の第5回大会では決勝で日本に敗れて準優勝。17年の第3回大会では頂点に立ったが、過去5大会で優勝したのは1度だけで、雪辱に燃えている。主将を務めるMVP3度のジャッジ、同2度のハーパーの「MVPコンビ」が、待望の初出場で中軸を担う。捕手史上最多60発のローリー、大谷と本塁打王を争ったDHシュワバー、若きスター遊撃手ウィット、昨季35発のバクストンら圧倒的な爆発力を誇るドリームチームで臨んだが、頂点には届かなかった。

 ジャッジは7試合に出場し、27打数6安打、2本塁打、5打点だった。

 初出場となった今大会については「毎回の試合が素晴らしい経験だった。アメリカ代表のキャプテンを務める機会を得られたわけだが、自分の仕事はフィールドに出てチャンピオンシップを勝ち抜き、金メダルを持ち帰ることだった。それは達成できなかったが、プレッシャーはなかった。ワールドシリーズは7 戦制だが、これは毎晩が(ポストシーズンの)ワイルドカードの試合のようなもので、勝つか帰るかだ。だから7戦制と1 試合決戦を比較することはできない。アクションに満ちていて、楽しく、エキサイティングで、まさに自分がいたいと思う瞬間。だから楽しかった。そういう試合でプレーしたいと思っていた」と充実感もにじませた。

 だが、すでに雪辱に燃える主将は次回大会への出場にも意欲を示し、「次に再び星条旗を背負って挑み、決着をつける機会が来るのを楽しみにしている」と目をギラつかせた。

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(出典 NHKニュース - NHK ONE)


鍵山くんの銀と佐藤くんの銅、マジでおめでとう!でも絶対王者マリニンがまさかの8位とか、誰が予想したよこの展開w。
最近のフィギュアは異次元すぎるけど、これぞ勝負の世界って感じで脳汁出たわ。
佐藤駿が最後に食らいついたのもガチで熱いし、これからの日本男子フィギュアの黄金時代感が半端なくてワクワクする!

1 征夷大将軍 ★ :2026/02/14(土) 07:07:43.64 ID:buZ70G+99
日刊
https://www.nikkansports.com/olympic/milano2026/news/202602110000644.html
[2026年2月14日7時5分]

<ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):フィギュアスケート>◇男子フリー◇13日◇ミラノ・アイススケートアリーナ

鍵山優真(22=オリエンタルバイオ/中京大)が、銅メダルを獲得した。初出場の佐藤駿(22=エームサービス/明治大)は銅メダルを獲得した。


男子SP詳細>>

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(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)


銀メダリストという栄光の裏で、あからさまな感情爆発は正直引くよね。
今の時代、スポーツマンシップにうるさいから批判が出るのは当然だけど、人生賭けてるからこその怒りってのも分かる。
でも中継にバッチリ映っちゃうのは流石に草。
道具を大事にしないスタイルは、今のクリーンな風潮だとガチで叩かれるわ。

1 冬月記者 ★ :2026/02/12(木) 22:25:45.70 ID:qPCueVQ69
https://news.yahoo.co.jp/articles/bafa9867c1b2c5017d1c06e467544ab9114adf34

モーグル男子 銀メダリストが怒りのスキーぶん投げ 中継映り込みネット騒然「ちょっといただけない」「気持ちも分かる」


 「ミラノ・コルティナ五輪・フリースタイルスキー・男子モーグル・決勝」(12日、リビーニョ・エアリアル・モーグルパーク)

 日本のエース・堀島行真(トヨタ自動車)は2大会連続の銅メダル。悲願の金メダルはならなかった。

 上位8人で争う決勝の2回目。温存していたコーク1440を繰り出し、拳を突き上げてゴール。83・44の得点を確認すると、何度もガッツポーズを繰り出した。

 だが、ラスト2人でキングスベリー(カナダ)、ウッズ(オーストラリア)に逆転を許した。83・71で並んだ上位2人だったが、ターン点で上回ったウッズが金メダルとなった。

 銀となったキングスベリーは決着直後はウッズと抱擁。笑顔でたたえたが、コースを後にする際には雪上に板をたたきつけて悔しさを隠せず。板をほったらかしてその場を後にした。表彰式では冷静さを取り戻し、笑顔で登場した。

 キングスベリーの板投げはNHKの中継でも放送。SNSでは「投げたくなる気持ちも分かる」、「採点競技は素人目には難しい」、「キレるのも分かる」、「ちょっといただけない」、「選手としてはあかんかもしれないけど人間だもの」、「板投げちゃダメ」などの声が上がっていた。

【【放送事故】モーグル銀、板をぶん投げブチギレww】の続きを読む


池田 向希(いけだ こうき、1998年5月3日 - )は、日本の男子陸上競技選手。専門は競歩。旭化成所属。 静岡県浜松市生まれ。浜松市立積志中学校、浜松日体高等学校、東洋大学経済学部経済学科卒業。大学入学後、陸上部にマネージャー兼務で入部した。 ファッションモデルの池田美優は、再従妹である。…
8キロバイト (547 語) - 2024年11月1日 (金) 22:59

(出典 static.tokyo-np.co.jp)


池田向希選手にドーピング疑惑なんてショックだね。本人の実力が評価されてきただけに残念なニュース。世界陸連の処分は厳格だけど、真実がはっきりするまで注視するしかないかもね。もし誤解なら早めに解消されてほしい!

1 征夷大将軍 ★ :2024/11/02(土) 07:42:25.19 ID:wnP2mGH39
NHK
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241102/k10014627101000.html
2024年11月2日 7時24分

東京オリンピックの陸上男子20キロ競歩で銀メダルを獲得した池田向希選手に対して、世界陸連の監視機関、「インテグリティー・ユニット」がドーピング違反の疑いで暫定的な資格停止処分を科したと発表しました。

陸上男子20キロ競歩の26歳、池田選手は3年前の東京オリンピックと、おととしの世界選手権でいずれも銀メダルを獲得し、ことしのパリオリンピックでは7位に入りました。

池田選手に対して世界陸連の監視機関、「インテグリティー・ユニット」は1日、ドーピング違反の疑いで暫定的な資格停止処分を科したと発表しました。

これについてAP通信は、定期的に血液や尿の検体を得て、その変化を調べる「生体パスポート」によって疑わしい数値があったなどと伝えています。

【【競歩】池田向希にドーピング疑惑!?銀メダリストが資格停止】の続きを読む

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