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闇



(出典 au Webポータル)


永野芽郁が2年半ぶりにブログ更新で「目に見える情報だけを信じないで」って、これ絶対何かあったでしょ。
最近の芸能界、色々と闇が深すぎるから勘ぐっちゃうよね。
言いたいこと沢山あるってことは、SNSのデマとかに悩んでたのかな。
女優業も大変そうだし、ファンとしては心配しかないわ。真相が気になる。

1 ひかり ★ :2025/12/31(水) 19:44:56.39 ID:SgNATHJ19
 女優の永野芽郁が31日、自身のブログを23年8月以来、約2年半ぶりに更新。「2025」と題し、「この一年、2025年、メイトの皆さんにはたくさんのご心配をおかけしました。本当に申し訳ないです。そして今日までこうして形に残るものでお伝えできなくてごめんなさい」「目に見える情報だけを信じないでほしい」などと長文で思いをつづった。

 永野は今年4月に不倫疑惑を報じられた。疑惑を否定したものの、出演していたCMの企業サイトから動画が削除されるなど波紋を広げた。12月3日に26年配信のNetflix企画・製作の映画「僕の狂ったフェミ彼女」に主演することが発表された。

【永野の投稿全文】

こんばんは みなさんお元気ですか?私は先日、情報解禁されましたNetflix映画「僕の狂ったフェミ彼女」の撮影をしています。頑張ります

風邪などひかないように温かく過ごしてくださいね。

この一年、2025年、メイトの皆さんにはたくさんのご心配をおかけしました。本当に申し訳ないです。

そして今日までこうして形に残るものでお伝えできなくてごめんなさい。

伝えたいことも話したいことも沢山(たくさん)あるのだけれど…今もまだ色々と難しくて。いつか、その時が来たら、私から何らかの形でお伝えできると思います。

勝手に発信される情報しか今はみなさんに知ってもらえるものがないからそちらを信じたくなる気持ちもあるかと思います。でもどうか目に見える情報だけを信じないでほしいです。ちょっと多すぎて一個ずつ、説明していくのは難しいと思うんだけど…

いつか、メイトの皆さんには、絶対に。

良いお年を。
報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/9aeb9d775ab6f813d89c4db129cc1f3ee29a5fad

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(出典 デイリースポーツ)


朝の顔として今や好感度MAXの川島が、ここまで口汚く罵るって相当な闇でしょ。
フジテレビの昔の「芸人はおもちゃ」みたいな扱い、正直胸糞悪いわ。
「汚ねぇんだよ」って言葉に積年の恨みがこもってて震える。
今のコンプラ時代なら即アウト案件だし、ネット民がドン引きするのも納得。
テレビ局の驕りが見えて萎えるわ。

1 冬月記者 ★ :2025/12/30(火) 20:40:40.27 ID:zrmhncDt9
https://news.yahoo.co.jp/articles/3992cc0b3fb8cc6419856f5e686da0711e8c91f5

「汚ねぇんだよお前ら」麒麟・川島 フジテレビで受けた“仕打ち”を暴露、パワハラ疑惑にネットも騒然


 12月29日、お笑いコンビ『麒麟』の川島明がTBSラジオ『川島明のねごと』に出演。自身も過去に出演し、1982年から31年半放送された、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)について触れた。その中で語った過去のあるエピソードが物議をかもしている。

 今回の放送では、お笑い芸人のフルーツポンチの村上健志と、しずるの池田一真を迎えて放送。番組冒頭から、笑いを交えながら話を進める中、川島が同番組に最後に出演した当時を振り返った。

「川島さんは当時、同番組に多数呼ばれており、最後に出演したのは10年以上前。相方の田村さんとコンビで出演した際、『タモリさんが、田村に*みたいな顔してるねと言った』と告白。その発言が、周りにいた芸人さんのフォローも相まってかなりウケ、手応えのある放送だったようです。

 しかし、本番後プロデューサーが楽屋を訪ねてくると『“汚ねぇんだよお前らは。昼から下品なこと言うな”と俺らが怒られた』と、当時の舞台裏を暴露。当然、川島さんは“タモリさんの楽屋に行ってください”と思ったものの、『“二度と使わねぇよ”とめっちゃ怒られた。田村がめっちゃかわいそうだった』と振り返り、そこから呼ばれなくなったというのです」(芸能プロ関係者)

 同番組にたくさん呼ばれていた麒麟がパタリと出なくなったというエピソード。この内容はリスナーも驚愕。X上でも拡散され、あまりに横暴なプロデューサーの振る舞いに様々な声があがった。

《例えられた方が番組に呼ばれないって、さすがフジテレビ》

《すごくフジテレビらしいエピソードだな....》

 2014年3月31日に32年の歴史に幕を下ろした『笑っていいとも!』。長年愛されていた番組だけに、悲惨な内部事情は驚きとともに呆れ声も聞こえてくる。

 フジテレビに至っては、2024年12月に明らかになった中居正広と女性とのトラブルをきっかけに、フジテレビ内部の体制が疑問視されてきた。今回のエピソードはフジテレビの“膿”がまたもや表面化したと感じる視聴者も多いようだ。

「フジテレビに関しては、設置した第三者委員会の報告書で、BSフジの報道番組のキャスターだった反町理氏や、石原正人元常務のハラスメントが認定されるなど、社内でのハラスメントが問題になりましたからね。そんな中、タレントに対して超高圧的な態度をとっていた人がまたいたとなれば、反発を受けるのは当然でしょう。

 とはいえ、時代的な背景を考えると他局も『うちは違う』と言い切れないのが実情ではないでしょうか。テレビが元気だった時代は、逆にいうとそれだけ局に力があったため、若手芸人のことなど相当軽んじられていたはず。もしも全芸人が過去のテレビ局の仕打ちを語りだしたら、とんでもないことになるでしょう」(前出・芸能プロ関係者)

 ひどすぎる暴言すら、氷山の一角なのだろう。

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