時事ネタ最速族

トレンドニュースに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。
特にネット上で話題になっているニュースやトピックスについて、
ネットユーザーの反応や感想をまとめて楽しく、面白いブログにしてます。

闇深



(出典 新潟日報)


「自分の目で見た」って言葉の重みがエグい。
病気療養からの退社劇見てると、マジで洒落にならんドロドロがありそう。
具体的な暴露期待しちゃうけど、これ以上言うとガチで「消される」んじゃね?って心配になるレベル。
女子アナって華やかに見えるけど、裏は魔窟なんだろうな…。

1 冬月記者 ★ :2026/01/13(火) 23:14:49.02 ID:wIsxyZJ+9
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1e5eed1c136f04d1b4df37d1fd5bcb900d7a085

渡邊渚さん「芸能界の闇を知っていますか?」に衝撃の返答…「自分の目で見たものもある」


 元フジテレビ*ウンサーで、現在はフリーで活躍する渡邊渚さん(28)が13日までに更新されたYouTubeチャンネル「REAL VALUE」に出演し、芸能界の“闇”について言及する場面があった。

 実業家・堀江貴文氏、実業家・三崎優太氏、実業家・溝口勇児氏と番組チェアマン3人が一堂に会した回。

 そこで堀江氏は、芸能界の“闇”について言及。「人様に見せられないようなエグイことをやってるヤツもいる。俺は目の前で見てるから」とぶっちゃけて、共演者を驚かせていた。

 三崎氏から「なにか聞いたことがありますか?」と話を振られると、

 渡邊さんは「自分の目で見たものもありますね」と同調していた。

【【芸能】渡邊渚「闇見た」と暴露www芸能界ガチで腐ってて草】の続きを読む



(出典 デイリー新潮)


「おバカキャラ」で笑ってた裏で限界迎えてたとか、芸能界の闇深すぎ…。
それにしても僧侶になって悟り開くどころか、筋肉で物理攻撃力上げてるの何事?
「拳で語り合う法話」とか始まりそうで震える。
元気そうで何よりだけど、方向性が斜め上すぎて思考追いつかんわ。

1 湛然 ★ :2026/01/07(水) 07:36:46.71 ID:K8/rS7809
「芸能界は限界でした…」 僧侶へ転身した香田晋が明*、引退理由と現在の生活 ムキムキボディに「肉体改造」した理由とは
2026年1月6日 12時33分


■芸能界への未練は一切ない

 1989年にデビューすると、その年の日本レコード大賞新人賞に輝き、94年にはNHK紅白歌合戦にも出場した演歌歌手の香田晋(58)。現在は僧侶となり、名前も徹心香雲(てっしんこううん)と改めた彼が信心の傍ら、最近ハマっているのが筋トレだという。

 ***

「今が人生で一番、心穏やかに暮らしています。8年前に禁煙し、1年前には酒もやめました。健康的な生活を送っているとストレスそのものがなくなり、悪癖も苦もなく断てました。芸能界への未練は一切ありません」

 晴れやかな表情でこう話すのは、香雲氏その人である。神奈川県下の一軒家で、再婚相手となる9歳下の妻と家族同然の愛猫と暮らしている。

(※中略)

■芸能界は「もう限界でした」

「もう限界でした。もともと北島三郎さん(89)や鳥羽一郎さん(73)を目標に“歌手として一生を全うする”との思いで頑張ってきたのに、歌とは関係ないバラエティーの仕事が大半を占めるようになっていた。現場では陽気に振る舞う裏で、心はある意味、*でいました。そんな時、今の妻が“辞めたらいいじゃん。いざとなれば、私が働いて何と*るから”と背中を押してくれ、ようやく踏ん切りがついたのです」

 芸能界から身を引いた後は故郷の福岡に戻り、自ら料理を振る舞う飲食店をオープン。ところがマスコミに取り上げられたことで予想外の繁盛を見せることに。いよいよ切り盛りが難しくなり、2年ほどで店を閉じると、歌手時代に暮らしていた横浜へと舞い戻り、24時間体制で妻の祖母の介護をしていたという。

 祖母が亡くなると、デビュー前から縁のあった福井県・徳賞寺(曹洞宗)の住職に連絡し、「自分も一緒に供養したい」と相談。すると住職から「それなら出家した方がいい」と言われ、迷うことなく「お願いします」と即答した。

■「“自分は介護されない人間になろう”と」

 2018年に得度を受け、以来、僧侶として講演などで全国を飛び回る日々を送る。

「実は祖母の世話をしながら介護の大変な部分も経験したので、妻や周囲のことを考え、“自分は介護されない人間になろう”と心に決めました。そして体を鍛えようと思い立ち、スポーツジムに通い始めたのが3年前。昨年からベンチプレスにも挑戦し、今ではベンチ最高100キロ、ダンベルは44キロを上げることができるようになりました」

 その結果、ムキムキボディを手に入れた香雲氏。無心になる点は、禅の思想にも通じるそうだ。1月7日発売の「週刊新潮」では、妻の祖母を介護していた頃のエピソード、健康的な現在の暮らしぶりなどについて詳しく報じる。

「週刊新潮」2026年1月15日号 掲載


 デイリー新潮
https://www.dailyshincho.jp/article/2026/01061133/?all=1


(出典 www.dailyshincho.com)


(出典 www.dailyshincho.com)


(出典 www.dailyshincho.com)

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(出典 Yahoo!ニュース - Yahoo! JAPAN)


正直、見てて痛々しかったわ。
全盛期の神7とか出されたら、今の現役なんて完全に「誰?」状態のバックダンサー扱いだし。
本人らが一番「自分たちの力じゃない」って分かってるからこその涙なんだろうけど、OGドーピングしないと紅白出れない現状が一番のホラー。
残酷すぎる現実突きつけられてて同情するわ。

1 冬月記者 ★ :2026/01/02(金) 22:04:30.74 ID:4ZAv9+H79
https://news.yahoo.co.jp/articles/a12eb318617587700c383f190c42a433cd8e76d8


(出典 i.imgur.com)


AKB48 紅白出場の裏で現役生の葛藤「このままで良いのだろうかと、たくさん悩んだ」

 AKB48が昨年のNHK紅白歌合戦に出場した。

 結成20周年の節目にOGの前田敦子、大島優子らも集結し、「フライングゲット」「会いたかった」など代表曲を並べたメドレーを披露。6年ぶりとなる大舞台を華々しく飾ったが、その裏では現役生たちの葛藤も垣間見えた。

 出場発表時は様々な意見が上がった。素直に祝福の声があった一方で、OGを集めたことで出場できたとする見方があったことも事実。

 現役生の力だけでつかんだ舞台でないことは、世間の共通認識だったように思える。

 その空気は、本人たちが最も感じ取っている様子だった。発表の翌日から日本武道館で歴代のOGも集めた20周年記念公演が開催されたが、現役生が紅白に関して言及した場面はなし。


 それどころか、総監督の倉野尾成美が涙ながらに悔しさをにじませたシーンが印象的だった。

 「私たちだけでは見ることができない景色を先輩方のおかげで見ることができたと思います。同時に、私たちはこのままで良いのだろうかとたくさん悩むこともありました」


 紅白のリハーサルを終えた後の会見でも同様。

 「大きな背中をたくさん見て、『頼もしいな』『かっこいいな』って思う反面、やっぱりちょっと悔しさが出たりとか、今までの活動では芽生えてなかった感情が新たに生まれたりしました」。

 先輩への感謝と敬意を口にすると同時に、率直な心境も漏らし続けた。


 正直、私はもっと喜ぶと思っていた。OGの力があったからとはいえ、紅白に出場できたのは現役生がAKB48というグループを大切に守り続けてきたからこそ。

 多忙な活動を走り抜けてきたことに胸を張って良いと思うし、紅白をそのご褒美として考えるのも一つだと思う。それでも、現状を真正面から受け止め、向かい合う姿には深く感心させられた。

 昨年末をもって、OGとの活動はひと区切り。再び現役だけのAKB48に戻る。いろんなアイドルグループが混沌(こんとん)とする今、「最近のAKB48で知ってるメンバーがいない」「AKB48は終わった」という厳しい声も耳にする。

 だが、節目を機に得ることができた大舞台を、ただの集大成として終わらせなかった現役生にはそれを覆す力があるはず。

 悔しさを原動力に、もう一度AKB48が日本のアイドル界を席巻する姿を見てみたい。

【【芸能】AKB現役、OG接待で号泣www公開処刑すぎて草】の続きを読む



(出典 5chまとめMAP(総合))


ただの事故かと思ったら、背景が真っ黒すぎて戦慄したわ。
業務停止食らうような連中が安全管理なんてするわけないよな。
亡くなった夫婦が不憫すぎる。
これ完全に人災だし、未必の故意レベルでしょ。
サウナブームに乗っかった半グレのシノギだったとしたら、許せる案件じゃないわ。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/22(月) 14:16:40.02 ID:PRDvL0u+9
 12月15日、東京・赤坂の高級会員制プライベートサウナ店「サウナタイガー」で個室に閉じ込められた30代の夫婦が亡くなった。

「サウナ室内には非常ボタンがありましたが、異常を事務室に知らせる『受信盤』の電源が入っていなかった。サウナの運営側は警視庁の取り調べに『今まで電源を入れたことがない』と供述しています。また、ドアノブが内側も外側も両方取れて落ちていました」(全国紙記者)

サウナ好き40代実業家のA氏が設立

 ずさんな安全管理が浮き彫りになった「サウナタイガー」の運営会社「SAUNA&Co」(東京都)。この会社は2021年7月に実業家A氏が創業した。A氏がもともと経営しているのが「KUROFUNE&Co」(千葉市)なる訪問買取会社である。

「A氏は現在40代後半。以前からサウナが好きで、それが高じてプライベート個室サウナ店を開業したのです」(A氏の知人)

「SAUNA&Co」の社長は昨年12月にA氏から側近B氏に引き継いでいる。事実上、訪問買取会社KUROFUNE社のグループ会社であり、グループトップA氏の意向で側近B氏が運営しているとみられる。

今年11月に消費者庁から9カ月の業務停止命令

 実は、このKUROFUNE社が今年11月、特定商取引法違反があったとして消費者庁から9カ月の業務停止命令を受けていることが分かった。

 処分文書によれば、手口はこうだ。例えば、同社は消費者に「不要品はありませんか」「マッサージチェアはありませんか」などとアポをとって訪問買取の約束を取り付けたのにも関わらず、いざ訪問すると「アクセサリーとかも買ってます」と打診。「今、売るつもりは全然ない」と断る消費者に「絶対整理した方が良い」からと勧誘し続け、半ば強引に買い取った。

 また、消費者から物品の引き渡しを受ける際にクーリング・オフ期間は物品の引き渡しを拒否できることを告知していなかった。

「平気で悪徳商法をさせられてきました」

 こうした行政処分と手口について、KUROFUNE社の社員が今回、「週刊文春」に内部告発した。社員が語る。

「うちの従業員はアポを取るときに実際には買い取りしない物品でアポを取るのです。家に上がった後に、相手が買い取ってほしいものは『価値が付かない』などと言いくるめる。そして貴金属や時計などを探して、強引に安く買い取るんです。いわゆる『押し買い』です。そんなあくどい商売をA氏に指示され、もちろんB氏もやっていました」

 そして、この社員は言う。

「私たちは平気で悪徳商法をさせられてきました。経営トップ筆頭に、グループ全体にモラルの低い体質が蔓延っていた。それが今回、サウナでの悲惨な事故にも繋がったように思えてなりません」

 A氏側や会社に「悪徳商法」やサウナの杜撰な管理について質問したが、記事配信現在までに回答はなかった。



 だが、グループに蔓延る問題はこれだけではない――。配信中の「週刊文春 電子版」記事では内部告発をもとに、経営トップによるパワハラ的言動、現場が過剰に利益を追求する社風、などを証拠付きで詳報している。

https://bunshun.jp/articles/-/84743

【証拠入手】赤坂・夫婦死亡「サウナタイガー」グループ社員が内部告発!「モラルがない社風」「悪徳商法で業務停止」「経営トップのパワハラ指示」
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12981

【【文春】赤坂サウナ事故、運営がガチの反社?悪徳商法バレて闇深】の続きを読む



(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)


豪邸あるのにビジホ転々とか、理由が「迷惑」って一番怖いパターンのやつじゃんw 離婚秒読みなのか、それとももっとヤバい事情があるのか…。
TOKIO色々ありすぎだし、ラブホ街徘徊とか怪しさ満点で草も生えない。
庶民には理解不能な上級国民の闇を感じるわ。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/04(木) 08:04:22.91 ID:3aRhdf8W9
2025.12.04 07:00

 まばゆいフラッシュの前で顔をゆがめ、謝罪と「答え合わせをしたい」という言葉を繰り返す国分太一(51才)の姿からは、元アイドルのオーラが消えていた。自身のハラスメントによってすべてを失った男の約5か月の葛藤と、それでも寄り添う元メンバーとの絆を詳報する。【全3回の第1回】

 疲弊し切った生気のない表情から、活動休止前のはつらつとした印象は消え失せていた。11月上旬、国分太一の姿は都内のホテルにあった。目撃者によると人目をはばかるように彼が急ぎ足で向かったのは、周囲にラブホテルが点在する近くのコンビニエンスストア。数日分とみられる大量の食料を買い込んだ国分は来た道をまっすぐ戻り、そのままホテルから出てくることはなかったという──。

 日本テレビが複数のコンプライアンス違反があったとして、国分の『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)からの降板を発表したのは6月20日。即日、無期限の活動休止を発表した国分は表舞台から姿を消し、その後、5か月以上にわたって人目を忍ぶ潜伏生活を送った。

「家族と一緒にいると迷惑をかけると、5億円とも報じられた都内の豪邸を出て、ホテルや別宅を転々としていたそうです。ホテルといっても格安のビジネスホテルで、周囲にラブホテルなどがあるようなエリアでも国分さんが歩いている姿が目撃されていました。それまでの平穏な生活は一変し、身動きが取れなくなった国分さんは“孤立”と“絶望”に苛まれながら懊悩する日々を送っていたといいます」(芸能関係者)

 相次ぐ番組降板や打ち切りのダメージもさることながら、国分にとって痛恨だったのは無関係の家族を巻き込んでしまったことだ。

「国分さんには2015年に結婚した元TBS局員の妻と、2人の小学生のお子さんがいますが、ご家族も世間の目から逃れるために自宅を離れざるを得なくなってしまった。国分さんは会見で『妻と子供には、ただただ申し訳ない気持ちでいっぱいです』と涙ながらに話していました」(前出・芸能関係者)

 一方、潜伏生活の中で限られた人脈を通じ、現状打破の道を探っていたという。

「日テレ側とは没交渉だったようで、国分さんを救いたいという強い思いを持つ人が、“人権救済”という道を指南したといわれています。弁護士の人選もその人の助言だとみられます」(前出・芸能関係者)

 11月26日、国分は長い沈黙を破り、弁護士をともなって都内で記者会見を行った。彼が公の場に姿を現すのは、6月11日に都内で行われた「SAVE THE FARMS by YANMAR」の事業説明会以来、168日ぶりのことである。スーツ姿に黒いネクタイを締め、緊張した面持ちで頭を下げた国分が真っ先に口にしたのは、自身のハラスメント行為による被害者への謝罪の言葉だった。

「まず最初に、自らとった行動により傷つけてしまった当事者のかたに、直接ではなく、このような形になり大変恐縮ではありますが、心からおわびの気持ちをお伝えさせてください。本当に申し訳ございませんでした」

 憔悴した面持ちでこうべを垂れる国分。不可解なのは、彼には自分が誰に向けて謝っているのかを理解できていないことだ。国分の番組降板が発表された後、会見を行った日本テレビの福田博之社長は降板理由を「コンプライアンス違反があった」とだけ説明し、それ以上の詳細については言及を避けた。

「当初、日テレ側は関係者の『プライバシーの保護』を理由にコンプライアンス違反の詳細を公にせず、福田社長は『国分氏個人の問題』であり『刑事告訴をするような事案ではない』と話すにとどめました。ところが、一部スポーツ紙がスタッフへの高圧的な言動などのパワハラやセクハラがあったと報じたことで騒動は拡大。ネット上では中居正広さんとフジテレビの問題と比較する声も散見されました」(前出・芸能関係者)

https://j7p.jp/157170

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(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)


「やむを得ない諸事情」って一番モヤるやつ!でも最近のきな臭い日中情勢や現地の事件を見れば、みんな「あっ(察し)」ってなるよな。
政治に音楽が巻き込まれるのはマジ勘弁だけど、現地で何かあってからじゃ遅いし判断は賢明かも。
ただ、楽しみにしてたファンはガチで気の毒すぎる。夏色の季節じゃないけど涙色だわ。

1 冬月記者 ★ :2025/11/22(土) 12:17:43.54 ID:ole0y7oP9
https://news.yahoo.co.jp/articles/df2a45ddaef83a698d821d826a80885341069914

ゆず、アジアツアー全公演中止を発表「やむを得ない諸事情」12月の香港・上海・台北の3公演…日中関係影響か


 フォークデュオ・ゆずの公式サイトが22日に更新され、12月に予定していたアジアツアー「YUZU ASIA TOUR 2025 GET BACK」の全公演中止を発表した。

 「『YUZU ASIA TOUR 2025 GET BACK』全公演中止のお知らせ」と題した文章をアップ。

 「12月に開催を予定しておりました『YUZU ASIA TOUR 2025 GET BACK』につきまして、やむを得ない諸事情により、全公演を中止させていただくこととなりました」と報告した。

 中止となったのは、12月3日の香港公演、同6日の上海公演、同8日の台北公演。

 「払い戻し方法および期間につきましては、現在調整中です。詳細が決まり次第、公式サイトおよび各チケット販売ページにてご案内いたします。チケットはご案内まで大切に保管いただきますようお願いいたします」と伝え、

 「本公演を楽しみにしていただいていたファンの皆さまにおかれましては、このようなご案内となりましたことを心よりお詫び申し上げます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます」とつづられた。

 日中関係の緊張が続いており、日本人アーティストや芸人などの海外公演やイベントが中止となる事態が相次いでいる。

 グローバルボーイズグループ・JO1(ジェイオーワン)は今月28日に中国・広州で開催する予定だったファンイベントが中止に。「不可抗力の影響で」と理由を説明している。

 また吉本興業は、今月20日から22日に中国・上海で開催中の「第11回上海コメディフェスティバル」における「よしもとコメディスペシャル」全4公演の中止を発表した。


【全文】

「YUZU ASIA TOUR 2025 GET BACK」全公演中止のお知らせ

平素よりゆずを応援いただきまして、誠にありがとうございます。

12月に開催を予定しておりました「YUZU ASIA TOUR 2025 GET BACK」につきまして、やむを得ない諸事情により、全公演を中止させていただくこととなりました。

<中止公演>

2025年12月3日(水) 香港・AXA Dreamland

2025年12月6日(土) 上海・Shanghai Music Park

2025年12月8日(月) 台北・Zepp New Taipei

<チケットの返金・払い戻しについて>

払い戻し方法および期間につきましては、現在調整中です。詳細が決まり次第、公式サイトおよび各チケット販売ページにてご案内いたします。チケットはご案内まで大切に保管いただきますようお願いいたします。

本公演を楽しみにしていただいていたファンの皆さまにおかれましては、このようなご案内となりましたことを心よりお詫び申し上げます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

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