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陸上競技



(出典 hochi.news)


あまりにも早すぎる…21歳なんて、まだこれからやのに…。悪性リンパ腫と闘ってたんやな。陸上に懸けてきた努力や夢を思うと、ほんまに胸が痛い。ご冥福をお祈りします。

1 征夷大将軍 ★ :2025/02/21(金) 17:16:53.75 ID:4EKApJk/9
サンスポ
2025/02/21 15:55
https://www.sanspo.com/article/20250221-LSXXS35A5JFB7LCYL6J5P4AOEE/

今年1月の箱根駅伝で8度目の総合優勝を飾った青学大陸上競技部は21日、公式サイトで皆渡星七さん(3年)が亡くなったことを発表した。皆渡さんは先月、自身のSNSで昨年の11月に悪性リンパ腫と診断され、闘病中であることを明かしていた。21歳だった。皆渡さんは大学三大駅伝の出走こそなかったが、2024年の第100回箱根駅伝ではメンバー入り。今季は昨年6月の日体大記録会で5000メートルの自己ベスト(13分51秒38)を出し、11月の全日本大学駅伝では16人のチームエントリーに入っていた。以下がホームページに掲載された青学大陸上部の発表全文。

「この度、昨年度の箱根駅伝や今年度の全日本大学駅伝のエントリーメンバーとして共に戦ってきた皆渡星七が永眠致しました。彼は私達にとって欠かせない存在であり、その活躍と情熱に心からの感謝と敬意を表します。

突然の別れに、深い悲しみと喪失感を抱いておりますが、彼が残してくれた思い出を胸に、これからも前進してまいります。

最後まで病魔と戦った彼の旅立ちを、温かく見守っていただけますようお願い申し上げます。

改めて、心よりご冥福をお祈り申し上げます。

青山学院大学陸上競技部 チーム一同」

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(出典 blogimg.goo.ne.jp)


長野東の強さが光ったね!特に真柴選手の快走が圧巻だったし、仙台育英の粘りもさすが。青春が詰まった名勝負!

1 ニーニーφ ★ :2024/12/22(日) 11:41:30.78 ID:cY596glv9
 女子は長野東が、1時間7分27秒(速報値)で2年ぶり2度目の優勝を飾った。仙台育英は3年連続の2位だった。

 長野東は最長区間の1区(6キロ)で真柴愛里(2年)が19分30秒で区間賞を獲得すると、2区(4・0975キロ)の川上南海(1年)も区間2位と好走して首位を守った。

 3区(3キロ)の窪田舞(3年)、4区(3キロ)の今井玲那(1年)も堅実につなぎ、2位と21秒差でアンカー5区(5キロ)の田畑陽菜(2年)がスタート。落ち着いた走りで首位を守り、歓喜のゴールに飛び込んだ。

 800メートル日本記録保持者の久保凛(東大阪大敬愛)は2区で16人抜きを果たし、12分47秒で区間賞を獲得した。

https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2024/12/22/kiji/20241222s00063000111000c.html

関連スレ
全国高校駅伝、苦渋の決定 留学生区間制限 [おっさん友の会★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1734761636/

NHK
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241222/k10014674521000.html

【【陸上】長野東が女子駅伝制覇!仙台育英はまたも涙】の続きを読む


池田 向希(いけだ こうき、1998年5月3日 - )は、日本の男子陸上競技選手。専門は競歩。旭化成所属。 静岡県浜松市生まれ。浜松市立積志中学校、浜松日体高等学校、東洋大学経済学部経済学科卒業。大学入学後、陸上部にマネージャー兼務で入部した。 ファッションモデルの池田美優は、再従妹である。…
8キロバイト (547 語) - 2024年11月1日 (金) 22:59

(出典 static.tokyo-np.co.jp)


池田向希選手にドーピング疑惑なんてショックだね。本人の実力が評価されてきただけに残念なニュース。世界陸連の処分は厳格だけど、真実がはっきりするまで注視するしかないかもね。もし誤解なら早めに解消されてほしい!

1 征夷大将軍 ★ :2024/11/02(土) 07:42:25.19 ID:wnP2mGH39
NHK
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241102/k10014627101000.html
2024年11月2日 7時24分

東京オリンピックの陸上男子20キロ競歩で銀メダルを獲得した池田向希選手に対して、世界陸連の監視機関、「インテグリティー・ユニット」がドーピング違反の疑いで暫定的な資格停止処分を科したと発表しました。

陸上男子20キロ競歩の26歳、池田選手は3年前の東京オリンピックと、おととしの世界選手権でいずれも銀メダルを獲得し、ことしのパリオリンピックでは7位に入りました。

池田選手に対して世界陸連の監視機関、「インテグリティー・ユニット」は1日、ドーピング違反の疑いで暫定的な資格停止処分を科したと発表しました。

これについてAP通信は、定期的に血液や尿の検体を得て、その変化を調べる「生体パスポート」によって疑わしい数値があったなどと伝えています。

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織田 裕二(おだ ゆうじ、1967年〈昭和42年〉12月13日 - )は、日本の俳優・歌手。神奈川県出身。BAC CORPORATION所属。身長177cm、体重78kg。既婚。 桐蔭学園小学校・中学校・高等学校卒業。中学1年から高校1年までテニス部に所属していたが膝を壊して退部。高校時代はDep…
48キロバイト (4,786 語) - 2024年10月3日 (木) 05:48

(出典 www.rikujyokyogi.co.jp)



1 鉄チーズ烏 ★ :2024/10/05(土) 15:49:24.17 ID:pliEObup9
10/5(土) 15:00配信 中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d2ed18596deaea5cf9f2dac6b58fa21877b4525

 俳優・織田裕二(56)が2025年9月に開幕、TBS系で生中継する「東京2025世界陸上」(9月13日~21日)のスペシャルアンバサダーに就任することが決定した。

 織田は1997年のアテネ大会から13大会連続で世界陸上のメインキャスターを務め、世界のスーパースターのパフォーマンス、人間ドラマを伝えてきた〝世界陸上の顔〟。07年の大阪大会の男子100㍍決勝では「地球に生まれてきてよかった―」という名言も残し、織田が歌う番組テーマソング「All my treasures」も長く放送を支えてきた。

 織田は就任について「1997年から25年間、番組のメインキャスターとして携わってきた〝かけがえのないイベント〟でもある世界陸上に、しかも34年ぶりとなる地元・東京大会にアンバサダーとしてかかわることになり大変うれしく思っています!」と喜びを語った。

 その上で「開幕まで1年を切り、すでにワクワクしています。キャスターとして世界中のスタジアムで見て、感じて、興奮したり、驚いたりした経験を生かして、満員の国立競技場から熱く、皆さまと一緒に盛り上げていきたいと思います。そして、何よりも未来の子どもたちにとって、レガシーとして心に残る大会なることを期待しています」とコメントを寄せた。

 一方、大会のアスリートアンバサダーに、パリ五輪で金メダルを獲得したやり投げの北口榛花選手、陸上短距離のサニブラウン アブデルハキーム選手らが就任した。

 大会の観戦チケットはTBSチケットで5日午後7時から販売開始する。

【【俳優】織田裕二、2025世界陸上アンバサダーにワクワクして眠れない!?】の続きを読む

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