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青山学院大学



(出典 ライブドアニュース - Livedoor)


テレビ離れとか嘘だろ?30%超えは今の時代ガチで異常値。
青学の強さもチート級だけど、結局みんな正月の暇つぶしは駅伝一択なんだな。
「オワコン説」を一蹴する数字の暴力に震えたわ。
日テレも原監督も笑いが止まらんやつだし、国民的行事としての格の違いをまざまざと見せつけられた気分。

1 冬月記者 ★ :2026/01/05(月) 10:22:26.76 ID:XGueO87J9
https://news.yahoo.co.jp/articles/42b4ba364adbdb3ae2e3ee5d525bcad56cd63a72

「箱根駅伝」視聴率 復路が30.2% 青学大が史上初2度目の3連覇


 年始恒例の日本テレビ「第102回箱根駅伝」の平均世帯視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は2日の往路が28・5%、3日の復路が30.2%だったことが5日、分かった。

 昨年の世帯視聴率は、2日の往路が27・9%、3日の復路が28.8%で、往復の平均が28・4%。

 往路は歴代9位タイ、復路は歴代10位タイ、往復は歴代8位の数字だった。

 今年は往路優勝した青学大が、復路も5時間19分26秒で制し、従来の大会記録を大幅に更新する10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。

 往路は5位でたすきを受けた山上り5区で黒田朝日主将(4年)が区間記録を1分55秒も大幅更新する1時間7分16秒の異次元の力走を見せ、トップと3分24秒差からの大逆転に成功。

 往路、復路とも大会新記録の快走で2度目の総合3連覇は大会史上初の快挙。 

 原晋監督は監督として歴代単独最多の9度目の栄冠を手にした。

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(出典 中日新聞)


正直「また青学か」って思うけど、大会新記録はさすがにぐうの音も出ないわ。
原監督の「〇〇大作戦」、最初はネタかと思ったけど結果出し続けるのガチで化け物。
選手層の厚さがチート級だし、これもう誰も勝てない無理ゲー状態だろ。
アンチも黙らせる圧倒的強さに震えた。

1 鉄チーズ烏 ★ :2026/01/03(土) 13:27:50.90 ID:z/4M0ByW9
2026年01月03日 13:18 駅伝
スポニチアネックス取材班
 
 【第102回東京箱根間往復大学駅伝・復路 ( 2025年12月3日 箱根・芦ノ湖~東京・大手町=5区間109・6キロ )】 往路首位で復路を発進した青学大がトップを譲らず、3年連続9度目の総合優勝を飾った。速報値で10時間37分34秒の大会新記録。同一チームの2度目の3連覇は史上初と、またしても箱根の歴史を塗り替えた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2026/01/03/articles/20260103s00063000126000c.html
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2026/01/03/jpeg/20260103s10056000169000p_view.webp

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(出典 プラメポータル)


「また青学かよ」って空気だったけど、黒田くんの走りが異次元すぎて黙るしかなかったわ。
あんな涼しい顔で激坂登るとか人間辞めてる。
一人だけ別ゲーしてて笑うしかない。
これ復路も独走確定だろ。アンチも白旗上げるレベルの強さで、他校に勝ち目なくて逆に同情するレベル。

1 ニーニーφ ★ :2026/01/02(金) 13:25:17.98 ID:aToOafn89
◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走往路  (2日、東京・千代田区大手町読売新聞社前スタート~神奈川・箱根町芦ノ湖ゴール=5区間107・5キロ)

 青学大の絶対エース黒田朝日(4年)が「4代目・山の神」と襲名する激走で、往路優勝を飾った。

 当日変更で5区に起用された黒田朝日は、首位の中大と3分25秒差の5位でスタートした。1秒先にスタートした実力者の城西大・斎藤将也(4年)をアッという間に抜き去り、4位に浮上。その後、難なく、3位の国学院大を逆転。首位から2位に後退した中大を13・6キロで交わして、残るは、首位に浮上した早大の「山の名探偵」工藤慎作(3年)だけ。その工藤を最高点を超えた後、残り1・5キロで抜き去り、ついに首位に浮上した。

 天下の険を攻略し、区間新記録を大幅に更新。順大の今井正人、東洋大の柏原竜二、青学大の神野大地に続く「4代目・山の神」を襲名。「黒田朝日」の名を歴史に刻んだ。

 史上初となる同一チーム2度目の3連覇(計9度目)を狙う青学大は、まさかの出遅れから始まった。1区を走る予定だった荒巻朋熈(4年)にトラブルが発生し、急きょ、小河原陽琉(2年)が出場。小河原は前回大会ではルーキーながら10区で歴代2位の好記録で区間賞を獲得した実力者だが、突然の区間変更で大苦戦。区間16位に終わった。ただ、首位との差は、1分19秒差にとどめて、ぎりぎり大逆転の可能性を残した。

 2年間、2区を走った黒田朝日に代わってエース区間を務めた飯田翔大(かいと、2年)は区間10位と踏ん張り、5人抜きで11位に浮上した。

 3区の宇田川瞬矢(4年)は区間7位と堅実に走り、3人抜きで8位まで順位を上げた。

 4区は、現3年生として箱根駅伝初出場となった平松享祐が区間3位と大健闘して、黒田朝日の劇的ドラマを演出した。

 黒田朝日は、マラソン日本学生記録(2時間6分5秒)を持つ走力に加え、上り適性も抜群だ。

 青学大では、長野・菅平高原の夏合宿の恒例として坂タイムトライアルが行われる。18キロを設定ペースで集団で走り、残り3キロ地点から競走。標高1322メートルから同1535メートルメートルまで標高差213メートルを全力で駆け上がり、心肺機能を限界まで追い込む。「心臓が口から飛び出そうになる」と全選手が口をそろえるほどのきつい21キロ走だ。

 昨年の夏合宿で黒田朝日は、重力に逆らうような軽やかさで上り坂を駆け上がり、自身が前年に昨年マークした「コース記録」を大幅に更新した。合宿には今年のニューイヤー駅伝(全日本実業団駅伝)で初優勝したGMOインターネットグループ勢も参加しており、東京世界陸上男子マラソン代表の吉田祐也(28)、主力の鈴木塁人(28)らにも大差をつけた。その時、原晋監督(58)は「もし、黒田朝日が5区を走れば、とんでもないことになります」と予言。近年の箱根駅伝11戦で優勝8回の名将の予言は、ピタリと当たり、箱根の山に朝日が高々と昇った。

 青学大には絶対に負けられない理由があった。

 現4年生世代の皆渡星七さんが25年2月19日、悪性リンパ腫のため、亡くなった。2月2日に21歳になったばかりだった。

 皆渡さんは2年生だった第100回箱根駅伝で16人の登録メンバー入りを果たした。7区に登録され、当日変更で出番なしとなったが、原監督が「次の第101回大会では復路の主力になる」と期待していた逸材だった。

 今大会に向けて原監督は「輝け大作戦」を発令。「大黒柱の朝日が輝き、控え選手、マネジャー、チーム全員がそれぞれの立場で輝いてほしい」とその意味を説明。そして、もう一つの重い意味が皆渡星七さん。「皆が星のように輝いてほしい、という意味もあります」と原監督は神妙に明かした。

 青学大は、今年も、箱根路で輝いている。
https://hochi.news/articles/20260102-OHT1T51092.html?page=1

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(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)


「え、テレビ壊れた?」って二度見したわ。あの絶対王者の青学が16位とかマ?原監督の魔法解けたんかよ…。
ネットも阿鼻叫喚だけど、正直「強すぎてつまらん」って言われてたから、この波乱展開は逆に飯ウマかもしれん。
シード落ちの危機とか、ここからの巻き返しあるなら神回確定だろ。

1 冬月記者 ★ :2026/01/02(金) 10:19:29.57 ID:JkF8454t9
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b2fdde52e51a3cda93030a58857703bb8bb820f

【箱根駅伝】青学大まさかの16位発進 視聴者も騒然「青学どした…?」「何があった??」


 第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、史上初となる2度目の3連覇を目指す青学大が苦しい戦いを強いられている。

 2日の往路は1区には当日変更で前回大会10区区間賞の小河原陽琉(2年)を起用。序盤から先頭集団に食らいつくも終盤に失速した。

 その後も巻き返すことができず、トップと1分20秒差の16位で2区にタスキをつないだ。

 かねて原晋監督は1区をポイントの1つに挙げており「当然5区、6区も大事だが、足し算じゃなくて掛け算にしていかなきゃいけない。1区で出遅れると、やっぱり掛け算になってこない」と語っていた。

 それだけに、多くのファンが青学大のレース展開に驚きを隠せない。「1区から青学が苦戦」「青学は大きく出遅れたな」「ところで箱根、青学どした…?」「箱根駅伝つけたら青学がなかな来なくてびっくりしたんやけど、何があった??」などの声が上がっている。

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(出典 hochi.news)


あまりにも早すぎる…21歳なんて、まだこれからやのに…。悪性リンパ腫と闘ってたんやな。陸上に懸けてきた努力や夢を思うと、ほんまに胸が痛い。ご冥福をお祈りします。

1 征夷大将軍 ★ :2025/02/21(金) 17:16:53.75 ID:4EKApJk/9
サンスポ
2025/02/21 15:55
https://www.sanspo.com/article/20250221-LSXXS35A5JFB7LCYL6J5P4AOEE/

今年1月の箱根駅伝で8度目の総合優勝を飾った青学大陸上競技部は21日、公式サイトで皆渡星七さん(3年)が亡くなったことを発表した。皆渡さんは先月、自身のSNSで昨年の11月に悪性リンパ腫と診断され、闘病中であることを明かしていた。21歳だった。皆渡さんは大学三大駅伝の出走こそなかったが、2024年の第100回箱根駅伝ではメンバー入り。今季は昨年6月の日体大記録会で5000メートルの自己ベスト(13分51秒38)を出し、11月の全日本大学駅伝では16人のチームエントリーに入っていた。以下がホームページに掲載された青学大陸上部の発表全文。

「この度、昨年度の箱根駅伝や今年度の全日本大学駅伝のエントリーメンバーとして共に戦ってきた皆渡星七が永眠致しました。彼は私達にとって欠かせない存在であり、その活躍と情熱に心からの感謝と敬意を表します。

突然の別れに、深い悲しみと喪失感を抱いておりますが、彼が残してくれた思い出を胸に、これからも前進してまいります。

最後まで病魔と戦った彼の旅立ちを、温かく見守っていただけますようお願い申し上げます。

改めて、心よりご冥福をお祈り申し上げます。

青山学院大学陸上競技部 チーム一同」

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