時事ネタ最速族

トレンドニュースに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。
特にネット上で話題になっているニュースやトピックスについて、
ネットユーザーの反応や感想をまとめて楽しく、面白いブログにしてます。

韓国代表



(出典 img-footballchannel.com)


韓国は3位通過の望みを懸けて他会場の結果を待ちましたが、DRコンゴがW杯初勝利を挙げたことでグループステージ敗退が決定しました。
一方、DRコンゴは初の決勝トーナメント進出という歴史的快挙を達成。ネットでも両国の明暗に大きな注目が集まっています。

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2026/06/28(日) 11:26:52.98 ID:88YZ3X2i9
【北中米W杯】FIFAワールドカップ2026のグループK第3節、コンゴ民主共和国vsウズベキスタンの一戦が日本時間28日にアトランタ・スタジアムで開催された

勝ち点1で3位のコンゴ民主共和国と、2連敗のウズベキスタンが今大会初勝利を目指して激突した。

ウズベキスタンは10分に先手を取る。アクマル・モズゴヴォイの浮き球パスをボックス左に走りこんで受けたショムロドフが左足でループシュート。これがGKの頭上を越してゴール右に決まり、ショムロドフのスーパーゴールでウズベキスタンが初めてW杯でのリードを手にした。

対するコンゴは17分にナタナエル・エンブクが豪快なシュートをゴール左に突き刺すも、これにつながるプレーでファウルがあったことがVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)で確認され、同点弾とはならなかった。

ハーフタイムにかけては一進一退の攻防となり、ウズベキスタン1点リードで後半へ。

するとDRコンゴは67分、ヨアン・ウィッサがアブドゥコディル・クサノフに倒されてPKを獲得。これをウィッサ自らがゴール右に決めて、1-1とした。

さらにDRコンゴは78分、ボックス左手前のメシャック・エリアが放ったシュートがDFにディフレクトすると、最後はゴール前のこぼれ球をフィストン・マイェレが押し込んで逆転に成功した。

さらにアディショナルタイム1分には、ボックス左手前のウィッサが鋭いミドルシュートをゴール右に決めて3-1に。そのまま試合終了となり、W杯初白星で勝ち点4としたDRコンゴが3位枠で初の決勝トーナメントに進出した。一方のウズベキスタンは3連敗で敗退。また、上位8チームが通過できる各組3位枠では、9位に転落した韓国の敗退が決定した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3960c84790ae342ebbd4bba78b654d1f1f7d6efd



(出典 Youtube)

?si=Dhur8iaqJ7ArLqRv

(出典 i.imgur.com)

前スレ
【北中米W杯】韓国のGS敗退が決定…W杯初勝利のDRコンゴが3位枠で初の決勝Tへ ★3
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1782612128/

【【北中米W杯】韓国、まさかのGS敗退…DRコンゴ初快挙にネット騒然】の続きを読む



(出典 www.nikkansports.com)


韓国に勝つのはいつだって気持ちいいな。まあお互い2軍以下のメンバーでやってるお祭り大会だけど。

ジャーメインのゴールと大迫のセーブは見事だった。

これでA代表定着とかメディアが騒ぎ出すんだろうな。

向こうはまた言い訳探しに必死だろうけど、とりあえずは飯がうまいわw

1 久太郎 ★ :2025/07/15(火) 22:08:41.10 ID:2Owlvibw9
<東アジアE−1選手権:韓国−日本◇15日◇第3戦◇龍仁
 東アジアE−1選手権で日本代表(FIFAランキング17位)がライバル韓国代表(同23位)を1−0で下し、3戦全勝で22年に続く大会2連覇を果たした。3度目の優勝となった。
 前半8分にFWジャーメイン良(30=サンフレッチェ広島)が先制点を挙げ、終盤に猛攻を浴びたがGK大迫敬介(広島)の神業セーブで阻んだ。14人の初代表、Jリーグオールスターで臨んだ今大会だったが、来年のワールドカップ(W杯)北中米大会に向けて今大会5得点のジャーメインを筆頭に新たな選手たちがアピールに成功した。
 森保一監督は3戦目も3−4−2−1のシステムで試合をスタートした。GKに大迫、3バックは左から古賀太陽(柏)DF荒木隼人(広島)安藤智哉(福岡)。ボランチは川辺駿(広島)と稲垣祥(名古屋)が組み、ウイングバックは左に相馬勇紀、右に望月ヘンリー海輝の町田コンビが入った。2シャドーは宮代大聖(神戸)とジャーメイン、1トップは垣田裕暉(柏)と香港戦で6得点大勝に導いた前線3人を起用した。
 前半7分、一瞬のスキを突かれピンチを迎えた。町田で活躍するMFナ・サンホに左からのカットインシュートを打たれると、ボールはゴールポストを叩いた。肝を冷やした直後、今度は日本代表が攻めた。
 前半8分、相馬は左サイドから中へ切り返し、右足でインスイングでのクロスボールを送る。絶妙な軌道でジャーメインのもとへ届くと、左足ボレーでゴールネットへたたき込んだ。
 今大会5点目。8日の香港戦では代表デビュー戦では95年ぶりとなる4得点と大暴れしていただけに、その勢いを韓国戦にも持ち込んだ。
 香港戦(6−1)、中国戦(2−0)とは異なり、韓国は引くことなく前へ出て攻め立ててきた。押し込まれる場面も多くなったが、5−4−1でブロックをつくり、相手のクロスボールを荒木、安藤、古賀が高さを生かしてはね返した。
 1点をリードした形で迎えた後半は、より韓国に押し込まれる時間が増えた。ゴール前にクギ付けとなる場面では、安藤がペナルティーエリア内で立て続けに相手のシュートをブロック。ボランチの川辺もゴール前まで戻り体を張った。
 リズムを変えるべく、後半20分には宮代と垣田を下げてMF佐藤龍之介(岡山)とFW細谷真大(柏)が投入。技術とスピードのある選手を生かし、追加点を狙いにいった。
 しかし前への勢いを増す韓国の攻勢を受け、リズムは変わらず完全に守勢に回った。韓国はパワープレーを色濃くするため後半29分に町田所属の長身FWオ・セフンを送り込んできた。対する日本も同31分、川辺に代わりボール回収力が高いMF宇野禅斗(清水)を、相馬に代えてエアバトラーDF植田直通(鹿島)を送った。
 1点を巡る日韓の激しい攻防が繰り広げられた。後半35分には中にパスを通され、危ない場面があったが古賀が素早く対応し難を逃れた。その後も左右から飛び込んでくるクロスボールをはね返した。そして後半39分には決定的なボレーシュートを至近距離から打たれたが、大迫が左へ跳んでビッグセーブ。神業的プレーで失点を免れた。
 今回で79回目を数えた日韓戦だったが、日本が忍耐力あふれる粘り勝ち。国際Aマッチ3連勝とした。なお通算成績を日本の16勝35分け40敗。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bcd9a551a7a0993bbff048c8f12b290e846d24bb

★1が立った時間:2025/07/15(火) 21:22:13.22

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1752582133/

【【朗報】日韓戦、最高の結末で日本優勝!メシがうますぎて草】の続きを読む

このページのトップヘ