(出典 i.daily.jp)


大谷翔平、ほんまにどこまで行くんや…。3戦連発で今季16号とかもう規格外すぎて言葉が出んわ。しかもこのホームランで本塁打ランキング単独トップって、完全に“打者・大谷”が本気モード入ってる証拠やろ。

毎年すごいとは思ってたけど、今季は特に「打撃に集中した大谷」の本領発揮って感じやな。

対エンゼルス戦での活躍っていうのも、なんか感慨深いもんがあるし、やっぱり“物語性”も持ってる男やと思うわ。

シーズン中盤にしてこのペースやから、40本台はもちろん、50本到達も見えてきたんちゃうか?怪我だけには本当に気をつけてほしいけど、毎試合がエンタメすぎて目が離せへん。

アメリカでも日本でも“毎日がニュース”になる選手って、ほんまに唯一無二。これから先も、どんな記録を塗り替えてくれるのか楽しみやわ!


1 鉄チーズ烏 ★ :2025/05/17(土) 13:55:27.27 ID:XKQK/efw9
5/17(土) 13:31配信 ベースボールキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/1269191251d7fdc9e71e71488a472e798ae766ea

◆ 今季初の3試合連発で本塁打単独トップに浮上

 ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手(30)が現地時間16日の古巣エンゼルス戦に「1番・指名打者」で先発出場。第5打席で3戦連発の16号本塁打を放った。

 エンゼルス先発は2年目右腕コハノビツ。2点先制を許して迎えた初回の第1打席は、カウント3-1から外角のシンカーを弾き返し、二遊間を破る中前安打で出塁した。しかし、続く2番ムーキー・ベッツの二ゴロにより大谷は二塁封殺。チームは無得点に終わった。

 2点を追う3回裏、二死一塁での第2打席はフルカウントまで粘って9球目、外角低めの際どいシンカーを見極めて四球で出塁。チームとしてこの試合最初の得点圏を演出したが、続くベッツが三ゴロに倒れ、この回も得点を挙げることはできなかった。

 3点ビハインドの5回裏、一死一塁での第3打席は、カウント1-1から高めのチェンジアップを捉えるも、一二塁間の真ん中を守っていた二塁手の正面を突いて二ゴロ併殺打に倒れた。

 そして、3点を追う8回裏の第5打席、今季初の3試合連続本塁打が飛び出した。3番手右腕ゼファジャンに対峙すると、カウント0-1から内角低めのカットボールを振り抜き、中堅バックスクリーンへ打球速度114.9マイル(約184.9キロ)、飛距離416フィート(約127メートル)の確信弾。古巣エンゼルスから2年連続となるアーチを描き、2点差に詰め寄った。

 この一発により、大谷は本塁打部門の単独トップに浮上。現地14日に13号先頭打者アーチ、前日の試合では今季初のマルチ本塁打と調子を上げ、月間14試合目にして早くも9本塁打を放っている。

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