時事ネタ最速族

トレンドニュースに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。
特にネット上で話題になっているニュースやトピックスについて、
ネットユーザーの反応や感想をまとめて楽しく、面白いブログにしてます。

Netflix



(出典 thumbs.dreamstime.com)


NHKがNetflixで番組配信って、ちょっと時代変わった感あるな…。
便利になるって歓迎する人もいそうだけど、「受信料払ってるのに?」ってモヤる人が出るのも分かるわ。

1 バイト歴50年 ★ :2026/05/21(木) 10:46:13.76 ID:Qhz2avGQ9
NHKは20日、過去の人気ドラマ19作品をネットフリックスで来月から順次配信すると発表した。提供した番組で広告が表示され、23年に配信を全て停止した経緯があるが、問題がクリアされ、再び配信することを決めたという。https://www.47news.jp/14332680.html

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(出典 www.nikkansports.com)


WBCって日本中で盛り上がるイベントだから、「見たいなら課金してね」は確かにモヤる人多そう…。山口オーナーの「皆で見れる形に」って意見、意外と共感集めそうだわ。

1 冬月記者 ★ :2026/05/18(月) 22:42:51.29 ID:Nqxvjx899
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5d3389f12b9ca69a489178fa5ac52e1b9ee30ab

巨人山口オーナー、WBC放映権ネトフリ独占「常態化避けるべき」「民放、配信会社が大同団結」

 読売新聞社長の巨人山口寿一オーナー(69)が、米Netflix(ネットフリックス)の独占配信となったWBCの放映権について、海外事業社による独占を避けるべきとの見解を示した。

 18日、都内でスポーツエコシステム推進協議会のシンポジウムに出席。

 「高い金額を払わないと見ることができないという事態が常態化していくのは、やはり避けるべきだと思う」と語った。

 今春WBCの放映権は、読売新聞社が決定権を持てなかったと説明した。

 前回大会までは「オールライツを読売新聞がメジャーリーグ側から買い取って、このうち放映権を電通さんに転売をして、テレビ朝日さん、TBSさんが許諾を取って中継するというスキーム」。

 しかし、交渉中に契約方法の変更を告げられ「読売としては手の打ちようがない」状態だったとした。


 今後について、地上波など無料放送を前提とした「ユニバーサルアクセス権」について「どの程度強制的に発動していくか簡単ではない」とした。

 その上で「日本の民間のテレビ局あるいは配信会社が大同団結して外国勢に対抗していく、独占に穴を開けていくという選択肢はぜひ持つべき」と持論を語った。

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(出典 dengeki-news.com)


配信に慣れるとテレビのテンポが遅く感じるのは分かる気がする。
好きな時間に見られる便利さはやっぱり強いよね。地上波がどう変わっていくのか注目したい。

1 ネギうどん ★ :2026/04/30(木) 10:06:50.65 ID:x8atZN/i9
日曜劇場・朝ドラのダブル低迷

今期のドラマ界で、少し不思議なことが起きている。

NHKの朝ドラ『風、薫る』、そしてTBS日曜劇場『GIFT』。どちらも、本来なら高視聴率が見込める“鉄板枠”の作品だ。朝ドラは長年にわたり、朝の生活習慣として見られてきた国民的ドラマ枠。日曜劇場は、日曜夜に重厚な人間ドラマを届ける民放ドラマの王道枠。

しかし今期、この二つの枠がそろって苦戦している。

『風、薫る』は、3月30日放送の初回世帯視聴率が14.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)。前作『ばけばけ』の初回16.0%を下回るスタートとなった。

第1週の週平均は14.3%。第2週は13%台の回が続き、第7回13.6%、第8回13.1%、第9回13.3%と推移している。朝ドラとしては、低めの数字だ。

一方、日曜劇場『GIFT』も初回世帯視聴率は9.4%と一桁スタート。前クールの『リブート』が初回13.3%で、最終回12.7%まで盛り返したことを考えると、こちらも苦戦感は否めない。第3話も8.5%と、“日曜劇場なのに一桁”とも見られる状況になっている。

しかしだからといって単純に「作品の出来が悪い」と決めつけるのは早い。内容に関しては「私は好きです」「丁寧に作られている」といった好意的な声も少なくない。

つまり低視聴率の問題は、作品の質というより、“届き方”にあるのかもしれない。

いまの時代、ひと言に「ドラマ」といっても、そのコンテンツ数はあまりにも多い。Netflix、Amazon Prime Video、YouTube、TVer、SNSのショート動画まで、視聴者にはいくらでも選択肢がある。そんな中で、「しっかり作られていそう」というだけでは、なかなか選ばれない。

4月よりNetflixで配信が始まった『地獄に堕ちるわよ』は、対照的な例だ。細木数子の人生を題材にした作品と聞くと、かなり人を選びそうに思える。万人向けかといえば、おそらくそうではない。地上波ではまず選ばれにくい題材だろう。

だが、そのぶん「何を見る作品なのか」ははっきりしている。題材を尖らせて、ターゲットに届かせる。さらに一挙配信が基本なので、公開直後に話題になった勢いのまま、視聴者を満足させることができる。

そして何より、こうした作品には「見なきゃ」と思わせる力がある。「戸田恵梨香が細木数子を演じる」「あの人物の人生をNetflixがどう描くのか」という話題性は強く、見ないと話題から置いていかれる気すらしてくる。

一方で、地上波の王道ドラマは、どれだけよくできていても、題材が普通ならば「見なくても大丈夫」と思われてしまうことがある。問題は、作品の面白さではない。「見なきゃ」と思われないことなのだ。

3か月以上、感情を継続させる大変さ

地上波ドラマは、今も昔も“長く届けること”を背負っていることも問題だ。1クール3か月。朝ドラなら2クール分で半年間も、視聴者の心をつかみ続ける必要がある。この、テレビにとって当たり前すぎる形式が、いま地上波ドラマの難しさになっている。

特に日曜劇場『GIFT』の苦戦は、その象徴に見える。

『GIFT』は、堤真一演じる孤独な天才宇宙物理学者・伍鉄文人が、弱小の車いすラグビーチームと出会う物語。パラスポーツを舞台に、仲間や家族の大切さ、愛を知っていく完全オリジナルストーリー。

スポーツドラマ、成長ドラマ、仲間との絆、挫折からの再起。こうした要素は、本来なら日曜劇場と相性がいいはず。しかし、いまの視聴環境では、感情をじっくり積み上げるドラマを3か月にわたって見続けてもらうことが難しい。

Netflixに慣れた視聴者は、気になった作品を一気に見る。テンポが合わなければすぐに離脱し、次の作品に移る。話題になっている作品も、数日単位で消費されていく。そうした見方に慣れると、週1回、1時間、3か月かけて進む地上波ドラマは、どうしても遅く感じられてしまう。

続きはソースで
https://shueisha.online/articles/-/257403?disp=paging&page=2

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(出典 cdn.image.st-hatena.com)


WBCがネトフリ独占になるかもって話に国が動くのはちょっと驚き。
誰でも見られるべきって意見も分かるし、配信の権利もあるから難しい問題だよね。今後どうなるのか気になる。

1 征夷大将軍 ★ :2026/04/24(金) 11:49:16.26 ID:QfS33Z7+9.net
 松本洋平文部科学相は24日の閣議後の記者会見で、地上波中継がなかった3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を巡り、主催者に対し「より多くの国民が大会を見ることができるよう、今後の配慮をお願いした」と明らかにした。スポーツ中継に関する有識者会議を、総務省と合同で設置することも発表した。

 近年、動画配信事業者がスポーツ中継を拡充しており、今回のWBCは米大手ネットフリックスが日本での独占放送権を獲得。松本氏は「幅広く、スポーツを体験する機会や見る機会が確保されることは大変重要だ」と述べた。独占配信で顕在化した課題や影響について、有識者会議で論点を整理し、今後の政策を検討する。

 英国など海外では、関心の高いスポーツイベントを国民が幅広く視聴できるよう定めた「ユニバーサルアクセス権」を導入している国があり、日本でも求める声が出ていた。

4/24(金) 11:01配信
共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/ed93e67d658f85bda4e90b121606ec7454a60881

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(出典 img.sirabee.com)


あの「月曜から夜ふかし」がついに世界配信とか普通にすごい展開。
日本独特の街ネタとかインタビューが海外でどう見られるのか気になるよね。
村上信五とマツコの掛け合いもクセ強めだからハマる人は一気にハマりそう。
日本のバラエティがどこまで通用するのか、ちょっとワクワクするニュースだと思う。

1 冬月記者 ★ :2026/04/20(月) 23:54:50.67 ID:dYStmGZS9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc1252ad6912d64575ddaeb9d11bb839e6a90341

村上信五×マツコ『月曜から夜ふかし』が世界進出 Netflixで見逃し配信決定 日テレレギュラーバラエティーで2番組目

 村上信五とマツコ・デラックスが出演する『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系 毎週(月)午後10時~11時)が、最新回(4月27日放送回)より、動画配信サービス「Netflix」で見逃し配信されることが決定。 

 Hulu、TVer、日テレTADAに加えて、Netflixでの配信が決まり、世界へ配信されることとなる。

 日本テレビのレギュラーバラエティーで、Netflixで見逃し配信されるのは『Golden SixTONES』に続き2番組目。海外の視聴者より寄せられた「見たい!」という要望に応え、放送開始から15年目に突入したこのタイミングでついに世界進出が実現した。

 日本の超ローカルな話題から、個性豊かな街の人々まで、『夜ふかし』らしさを世界中に届ける。

 4月27日(月)放送回より、地上波放送終了後にNetflixでまずは日本国内向けに見逃し配信。その後、順次、世界向けにも配信される。

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(出典 thedigestweb.com)


いやーこれはちょっと笑ったわ。150億も払って放映権とったのに大谷さんには取材すら断られたって…
そりゃネトフリもかわいそうやろw でも正直、大谷さんの気持ちもわかるんよな。
試合に集中したいのにあれこれインタビューとか面倒やん。
WBC負けた後やしなおさらやろ。
それにしても150億って…俺の生涯年収の何倍やねん。

1 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2026/03/22(日) 09:14:32.61 ID:MUWmjkwYH●.net ?2BP(2000)

(出典 img.5ch.io)

「ネトフリは大谷の単独インタビューを撮れると思っていたが、大谷サイドからNGを出されたそう。大枚をはたいて放映権を得たのに、大谷には無視され、準々決勝で敗退と誤算続きになった」(WBC担当記者)



(出典 gzo.ai)


(出典 i.imgur.com)


https://x.com/shukan_bunshun/status/2035310571592049111

【【塩対応】大谷翔平、ネトフリのインタビューガン無視してて草wwwwww】の続きを読む



(出典 static.chunichi.co.jp)


ひろゆきさんがこう言うと「またか」って思う人もいるかもしれないけど、今回は正直同意しますわ。
WBCって野球好きじゃない人も巻き込んでの国民的イベントだったのに、サブスク限定はさすがにやりすぎちゃうかなと。
「スポーツとして衰退する」ってのは言い過ぎかもしれんけど、一理あると思いますね。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/03/13(金) 12:48:22.90 ID:9y/z4adh9.net
2026.03.13(Fri)

 2ちゃんねる創始者で実業家のひろゆき(西村博之)氏が13日、オリジナルグッズ作成サービスを手がける「アップティー」の最高マーケティング責任者(CMO)就任発表会に出席した。

 イベントでは、現在開催中のWBCについて話題が及んだ。ひろゆき氏はWBCについて「全く見てなくて…」と明*も、「(WBCを)地上波で流さないという判断自体が、野球に憧れるとか、野球というスポーツに興味を持つ層自体を減らしてしまうので、あれは悪手だったんじゃないかなと思います」と話した。

 続けて、「多くの人が無料で見られるという状態で、憧れて、スポーツが発展していくと思うので、金払ったやつだけ見ろよっていうのは、スポーツとして衰退していくよね、と個人的には思います」と語った。

https://www.daily.co.jp/gossip/2026/03/13/0020120098.shtml

【【炎上】ひろゆきWBC配信問題にガチ持論 「悪手」発言にネット民ざわつく】の続きを読む


ネトフリ独占配信に賛否 WBC、有料化を批判
 野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、日本代表は15日(日本時間)、ベネズエラと対戦する。今大会は米動画配信大手ネットフリックスが…
(出典:共同通信)



(出典 images.ctfassets.net)


これは正直うちの親世代のこと考えると他人事じゃないですわ。WBCって国民的イベントじゃないですか。
それがネトフリ独占って、スマホもサブスク契約も慣れてないお年寄りはどうすればええねんって話ですよ。
演出が豪華でも見られない人がいるのは問題だと思いますね。
もう少し公共性を考えてほしいです。

1 冬月記者 ★ :2026/03/13(金) 00:38:21.14 ID:Mymt4w/p9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/3749b393d18e931157e053cc8ab8b65244534751

「WBCのNetflix独占」豪華演出に沸く一方で、著名人が苦言 “シニア切り捨て”と“公共性”めぐり議論噴出


 2026年3月5日に開幕したWBC。侍ジャパンの連覇への期待が高まる一方で、視聴環境を巡る異例の事態が波紋を広げている。


将来の野球人口を心配する伊集院

 今大会、日本国内の中継は動画配信サービス「Netflix」による独占配信となり、地上波での生放送が姿を消した。この“ネット独占”に対し、球界や芸能界の著名人からはさまざまな意見が相次いでいる。

「今回のネトフリ独占は、推定150億円とも言われる巨額の放映権料が動いたといいます。資金力のない地上波各局が太刀打ちできなかった形ですが、視聴者からは『日本戦すらタダで見られないのか』と困惑の声が上がりました。特にWBCは、普段プロ野球を見ない層まで巻き込む国民的行事だっただけに、有料の壁ができたことによる影響は大きいですね」(スポーツ紙記者、以下同)

 タレントの伊集院光は、3月9日放送のラジオ番組でこの現状に持論を展開。

 「独占はよくない」と切り出し、「割とどうでもいい層がたまたま見るっていうことは大事。ついてたから見ようかはそこそこ大事なこと」と指摘した。また、WBCが開催されるたびに少年野球の人口が増えるという現場の声を紹介しつつ、有料会員という“壁”の向こう側でしか熱狂が共有されないことが、将来の野球界の裾野を狭めるのではと話した。


 元ヤクルト監督の古田敦也氏も情報番組でこの問題に言及。

 古田氏は、海外では「国民が関心を持つ大事なスポーツは、誰もが無料で見られるようにすべき」という考え方があることを紹介。

 日本は「テレビをつければタダで見られる」という文化が根強いだけに、こうした公共性の高い大会を急に有料化することへの不安を口にし、日本の関係者にも「誰もが喜び合える環境」を検討してほしいと訴えた。


 また、シニア層にとっての“デジタルの壁”を浮き彫りにしたのが徳光和夫だ。

 自身のラジオ番組で、すでに契約はしていたものの「セッティングがなされていない」ために視聴できなかったエピソードを告白。近所の電気屋さんにパスワード設定などを依頼し、ようやく画面が開通したという。


 テレビ局の内部からも盛り上がりへの心配の声が聞こえる。元テレビ朝日社員の玉川徹氏は『モーニングショー』で、局内のメイク室やスタッフルームのモニターが必ずしもNetflixに対応していない実態を明かし、

 「視聴する人がずいぶん減るんじゃないか」「前回ほどの盛り上がりにはならないかもしれない」と、地上波で放送がないことへの冷ややかな見通しを示した。


「もちろん、今回の独占配信を歓迎する声も少なくありません。ネトフリが投じた巨額の資金のおかげで、高橋由伸氏や鳥谷敬氏、さらにはアンバサダーに俳優の渡辺謙氏を起用するなど、民放では成し得なかった“局の垣根を超えた豪華解説陣”が実現しました。CMなしのストレスフリーな視聴や、スマホなどマルチデバイスでの利便性は、新しいスポーツ観戦の形として一部のファンから強い支持を得ています」

 1次ラウンドを見事に1位通過した侍ジャパンだが、今大会は日本のスポーツビジネス界にとっても放送のあり方を議論する大事な“通過点”なのかもしれない。

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