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QS



(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


打って投げて、もう一人で野球やってるだろ。他の選手はグラウンドで観戦してるだけで給料もらえるんだから最高の職場だな。

ここまで完璧だと、逆に負けた時の戦犯がハッキリしすぎてチームメイトも大変だろ。もはや野球じゃなくて『大谷翔平ショー』だよ。

1 冬月記者 ★ :2025/10/05(日) 10:16:02.23 ID:rc855jyx9
https://news.yahoo.co.jp/articles/2a68268c0466c6161d72be09bc3a8c600ebb7ef0

「ナイスピッチング!やっぱすげぇ」大谷翔平、PS初先発でQS達成! 3安打9K89球の熱投に衝撃の声「マジでバケモノ」「2回以外は完璧」


 ロサンゼルス・ドジャースは現地10月4日、ナ・リーグ地区シリーズ第1戦で東地区優勝のフィラデルフィア・フィリーズと対戦。大谷翔平は「1番・投手兼DH」で先発出場した。

 自身ポストシーズン初先発の大谷は初回、先頭のトレイ・ターナーから空振り三振を奪うなど三者凡退に抑える最高の立ち上がり。

 しかし2回に四球と安打で無死一、二塁にランナーを背負うとJT・リアルミュートに2点タイムリー三塁打、続くハリソン・ベイダーには犠飛を許し、3点を奪われる。

 その後は3、4回を三者凡退。6回は2つの空振り三振を奪うなど無失点でしのぎ、6回3失点でクオリティ・スタート(QS)を達成。89球を投げ3安打9奪三振2四死球の熱投だった。
 
 2回の失点以外は粘りあるピッチングで強力フィリーズ打線を抑えた大谷に、SNS上では以下のような労いの声が上がった。

「ほんとあの2回だけだったなあ」
「2回以外は完璧」
「ナイスピッチング!やっぱすげぇ」
「マジでバケモノ」
「えげつないカーブ」
「結局QSする投手大谷スゲー」
「やっぱりエグいわ」
「初のポストシーズン登板で素晴らしい」
「二刀流する大谷はやっぱりいいな というより改めてすごいわ」

 試合は7回表にテオスカー・ヘルナンデスの逆転3ランが飛び出し、ドジャースが5対3でリード。このまま初戦をモノにできるか。なお、打者・大谷は4打席連続三振を喫している。

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(出典 news.biglobe.ne.jp)


せっかく開幕戦でQS達成したのに勝ち星つかんとか、マジ報われなさすぎ。打線、もうちょい頑張ってくれや…。

1 鉄チーズ烏 ★ :2025/03/28(金) 07:07:46.37 ID:m1TYIets9
2025年03月28日 06:45 野球
スポニチアネックス取材班
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2025/03/28/kiji/20250328s00001007046000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2025/03/28/jpeg/20250328s10001007054000p_view.webp

 【ア・リーグ エンゼルス―ホワイトソックス ( 2025年3月27日 シカゴ )】 エンゼルスの菊池雄星投手(33)が27日(日本時間28日)、今季の開幕戦となるホワイトソックス戦に先発。メジャー7年目で初めて開幕投手を務め6回5安打3失点と粘りの投球を見せたが、移籍後初白星はつかめなかった。

 立ち上がりは1死からロベルトに二塁打を浴びたが、ベニンテンディをスライダーで空振り三振に仕留めるなど、後続を打ち取り無失点で切り抜けた。

 ただ、2回は先頭・スレーターに内角スライダーを左翼席へ運ばれ、今季初被弾で先制点を許した。さらに1死から連打を浴びて一、二塁とピンチを招くと、昨季途中までドジャースに所属したバルガスに中堅、左翼、遊撃の間にポトリと落ちる適時二塁打を許し、2失点。この回3点を失った。

 それでも3回以降は立ち直り、相手打線を6回まで無安打に封じる粘りの投球で、クオリティースタート(QS=6回以上、自責点3以下)を達成した。

 7回からは2番手・ジョンソンがマウンドに上がり、菊池は87球で交代となった。

 一方、エンゼルス打線は初回、2回ともに得点圏に走者を置いてチャンスをつくったが、あと1本が出ず7回までゼロ行進が続いた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

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