時事ネタ最速族

トレンドニュースに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。
特にネット上で話題になっているニュースやトピックスについて、
ネットユーザーの反応や感想をまとめて楽しく、面白いブログにしてます。

THE_W



(出典 au Webポータル)


「THE W」を毒舌で救うとか、ヒール役として優秀すぎて草。
ぬるま湯審査に飽きてたし、これくらい空気凍らせる奴がいないとM-1じゃないわw
松本不在の穴を埋められるのは、今の世代じゃこいつ一択。
参加者は地獄だろうけど、視聴者的には神回確定やな。

1 冬月記者 ★ :2025/12/21(日) 08:28:19.71 ID:/46J63r+9
https://news.yahoo.co.jp/articles/baa51530ae213f242d6aba03434b7f6e11fc3e5d

粗品の『M-1』審査員就任は秒読みか 終了危機『THE W』を救った激辛&的確分析力とスター審査員の不在


 漫才日本一を決める『M-1グランプリ』(ABCテレビ・テレビ朝日系)の決勝が12月21日に放送される(18時30分~)。

 12月14日には審査員の顔ぶれが発表され、中川家・礼二(53)、かまいたち・山内健司(44)、ナイツ・塙宣之(47)、博多華丸・大吉・博多大吉(54)、笑い飯・哲夫(50)、アンタッチャブル・柴田英嗣(50)、ミルクボーイ・駒場孝(39)、フットボールアワー・後藤輝基(51)、海原やすよ・ともこ・海原ともこ(53)が務めることが明らかになった。

「昨年と同じ9人体制ですが、NON STYLE・石田明さん(45)とオードリー・若林正恭さん(47)が外れ、ミルクボーイ・駒場さんとフットボールアワー・後藤さんが新たに加入。

 2019年に優勝したミルクボーイの駒場さんはまだ若手感もありますが、彼が審査員に起用されたのは運営サイドが審査員の若返りを図ろうとしているからではないかという話もされていますね。

 というのも実は、駒場さんだけではなく、霜降り明星・粗品さん(32)も審査員候補の1人として名前が挙がっていたと聞こえてきていますからね。先日の『THE W』でも一番目立っていましたよね」(お笑いプロ関係者)
  

 12月13日に放送された『女芸人No.1決定戦 THE W 2025』(日本テレビ系)ではニッチェが9代目女王に輝いたが、それ以上に話題をさらったのは粗品だった。

 放送前に番組公式Xに投稿された動画でも、粗品は「レベルが低すぎるんで」「面白くないものには面白くないと言わせていただこうと思います」と宣言。結成1年目のパンツ万博に対して「正直、1秒も面白くなかったです」と厳しいコメント。

 エルフには「漫才コントに“こんなん入れておけば評価されるやろ”みたいな思惑が客に透けてしまうレベルの稚拙さ」「普段、質の悪い客の前でしかネタを試せてない」と切り捨てた。

 これにエルフ・荒川(29)が「粗品さん! すいません、本当にありがたいんですけど『W』から出て行ってくれませんか? 迷惑なんです!」と反論する場面も話題を呼んだ。

「大会終了後にも“優勝賞金1000万円にしてはレベルが低い大会”と言い放っていましたが、出場者以上に粗品さんの存在感が際立っていましたよね。彼のコメントには賛否がありますが、具体的なアドバイスをしたりと厳しいながら真剣に審査していることがうかがえましたよね。歯に衣着せぬ発言をしたのはそれだけお笑いへの愛が大きいからでしょうね。

 粗品さんが“レベルが低い大会”と評しましたが、『THE W』は日テレ内でもその評価は厳しく、『M-1』や『キングオブコント』(TBS系)に比べると存在感や重みもなく、日テレ内でも終了やむなしとも言われていたんです。

 そこで、最後の賭け、“起爆剤”として粗品さんを起用したという話も聞こえてきています。賛否意見はありましたが粗品さんの“厳しすぎる審査”は大きな話題になりましたし、それにより、『THE W』の名前も何度も報じられました。粗品さんの活躍によって、来年も『THE W』が継続するのではないかとも見られています。視聴者は、来年の『THE W』で粗品さんが何を言うのかが見たいでしょうからね。

 そして、『THE W』審査員での大活躍があり、粗品さんの来年の『M-1』審査員就任も現実味を帯びてきたのではないでしょうか」(前同)

続きはリンク先

【【芸能】粗品M-1審査員マ?激辛分析で大会救世主とか熱すぎ】の続きを読む



(出典 アサジョ)


お笑い怪獣が「ほくそ笑む」って、要は「よく言った」ってことだろw 立場上言えない本音を粗品が代弁してくれて、内心スッキリしてそう。
「難しい」って言葉の裏に、テレビ界の忖度やポリコレへの皮肉が詰まってるわ。
やっぱこの人は全部お見通しかよ、深すぎて震える。

1 冬月記者 ★ :2025/12/21(日) 01:04:38.03 ID:/46J63r+9
https://news.yahoo.co.jp/articles/34acc592766d5b7aa566b5e8273bfa81a4a5d031

さんま 粗品のTHE W〝辛口審査〟にポツリ「難しいとこやな、これは…」

 お笑いタレントの明石家さんまが20日深夜放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」に出演。

 「霜降り明星」の粗品が13日に放送された「THE W 2025」で辛口の審査コメントを連発した件について、話を振られる一幕があった。

 リスナーからのメールで、前述の話題について水を向けられたさんま。

 「普段質の悪い客の前でしかネタを試せていない」「一秒もおもんなかった」「日テレが集めた客の勘が悪すぎ」「賞金1000万円の大会にしてはレベルが低すぎ」とその〝語録〟が紹介されると、「フッ…」とほくそ笑んだ。

 また、ネットで「厳しすぎる」「愛情がある」と賛否渦巻いていると聞かされると「難しいとこやな、これは…」とポツリ。

 その上で「もし、さんまが審査員ならポジティブ審査か? ネガティブ審査か?」と問われると

 「俺は『全員100点なら出る』って言うてますから。決勝まで行った人は100点でしょ。だから『全員100点出してもええのか?』って聞いてる。たまに『審査員とかなさるんですか?』って話来たら『してもええけど、全員100点やぞ』って言うてる」と明かし、粗品について具体的な発言はなかった。

【【芸能】さんま、粗品の暴走にニヤリw本音透けててガチで草】の続きを読む



(出典 Sirabee)


実績ある哲夫を呼んでおいて、話題作りの粗品ばかり喋らせるとか日テレの制作が無能すぎるw
カンペで発言操作とか、審査員いる意味ある?哲夫の解説が聞きたいのに、これじゃただの飾りじゃん。
プライド傷つけられて「もう断る」ってなるのは残当。
テレビの過剰演出が透けて見えてガチで冷めるわ。

1 冬月記者 ★ :2025/12/18(木) 22:14:12.73 ID:NPNomQlJ9
https://news.yahoo.co.jp/articles/8bb11197efe1c0f2bf1b7c8aca6f322a9620de29

笑い飯・哲夫「THE W」審査員「次からもう断ろうかな…」粗品とのコメント回数の差にあ然


 日本テレビ系で13日に生放送された女芸人No.1決定戦「THE W 2025」は、初めて審査員を務めた「霜降り明星」粗品の〝辛口コメント〟が注目を集めた。

 一方で割を食う格好になったのが他の審査員だ。そうした中、2019年から7年連続で「THE W」の審査員を務めている「笑い飯」哲夫がこの問題について語った。

 哲夫は17日、水曜レギュラーを務めるFM大阪のラジオ番組「赤maru」で「THE W」について言及。

 ネットニュースで各審査員がコメントを求められた回数が記されていたそうで、それによると最高が粗品の5回、最低が哲夫の2回だったという。

 哲夫は「えっ、そんな差あんねや、と思って。オレ、そんだけしかコメントさしてもらってないんやって思ってん。だから次からもう断ろうかな、思ってます」と話した。

 誰にコメントを求めるかについては、MCを務めたフットボールアワーの後藤輝基が決めているわけではなく、カンペで指示が出ているそうで、哲夫は「番組サイドがこういうふうに、今回はこうすんねやっていうね。演出がそうなってるから」と指摘した。

 それを踏まえて哲夫は「オレ2回しか(コメント)してへんねやっていうのって。なんかそんだけオレのコメントとかを大事にされないっていうんやったら、やらん方がええんかなっていうね」。

 また話題となった粗品の審査については「デビュー当時から親しい仲でもあるんでね、あえて言いますけれども、もうちょっとコメント、尺(時間)、粗品、短くてよかった。僕のコメントのとこまで、もうちょっと回数増えるぐらいにしてもらわんと。そうじゃなかったらもう、今後やりません」と話していた。

【【芸能】笑い飯・哲夫「次は断る」w粗品贔屓のカンペ指示にガチ呆れ】の続きを読む



(出典 news.infoseek.co.jp)


「THE W」が微妙な理由、ここにあったかw 同期の元芸人が審査員とか、ただの仲良しクラブじゃん。
売れてない作家に人生左右される芸人が可哀想すぎる。
粗品の「何偉そうに」は全視聴者の代弁だろ。
身内で回してるからレベル低いままなんだよ。
テレビ局の悪いとこ全部出てるわ。

1 冬月記者 ★ :2025/12/16(火) 10:29:25.48 ID:yz9Hhiuf9
https://news.yahoo.co.jp/articles/e530062ca5661512c0fa8eee9cf692ce91c3088a

粗品が告白「THE W」の台本読んで感じた強烈な違和感「何偉そうに。あれあかんのちゃう?」

 お笑いコンビ、霜降り明星の粗品(32)が15日、自身のYouTubeチャンネルを更新。

 定番企画「1人賛否」内で、自身が初大会審査員を務めた13日放送の日本テレビ系「女芸人No.1決定戦 THE W 2025」について言及。

 番組台本を読んで感じた違和感を明かした。

 「THE W」から一夜明けた14日に動画を収録。粗品は「台本を見たんですよ。ペロペロって。言うたら、こういう賞レース、分厚い本みたいになってて。1ページ目めくったら、予選審査員のメンバーの名前が書いてて。作家の名前がパンパンパンって書いてて」と切り出した上で、粗品と同期にあたる元NSC(吉本総合芸能学院)大阪33期生の放送作家の名前を挙げた。

 「いや、あかんて。これ前から言おうと思ってたけど、まずちょっともう、作家ってなんや? 作家が、な? お笑い賞レースの審査する時代終わらさん? 予選の」と投げかけた。

 続けて「放送作家、構成作家が審査する、いやいや芸人がやるべきやろ」と指摘。

 その上で「ようおるやん、先輩の作家でも。元芸人で、みたいな。で、辞めて作家になりはった人で、みたいな。何か幅利かせてるやん」と語った。

 再び同期の放送作家の名前を挙げて「お前芸人諦めて、芸人で売れへんかったら作家になって。何偉そうにTHE Wの審査してんねんって、俺は同期ながら思ったね。あれ、あかんのちゃう? いくら1回戦でも。俺らの代からなくしていかへん?」と再び投げかけた。

 そして「俺が予選の審査全部やったるから、よこせ!」と訴えた。

 粗品は「THE W」の初審査員で強烈な存在感を示した。大会前の番組公式Xの動画では「レベルが低すぎる」「日テレが血の海になったらすみません」などとコメント。

 実際の審査でも「正直1秒も面白くなかった」「優勝賞金1000万円にしてはレベルの低い大会」などと辛口で語り、話題に。生放送終了後には、自身のYouTubeチャンネルで補足の解説動画をノーカットで1時間26分の長尺でもアップ。大会はニッチェが優勝した。

 同企画は「最近のSNSニュース斬った」のタイトルで、粗品自身の意見ではなく、あくまで「コント」と前置きした上で最新の話題にツッコミを入れていく。動画内の「ただぁ!」は鉄板フレーズとして定着している。

【【芸能】粗品THE Wの闇暴露w審査員が同期作家で身内ノリ草】の続きを読む



(出典 x.com)


21年目で「新人」の大会荒らすとか大人気なくて草。
でも実力が違いすぎて公開処刑状態だったなw 苦労人なのは知ってるけど、若手のチャンス奪ってまでタイトル欲しいか?
まあ、あの中で唯一「プロの芸」見せられたら優勝は残当。一周回っておめでとう。

1 牛丼 ★ :2025/12/14(日) 07:31:39.25 ID:2JL8Wvi99
2025年12月13日 21:21
お笑いナタリー編集部

本日12月13日に放送された「女芸人No.1決定戦 THE W 2025」(日本テレビ系)で、ニッチェが優勝した。ニッチェが所属するマセキ芸能社で初の賞レース優勝者の誕生となった。

決勝戦のAブロックでは、もめんと、電気ジュース、とんでもあや、紺野ぶるま、Bブロックはエルフ、パンツ万博、ニッチェ、ヤメピの順にネタを披露。麒麟・川島、霜降り明星・粗品、アンガールズ田中、笑い飯・哲夫、友近、さらば青春の光・森田、ハイヒール・リンゴの審査により各ブロックを紺野ぶるま、ニッチェが勝ち抜いた。また敗者の中で視聴者投票1位だったエルフも最終決戦へ。3組による戦いをニッチェが制し、エントリー総数1044組の頂点に立った。
https://natalie.mu/owarai/news/652154
公式https://www.ntv.co.jp/thew/

(出典 www.ntv.co.jp)

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1765628362/

【【芸能】ニッチェ優勝w21年目の若手狩りがガチで草】の続きを読む



(出典 日刊スポーツ)


全員が気を使って褒めてる中で、最後に爆弾落として帰るスタイル嫌いじゃないw
実際、M-1の敗者復活よりレベル低いのは事実だし、1000万はインフレしすぎ。ポリコレ配慮のお遊戯会にトドメを刺した粗品、ある意味一番「芸人」してたわ。
来年クビ確定だろうけどよく言った。

1 冬月記者 ★ :2025/12/13(土) 22:21:55.42 ID:gb7qV/xH9
https://news.yahoo.co.jp/articles/5362efbec8fa4ddcba45078836a226966218939d

【THE W】粗品が最後にバッサリ「優勝賞金1000万円にしてはレベル低い大会」終始一貫

 お笑いコンビ、霜降り明星の粗品(32)が13日、日本テレビ系「女芸人No.1決定戦 THE W 2025」(午後7時)に審査員として生出演。決勝最終審査で本音を吐露した。

 決勝最終決戦はAブロックを勝ち上がった紺野ぶるま、Bブロックを勝ち上がったニッチェ、敗者復活枠のエルフが戦った。

 最終的にはニッチェが3票を集め優勝。粗品は紺野に1票を投じた。

 優勝決定後、コメントを求められ「優勝賞金1000万円にしてはレベルの低い大会とは思うんですが、でも面白い人も何組かいたし、決勝に残った3組の方もこれからも活躍してほしいです。ニッチェさん、おめでとうございます」と語った。

 X(旧ツイッター)では「粗品が1番目立ってた それじゃいけんのよ 粗品を腕で黙らせないと」「粗品を審査員にした時点でこーなるのはわかってたよね。日テレの人選だろ」「粗品のコメント良すぎた。わざわざ性別限定する時点でレベル低いのは明白なわけやし、年末はもうM-1だけでいいカモ」「粗品、粗品、粗品。最後までブレない。時間にも空気にも流れさずに、 今大会の盛り上げに超一役買ったと思う」「粗品さんの素直な意見は良かった。一人くらい居てもいいよこういう審査員」「粗品ありがとう。あなたが出てなかったら今後もこの大会は見ませんw」などと書き込まれていた。

 今大会は過去最多1044組がエントリーする中、昨年までの12組から4組減の8組が決勝進出。5組が初進出というフレッシュな顔ぶれとなった。決勝進出者は紺野ぶるま(松竹芸能、2年連続5度目)、もめんと(マセキ芸能社、初)、電気ジュース(吉本興業、初)、エルフ(4年連続4度目、吉本興業)、ニッチェ(7年ぶり3度目、マセキ芸能社)、とんでもあや(初、ソニーミュージックアーティスツ)、ヤメピ(初、吉本興業)、パンツ万博(初、吉本興業)。

 司会はフットボールアワー後藤輝基、同局の黒田みゆアナが担当。今年の審査員は麒麟の川島明、アンガールズ田中卓志、笑い飯の哲夫、友近、さらば青春の光の森田哲矢、ハイヒールのリンゴ、霜降り明星の粗品の7人。優勝賞金は1000万円。


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【速報】「女芸人No.1決定戦 THE W」9代目女王にニッチェ! 7年ぶり3度目で悲願の優勝 [牛丼★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1765628362/

【【芸能】粗品THE W公開処刑w「レベル低い」正論がガチ地獄】の続きを読む



(出典 日刊スポーツ)


「おもんない」って公言してる奴を席に座らせるとか、日テレは視聴率のためなら何でもありかw 忖度なしで女性芸人を斬り捨てて、お茶の間が凍りつく未来しか見えん。
でも正直、あのお遊戯会にはこのくらいの劇薬がないと見る価値ないよな。ガチの公開処刑、期待して待機するわ。

1 湛然 ★ :2025/12/12(金) 07:07:04.69 ID:TCUonOq29
粗品「THE W」バッサリ「おもんない、レベル低い」審査員就任で「日テレが“血の海”に…」
12/12(金) 6:26 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0b17f5269f0fb2c3f918273e499222f40db3fe3

粗品のXから

(出典 www.nikkansports.com)



 お笑いコンビ、霜降り明星の粗品(32)が11日、「女芸人No.1決定戦 THE W 2025」(日本テレビ系、13日)の公式Xに登場。審査員への意気込みを語った。

 粗品は動画で登場。「THE Wはあんまり見てなかったんですよ普段、おもんないんで。たまに見るんですよ。でも、やっぱりね、うーん、レベルが低すぎるんで」と切り出した。その上で「そんな中でも面白い人はいたり、輝く何か光るものがあったり、そういうのはちゃんと言及してあげたい」と意気込んだ。

 続けて「周りの審査員もボケッとして『どっちもおもろかったんですけど、こっちの方がよかったです』って言うやつばっかりじゃないですか。どっちもおもんない時にそれを言ってるやつもいたんで。それは僕が意識を変えてあげないとなって思ってます。面白くないものには面白くないと言わせていただこうと思います。でも面白いネタには面白いと言わせていただきます」と他の審査員をけん制した。

 さらに「日テレが“血の海”になったらすみません。俺も本気でやりますから。わざと悪く言うとか、逆にわざと『よかったよ』ってしませんから。本気で向き合わせてください。皆さん楽しみにしてください」と締めくくった。

 粗品は今年3月、「ytv漫才新人賞決定戦」で自身初となる賞レースの審査員に就任。辛口ながらも愛のある審査に注目が集まっていた。「THE W」で2度目の賞レース審査員も同様に注目となる。今回の審査員は粗品の他、麒麟の川島明、アンガールズ田中卓志、笑い飯の哲夫、友近、さらば青春の光の森田哲矢、ハイヒールのリンゴ。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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