時事ネタ最速族

トレンドニュースに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。
特にネット上で話題になっているニュースやトピックスについて、
ネットユーザーの反応や感想をまとめて楽しく、面白いブログにしてます。

YouTuber



(出典 img.sirabee.com)


タモリ発言からここまで広がるのはすごいよね。
芸人とYouTuberの関係性も絡んで、議論がどんどん大きくなってる印象。お互いの立場で見方が違うのが面白いところ。

1 ネギうどん ★ :2026/05/03(日) 10:32:34.17 ID:mxNrRW9x9
 人気ユーチューバー、ヒカルが2日夕、Xを更新。“タモリ論争”をめぐるスリムクラブ真栄田賢のXポストに反応した。

 この件は4月20日、ヒカルがYouTube動画内で「俺ずっと昔から思ってたんですけど、タモリさんって全く面白くないと思ってたんですけど。いまだに僕分からなくて」などと発言。すると出演していた「カジサック」ことお笑いコンビ、キングコングの梶原雄太(45)も同調し、自身が2001年頃から「森田一義アワー 笑っていいとも!」に若手有望株として一時レギュラー出演しており「俺は全くハマらなかった人」と告白した上で「ぶっちゃけていこうか、じゃあ。それで言うとやっぱり、お笑いでも何でもそうやけど好みってあるやん。俺は正直、そんなですよ」と語るなどし、ネットでさまざまな論議を呼んでいる。

 真栄田は同28日に「タモリさんは最高に面白い愛の人です」などとXに投稿。さらに今月2日の更新で「人に、お前面白くないって言われたら嫌じゃん」と断言して、「たぶんだけど、幼稚園で自分の子供が、他の子供に『お前面白くない』って言ったら、俺ザワッてなって、『何でそんな事言った?(相手の子に)ごめんね』ってなる。そんなシンプルな心理だと思う」と一連の騒動に自分なりの解釈を示した。

 「それでも人に『面白くない』って動画まで撮って言う、それが炎上しても『本音言っただけ』って自分の子供が言ったら、俺はザワってなる。ザワワよ。ザワワ」と続けて、「そんな、人がザワワになる事、人に向かって面白くないって言う人は、よっぽど、<1>寝不足<2>さびしい<3>自分に自信が無い のどっちかだと思う」と持論を展開した。そういった私見を述べつつも、最後に「って、今まで書いた事、全部、内間が言ってました」と相方内間政成を持ち出してオチをつけた。

 ヒカルはこの真栄田のポストを添付。「まず、嫌な気持ちにさせたのはすみません。ただこのポストはヒカルの番組だったら見ないと書かれているので僕のことを遠回しに面白くないと言っていることになりませんか? 僕はザワってなりました あと芸人さんが最初にYouTuberは面白くないとテレビで言ってたりYouTubeで言われてると思いますが、それに関してはどうお考えでしょうか? 大勢のYouTuberが先に*にされてきたという過去があります。

芸人さんの発言だったら許されるんですか? そこへの回答がとても気になります。ザワワの気持ちです」と述べた。

続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/d2cfa8295dca2f750972bb3fd8fee1bf927b1ecc

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(出典 renote.net)


2カ月分が3日で消えるってさすがにインパクト強すぎる。
ヒカキンの影響力の大きさを改めて感じるよね。ここまで売れると逆に怖いレベルかも。


1 王子 ★ :2026/05/01(金) 16:45:54.71 ID:gq+yZK+z9
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2bbffd470133adf6a2b72fa94832d6d1d9d26e0

 ユーチューバー・HIKAKIN(ヒカキン、36)が4月30日に公式X(旧ツイッター)を更新。自身がプロデュースする麦茶「ONICHA」の品切れ店舗が続出していることを報告した。

 ヒカキンは「セブン-イレブンさんからの情報によると、すでに出荷したONICHAの在庫の9割以上が店舗で売れ、品切れ店舗が増え続けているそうですみんな本当にありがとう!」と報告。

 「一方で、手に入りづらい状況となっており申し訳ないです。次回販売に向けて、現在フルスピードで製造・出荷準備を進めています もう少しだけ待っていてください…!」と呼びかけていた。

 ヒカキンは同月26日にアップした動画で「700万本という数字は、日本人口の17人に1人が手に取ってくれているという計算です」といい、また「本来2カ月分の量として作っていたのですが、それが3、4日で倉庫から全てなくなるというのは、僕らとしても想定をはるかに超えました」と驚きながら伝えていた。

【.【騒然】ヒカキン麦茶爆売れ事件2カ月分が3日で完売の異常事態w】の続きを読む



(出典 encount.press)


ヒカルの発言でタモリの評価が改めて注目されてるね。
長年トップにいる理由を考えると、やっぱり実力や影響力の大きさを感じる。こういう議論も面白い。

1 冬月記者 ★ :2026/04/30(木) 01:03:17.37 ID:kxKYCAUc9
https://news.yahoo.co.jp/articles/73efeb411d1545ea5ce6f93eebee9c2aeba0cc2a

ヒカルの「面白くない」評が波紋…いま改めて確認したい、タモリが「お笑いBIG3」と呼ばれる理由

 チャンネル登録者数477万人を誇るトップYouTuber・ヒカルによる、大御所タレント・タモリへの発言が波紋を広げ続けている。

 4月20日に公開された動画内で、ヒカルはタモリを「俺ずっと昔から思ってたんですけど、タモリさんって全く面白くないと思ってたんですけど。いまだに僕、分からなくて」と語り、一緒に出演していたカジサックも「俺は、正直…そんなですよ」と同調。 

 騒動を受け、ヒカルが取締役を務めるピザチェーン「ナポリの窯」の労働組合「ナポリの窯ユニオン」が謝罪声明発表する事態に発展した。

 同社とタモリ側の長年にわたる良好な関係を挙げ、「いかなる理由があろうとも正当化されるものではない」と厳しい姿勢を示したのだ。


 一方でカジサックは、後に公開した動画で「否定しているわけじゃない」と弁明しつつも、「正直な本音」を貫いた結果であることを強調している。この発言はSNSを通じてまたたく間に拡散され、“タモリの笑い”をめぐる大論争が巻き起こっている状況だ。

「若い世代の人は『笑っていいとも!』(フジテレビ系)や『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)といった司会者としてのイメージしかないため、なぜタモリが明石家さんまやビートたけしとともに『お笑いBIG3』と呼ばれるのか疑問に感じるのでしょう。しかしタモリは元々、イグアナの真似や四カ国語麻雀、意味不明な言語を羅列するインチキ外国語といった前衛的でカルトな芸風で脚光を浴びました。そうした土台を知らずして、今の司会術だけを見て『面白くない』と判断するのは早計だと言わざるを得ません」(スポーツ紙記者)

 タモリは独自の知的なユーモアでメディアを支えてきた“哲人”でもある。

「大声で場を仕切るのではなく、相手の話を引き出す『受け』の美学や、ジャズ・料理・地理など専門家も驚くほどの深い教養を持つからこそ、空気感や間、あるいは番組全体の演出という極めて高度な司会術で笑いを成立させてきました。瞬間的な爆笑を求めがちな世代にはその凄みが伝わりにくいのかもしれませんが…」(テレビ関係者)

 この騒動に対しネット上では、「タモリさんは面白いとか面白くないとかの次元で話す人物ではありません」「テレビではカットされそうなくだらないことも博識なタモリの言葉ひとつで放送に乗ったりと、少なからず芸能人は恩恵を受けているよね」

 「カジサックがタモリを批判するのは、プロ野球で一軍になれない選手が大谷翔平はたいしたことないと言っているようなもの」といった声も聞かれる。

「タモリが『お笑いBIG3』と呼ばれるようになったのは、1980年代後半から始まったフジテレビの正月特番『タモリ・たけし・さんまBIG3 世紀のゴルフマッチ』がきっかけです。当時、フジテレビのバラエティ全盛期を支えていた『笑っていいとも!』のタモリ、『オレたちひょうきん族』のたけし・さんまへの特別企画として制作され、以降、『BIG3』の呼び名が定着しました。それぞれが異なる笑いのスタイルで頂点を極めていたため、その地位は長年揺るぐことがありませんでした」(前出・テレビ関係者)

 今回の騒動は、若者世代がタモリの「芸」の奥深さを知るきっかけになるのかもしれない。

【【炎上】ヒカルタモリ批判事件お笑いBIG3巡り議論再燃w】の続きを読む



(出典 encount.press)


ここまでストレートな言い方だとさすがに驚くよね。
冗談なのか本気なのかで受け取り方も変わりそうだけど、見てる側としてはヒヤッとする内容。コンビ関係どうなるのか気になる。

1 muffin ★ :2026/04/27(月) 16:15:39.15 ID:rLlg1/XW9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/492c027abdddafeb2422642608859a80685c9d33
4/27(月) 15:34

 お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣(45)が27日に自身のX(旧ツイッター)を更新。相方である“カジサック”こと梶原雄太(45)の発言が物議を醸している件について言及した。

 ユーチューバー・ヒカルは自身のYouTubeチャンネルを更新し、タレント・タモリについて「全く面白くない」とぶっちゃけ。これを聞いた梶原は、タモリに尊敬する部分があるとしながらも「俺は正直…そんなですよ」と本音を漏らし、ネット上で物議を醸していた。

 この件について、厳しく梶原を批判していた西野だったが「最近、梶原さんのアンチ活動をやっているのですが、『相方のアンチ活動をしている』という悪フザケが上手く伝わらず、シンプルに悪口を言っているヤツになってしまいました。これ以上、スベるのはツライので来週中にはアンチを卒業しようと思います」とポスト。

 これに梶原が「来週中?今すぐやめろ!!」とツッコミを入れると、西野は「教養のない人間にタモリの面白さは分からない!お前は、一生ファミリー系YouTuberやってろ!お前がテレビに出たらソッコーでチャンネルを変えてやるからなっ!」と返していた。

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(出典 news.shitaraba.net)


ヒカルの発言から広がった話に宮迫も絡んできてさらに話題に。
タモリみたいな大物だと意見ひとつで一気に炎上するね。人それぞれの感じ方があるとはいえ、影響力の大きさを感じる。

1 ネギうどん ★ :2026/04/26(日) 12:19:45.54 ID:qRYpgzLZ9.net
 人気ユーチューバー・ヒカルの「タモリさん面白くない」発言が物議を醸している。

 20日に更新された自身のユーチューブ動画で「カジサック」こと梶原雄太、「令和の虎」総合演出の桑田龍征氏と酒を飲みながらトークを展開。桑田氏がタモリの偉大さを力説するなか、ヒカルは「俺ずっと昔から思ってたんですけど、タモリさんって全く面白くないと思ってたんですけど。いまだに僕分からなくて」とズバリ。「松本(人志)さんおもろい。(島田)紳助さんおもろい。タモリさん?って。いや子供のころ、見てた時に面白さ分からなかったんですよ。イグアナのまねしてて。めっちゃ面白くないやん」とぶっちゃけた。

 あくまで好きな芸風について私見を述べただけで、ヒカルは「別にタモリさんが嫌いってことじゃない」。それでもネット上では賛否両論飛び交い炎上。古参の芸能プロ幹部は「そもそもタモリさんはお笑い芸人ではないですからね。面倒を見ていたのは漫画家の故赤塚不二夫さん。比較対象が違う」と指摘する。

 タモリについては、ヒカルの〝盟友〟宮迫博之も過去に触れている。2023年2月のユーチューブ版ワイドショー番組「宮迫博之のサコるニュース」でのこと。

 タモリはビートたけし、明石家さんまと並び「お笑いBIG3」と称されるが、宮迫は「タモさんと初めて番組で一緒になった時、大阪の人間って、さんま&たけしは面白いって感覚なんやけど『タモリって何がすごいねん』ってうっすら思いながら、東京出てくる」と、ヒカルに似た感覚を持っていたことを明かしている。

 ところがいざ初共演してみると「『こんなに喋りやすい上の人いるの?』って。グイグイ喋れるのよ。タモさんは普通に聞いてるだけなんだけど、あの技術って唯一無二。むちゃくちゃ喋りやすいし、むちゃくちゃボケやすいし。全部を吸収してくれる」と衝撃を受けたことを明かした。

 宮迫の証言はヒカルの分析と一致する。ヒカルは動画の中で「タモリさんとか所(ジョージ)さんってちょっと属性似てると思ってて。でも長寿番組やってるじゃないですか。なぜなのかって言ったら、本人がめっちゃ笑い取らなくても、場の空気とかをよくしたりとか、間を回したりとか、そういう能力が半端なく高いのかなと思ったりするんですよ。だから面白いとはまた違う領域にいる人」と述べている。

 いずれはヒカルとタモリの共演も見てみたいところだが、果たして――。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/386052

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梶原雄太 (カジサックからのリダイレクト)
2024年11月2日閲覧。 キングコング 梶原雄太 - 吉本興業 チームカジサック - ウェイバックマシン(2024年12月8日アーカイブ分) - 吉本興業 カジサック KAJISAC - YouTubeチャンネル カジサックの小部屋 - YouTubeチャンネル カジサックのゲーム部屋 - YouTubeチャンネル 梶原雄太の部屋…
50キロバイト (7,495 語) - 2026年4月4日 (土) 11:04

(出典 img.popnroll.tv)


タモリをめぐる発言にカジサックも加わってさらに炎上してるね。
過去の「いいとも」の話まで出てきて、昔の因縁も掘り返されてる感じ。こういう話題は一気に広がるから怖い。

1 ネギうどん ★ :2026/04/24(金) 10:30:09.58 ID:IjFCwPtR9.net
お笑い界のレジェンド・タモリを “全否定”ーーYouTuber・ヒカルの爆弾発言が波紋を広げるなか、“カジサック” こと梶原雄太にも「身のほど知らずではないか」と批判の矛先が向けられている。

「4月20日公開のヒカルさんのYouTubeチャンネルで、いまのテレビについて語っていました。

 その流れのなかでタモリさんの名前があがると、ヒカルさんは『1個、ぶち込んでいいですか?』と切り出し、『ずっと昔から思ってたんですけど、タモリさんって、まったく僕、面白くないと思ったんですけど。いまだに僕わからなくて』と告白。場を回すのはうまいが、面白くはないのでは、と私見を述べたのです」(芸能記者)

 この “禁断トーク” に乗ったのがカジサックだ。「ぶっちゃけていこうか」と前置きし、「お笑いもなんでもそうやけど、好みってあるやん?」と逃げ道を作りつつ、「俺は、正直……そんなですよ。いや、しゃあない。それホンマやもん」と言い切っていた。

 この正直すぎる発言に、Xでは

《タモリを批評できるレベルなのかな? これって多くの人を敵に回す発言だよね》

《タモさん批判とかクズすぎる》

《恩知らずの梶原》

 など反発が噴出。一方、そもそも “面白い” とは何かという根本論まで巻き込む形で、議論が白熱している。

(略)

そもそも、レジェンドを『そんなですよ』と相対化したカジサックさん自身が、世間からどこまで評価されているのか、その違和感とズレが、今回の問題を根深いものにしています」(同)

 そして、この発言の裏には、無視できない過去も横たわる。

「カジサックさんは、相方・西野亮廣さんとともに、2003年から約5年間、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)に出演。当初はかわいがられていたものの、タモリさんの関心は次第に西野さんに移っていったようです。

 2024年7月に “ひろゆき” こと西村博之氏との対談動画では、『タモリさんも俺を見てるふりして、サングラスの奥では西野を見てるときがあってさ。本番中によ? ホンマの話やで』『毎週地獄だった』などと語っています。“正直そんなですよ” という言葉の裏には、そうした屈折も透けて見えます」(同)

“好み” か “過小評価” か、それとも “嫉妬” かーー。タモリの面白さに踏み込んだカジサックの発言は、また新たな火種になりそうだ。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/26776c74e340a4beaafac412b46087ba9fec1411

前スレ
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1776915849/

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(出典 livedoor.blogimg.jp)


好き嫌いの問題とはいえ、有名人を否定するとここまで荒れるのはすごいよね。
タモリみたいな大御所だと余計に反発も強くなる。発言の自由と影響力の大きさ、改めて考えさせられる話題だと思う。

1 それでも動く名無し :2026/04/24(金) 11:45:27.10 ID:x96/buWP0.net
タモリが偉大であることと、タモリを批判することは両立してはいけないのかーー。興味深い論点を与えてくれる出来事がありました。

 それはYouTuberのヒカルが4月20日に公開した動画での一件。カジサックこと「キングコング」の梶原雄太、実業家の桑田龍征を交えたトークで、「ずっと昔から思ってたんですけど、タモリさんって全然面白くない」と語り、それに梶原も「俺もタモリさんにまったくハマらなかった人」と同調するシーンがあったのです。

「爆発的な爆笑を生むタイプじゃない」からタモリは面白くないと語るヒカル。それを受けて梶原も、人それぞれ好みはあると断りつつ、「正直、そんなですよ」と、タモリへの微妙な感情をにじませていました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/48278713e34a67505cde82fc41145104193cbd36

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(出典 liver-search.com)


見る側も感情的になりすぎず、冷静に判断することが大切だなと思ったよ。

1 爆笑ゴリラ ★ :2026/04/13(月) 18:11:01.83 ID:5JfUQuge9.net
「ラファエル」(登録者数169万人)が4月12日、家族YouTuber「破天荒夫婦」(同39万人)の“新幹線グリーン車炎上騒動”に言及するポストをXに投稿しました。自身にも「全く同じことがあった」として持論を展開しましたが、ネット上では「オワコンの炎上狙い」といった冷ややかな声が目立っています。

破天荒夫婦の新幹線グリーン車炎上とは
事の発端は、家族YouTuber・破天荒夫婦が投稿した新幹線グリーン車内でのVlog動画です。

夫婦が3歳の長男とともにグリーン車内で弁当を食べながら撮影していたところ、近くの席の男性から「うるさい」と駅員に苦情が入り、注意を受けました。さらに東京駅到着時にりきたろうが声を上げた際、男性から「うるさい!」と怒鳴られ、りきたろうが号泣する事態に発展。下車後、夫のりきやは男性を「変なじじい」と呼び、「あんな心の狭いやつはグリーン車に乗る資格がない」と発言しました。

グリーン車は静かな環境を求めて追加料金を支払う乗客が多いこと、またJRでは営利目的の車内撮影に事前許可が必要であることなどが指摘され、批判が殺到。動画は11日までに削除され、同日、破天荒夫婦は「配慮が足りなかった」とする謝罪動画を公開しています。

ラファエルの投稿内容
この騒動を受けてラファエルは12日、破天荒夫婦・みやびの謝罪ポストを引用する形で自身のXを更新。「つい先日全く同じことが我が家にもありました」と切り出し、自身の体験談を綴りました。

ラファエルによると、注意してきた「オジ」に対して「何デシベルまでならいいのかな?」と返したところ「何も言い返せなくなっていた」とのこと。さらに、その相手の目の前で自身の子どもたちに「彼は可哀想な育ち方をした、間違った思想だから気にせず普通に話してていいよ」と語りかけたところ、相手は「もういいです価値観が違うので」と言って黙り込んだと主張しています。

投稿の後半では「子供が居なくて僕単独で怒られた時は謝って肩透かしかなぁ」と述べた上で、「その人に間違ったまま生きてもらう事で、こちら側の人間の幸福が維持されるので、言い返して教えてあげるのは相手の為になるので、1番の攻撃は肩透かしですよ」と持論を展開しました。

全文はソースで
https://yutura.net/news/archives/153111

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